パートのゆきちゃんとしながらも、一番してたのは隣のおばさんでした。
エッチだし、自分のタイプでもあったのでやはり興奮したし、なかなか会えないときはメールで呼び出し、フェラで抜いてもくれました。
一度、ゆきちゃんと仕事帰りにした後、ばったり家の前で会い家族が留守だからと呼ばれたことがありました。
その前の週、隣のおばさんに急用ができて、会えなくなってしまい、ゆきちゃんにお願いしてその日はやらせてもらった日でした。
ゆきちゃんも時間がなくて、仕事帰りに車でした後だったので、ちんぽはゆきちゃんに出したままでやばいと思いました。
「今日は仕事でいっぱい汗をかいたから汚いと思うから」と一応断ったけど
「しゅうちゃんのはいつも臭くても、おばさんは平気だから。おばさんに若いエキス頂戴よ」と手を引っ張られました。
断り切れず、お隣さんにあがると、おばさんはズボンとパンツを脱がしました。
「今日はいつもよりムレムレね。チーズみたいな臭いで臭ってるわ。ホント、凄いよ今日は」と言われ
「だから今日は暑かったから。やめようよ」というと
「ダメ、舐めて綺麗にするわ」と舐めだしました。
俺はゆきちゃんのマンコの味をおばさんが舐めてると思うと興奮しました。
その日のゆきちゃんのマンコも暑かったせいか、ムレムレのマンコでしたが隣のおばさんのマンコもムレムレでした。
でもいつも以上に臭ってて、それをいうと
「いつもより汚れてる?ごめんね」と臭いフェチを知ってる隣のおばさんは、いつもなら
「しゅうちゃんが喜ぶから今日は拭かずに過ごしたから」と言ってくるのに、謝ってきました。
気にせず隣のおばさんのマンコのお世話になりました。
それから少しすると、隣のおばさんのマンコは凄く臭う時が増えてきて、問いただすとおばさんはパート先の店長と関係をもってると、打ち明けられました。
ショックでした。
でも
「ねぇしゅうちゃんも浮気をしてるでしょ?おちんちんから女の臭いがすることがあるもん。別にいいのよ。若いんだから、おばさんだけじゃつまらないでしょうから」とバレていました。
「おばさんもおじさんとは月に数回だけど、エッチはしてるからお互い様かなって思ってはいたんだけど、でもしゅうちゃんが他の人とって思うと、ショックだったのよ。そんな時に店長から声をかけられて」って話してくれ、店長は10歳以上年下の単身赴任中の男でした。
しかもエッチだけの関係なのもおばさんはわかってて
「彼の性処理をしてる感じかな。仕事中にお口とか入れてきて終わりの関係なの。しゅうちゃんとみたいにホテルに行ったこともないの」とあの通ってたホームセンターでしてるようでした。
店長室が多いらしいけど、倉庫やトイレでもしちゃうとも話してくれました。
そんなおばさんに自分も浮気をしてるけど、嫉妬してしまいました。
店長はもちろん、旦那さんともさせたくないと嫉妬したけど、なんだか嫉妬してることが恥ずかしく思え、関係を続けました。
一番、隣のおばさんが気に入ってたけど、そんなこともあり、ゆきちゃんを越える新たな女性を探すことにしました。
そんなときの思い出したのは、初めて付き合った同級生の彼女のお母さんでした。
彼女も美人でクラスでも人気だったけど、その彼女のお母さんは、ホントに綺麗で話すのも緊張したのを思い出しました。
食堂をやってた両親だったので、久しぶりにお店に行ってみると、水を持ってきてくれたおばさんは気づいてくれたんです。
「修くんよね?久しぶりね」というおばさんはとても綺麗なママでした。
常連さんが多いのか、おばさんはお客さんから人気で
「えりちゃん、こっちも頼むよ」とお客さんはえりちゃんと親しげに呼んでいました。
しかも客のおじさん達は、昼間から下ネタが多く
「えりちゃん、今度先っぽだけでいいから頼むよ」というともう一人も
「俺たち、もうかなり通ってるよ。先っぽくらいならいいと思うよ」と聞こえると、おばさんもなれたように
「先っぽだけだと、私が足りませんけど」と笑って返すと
「マスターが良いって言うなら、いくらでもお相手しますので、まずはマスターを口説いてくださいね」とみんなで笑っていました。
