1人目のおばさんに会えなくなり、エッチもできなくなった自分は、新たな彼女が欲しいと思いました。
そんな時に会ったのが、高校の同級生のお母さんでした。
たまたま入ったコンビニでバイトをしてたおばさんで、話しかけられそれから毎日学校帰りに通っていました。
1人目のおばさんの様に美人でもないし、ちょっと太目で旦那さんと暮らしてる普通の明るいおばさんでした。
「おばさん、今度俺とデートしてくれない?おばさんみたいな人、好みなんだ」と言ってみると
「いきなり何をいうのよ。びっくりしちゃったわ」と顔を真っ赤にし、照れてるおばさんでしたが、
「俺ね、本気なんだけど」というと、意外にもはっきりと断られず何度も通うと、デートをしてくれデート中に手を繋がせてもらい、エッチがしたいとお願いすると、OKが出て俺は二人目になる友達の母さんとエッチをしました。
恥ずかしがるマンコを、シャワー前に見せてもらいそこを舐めて綺麗にしました。
いやがるけど、すぐに感じるオバサンは、イカせてあげると、チンポは丁寧に舐めてくれるし、生で入れても許してくれ、出すもの口で、出した精子はゴックンしてくれました。
そのおばさんとも一日おきにやらせてもらったけど、イマイチ好みじゃないので別れようと話すと、
「中に出していいし、エッチがしたい時だけでいいから会って」とお願いされ遠慮なしで中出しをさせてもらいました。
おばさんは、おじさんとも月に数回はエッチをしてるのに、俺の硬い元気なちんぽにハマったらしく
「ちょっと会ってくれて、入れて出して帰るだけの関係でもおばさんは凄く嬉しいのよ」と繋ぎとめようと必死で、何でもさせてくれるおばさんと関係を続けました。
ホテル代がかかるから、おばさんの家でヤルことにしました。
さすがに自宅はいやがってたけど、断れないおばさんはヤラせてくれました。
最初は友達やおじさんのいない時間にしてたけど、そのうち友達と遊ぶ約束をし友達の部屋からトイレと言って、部屋を出ておばさんの部屋でエッチをしました。
自分はちんぽを出すだけだけど、おばさんは素っ裸にしました。
「全部を脱ぐのは許して」と言われたけど、ちんぽを見せると言いなりになるおばさんに、裸にはしたけど口に出して終わることもありました。
おばさんは若い濃くて大量でクサイ俺の精子を気に入ってくれ、口に出すと最後の一滴まで搾り取りそのままフェラで復活すると入れたがりました。
「今、トイレに来ただけだから、遅くなるとアイツ(おばさんの息子)に怪しまれるよ」というと、おばさんは我慢するので
「あとでまた来るから、マンコ使わせて」というと、本当にうれしそうな顔をしてくれました。
そしてまたトイレに行くふりをして、おばさんと寝室へ行きさっと中出しをしてました。
そんなことをしてましたが、たまぁに行くタイミングを逃すと、おじさんが帰宅することもありました。
部屋に友達がいて、リビングにはおじさんが夕飯をまってるとき、キッチンでおばさんを求めました。
おばさんもこんなことばかりする自分に慣れたのか、対面キッチンからリビングで新聞を見てるおじさんの背中を見ながら隠れてフェラをしてきます。
「よし、入れるよ」というと、おばさんは周りをチラチラ見ながら、服を脱いでいきます。
おばさんには裸になってくれないと挿入はしないと言ってたので、自分で裸になるとお尻を突き出し立ちバックで入れてました。
自分でも言ってたけど、おばさんはちょっとМみたいで裸にするとすぐにイキはじめ俺もおばさんには一切我慢せず出したくなったら出してたので本当に10秒で出すこともあったし、おばさんが恥ずかしがったり、その時の状況のマズいときなどは早く出してということもあり、そんな時はあえて我慢して長くしたりしました。
熟女モノのAVもよく見てた自分は、まねたエッチをいっぱいさせてもらいました。
寝てるおじさんの隣でもさせてもらいました。
友達の家に泊まりに行き、おじさんも友達も寝静まった2時頃、そっとおばさんのとこへ行きました。
お酒が大好きなおじさんにその日はおばさんは好きなだけお酒を飲ませ、大きないびきをおじさんがずっとしていました。
「絶対に朝まで起きないわ」というとおばさんは、いつものように自分で裸になると、ちょっとビビってる自分の服も脱がせてきました。
「全部脱ぐのはいいです」と遠慮するとおばさんは笑っていました。
その笑われたのに、ちょっとムカつき
「そんなにおじさんが起きないっていうなら、今おじさんとエッチしてみせてよ」というと、さすがに嫌がってたけど、おばさんは寝てるおじさんのパンツを下ろしました。
フェラで少し硬くなるとおばさんは跨りちんぽを入れようとしました。
なんとか入ると、おばさんはゆっくりと動き出すと喘ぎだしました。
友達の両親のエッチを目の前で見てて、不思議な光景でした。
俺にハマってるおばさんが、おじさんにでも喘ぎ声をもらしてて、聞くと
「うん気持ちいいわ」と答えたことに凄く嫉妬しました。
おばさんが動き出すと、おじさんのいびきが止まり、自分は慌てて隠れました。
おばさんもゆっくりと抜いて、隠れてる自分のとこへきて入れようとしたので、おじさんに感じて嫉妬してた自分は
「あんなにおじさんで気持ち良かったらまたおじさんのを入れるといいよ」というと、
「妬いてくれてるの?」と嬉しそうに笑いながら勝手に入れてきました。
このおばさんとは、家でこっそりしちゃうのに興奮し関係は続きました。
好みじゃないけど、何でもやらせてくれるおばさんとも結構やりつづけました。
でもやはり好みじゃないのと、その頃、同級生の女子から告白され若い身体に興味を持ち、エッチをすると胸の張りやマンコの色や締りの違いにおばさんと別れました。
おばさんたちと同じように毎日、身体を求めると、拒否られることもあるし、ちんぽは臭いからって舐めてくれないし、マンコも恥ずかしがって見せてくれないし、ゴムは最初からつけさせられるしで、AVのようなプレーが好きな自分には合わないと思い、年上の女性を探し、隣に住む長男が自分の2つ下にいるおばさんを狙うことにしました。
母とも仲良しだし、隣のおじさんとも家族ぐるみで仲良くしてたので、ちょっと気は引けたけど、ちょっと好みのおばさんだったので、おばさんのバイト先のホームセンターに行きました。
「しゅうくん、何か買い物?おばさんが持ってきてあげるわよ」と言われ、それからまめに通い、おばさんに声を掛けました。
そして冗談交じりに
「今日は、おばさんにデートの申し込みに来たんだ」というと笑われただけだったけど、それからは毎日通い、毎日デートを申し込んでると、
「おばさん、明日は休みだからデートしようか」と言われ、
「どこか行きたいとことかある?人目の多いとこはちょっとね」と言われ
「おばさんとホテルに行きたい」というと、びっくりしてたので
「エッチがしたいんだもん。おばさんはモロ好みだし」というと、軽くゴツンと頭を叩かれました。
そう簡単にうまく行くはずもないかと、諦めることにしました。
長くなったのでこの辺で。