4度目の夫婦交換

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3度目を終え、私自身主人から見えない角度とはいえ騎乗位で自分から腰を激しく、時には主人とする時みたいに相手のご主人の形状を確認するかのようにゆっくり動かし、快感に逆らう事なく感じてしまい、ご主人の長さ故の感じ方なのか、自分でも主婦として主人以外の男性のアレに絶対に言ってはいけないと思っていた「もっとして・・・」

など卑猥な言葉を連呼してしまった事で自暴自棄に近い感覚の数日間を過ごし、主人に「なんかあれから元気ないけど大丈夫?(いっぱいイカされた)って泣いてたけど〇〇(私の事)は感じやすいんだらイカずに我慢できるとか俺も思ってないし、自分の一番弱い体位だったら多分〇〇じゃなくても我慢なんてできないよ・・・きっと・・・」

「俺に気を使って落ち込んでるんだと思うけど元気出して、いつもみたいに〇〇が笑顔でいてくれないと俺仕事も気持ちが入らないよ、とりあえず少しの間◇◇さん(相手のご主人の事)夫婦と会うのは止めておこう」って言ってくれるんだけど、確かに自分でも(何であんな自ら求めてしまう様な事を・・・)とか

(もっとして・・・とか絶対主婦が言っちゃいけない事なのに)とか思ったりする半面、反省しようとするとどうしてもその時の光景が頭に浮かんでしまい、その感触を思い出してしまって(あれ・・・メチャクチャ感じた・・・)とか思う日々を送っていました。

2か月が過ぎ(もしかしたらもう・・・あんな事しなくていいのかな・・・)って思いながら安堵する日々を送っていた頃、主人とセックスをしている最中に騎乗位で私が自分で動いてイッてしまった直後、まだイッてる快感で腰の動きを止められないでいる時に主人から

「ンフーゥゥゥッッッ・・・この時が一番気持ちいい・・・〇〇がイッてくれてる時ってメッチャクチ締まるし〇〇のイキ方がエロくて、ほんとに一緒にイキたくて堪らないんだけど、俺は〇〇がイッてくれた後に今度は俺が攻めたいから我慢するんだよね」

「その時の気持ち良さを〇〇にも体験して欲しいくらいなんだけど、さすがにそんな事〇〇と俺の体が入れ替わらない限り伝えてあげられるわけないしね・・・でもほんと気持ちよくて堪らないんだよ」って言いながら私を抱きしめてくれて少しずつ呼吸が整ってくる中、今度は下から主人からゆっくり出し入れしてくれ初めて

「私も・・・いっぱい気持ちいいから・・・」って言うと「あのね・・・あれから少しの間〇〇元気なかったじゃん?もうそろそろこの話ししていいかな・・・って思うから聞いてみたいんだけど・・・いいかな・・・」って言うので「何?」って聞くと

「騎乗位の時って〇〇が一番気持ちいい時なんだよね?俺とする時の騎乗位ってどんな感じ?こんな事聞くの男として凄くドキドキするんだけど◇◇さんと比べて・・・どうなのかな?・・・っていうか〇〇が今まで付き合ってきた男の中で俺との騎乗位って一番なのかな・・・」って聞くので

「そんなの・・・△△(主人の事)が一・・・番に・・・こんなに・・・アアッ・・・こんな時にそんな事・・・ちゃん・・・答えられ・・・」って私が答えられなくなる様にクリとGスポットに同時に擦れる様に、私が一番感じる突き方をするから私も言葉を出す事も困難なのに主人が一番感じる事を伝えてあげたくて

「わかるでしょ?言葉にできないくらい感じて・・・のに・・・そんな事言わな・・・で・・・またイキそう・・・こんなに感じてる・・・のに・・・」って必死で伝えると「ほんとに?ほんとに俺が一番気持ちいい?俺も・・・俺も今までの女の中で〇〇の中が一番気持ちいい・・・アアッ、搾り取られる・・・こんな気持ちいい騎乗位、堪らない」

って言いながら私をイカせてくれた直後にイッてくれました。

だいたい騎乗位の後は主人も興奮するみたいでいつもその後に背面騎乗位とか撞木反りとか時にはバックで激しく突かれたりするんですけど、その時はすんなり騎乗位で終わって、私的には前戯の流れから3度イカせて貰ってたので十分に満足だったんですけど、なんとなく主人の勢いがない様な感じで違和感を感じていました。

