そしておばさんとのデートは、おばさんの車で、自分が運転してのドライブになりました。
おばさんとあんなに話したのは初めてで、一か所目の観光地は、家から100km以上離れた街で、俺はおばさんの手を繋ぎ歩きました。
おばさんも楽しそうで手はずっと繋いだままで、いい雰囲気で、2か所目の観光地ではなおばさんから手を繋いできて、途中からはおばさんが俺の腕を組んできて歩きました。
おばさんとくっつけるようになり、途中、ソフトクリームを食べるとき、おばさんはちょっとだけ食べたいというので、一つだけ注文しおばさんの舐めたソフトをいただきました。
すると
「もうちょっと欲しいな」って言われて自分が舐めてたソフトを舐めだし、おばさんと距離が縮んだ気がし勇気を出して、おばさんをラブホへ誘ってみました。
おばさんがうなずいてくれ、途中にあったラブホへ入りました。
でもちょっと迷って困ってるおばさん。
「しゅうちゃんとこんなことになって、本当にいいのかなぁ。しゅうちゃんのお母さんに会いづらくなっちゃうわ」と言ってるので
「おばさんのこと、昔からいいなって思ってて、やっとデートしてもらえて本当に嬉しいんだ。今日でおばさんのこと、ますます好きになっちゃったし」というとおばさんは嬉しそうな顔をして
「そう言ってもらえて嬉しい。おばさんだってしゅうちゃんの事、大好きよ。しゅうちゃんにだから抱かれたいって思ったし。いい歳して恥ずかしいけど」と言われ、おばさんは覚悟を決めたようでした。
興奮した自分は部屋に着くなりおばさんに抱き着きベットに押し倒しました。
舌を絡める濃厚な激しいキスをしてると、おばさんが起き上がり、俺を寝かせました。
「おばさんがしてあげるわ」というと、おばさんは舌で俺の身体を舐めながら服を脱がせてくれました。
乳首を舐められ気持ちよくて声が漏れると
「しゅうちゃん、可愛いわ」と言ってさらに舐めてくれました。
ズボンを脱がされ、ふと見ると、おばさんは下着姿になってて真っ赤なブラとパンティがエロく見えました。
「しゅうちゃんに見られてもいいように若作りしてきたの。似合ってるかな」とお尻を見せてくれると、Tバックになってて、手を伸ばしお尻を触るとスベスベの柔らかいお尻でした。
その時おばさんがパンツを脱がせてくれ冷たい手がちんぽを握りました。
「凄い、カチカチね」とおばさんに言われて恥ずかしくて隠そうとすると
「ダーメ、隠しちゃ。これは今日はおばさんのモノだから」と言われ、おばさんを可愛く思うと、俺もおばさんの股間を触りました。
「じゃぁここは俺のモノだよね?」というとうなずくおばさんにフェラをしてもらいました。
「顎が疲れちゃうわ。しゅうちゃんの大きいから」と言ってくれ、今度はおばさんの身体を舐めていきました。
垂れた胸だけど乳首は敏感で、下半身へ行きました。
恥ずかしがるおばさんの足を開くと、真っ黒でグロテスクな、卑猥なマンコが見えました。
好みの使い込まれた黒いマンコにドロドロに濡れてるおばさんに興奮しました。
やはり熟女は化粧をし綺麗にしてるけど、マンコは似つかわしい卑猥さが良いと興奮し舐めました。
「しゅうちゃんに舐めてもらってる。凄くエッチね」と舐めるとこをおばさんは見るのが好きなようでした。
「しゅうちゃん、ここにねてもらえる?」というとおばさんは顔面騎乗をしてきました。
「これ好きなのよ。舐めて、そこそこ」とおばさんは凄くエロかったんです。
「しゅうちゃんのもう欲しいわ」と言われ、正常位になりキスをしました。
そしておばさんの中に生で挿入しました。
「おばさん、ゴムしてなかった」というと
「せっかくしゅうちゃんとするんだもん、おばさんを感じてね」と言われゆっくりと腰を動かすとクチョクチョといやらしい音がなってました。
「ゴメン、おばさん凄く興奮しちゃって、濡れすぎてるわ。しゅうちゃんのがおばさんの中でいっぱいになってるの。凄く大きいんだもん」と抱き着かれました。
「イキそう」という声を聴き、必死に我慢しながら腰を振ったけど、おばさんがイク前に出してしまい、おばさんのおなかの上に黄ばんだ塊のような精子を出しました。
「おばさんゴメン」と謝ると
「しゅうちゃんが気持ちよくなってくれて嬉しいわ」と言って、俺の精子を見て量と濃さと臭いに笑ってました。
今度はいろんな体位で2回戦をはじめたけど、おばさんをイカせずに出して終わりました。
イカせられなかった自分は、もう会ってもらえないと思い、落ち込みました。
おばさんにまた会いたいと帰りに言うと、ニコッと笑ってくれ
「じゃぁおばさんをイカせてくれるまでは頑張ってもらおうかな」と言ってくれ帰りました。
翌日、おばさんの働くホームセンターに行きました。
すると偶然、隣のおじさんが買い物に来てたみたいで、おばさんと話す姿をみました。
隣のおじさんに挨拶をされ、ちょっと気まずい感じでしたが挨拶をしました。
おじさんが帰ると
「今日も来てくれたの?18時からおじさんと出かけないとダメになっちゃったの」と言われ
「じゃぁ今日は帰ります」というと
「待って、あと15分で仕事が終わるから1時間くらいなら大丈夫よ。車とかでなら大丈夫じゃない?」と積極的なおばさんに言われて、待つことにしました。
おじさんと出かけるのにおばさんは平気なのかなって思ってると、おばさんの運転で人気のない林の方へ車を走らせました。
いい場所もなく
「もう時間もないからこの辺でいいわよね?」と言って、砂利道の端に車を止めて後部座席に移動しました。
おばさんのパンティだけ脱がし、仕事後のムレムレのマンコを舐めました。
「汗かいたからごめんね」とマンコを舐めるとこを見つめられながら謝るおばさんのマンコは臭かったけど、それも興奮しちんぽを入れました。
動くたびにグチョグチョと音を出し濡れるおばさんは俺の硬くて大きいチンポに感じてくれ挿入中のおばさんのお尻を持って深くまで入れると、おばさんはイッテくれました。
「しゅうちゃんでおばさんいっちゃったわ。気持ちいいわ」というともう一回イカせてと言われ、狭い車内で腰を振り続けました。
おばさんをイカせるとほぼ同時に自分も出しましたが、おばさんは咥えてくれ俺の精子を飲んでくれました。
「濃いね、のどにひっかかるくらい濃厚で臭い精子ね」と笑うおばさんに謝ると
「しゅうちゃんのならいくらでも飲んであげるわ。おいしいから」と言ってくれ帰りました。
そのおばさんとは3年以上会っていましたがお隣さんが離婚することになりおばさんが遠くへ引っ越してしまい関係は終わりました。
隣のおばさんと当ってた時期に、職場のパートさんとも関係を持ちました。
同棲代の女性から告白されたことも数回会ったけど、断ってパートのおばさんとは会っていました。
その一人が53歳のおばさんがいたので、次回は一度だけの50代の女性との関係を話します。
就職して1年過ぎたあたりからパートの熟女さんとエッチをしていました。