でもそれを聞いて俺は勃起が止まらなくなって店を出ました。
興奮した自分は、隣のおばさんに会う約束をしマンコを使わせてもらいました。
その日も店長としたらしく臭うマンコのおばさんでしたが、俺は元カノのお母さんのえりさんとしてるのを想像し射精をしました。
店長としてきたとなりのおばさんへの嫉妬なのか、えりちゃんを想像しての興奮なのか一発では足りず、抜かずに2発目もさせてもらい
「しゅうちゃんはやっぱり凄いわね。もう硬くなってる。やっぱり一番いいわぁ」というので
「じゃぁ店長とやめたら?」というと
「お給料もちょっと良くしてもらってるから無理かなぁ」と言われ嫉妬してしまい今日はどこでどんな風にされたかを聞いてみました。
「今日は店長室。奥の仮眠室があってそこの布団でしたよ。店長はおマンコをいっぱい舐めるの。前の日、旦那としたからそういうと、凄く焼きもち妬いちゃって今日は1時間以上してたかも。仕事中なのにね」と笑って話すおばさんに俺も嫉妬しました。
そんな嫉妬まじりのエッチをし、ゆきちゃんとも会ってエッチもしてたけど、元カノのお母さんのえりちゃんのとこへ通ってもいました。
おばさんがいつも待機してる場所に、いつも案内され食事をしました。
ずっと食事中も話しをし、俺もえりちゃんと呼べるようになりました。
そしてお客さんのおじさん達の下ネタをいつも聞きながら
「俺もかなり通ったから、先っぽ位ダメですか?」とこっそりいうと
「修くんならおばさんはいつでもOKよ」と軽く言われて終わりました。
冗談に取られたと思い、何もそれから言えず、帰りました。
さすがに今回は難しいと思い諦めるつもりで、隣のおばさんのいるホームセンターへ行きました。
おばさんと話してる店員が見え、店長だとすぐにわかりました。
おばさんはニコニコ笑いながらその店員と話してて、店員がいなくなると、おばさんはまた仕事始めたと思うと、小走りに走って行きました。
向かったのはお客様用のトイレで男子用でした。
さっきの店員がトイレから出てきて、おばさんを個室へ連れ込みました。
俺も静かに隣のトイレに入りました。
水の流れる音がしたけど、明らかに漏れる声と服がこすれ合う音がし
「あっごめん、ダメだ」と男の声がしおばさんの笑う声がしました。
俺はトイレから先に出て逃げるように帰りました。
今思うと、隣のおばさんのパートは昔は午前からだったけど、ちょっと前から午後から終わりまでに変わったと言われたことを思い出しました。
店長と関係を持つために人の少なめな夜になったんだと思いました。
自分的にも仕事後に会えることも多くなったので気づかなかったけど店長のためだったんだと気づきました。
そんな隣のおばさんの実態を知り、嫉妬から会うのをやめようと思いました。
数日も会わないと以前なら、おばさんからメールが来てたのに、来ることはなくなりました。
10日ほど会ってもいないし連絡もないのは初めてだったけど、こちらから連絡するのは嫌だったので、我慢してました。
その日は年休を使い平日の休みの日でした。
1週間前にゆきちゃんとエッチをして、ゆきちゃんの都合がつかずにいたときでした。
隣のおばさんが休みなのかいるのを見つけ、マンコを使わせてもらおうと急いで玄関を出ると、前に見た店長らしき男がおばさんと一緒に家の中へ入って行くのが見えました。
家族が出かけてすぐにおばさんは男を連れ込んでいました。
男が帰ったのは17時過ぎでした。
またショックを受けた自分は、えりちゃんの店に向かっていました。
ここにも10日ぶりでした。
「久しぶりね、ちょうどよかった。今夜あいてない?」と聞かれ、マスターが用事でもうすぐ閉店にすると言われ、飲みに誘われました。
居酒屋で飲んでえりちゃんと数件回りました。
フラフラのえりちゃんは俺に捕まるように腕を組んできておっぱいが当たってました。
「えりちゃんのおっぱいがさっきから当たってるけど」というと
「当ててるの。垂れてるけど大きいのよ。あっ娘のを触ってるから大きいのはわかってるのか。あれは遺伝よ」とまた下ネタを言い出すので
