隣のおばさんと,やりまくってる期間、機会があればおばさんを自分は口説いていました。
自分の好みのおばさんじゃないと最高の興奮を味わえないとわかった20代半ば、職場のパートリーダーだった53歳のみよちゃんとの体験です。
2人の子育てを終えたばかりで、自分の時間ができたと仕事中に話しをしてて、飲みに行くようになったんです。
小柄で細身のみよちゃんは、仕事が厳しいので他のパートさんからは避けられちゃう存在だったけど、自分的にはそんな厳しさも仕事ではいい人って思っていました。
飲みに行き酔っぱらったみよちゃんはニコニコして甘えてくるおばさんで,いつも帰り頃にはフラフラになるので、手で引っ張ってあげたり腰に手を回したりと自分的にはそのみよちゃんに触れる時間も楽しみでした。
でも普段の仕事での厳しさがあるので、したかったけどエッチとかは無縁の女性と思ってたので、酔ったみよちゃんを送るのが一番の楽しみにもなってました。
もちろんこの時期は、隣のおばさんと付き合てったのでみよちゃんと飲んだ翌日は隣のおばさんのマンコですっきりさせてもらうのが、当たり前の感じでもありました。
その日もいつものようにみよちゃんと仕事帰りに飲みに行きました。
フラフラのみよちゃんの腰に手を回し歩いてると
「こんなにいつもベタベタしながら帰ってるのに、なんとも思わないの?例えばだけど、酔った勢いで、みよちゃんを押し倒したいとかさぁ」と言われ
「えっ?」と聞き返すと
「冗談よ、飲みすぎちゃったのかな」と言われ
「実はおれ、40代の女性が好みなんですよ」というと
「そうだったの?私は?もう53歳だけど」と言われ
「もしかして旦那さんとはずっとレスなんですか?」と経験上のおばさんたちのレスを挙げてみると
「うちは今も週一であるのよ。毎週土曜の夜にね」というと
「ちょっと何を言わせるのよ」と一人で騒ぎ出し怒り出したので
「僕の部屋へ今から来ませんか?」と言って手を握りしめると
「もう結局私から誘った感じよね?浮気ってしたことないんだけどさぁ」と言われ
「ずっと我慢してたんです。今日は朝まで帰しませんよ」と言って、抱きしめるとみよちゃんも手を回してきたので、路上だったけどキスをしました。
「今すぐここでみよちゃんとしたいです」というと、凄く嬉しそうな顔で
「急いでおうちに行こうよ。私もいますぐここで抱かれたいけど、誰かに見られても大変だから」というので
「旦那さんとかに見られたら大変ですよね」というと
「もう思い出させないでよ。ちょっと悪気を感じてるんだから」というので、みよちゃんをおぶって走って帰ることにしました。
恥ずかしがりながらも笑ってるみよちゃんを家に連れてきたときには、自分は汗だくになってました。
息を整えるのでベットに大の字で寝ると、みよちゃんが服を脱がせてくれ勃起してるちんぽにびっくりしてました。
「主人と全然違うわ。おっきすぎるわ、凄いわぁ」と嬉しそうに喜んでいました。
「今夜はみよちゃんに立たなくなるまで搾り取ってもらいますからね」というとうなずきながら、ちんぽを握ってくれました。
俺もみよちゃんを脱がせていくと、黒の下着がエロく興奮しました。
キスをし胸を触るとすぐに喘ぎだし、乳首が弱いと教えてくれました。
「みよちゃんってエッチだったんですね。エッチな女性が好きですけど」というと
「みよって呼んで。エッチは大好きよ。だから旦那だけじゃ物足りなくて」と言われ
「もっと早くでもやらせてくれたってことですか?」ときくと
「初めて飲みに誘った日から期待はしてたけど、こんなおばさんだから無理よねって諦めながらも誘ってたの」と言われ
「俺だって我慢してたのに。飲みに行って家に帰ると、今日もみよちゃんとできなかったって残念に思ってたから」というと
「もうみよって呼んでよ」というと、いきなり起き上がったので怒ったかと思うと、ちんぽをしゃぶりだしました。
