春の出来事
年末の熱い出来事から、翔くんと何回かエッチをしました。
同じ現場でお昼休みに少し離れた所にトラックを止めて…
翔くんは私をアブノーマルな場所で全裸にすると興奮するみたいで、必ず最後には全裸にしてから中だしで終わります。
4月になって翔くんはトレーラーの運転手になりました。お給料もそちらの方が格段にいいのですが、不規則極まりなく夜中に帰ってきたり夜中に出ていったり、車中泊もあったりです。
金曜日の夕方にLINEが来て、これから会社に戻りますよ~たぶん、到着は9時ぐらいになるかなぁ~暇なら車でデートしませんか?と
金曜日の夜だから彼氏が来るかもなぁ~と思いながら、いいよ~と
あ~私、かなり翔くんにハマってるなぁ~
きっとセックスも相性も変態具合もぴったりなんだなぁ~
なにか買っていくかい?
大丈夫❗みどりさんがノーブラで来てくれればOKです。
えっ~それは寒いなぁ~と思いながらも、お風呂に入ってムダ毛を処理して、今晩の事を考えながら、我慢できずにオナニーをしましたが…イッてもイッても満足しません。
私はこんなに性欲が強いんだ❗と思いました。
胸の大きく開いた服に、短めのスカートを、チョイスしてみました。
デブ専キラーかもってクスクス自分の姿を鏡に映して笑っちゃいました。
8時半に会社の近くの空き地で待機。
工業団地の中だから、ポツポツと車は走ってます。
翔くんのトレーラーが帰って来たので、私も会社の敷地に移動しました。
所定の場所にトレーラーを止めると、外からは見えない場所に乗用車を止めて、後ろからトレーラーに近づいてドアを叩くと、すぐに開いて中に…
カーテンもしてないのに、濃厚にキスをしておっぱいを触りながらノーブラチェック
「本当にノーブラなんだ~」
「あっ~ダメだってカーテン閉めて~恥ずかしいから…見られちゃう…あっ~乳首ダメダメ…」
舌を絡めて抱きついてキスをして、乳首をつままれてピクピクしながら…
「ほら~みどりさん…もうアヘアヘ顔になってますよ…ひょっとしてオナニーしてきた?」
「してないから…カーテン閉めて」
翔くんがカーテンをしてくれてる間に後ろからチンポを触ります。
「翔くんこそ、運転しながらチンポしごいてたんじゃない?」
「わかります?みどりさんの巨乳を揉む想像しながら」
「おっぱいだけ?」
「もちろんその先も…」
ストッキングを脱がされて、下着の上から触られ、服をまくり上げられ乳首を吸われて
翔くんのチンポを触りしごきます
私の足を大きく開き
「ぐちょぐちょのおマンコ舐めて欲しいですか?」
「うっ~舐めて欲しい…翔くんに舐めて欲しい…」
「いいですよ~」
エロく優しく激しく舐められ、自分でおっぱいをつかみ乳首を刺激しながら、イキそうなのを我慢してると、翔くんが不意にクリを強引に吸いました。
我慢してたものが一気に崩れて
「ひぃ~きゃ~うわぁ~」とイキ崩れてました。
それを見て興奮した翔くんは、すぐにズボンとパンツを脱いでいきなり太いチンポを私の中に…
「いや~まって…ダメ~あっ~いやいやいや…ひぇ~」
激しくピストンされて、すぐに昇天❗簡単にイカされました
ぐったりしましたが、もう頭の中はエロ一色に
「フェラさせて❗翔くんのチンポ舐めさせて❗」と
今度は翔くんを寝かせ、激しくフェラを
「あ~気持ちいい❗みどり最高❗」
23歳の翔くんに呼び捨てにされて、もっと激しく丁寧にエロく舐めまくります。
「みどり❗お尻こっちに向けてよ❗」
の言葉に、トラックの中で69を…プルプル震えながらイキそうなのを我慢すると、また強引にクリを吸われて、エビぞりになって昇天
理性の欠片もなく、起き上がり、向きを変えて騎乗位で自分で…
激しく腰を振りながら、翔くんが下からおっぱいを揉みまくり、
「あっ~~気持ちいい❗翔くんのチンポ気持ちいい…あっ~あぁぁ~またイキそう~」