それから数日間なんとなく主人の元気がなくて何か悩みがあるんじゃないかと思っていた頃にセックスの時にあまり主人が話しをしないので「どうかしたの?なんか・・・いつもと違う」って言うと「あのね・・・やっぱ俺気にしてる・・・俺の騎乗位って〇〇にとって一番?いっぱいイカされちゃったんんだよね?」

「俺との時も何度もイッてくれるけど、なんか・・・◇◇さんとの時の方が感じたとかない?」って聞かれて、私ももう少し言葉を選べば良かったのに、質問の内容も内容だったので「そんな事・・・わかんない・・・」って言ってしまい、後になって考えれば嘘でもいいから主人が一番って答えるべきだったのに、

迂闊にも(わからない)と答えてしまった事に後悔しても時すでに遅し・・・私自身もその後の騎乗位の時に主人を噛み締める様に自分でも確認しながら、主人には決して比べている事なんて口にはしませんでしたけど、しっかり感じてしまいその時は騎乗位で2度イカせて貰えましたけど、自分の中でも答えを出す事ができず、

でも確かに気になるのは、やはり以前から気になっていた奥で感じている事でした。

相手のご主人に跨り、自分でクリとGスポットに同時に擦れる様に腰を動かしている時に、相手のご主人の場合は同時に奥に擦れていて、私の中の感じる3点を同時に感じさせられてしまっている時は自分でも(こんなに騎乗位で感じた事・・・ない・・・)って思っていましたし、かと言って主人が奥に届いていないかと言うとそうではなく、

しっかり届いてはいるものの主人の場合は奥よりもカリの出っ張りとか血管の隆起でGスポットとクリと入口が感じる感覚が強く、それはそれで堪らなく感じる騎乗位なんだけど、主人とは違う奥が堪らなく感じる騎乗位を否定する事もできず、私的にもつい口を突いて出た言葉が(わからない・・・)だったんだと思います。

主人に後戯で愛撫して貰いながら「もう一度俺の騎乗位と比べて貰うっていうのは無理?」って聞かれたので「相手のご主人は?まだそのつもりでいるの?」って聞くと「この前の後に〇〇が落ち込んでたから、ずっと断り続けてる・・・もう何回も〇〇と会いたいって言われてる・・・でも今回は俺が〇〇に確認して欲しい」

「〇〇にとって俺って一番?」って聞かれて「そんな事△△が一番に決まってる」って言うのに「もう一度だけ・・・〇〇がわかんない・・・って言わない様に・・・俺が一番って思えるかどうか確認して欲しい」って言われて押し切られてしまいました。

それでもやはり主人はしっかり私の安全日を考えてくれて相手のご主人と都合をつけ2か月半ぶりくらいの4度目を迎える事になりました。

その次の週の金曜日の夜にいつものパターンで私と主人がホテルに向かい部屋に入ると3度目の時にも増してご主人に歓迎されて「あれから何度もこいつに(次はいつ?)って聞いたんですけどなかなかこいつがウンって言ってくれないから、もう無理なのかと思ってましたけど良かった・・・再会できでよかったです。」

って言われてお酒を飲みながら少しして、ご夫婦がシャワーを浴び、次に私たちがシャワーを浴びている時に主人に「今日は同じ部屋がいい・・・◇◇さんにもそう言ってあるけど〇〇もいい?よね?」って言うので(エッ?騎乗位の時に△△(主人に事)にみられちゃうわけ?)って思って「なんで今日は同じ部屋?」って聞くと

「別の部屋がいい?」って聞かれて「△△に見られたら・・・」って言葉に詰まってしまい「もしかしたら凄く嫉妬してしまうかもしれないけど〇〇が騎乗位でとんな風に感じてるか見ていたい・・・ダメ?」って言うので「あんまり見ないで欲しい」って言うと「でも・・・どうしても確認したい・・・俺が〇〇の一番でありたい」って言うので

