史帆を抱いた3日後のことだ。
芽生と知り合ったアプリで次の援助交際の相手を探していた。
しばらくアプリを見ていると、意外にも出会い系に登録している女の子にも可愛い子が結構いるということが分かった。
また、芽生と知り合ったアプリは特に可愛い子が多かった。
その中でまたずば抜けて惹かれる女の子を見つけた。
彩乃 21歳。大学3年生らしい。
顔はこじるりに似てる。
トプ画はビキニを着ており、健康的で元気な笑顔の下には柔らかそうな谷間がある。
顔だけじゃなく、プロポーションもこじるりに似てる。
オレは迷わず直ぐにメッセージを送った。
「こんばんは!可愛いね!」
「ありがとうございます!」
意外にも早く返事が返ってきた。
「彩乃ちゃん小島瑠璃子に似てるって言われるでしょ?」
「言われたことある!あんなに可愛くはないですけどね〜笑」
「いやいや!こじるりよりも可愛い!めちゃくちな唆られるよ?笑」
「下心丸見えですよー?笑」
「さっきから大きなお胸と可愛い顔しか見てない笑」
「うわ!健太さんスケベ!笑」
「スケベだよー?笑 オレここで援助交際とかしたことあるし笑」
「え、マジで!?笑」
「うん、マジだよ笑」
「本当にやってる人いるんだ…」
「彩乃ちゃんもどう?笑 オレとしてみない?笑」
「えー、まあ、10万くれるならいいかな!笑」
「10万くらい彩乃ちゃんのためなら楽勝だよ笑」
「本気で言ってます?笑」
「本気だよ。彩乃ちゃんがオレとしてもいいならオレは迷わず10万差し出すよ」
「じゃあ、エッチなことする前に渡してくれるならします!」
「わかった。約束するよ!」
と、こんな感じであっさりと援助交際することが決まった。
彩乃と会う日。
オレは仕事終わりによく待ち合わせ場所にしている駅で彩乃を待っていた。
待ち合わせの時間。コンコンと運転席の窓を叩かれる。
見ると彩乃がいた。
前髪をアップにしており、形の良いおでこと眉毛が彼女の美しさをより伝えてくる。
髪は毛先からオレンジのグラデーションを入れている。
服装は薄い白のシャツとジーパン生地のホットパンツで、薄いシャツから中に着ている黒の下着が透けて見えている。
身長は155センチほどだ。
彩乃を助手席に座らせると、挨拶がわりに左手で彼女の右胸を鷲掴みした。
むにゅっと心地よい柔らかさと弾力が掌全体に伝わってきた。
「ちょっと!いきなり何ですか!?笑」
彩乃は笑いながらオレの肩を叩いた。
「彩乃ちゃんがそんなセクシーな格好してるから思わず触りたくなっちゃったんだよ笑」
「お金渡してくれるまでお触り禁止ですよ!笑7
そんな感じで初めから元気に話してくれるおかげで、ホテルまでの車内は会話は途切れなかった。
ホテルに着き、部屋に入る。
部屋に入るなりオレは彩乃に抱きついた。
もうシャワーを浴びてきているのか、彼女からお風呂上がりのいい匂いがした。
オレはそれでさらに興奮し、彩乃の首筋をバカみたいに舐めた。
「健太さん、興奮してる〜笑 鼻息荒いよ?笑」
彩乃はそう言いながらオレの股間をさすった。
オレは我慢できずに彩乃を壁に押し付けると、激しくキスをした。
彩乃はしばらくキスに応じてくれていたが、すっと顔を背けてキスをやめさせると、
「これ以上はお金渡してくれないとしませんよ?笑」
と小悪魔っぽい笑顔でそう言った。
オレは今すぐにでも彩乃をめちゃくちゃにしたかったので、急いで財布から10万を取り出すと彩乃の財布に入れて見せた。
それを合図にオレは彩乃のベッドに押し倒した。
改めて近くで見ると本当に彩乃は可愛い。小島瑠璃子に似ているが、本人よりも可愛いかもしれない。
そんなことを考えながらオレはシャツの上から大きな胸を揉んだ。
「やん…健太さんおっぱい好きですね笑」
「彩乃ちゃん大きいね。何カップなの?」
「Eですよー笑」
オレはさらに興奮して彩乃のシャツと下着を剥ぎ取った。
AVでしか見たことのない抜群のプロポーションが露わになった。
間髪入れずにオレは彩乃の乳首に吸い付いた。
「やぁ…健太さんのエッチ…」
こういう事に慣れているのか、それとも彼女がただエッチなだけなのか、彩乃はオレの頭を撫でながら少しずつ快楽に堕ちていった。
1分もしないうちに彩乃の乳首は立ち、ホットパンツの隙間から指を入れるとパンツ越しに分かるほど濡れていた。
「びしょびしょになってるね。汚れちゃいけないから下も脱ごっか」
オレはホットパンツに手をかけるとパンツごとスルリと脱がせた。
さっきから気づいてはいたが、彩乃はグラビアアイドル並みのプロポーションをしている。
エロいだけではなく、健康的な魅力も秘めた身体つきをしている。
そっと彩乃のマ○コに手を添える。そしてワレメをなぞるように撫でる。
「あっ…んっ…」
彩乃の顔が一気に女の顔になる。
オレは少しずつ手の動きを速めながらゆっくりと彩乃の中に指を入れた。