その時です。
みよちゃんの携帯が鳴りだしました。
フェラ中のみよちゃんに
「電話に出なくていいの?」と聞くと
「きっと旦那からだわ。気にしないで続けようよ」というので、みよちゃんの上を脱がし垂れた胸をさわってると、電話が鳴りやみました。
乳首をいじると、
「あぁぁ気持ちいいわぁ」と感じてくれ
「じゃぁ次はみよのおまんこを見せてもらおうかな」というと
「シャワーは?汚れてるよ」と言われ
「みよの今のママがいいから」というと
「えーそれって凄く恥ずかしいわ。臭ってたらごめんなさいね」と言いながらも自分で立ち膝になってパンティ一枚の格好になったので、両手をつけさせて四つん這いになってもらいました。
パンティには大きなシミが出来てて、陰毛もはみ出てておしっこの臭いが強烈にするマンコでした。
臭いフェチの自分でもちょっと引けるくらいの臭さに戸惑ってると
「ねぇ見てくれないの?恥ずかしいわこの格好は」と言いながら、こっちを振り返りお尻をフリフリしてノリノリでした。
するとまた電話が鳴りだし、
「もうしつこいなぁ。うちの旦那ね、こういう時の勘とか鋭いのよね」と言われ、いつもの自分ならやりたいので無視するけど、このおばちゃんとはちょっとと思ったので、
「それなら電話に出た方がいいと思うよ。帰ってから文句言われても困るでしょ?」といって携帯を渡しました。
「そうよね、ごめんね。じゃぁ」というと、電話に出る前にパンティを脱ぎ捨て再び四つん這いになると、おばちゃんの剛毛とマンコと肛門まで見えました。
そして電話をかけると、旦那さんと話だしました。
旦那さんと話しながら俺を手招きで呼ぶと
「舐めて」と言って旦那さんと話しだしました。
マンカスに拭き残しいっぱいのマンコで、断り切れず舐めることにしたんです。
「もう帰るわ。あと少し。3人で今飲んでるとこよ」とうそをつくみよちゃんのマンコを舐めだすと、感じてました。
俺も興奮してきて、初めての50代のマンコに入れたくなってきたとき
「わかったわ、今すぐ帰るから」と怒り気味に切ると
「ゴメン、帰らないと。遅いから浮気を疑ってるみたいなの。今からエッチがしたいから早く帰ってこいって。もうせっかくだったのに」といわれ
「ちょっとだけ入れてもいい?」というと
「ダメよ、おちんちんの臭いがついちゃうから。この硬いの欲しかったなぁ」とまたしゃぶってくれました。
結局初50代とは出来ずに終わり、その後も俺が彼女を避けてエッチはしませんでしたが、このおばちゃんと凄く仲の良い別なパートさんから声をかけられました。
それまでほとんど話したことはなかったのに、44歳の子持ちのおばちゃんで
「キミは若いのに、おばさん好きなのよね?みよちゃんから全部聞いたわ。私じゃ相手にならないかしら」と誘われました。
「いいんですか?名前すら知らないのに、いつでも空いてますよ」というと
「じゃぁ今夜でもいいのかな」とあんなに積極的なおばさんは初めてでしたがお願いしました。
そのおばさんの車で職場からそんなに遠くないラブホへ向かい、着くとおばさんは早速フェラをしてきました。
「ホントだ、みよちゃんの言ってた通り、おっきいわね。それに凄く硬いし」と興奮していました。
俺もゆきちゃんを裸にしていき、熟女のグロマンを期待し、マンコを見せてもらうとピンクで綺麗なのに驚きました。
そこを念入りに舐めると、ゆきちゃんは
「もう入れてぇ、私ね10年位レスなのよ。早く欲しい」と言われ、メリメリと言いながら挿入しました。
俺もゆきちゃんも凄く興奮し、ゆきちゃんは興奮しすぎて、旦那さんにしかさせたことがないという中出しをしてとお願いされました。
遠慮なく、マンコの中に大量の精子を出し終えました。
帰り際、ゆきちゃんからお礼を言われその後数回、ゆきちゃんの方から誘われたらしていました。
40代の女性が自分には合ってると感じた頃でした。