「じゃあ・・・いいけど・・・」って言いながら(私が我慢しきれればいいんだよね・・・)って思いました。

相手のご主人にダブルのブランデーを作って貰い一気にのみ欲し、覚悟を決めて主人と相手の奥さんがいるベッドの隣のベッドに相手のご主人と入り4度目が始まりました。

コロナの影響なのか街灯りは前回の時より少し暗い感じで目が慣れるまではご主人との体の距離感もわからない感じでムードミュージックも少しボリュームを上げて貰っている分、隣のベッドを気にしないでいい感じでした。

最初から女性の扱いが上手だと思ってはいましたけど、2か月以上経っているというのにご主人は私の弱い攻め方をしっかり覚えていて、私が感じ始めるとすかさず私の腰の下にご主人の左の太腿を滑り込ませてきて、まだ掛布団はかけて貰えているものの胸の辺りはご主人の唇で乳首を攻められ始めてもはだけかけていて

(この脚の絡め取られ方・・・もしかして△△に聞かされてる?)とか思うくらいスムーズに両足をご主人の足に両脚とも絡めとられて太腿を大きく広げられて思い切りオープンになっている私のアソコをご主人の右手の指で攻められ始めて「こんなに濡れやすいのって10代の頃からですか?」って聞かれて

「そんな・・・まるで私が淫乱って言われてるみたいで・・・」って言うと「いえいえ〇〇さんが淫乱だなんて思ってないです。初めての時とかあいつに気を使ってあんなに声を我慢してたし・・・真面目であいつ一筋な性格は悔しいけど私もわかっていますよ。でも・・・」って言葉を途中で止めた感じだったので「でも?」って聞くと

「この前バックの時かなり感じてくれてましたよね・・・〇〇さんがあんな言葉を言ってくれるなんて、あの時相当興奮しました。」って言われて「あの時はその・・・何ていうか・・・」つて言葉に詰まってしまうと「今日もそうでしたけど私がお酒渡しましたよね・・・あれ・・・媚薬入りです。」って言われて

「エッ?なんで?なんでそんな事したんですか?」って声が少し大きくなってしまいご主人の手の平で口を押さえられて「〇〇さん声が大きい・・・あいつに聞こえてしまう・・・実は・・・〇〇さんがなかなか私に心を開いてくれなくて悔しくて〇〇さんにもっと淫乱になって欲しかった」って言われて、つい

「そんな事しなくても」って言ってしまい「しなくても・・・何ですか?ちゃんと感じてくれてました?」って聞かれて「そんな事・・・」って言うと「〇〇さんが感じやすい事は私ももうわかってますけど、〇〇さんって感じててもあいつに聞こえない様に声我慢してるし、必死で悶えも我慢してますよね?」

「口を押えて声を我慢してるところなんて逆に興奮したりするんですけど、私は〇〇さんに感じてしまっている事をもっと認識して欲しい、あいつの前でも感じてしまうという事を認めて欲しい・・・だから媚薬を使わせて貰いました」って言われて、あんな言葉を言ってしまうくらい感じてしまった事も理解できたっていうか、

私がご主人のセックスの虜になりかけていたのかと不安になっていた気持ちが払拭された気分で(私のせいじゃない)って思えて少し気持ちが楽になったって言うか・・・

でも「今日も媚薬を仕込ませて貰いましたけど、どうですか?今日のはこの前のものより強力なものですけど」って言われた途端に急に乳首がジンジンし始めて「そろそろ効果が出てくる頃です・・・どうです?」って聞かれて「そんな薬混ぜるから・・・今急に・・・乳首が・・・」って言うと「乳首・・・どうして欲しいですか?」

って聞かれて心の中で(またあんな風に感じてしまっても私のせいじゃない?)とか思い始めて「乳首・・・吸って・・・欲しい」って言うと「ですよね・・・そしてそろそろ乳首の先端を舐めて欲しくて堪らなくなってきてるんじゃないですか?」って聞かれて実にその通りで、吸われてる乳首も触って欲しくて堪らなくなってきて

「左・・・も・・・」って言ってしまって、仰向けになって乳首を吸って欲しくて溜まらず胸を突き出す私の背中の下にご主人の腕が滑り込んできて私の左の乳首をご主人の左手の親指と中指でつままれながらコリコリされ始めて「ほら・・・乳首の先舐めて欲しいって言ってみて下さい、これは媚薬のせいです」