「舐めて吸い付きたいなぁ」というと
「もしかして、おばさんのこと、ちょっとは狙ってたのかな?」と聞かれ恥ずかしかったけど
「40代の女性が好きなんで。えりさんは狙ってましたけど」と言ってみると
「じゃぁこれからどうしようか」と言われ
「ホテルに行きますか?」と聞くとうなずいてくれ急いで向かいました。
興奮が止まらず一人で焦ってると、えりちゃんに笑われました。
「そんなに私を狙ってたなんて凄く嬉しいわ」と言って盛り上がってると、どこのホテルも満室という事態でした。
困った俺は泣きそうなほど悔しくて落ち込んでると
「お店に行く?あそこならだれもこの時間は来ないから」と言われました。
そして誰もいないお店に着きました。
いつもえりちゃんに会いに食べに来てるお店でした。
明かりはつけるわけにもいかなかったけど、街灯があり薄暗いけど結構見えていました。
小上がりに行き、えりちゃんにキスをすると、乳首に吸い付きました。
大人しめのえりちゃんの喘ぎ声は大きく、足を開いてドロドロになったマンコを舐めました。
ツルツルのマンコに驚くとマスターの趣味だと教えてくれました。
30分以上、えりちゃんのマンコを舐めてたけど、濡れ方は凄くお尻の穴まで舐めました。
大好きな臭いも蒸れたマンコの独特の臭いとおしっこ臭が、あんなに人気のえりちゃんでもしてるのに興奮しました。
普段の仕事中のえりちゃんのマンコもきっと臭いんだと思うと興奮し、他のお客さんが知らないえりちゃんの秘密を知ったような感じでさらに興奮でした。
えりちゃんに四つん這いになってもらって、さらにマンコからお尻の穴までほじるように舐め続けました。
「気持ちいい、感じちゃう」と叫ぶえりちゃんも、自分の手でお尻を開いてもっと舐めてというので、
「じゃぁ明かりをつけてじっくりと見せてくれるなら」というと
「見て、えりのおマンコ。いっぱい見ていっぱい舐めて」というので、店の明かりをつけました。
四つん這いのえりちゃんは眩しそうにしながら、真っ白なお尻を突き出す形でいました。
ビラビラは伸びてて、赤黒い熟したマンコで、元カノとは全く違っていました。
俺の好みの最高のマンコで舐めるとドロドロで、早く入れたくなりチンポを取り出しました。
それを見てたえりちゃんは向きを変えてちんぽを握ってきました。
しゃぶりだすと
「ちょっと凄くおおきいのね。主人が一番だと思ってたけど、もっと大きいし硬いわ」と嬉しそうな顔でしゃぶっていました。
「お客さんとこうやって浮気をしたことあるの?」ときくと
「内緒」と言われました。
「何人と浮気したの?付き合ったりもしたの?」と聞くと
「みんなと付き合ったわ。一度きりとかではエッチはしないもん」というとお客さんとは4人としたと教えてくれました。
そのお客さんは別れると来なくなるらしくそれは困るとも話していました。
別れの原因は、お店があるので会う時間がほとんどないので、フラれると教えてくれました。
俺はえりちゃんに挿入しました。
外から見えてそうで落ち着かなかったので明かりは消して一つになりました。
元カノのお母さんのマンコは気持ちよく、興奮しました。
騎乗位でしたいというので、跨らせて大きなお尻をさわってると、お尻の穴を触りたくなりそっと触りました。
マンコがキューっと締め付け、
「それ弱いの」というので、指はお尻の穴には入れずに触ってあげました。
えりちゃんが激しく腰を振り
「あぁぁイクゥー」と言って、ピクピクしながらイッテくれたんです。
えりちゃんがイッテくれて嬉しかったんです。
我慢してた俺もえりちゃんのお腹に出そうと、引き抜くと凄い勢いの精子がえりちゃんの顔まで飛びました。
「凄かったぁ、修ちゃん素敵ね」と抱き着いてきました。
えりさんとの関係が始まってすぐに、隣のおばさんからまた誘いがきました。
店長が会ってくれなくなってきたらしく僕を頼ってきたようでした。
ちょうどゆきさんから会えなくなると言われた時期と重なり、隣のおばさんとえりちゃんとの二人とできるいい時期でした。