40代の女性としか付き合ったことがありません。

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自分の初恋は小学校の時で、相手はクラスの子ではなく友達のお母さんでした。

母とも仲良くしてたその友達のお母さんは、自分が泊まりに行くと友達と3人でお風呂に入るんだけど、母とは違いおばさんのマンコには毛がなくワレメが丸見えで最初は母となぜ違うのか不思議だったけど、友達は見慣れてるので普通でしたが当時の自分は頭から離れない光景でした。

しかも脱衣所ではおばさんが友達と僕のパンツまで脱がせてくれ、次は友達がおばさんのパンツをさげるのが当たり前らしく、友達がさっとパンツをさげると顔をマンコに埋めるようにして抱き着きました。

「プヨプヨして気持ちいいんだぞ。お前も母さんのお尻に顔を埋めてみろよ。お尻はもっと柔らかいから」と言われ俺もお尻に顔を埋めました。

ホントに柔らかくて最高で、顔をどんどん埋めてくとちょっと臭かったのに驚きました。

「あんまりグリグリしたら母ちゃんのマンコ臭いから気をつけろよ」と友達が教えてくれると、おばさんは笑いながら友達に軽くゲンコツをして

「失礼ね、臭いとか言わないの」と言ってお風呂へ行くのが友達の家でした。

俺は衝撃的で、友達の家に行くのが楽しみになり、毎週のように通いました。

3回目のお風呂の時、友達はおばさんのパンティをさげるのを俺にやらせてくれたんです。

俺は下げると

目の前のワレメにドキドキしました。

友達がおばさんのお尻に顔を埋めたので、俺もおばさんのマンコめがけて顔を埋めるとおしっこの臭いでいっぱいでした。

でも嫌な臭いじゃなく、おばさんの臭いだと思うと何度も嗅いでしまい、おばさんはその間に上の服を脱いだり髪を縛ったりと結構な時間、顔を埋めてました。

「母ちゃん、今日は臭わないぞ」と友達が言うとおばさんは

「いつもそうよ。お母さんは綺麗好きなんだからね。ねぇしゅうちゃんもそう思うよね?」と俺に聞かれて、臭いとは言えず

「はい、おばさんは美人だから」というと、おばさんは凄く喜んでくれ、抱きしめてくれると大きなおっぱいがいっぱい当たって子供ながらに嬉しくなりました。

その友達とは、それから仲が悪くなり遊ぶことがなくなりました。

中学は別になったけど、高校でまた同じになり、また遊ぶようになりました。

久しぶりに見たおばさんは少しぽっちゃりしてたけど、会うだけでドキドキしました。

おばさんのお尻の臭いやマンコの臭いも覚えてて会うだけで勃起しました。

そんなおばさんに会いたくて何度も遊びに行き、卒業することになり、その友達とは別な大学になり、おばさんに会うこともなくなると思っていました。

そして大学に入り、バイトを始めると、そこにおばさんもバイトにやってきたんです。

学費もかかるし、友達の父さんが海外へ転勤になるとは聞いてたけど、一人で暇な時間がいっぱいあるからとバイトを近所でしようと思ったようでした。

俺は運命的な出会いを感じ、おばさんに思いを話しました。

お風呂でしてたことがほとんどだったけど、それがきっかけでおばさんを忘れられなくなったと話しました。

嫌がられたらどうしようと、告白も迷ったけど、おばさんはかなり驚きながらも嬉しいと言ってくれ、付き合ってもらえるのかと思ったけど

「でもおばさんはこれでも人妻だし、息子のお友達と付き合うとか考えられないから。今は家に一人でちょっと寂しいけど、同世代の彼女を早く見つけなさいよ」と言われ、失敗に終わりました。

それから3か月おばさんと一緒にバイトをし、仲良くしてもらっていました。

夕飯もご馳走してもらったりもしてたけど、その日のおばさんは珍しく暑かったのでビールを飲んで上機嫌になってました。

「しゅうちゃんに告白されたの、凄く嬉しかったわ。まだおばさんのこと、好きなのよね?」と言われ

「いえ、もうフラれたので忘れましたから」と答えると

「えーーーそうだったの?おばさんショックだわ」とビールをさらに飲みだしました。

飲みすぎるおばさんのビールを取り上げるとき、抱き着くような格好になりました。

「もうおばさんのこと、好きじゃないの?」とまた聞かれ

「諦めないと、おばさんといつもエッチがしたいって思いも断ち切れないから」と答えると

「おばさんね、今一人で寂しいのよ。お父さんも海外で帰ってこれないから。しゅうちゃんに会うのがおばさんも楽しみだったの。おばさんだって本当はしゅうちゃんと付き合いたいのよ。でも息子の友達となんて誰にも言えないことだから。万が一誰かにバレてもしゅうちゃんが困るでしょ?」と言われ

「絶対に秘密にしたらいいじゃないですか。俺だって友達の母さんと思うと、考えたけど、おばさんを一人の女性として好きだから告白したんです」というとおばさんは抱きしめてくれました。

「経験はあるの?」と聞かれ

「初めてです」と答えると

「おばさんが初めてでいいの?」と聞かれ

「おばさんが良かったですから」というと、おばさんに服を脱がされきすをされました。

チンポ汁が溢れてるちんぽにおばさんは嬉しそうに舐めてくれました。

そして久しぶりのツルツルのマンコに顔を埋めると、おしっことかいろんな臭いが混じりヌルヌルしてました。

それを舐めるとおばさんは感じてくれ、30分以上舐め続けると

「しゅうちゃん、もう入れてよ。早くしゅうちゃんのを感じたいわ」と言われ友達の母さんと初体験をしました。

あっという間に中に出してしまったけど、おばさんは笑顔で

「いいのよ、しゅうちゃんは何回出しても。我慢しないでいっぱい出していいのよ」と言われ4発も出させてもらいました。

終わった後、恥ずかしくて急いで帰宅しました。

翌日、おばさんに会っても恥ずかしくなりました。

「おばさんありがとう」と照れながら言うと

「今日も来る?昨日あんなに出したから今日は休む?」と笑って言われ

「もちろん行きます」というと

「若いからタフだね。嬉しくなるわ」と言ってくれ、それから一年、毎日おばさんとさせてもらいましたが、おじさんが帰ってくることになり、バイトもやめたおばさんと会うのがなくなり自然消滅しました。

その初体験から熟女好きになった自分ですが、よかったらこの次の話しもかきます。

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