「〇〇さんが淫乱なわけじゃないから思い切り薬のせいで気持ち良くなってみて下さい」って言われるけど、やっぱり心の中では(薬なんかで私の心は・・・)っていう抵抗感があって、喉元まで出かかっている「舐めて」の言葉を必死で我慢しつつ、でも私が「舐めて」の言葉を我慢すればする程、

ご主人の唇と左手の親指と中指は確実に私の乳首の側面に快感を与え続け、たった一部分・・・私の少しおっきめの勃起した乳首の先端、直径約8mmに触れて貰えないだけなのに(舐めて欲しい・・・指で撫でて貰いたい・・・)っていう気持ちはどんどん大きくなっていって、

ご主人の右手の中指はクリに触れるか触れないかのところでゆっくり撫でまわされてて、もう触って欲しくて堪らなくなってつい「舐めて」って言ってしまいました。

右乳首を舐められ始め、左の乳首もご主人の人差し指で撫で回され始めたのに、クリだけはご主人の多分2本くらいの指を押し付けられたまま動かして貰えなくて、もう乳首だけでイキそうなくらい感じているのに「アアッ・・・もう・・・イキそうなのに・・・」って言ってしまい「自分で私の指にクリを擦り付けて」って言われて、

私の我慢も限界で・・・

ゆっくり前後に動き始めた私の腰はもう自分でも止められないくらいご主人の指がクリに擦れて股間に快感がジュワーッって広がって行って急激に昇りつめてきてご主人の太腿の上で思い切り腰をうねらせながらイッてしまいました。

イッてもまだご主人の指に擦り付ける様に私のクリの快感は収まらなくて「凄いでしょ?この薬・・・〇〇さんだけじゃないんです。うちのやつ(奥さんの事)もこうなりますし、他の女性でも同じです、〇〇さんがいやらしいわけじゃないんですよ。」って言われて、どこか心の中で(いっぱい感じていいんだ)っていう気持ちになってしまったんだと思います。

ご主人の指にクリか擦れる様にゆっくり腰を動かして気持ち良さを噛み締めている時に急に指を外されて「アッ・・・今・・・もう・・・」って言っしまって「イキそうでしたか?でも私も限界です。〇〇さんに入りたい」って言われて正常位を拒む気持ちも全く薄れてしまい、簡単に挿入を許してしまいました。

媚薬のせいなのか、イキそうなところで焦らされたまま挿入されたからなのか、ご主人がゆっくり奥まで入ってきて「アーーーッ・・・もうこんな締まってる・・・気持ちいいっ」って言うご主人のアレはカッチカチで私の中でグイグイなりながら蠢いていて、たったそれだけなのに私の膣壁はもうどうしようもなく感じてて

「〇〇さんの中ってヒダみたいなのが絡みついてきて堪らないです。」って言われながら乳首を舐められ始めて、まだピストンも始まっていないのに、ご主人のグイッグイッってなってる動きだけでどんどん快感が昇りつめてきて「今日の締まり方・・・凄い・・・私もイキたいです。突きますね」って言われたけど、もう私は我慢の限界で

「動かな・・・このまま・・・イッ・・・ちゃいそう・・・イク・・・イッちゃう・・・」って言いながら思い切り体をよじりながらイッてしまいました。

「まだ挿れただけなのに・・・やっぱり〇〇さんの躰はいやらしい、堪らなく興奮します」って言われて、まだイッてる最中なのにピストンが始まり、まだ1分も経たないのに媚薬で快感が増している私の中の入口全体の快感を抑える事もできず、ご主人のアレでイカされてしまいました。

ご主人に上半身を抱えられる様に騎乗位に持ち込まれ、主人に言われていた「俺の騎乗位と◇◇さんの騎乗位どっちが・・・」っていう言葉が頭に浮かび、その日は同じ部屋だったので主人に見られているかどうか確認する為に勇気を出して隣のベッドに目をやると、暗がりの中主人がこっちを見ている事が確認できました。

奥さんが上になっていて隣のベッドでも騎乗位になっていたみたいで(ついに見てしまった)って思い心臓が口から飛び出しそうなくらいドキドキしていましたけど、私も同じ体位なわけでご主人に跨り騎乗位になっているところを見られる受け入れられない異常な状態の中で主人の目を見つめながら、