「あぁ…はぁ…いい…」
彩乃はトロンとした表情でオレを見る。
堪らなくなりオレはマ○コを責めながらキスをした。
さっきとりもねっとりとした濃厚なキスになる。
生き物のように動く彩乃の舌がオレの口内を犯す。
オレも負けじと彩乃の口内を犯す。
マ○コを責めてる方とは逆の手で乳首を責める。
「んぁ…すごい…あぁ…気持ちいい…」
もはや彩乃は快楽に堕ちてしまったようだ。
「これからもっと気持ちよくさせるからね。その準備のために、彩乃に舐めてもらってもいい?」
オレそう言うと着ているものを全て脱ぎ捨てて裸になった。
ギンギンになったオレの息子がいきり立っている。
「うそぉ…でかくない?」
「よく言われるよ」
彩乃は驚いた表情でオレの息子を見ていたが、オレの前に膝をつくとフェラを始めた。
じゅる…じゅるるっ…じゅぽっ…
彩乃がオレの息子を舐める音が卑猥に響く。
オレはフェラをする彩乃の頭を撫でながら、フェラをする彼女の顔を眺めていた。
ある程度フェラを堪能した後、オレは彩乃の上に覆い被さった。
「もう我慢できない…外に出すからこのまま挿れてもいい?」
「ちゃんと外に出すならいいですよ…」
そう言うと彩乃はオレに身を預けた。
オレは躊躇なく一気に奥まで挿し込んだ。
「あぁっ!すごい!」
奥に達した瞬間、彩乃のマ○コがきゅうっと締め付けてきた。
「彩乃…すごく気持ちいいよ」
オレはそう言いながらパンパンと正常位で腰を振った。
腰を振るたびに彩乃のEカップの巨乳がプルプルと揺れる。
「け…健太さんのおっきくて…気持ちいい…」
彩乃は男を興奮させる方法を知っているようだ。
エロい顔でオレを見つめてくる。
「彩乃…もう手加減しないぞ」
オレは彩乃に抱きつくような格好になると、はげしく腰を振った。
「あぁっ!あっ!すごいっ!んあっ!あっ!はげしいっ!」
彩乃はぎゅうっとオレに抱きつくように背中に回した腕に力を入れた。
彩乃のEカップがオレの胸板に押し付けられる。
ピンと立った乳首とむにゅっとした柔らかい乳房の感触が彩乃の体温とともに伝わってくる。
しばらく激しく腰を振っていると、彩乃のマ○コがピクピクしだした。
「やだ…やばいっ!健太さんっ!イッちゃう!イッちゃうっ!んあぁっ!」
彩乃は盛大に身体をビクンッとさせると絶頂を迎えた。
しかしオレはそれでも腰の動きと止めなかった。
「あぁ…だめぇ…イッたばっかなのに…またイッちゃうっ!」
彩乃は1分ほどでまた絶頂を迎えた。
それでもオレは腰の動きを止めない。
少しずつ絶頂を迎えるスピードが早まっていく。
もやは腰を振るたびに絶頂を迎えてると言っても過言ではないほど、彩乃は何度も絶頂を迎えていた。
「あぁっ!イクッ!ああっ!だめぇ!またイッちゃうっ!ああっ!イクッ!イクッ!」
今日何度目か分からない絶頂を迎えた後、彩乃は気を失った。
それでも息子をマ○コの入り口付近まで抜いてから一番奥にズンっと挿し込むと、彩乃はすぐに覚醒した。
そしてすぐ腰を振る。
「健太さん…うちヤバイです…またイッちゃう…頭がおかしくなりそう…あぁっ!イクッ!」
また彩乃は絶頂を迎えた。
再び気を失いそうになる彩乃を覚醒させてはイカせる。
それを何度も繰り返しているうちにオレも限界がきた。
「彩乃っ!オレも限界だっ!このままイクぞっ!」
「だめ…外に出すって約束…」
「無理だっ!中に出すからな!」
「やだ…!お願い…中には出さないで…」
「あぁっ!いきそう!彩乃っ!好きだぞっ!愛してるぞっ!オレの子を孕めっ!」
「やだやだっ!だめぇっ!抜いて…!」
彩乃は朦朧とした意識の中で必死に中出しをさせまいと対抗する。
しかしその抵抗は無意味だった。
「あぁっ!あぁっ!彩乃っ!イクぅっ!」
オレは彩乃の一番奥に挿し込むと、
びゅるっ!びゅるるっ!
全てを彩乃の中に吐き出した。
その瞬間、彩乃は気を失ったようだった。
オレはすぐに息子を抜くと中に出した精子を掻き出した。
気を失ったままの彩乃をシャワー室に抱えていくと、シャワーで念入りにマ○コを洗った。
(さすがに本当に妊娠させたらマズイからな…)
彩乃の体を綺麗にしてベッドに寝かせて数分後、彩乃が目を覚ました。
彩乃はオレを見ると、
「すみません、気を失っちゃって…。えっと…中には出してないですよね…?」
中出しを心配しているようだった。
「怖い思いさせてごめんね。大丈夫、中には出してないから」
彩乃はその言葉を信じたのか、安心した顔になって笑った。
その後、再びシャワーを浴びるとホテルを出た。
これが4人目の援助交際の話です!
まだ後少し他の子の話が残っているので、次の話も読んでいただければ嬉しいです!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
では、また次の投稿で会いましょう!