「ほら何回でもイキな…やりたくてトラックにきたんでしょ?何回でもイカせてあげるよ」
「したかった❗翔くんのチンポ欲しいかったの…翔くんのチンポを、思い出して毎晩オナニーしてた…私変態?彼氏のエッチじゃ満足できない❗」
「みどり変態だなぁ~ほら~激しく深く突かれたいかぁ~」
「下から突いて❗激しく突いて❗」
私は自分で潰れる位胸をつかみ、クリを自分で触りながら「あ~すごい❗すごいのがくるくる❗ひぇ~いくいくいく
いく~」
と後ろに
トラックの中で自分で腰を振りながら失神しちゃいました。
翔くんはニヤニヤしながら、またチンポを入れて動画を撮ってました。
「あっ~ダメだって~撮ったらダメだって…」
って言ってますが、もうどうでもいいぐらい…翔くんが喜ぶなら何をしても許せる位
「みどり❗後ろからいれたいから、お尻向けてよ❗」
お尻を向けると翔くんは
「みどりのお尻の穴丸見え❗」と、言って指を当てて来ました。ピクピクって動くと…
「あれ?お尻嫌じゃないんだ~経験あるんだ」
「………」
「黙ってる所を見ると…お尻も好きなんだ❗」
翔くんは、お尻に指を軽く入れて来ました。私はもどかしさで
「翔くんが入れたいならいいよ」と…
おマンコの愛液をお尻に塗って、ゆっくりチンポを当てながら奥に…すごい快感が私を襲います。
「お~みどりのお尻…絞まる絞まる…ヤバい位気持ちいいかも…ほらピクピクして」
私は声にならずただ唸っているだけです。もう理性の欠片もなく…
「あっ~あっ~うっ~ウォ~いいよ~きちゃう」
おマンコには指が3本自由に動き、お尻には太い翔くんのチンポが…
「みどり気持ちいいのか?」
パクパク空気を吸うのが精一杯な私を見て
「ほら~派手に声を出してイッて見せて…俺も我慢できない❗」
「あっ~もうダメダメ…気持ちいい…犯して犯して翔くんイグ~イグイグイグ~ひぇ~」と
二人同時に果てました。
あっ~ヤバい翔くんにメロメロなってる
「変態みどり」と耳元で言われたあとに
「みどり大好きだよ❗」
「うん❗私も大好き…また犯して」
ピクピクしながら言葉にしました。
お尻から出る精子を拭きながら、翔くんの臭いチンポを口で舐めまくり掃除をしましたが、
元気なチンポは今度はおマンコに…
「あっ~許して❗壊れちゃう❗」
今度は逆にチンポをおマンコ、指をお尻に…
「ねぇ気持ちいい❗あ~ねぇ壊れていい?ウォ~もっと犯して…壊れる壊れる」
ピクピクしながら大きく腰を跳ねてイキました。そして頭が真っ白で失神しました。
その姿をみて、精子がお腹に飛び散りました。
ふらふらと目覚めて用意したウエットタオルで身体を拭いて…私から抱きつき濃厚にキス
「大好き❗もう離れられない❗」と…
服を着てトラックから二人で降りて、狭いシャーシの間を歩いて乗用車に向かうと、突然腕を捕まれてシャーシに押し付けられ濃厚にキス。服の上からノーブラの胸を揉みまくり、足を上げてチンポを股間に当てて来ます。
「えっ~翔くんまた興奮したの?」
「うん❗ほらもっとまたを広げて…」
私はチンポを取り出し下着をずらして翔くんのチンポ中に
「ねぇ~声出ちゃうよ…」
「この場所でこえだしちゃえば?ほら気持ちいいでしょ?」
「ダメダメバレちゃう…あっ~翔くん気持ちいい」
「みどり…垂れてきてるよ…そんなにエロエロなんだ
まだまだしたいでしょ?」
「あっ~まだまだしたい❗でも翔くんもしたいでしょ?」
「変態みどりと…もっと」
「あっ~いいよ~たくさんしよう…あっ~もうダメ~我慢できない❗イクイクイク❗」
と立ってられるしゃがみ込みました。
そして目の前のチンポを口でベロベロに舐めます。
この場所に興奮しているのか、激しくエロいベロベロフェラに濃厚な精子を口に
…そのまま飲んじゃいました。
「まだまだ濃いわぁ~」とまたフェラ
お互い頭も身体もふらふらになって帰路につきました。
たぶん帰ったら思い出してオナニーです。
おやすみ翔くん。「」