言葉にはしないけど(いいの?ほんとに私が動いても・・・)っていう気持ちで主人の目を見つめていると、主人も何も言わないまま私の目を見つめ返していました。

どこまで我慢できるかわからないけど(イクところだけは見られたくない)って思いながら腰を動かし始めると媚薬のせいなのか異常に膣奥が感じ始めて、必死で声を押し殺しながらなるべく腰をゆっくり動かしていると「今日はあいつに見られてるのにすんなり騎乗位を受け入れてくれたんですね、どういった心境の変化ですか?」

って聞かれて、主人がご主人との騎乗位の事で悩んでいる事を伝えると「そっか、あいつも嫉妬してるんですね・・・無理もない・・・私も妻にそんな事聞いたりしますしね、でもそれって不公平ですよね?」って聞かれながら、でもゆっくり動かしているにも関わらず私のアソコはもうイキそうになるくらい感じ始めていて「不公平?」

って聞き返すと「あいつは〇〇さんと生でしてるんですよね、でも私はゴムをつけている・・・不公平です、公平でないと比べる事もできませんよね?」って言われて急に抜かれてゴムを外され、相手の奥さんがイキ悶えながら主人も私の方に目を向けられないタイミングを見図る様に主人に気づかれない様に下から挿れられて

「そんな・・・ゴムは付けてくれるって・・・」って主人に聞こえない様に小声で言うのに「これで平等です」って言われながら下から小刻みに突かれて、もうすでにイキそうになっていた私のアソコは快感を抑えられるわけもなく(私が我慢しきれれば・・・)っていう気持ちは脆くも崩れていき、やっぱりゴムを外されれば快感は増すわけで

「ダメダメ・・・そんな突き方・・・ゴム・・・ア・・・ダメ・・・イッ・・・ンンンンッッ」って言葉では拒絶しているのに私の中はどうしようなく感じさせられて、ついに主人に見られている中で騎乗位でイカされてしまいました。

なんとか主人の目から逃れる様に・・・とはいえその日は主人との間に隔てる壁があるわけでもなく、ご主人に覆いかぶさる様にご主人に体を密着させるくらいの事しかできませんでした。

心では(ゴム・・・つけて貰わないと・・・)って思う反面、その場でゴムをつけて貰えばゴムをつけていなかった事を主人に悟られてしまうわけで、そんな素振りを見せるわけにもいかず、心とは裏腹にご主人の生の凹凸に気持ち良さを押えられず、イッてる気持ち良さで腰の動きを止められず「腰を私の膝の方に少しずらして」

って言われながら腰の位置をずらすと、ちょうどご主人のアレにクリが擦れ始めて(これ・・・ダメ・・・またすぐイッちゃいそうになる)って思うのに「アアッ・・・また締まる・・・やっぱり気持ちいい」って言われながら、中に出されるんじゃないかとドキドキしながら、でも私もまたイキそうになっていて、

ちょっとだけご主人が下から私の腰の動きに合わせる様に動かし始めただけなのにアッという間にイッてしまい、頭の中も朦朧としてきて、もうご主人のされるがまま、騎乗位のまま上体を起こされ、主人の目を遮る事もできず膝を押し上げられ、М字開脚のまま膝を立てたご主人の膝を押える様にしながら下から激しく突き上げられながら

「主人に見ら・・・激しくしな・・・イッ・・・イッちゃう・・・」って、もう言葉も抑えられなくなって、今度は中でイカされてしまいました。

媚薬のせいなのか、生のご主人が気持ちいいのか・・・その時の私にはよくわかりませんけど、その後もバックで四つん這いで後ろから突かれながら、私の足首を持ち上げられると私は凄く弱くて・・・

それは3度目の時にすでにご主人に見抜かれていて「この指の広がり具合・・・興奮します、ずっと見ていたい」とか言われながら、バックで無理やり感じさせられて、基本的に女子からは相手の姿が見えないバックというのは犯されている感覚で変な興奮をする要素が含まれているわけで、実際にレイプされるのは嫌だけど、

相手の男性が体を許した相手であれば、その興奮は女子的にもいやがおうにも盛り上がりを抑える事もできず、後ろから無条件で感じさせられてしまうご主人の長いストロークでゆっくり、時には激しく、またもバックのまま2度もイカされてしまい、もうその頃は主人の目を気にする余裕もなく感じてしまい、

3度目の時の様に卑猥な言葉は我慢できましたけど、側位(窓の月)で主人から見えない様に壁に向かってご主人の体で主人の目を遮る様に私のふくらはぎをご主人の膝に引っ掛けられたまま後ろから挿入されて、ゆっくり突かれながら私の上半身だけご主人の方に向ける様に言われて上半身だけ体をよじり、もうキスを拒む気持ちも失せていて、

前戯の時みたいにキスをしながら左乳首をご主人の左手でコリコリされながら右乳首を舐められ始め、脚を広げられた状態で後ろから突いて貰いながらご主人の右手の指でクリを撫で回され始めて、私からは壁しか見えてなくて主人の目を気にする事もなく、ご主人の攻めに集中してしまい、私の一番弱い両乳首とクリとGスポットを一遍に攻められ、

もうどうしようもなく感じ始め、奥まで挿れられたままご主人の先端が3度目のバックの時みたいに私の奥に、ゆっくりだけどグリグリ擦り付けられる様に腰を回されると声も抑えられなくなってきて(また・・・この前みたいになっちゃう・・・△△が傍にいるのに・・・)って必死で悶えも声も抑えようとするんだけど

私の躰は私の心と裏腹に一番感じるところを全部一遍に攻められていて我慢なんてできるわけもなく・・・

(薬・・・使われてるから・・・こんなの・・・我慢でき・・・ない・・・)って思い始めて、更に生の感触が今までより私の膣壁に堪らない快感を与え続け「少し・・・だけ・・・速く・・・」って言ってしまい「いいですね、その言葉・・・もっと、もっと〇〇さんの積極的な言葉が聞きたい」って言われて、もう心の箍が外れてしまい、

おそらく私の方を確認しないわけもない、ムードミュージックの音量である程度声もかき消されているであろうとは思う主人の私を見ているであろう視線を否定できないまま、手で口を塞いでも、またも3度目の時の様に「そこ・・・そこイイッ・・・」とか「そのまま・・・ゆっくり・・・」とか「今度はクリが・・・イイッ・・・」とか、

まるで私がご主人に指示を出している様な状態でクリで、中でまたも2度もイカされてしまい、中でイカせて貰った直後にご主人が「握って・・・下さい」って言いながら一旦抜いて私の太腿に出している間ずっと硬いままのご主人のアレを握っていました。

「まだ挿れたい」って言いながらさらに私の中に入ってくるご主人のアレは硬く熱く、今イッたばかりのはずなのに容赦なく私の膣壁に快感を与え続け、またピストンが始まると「もう・・・薬はダメです・・・感じ過ぎ・・・ちゃう・・・」って言うと「今日は使っていませんよ」って言われて「エッ?」って言うと

「この前は使いましたけど、今日は媚薬を使っていません。〇〇さん洗脳されやすいみたいですね、でもそんなに気持ちよくなってくれているのなら嬉しいです。」って言われている間、ずっと(嘘・・・じゃあなんでこんなに気持ち・・・いい?)って思っていると

「こんな気持ちいい女の人の膣の中・・・経験した事がないです。やっぱり〇〇さんの生って堪らない・・・あの時(2度目の時)少しだけ生で挿れてしまったの覚えてますよね?アレからずっと〇〇さんに生で挿れたかった・・・こんな気持ちいい中の持ち主・・・どんな男も狂う」

「アアッ・・・またイキそうです・・・イッていいですか?・・・また抜くから握って・・・イクイク・・・」って言いながら跳ねる様に私から飛び出し、また私の内腿に出してくれている間ずつと握り続け「〇〇さんの指・・・柔らかくて気持ちいい」とか「そのまま少し速くしごいて」とか言われて、そうしていると、また挿れられて

「〇〇さんが相手なら何回でもできそう、でも今度は〇〇さんの番」って言われて、もう2度もイッてくれているのに、まだ私を求めてくるご主人に(そんなに・・・気持ちいい?)ってちょっと興奮してしまったっていうか(薬使われてないのに・・・なんで?なんでこんなに感じるの?)って思いながら生のご主人の感触を確かめる様に

主人から言われた「俺とどっちが・・・」っていう言葉に答えを求める様に自分でも全て正直にご主人を感じ、奥をグリグリ擦られている時に、つい「私・・・これ・・・好きです」って言ってしまいました。

そのまま続けて奥で2度イカされてしまい、最後に正常位で激しく突かれている時は、もうご主人のアレを私の中で細かく確認する様に、ただただ快感を噛み締め(△△とどっちがなんて・・・わからない・・・でも奥がイイ・・・)って思いながら、ご主人に私の積極性を指摘されても、もうそんな事どうでもよくなってしまい、

ご主人の足に私の脚を絡ませて「〇〇さん力強い・・・・俺持ち上げられてる」って言われても私の太腿は勝手に力が入りながら「足を絡めながら力を入れて足の指・・・こんなに器用に全部違う方向に・・・私のコレでこんなに気持ち良さそうに・・・堪らない興奮です」って言われながら私も

「またイッちゃう・・・イク・・・イクイクイクイッ・・・クウウゥゥゥゥッ」って言いながら、お尻と太腿に思い切り力が入ってしまいほんとにご主人を持ち上げる様にイッてしまった後にご主人も「今度は胸で挟んで」って言いながら抜いた後、私の胸に挟まれながら、もう何度か射精しているのに、

さらに精液が私の首まで飛んでくるくらい沢山出ていました。

イッてくれている間も「もっと・・・もっと強く挟んで・・・クウゥゥゥッッッ・・・気持ちいい・・・」とか言いながら、やっと私の胸の間で小さくなっていくご主人のアレを見ながら、ご主人から上から見下ろされながら、ご主人の顔から滴る汗と精液で私の胸のあたりはビショビショで、私も沢山汗をかいていたので、

ご主人の精液が私の肩とか脇の方に滑り落ちていく光景がなんともいやらしく・・・(またこんなにも感じさせられてしまった・・・)とか思っていると私の体に体を寄せる様に体を密着させながら指で乳首を優しく撫で回され、少しビクビクしながら

「あいつの(どっちが?)って聞く質問の答え・・・出ましたか?私はその答えを聞く度胸がありませんけど、もし・・・もし〇〇さんが私のセックスを嫌だと思っていないのなら・・・あいつとのセックスと同じくらい感じてくれていて、どっちが上とかわからないのであれば、たまにでいい・・・またその答えが出るまで私と関係を続けて欲しい」

「正直私は〇〇さんの躰に狂ってます、もう〇〇さんと遭えないセックスライフなんて考えられない」って言われた後に軽くキスをされ、ご主人は隣のベッドでクタクタになっているであろう奥さんを抱きかかえる様にシャワールームに行きました。

ご夫婦がシャワールームから出た後、私も主人に抱きかかえられる様にシャワールームに連れて行かれ、主人に体を流して貰いながら「どうだった?答えは返ってから〇〇の躰に聞いていい?今すぐにでも〇〇に挿れたいけど・・・我慢する」って言われてる時も主人のアレは今すぐにでも私に入ってきそうな勢いで、

帰宅してもその日に相手のご主人にされた体位を真似る様に、私を正常位で、騎乗位で、バックで3度イカせるに十分な程硬く、最中に何度も「どうだった?俺とどっちが・・・」みたいな事を聞かれ、正直にGスポットとクリと入口は△△の方が、でも奥は◇◇さんの方が・・・なんて言えなくて、

結局「まだ・・・わからない・・・」としか言えず、その言葉がきっかけで5度目を迎えるハメになってしまいました。

途中でゴムを外された事も、媚薬を使われた3度目の事も、媚薬を使われていなかったのにあんなにも感じてしまった事も主人には言えず、結局主人の質問の答えも出せないまま、その日は朝まで主人と裸で抱き合いながら疲れでお互い泥の様に眠り、目が覚めた時にはまたお昼を回っていました。

シャワーを浴び遅すぎる朝食を作りながら(薬・・・使われてなかった?ほんと?じゃあなんであんな事言ってしまうくらい感じさせられた?もしかしたら・・・相手のご主人に主人の時と違う別の私を?)とか考えさせられてしまいました。

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