疲れ果てた瑞希は上半身裸で座っている。りほはその気になったのか、座っている俺に股がってきた。
「俊介くん、始めよっか?」
りほは首に手を回し、キスをしてきた。それもDキス。吐息と共に舌を絡めてくる。
「はぁ、なんか恥ずかしいね。」
「ねっ。でも、りほ、エッチしたいんでしょ?」
「うん。頑張るからね。」
舌を絡めてくるりほのブラウスのボタンを外し、ブラホックを外す。
「手慣れてる~。瑞希で慣れてるんだ~」
そんなりほの胸を正面から揉む。ホントに新木優子に似ていると思う。
「どう?あたしのおっぱい。」
「柔らかくていいよ。」
「ホント?だって瑞希!」
瑞希が答えた。
「あたしのがいっぱいしてるから~。」
りほはブラをずらし、求めてくる。
「瑞希にしてるみたいにして?」
りほの乳首にしゃぶりつく。
「あんっ!」
りほの喘ぎ声が部屋に響く。
「あんっ!あんっ!ヤバい…あんっ!」
りほの顔を見ながら両乳首を指で弾く。
「ああんっ!あんっ!恥ずかしい…あんっ!」
見ていた瑞希が言う。
「りほ、声エロッ!俊介くん、もっとヤって!」
更にりほの乳首を責める。
「ああんっ!ああんっ!瑞希、煽らないで!ああんっ!あんっ!激しい…ああんっ!」
秘部に手を触れるとビショビショになっている。
「りほ、ビショビショになってるよ。」
「こんなにされたらなるでしょ。あんっ!」
りほの秘部に指を入れ、激しく動かす。
「ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!」
座っている瑞希と正面になり、りほのクリを虐める。
「ああんっ!きゃっ!ああんっ!ああんっ!ちょっ、ダメ‼ああんっ!」
りほは恥ずかしいのか手を押さえてくる。
すると瑞希がオナを始めた。
「うんっ!あんっ!二人の、あんっ!見てたら興奮してきた…あんっ!」
りほも喘ぎ声が激しくなる。
「ああんっ!あんっ!俊介くん、あんっ!ダメ‼あんっ!」
二人の喘ぎ声の共鳴に興奮した。
瑞希は更に激しくクリを触っている。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!」
りほもそれを見て興奮したのか、股がって挿れてきた。
「あんっ!我慢できない。あんっ!ああんっ!」
「あんっ!ああんっ!ああんっ!ちょっ、ヤバい…ああんっ!」
すると瑞希が立ちあがり、りほの後ろに回った。
「手伝ってあげるね。」
瑞希はりほの両脇に手を回し、俺に言った。
「押さえてるから激しく突いてあげて!」
俺は下から思いっきりりほに腰を当て付けた。
「ああんっ!ああんっ!ちょっ、瑞希!やめて!ああんっ!あんっ!俊介くん!止めて!ああんっ!」
りほの喘ぎ声がかわいい。瑞希がしゃがみ、俺の乳首を舐め始めた。
「これでもっとおっきくなるよ。」
「ああんっ!瑞希!やめて!おっきすぎる!ああんっ!あんっ!ああんっ!」
りほが少し疲れてきたから、正常位に変える。
「はぁ、はぁ、ヤバい…あんっ!」
正常位で挿れるとまたりほは気持ち良さそうな表情をする。
「ああんっ!ああんっ!」
りほの巨乳がぷるん、ぷるんと揺れる。
「ああんっ!俊介くん…気持ちいいよ!ああんっ!」
また瑞希がりほの乳首にしゃぶりついた。
「ああんっ!ああんっ!もう、瑞希!やめてって!ああんっ!ああんっ!あんっ!」
「へへっ。いいアシストでしょ?」
ハニカミながら瑞希が言う。
「うん。もっとしていいよ。」
俺は腰を振り、瑞希はりほの乳首を責める。
「ああんっ!ヤダッ‼ああんっ!ああんっ!ちょっ、ああんっ!イッ、ああんっ!」
りほはイキそうになっているようだ。
「りほ、イキそう?」
「うん。ヤバい…イッちゃうかも…」
俺はひたすら腰を振っている。瑞希は後ろに回り、俺の乳首を触り始めた。
「俊介くん、りほ、イカせてあげて!」
今までより激しくりほを責めた。
「ああんっ!おっきい!ああんっ!あんっ!ああんっ!イクッ!ああんっ!イクッ!イクッああんっ!あんっ!あああーっん!イクッ!あんっっ!」
りほの体がビクビクしている。りほはイッてしまった。それで終わらせず、りほをバック体勢にする。
「えっ、まだ?あああんっ!」
りほの巨乳を握りながら、腰を振る。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!」
パンパンという音と、りほの喘ぎ声が響く。
「ああんっ!俊介くん!あんっっ!また、あんっ!イッちゃう…ああんっ!ああんっ!ダメ‼ああんっ!ああんっ!イクッ!ああんっ!イクッ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!イクッ!イクッ!あんっっ!」
りほは完璧にイッた。
「はぁ、はぁ、ヤバい…。半端ないよ…」
息の整わないりほを抱き寄せ、下着と、ブラウスを着させた。
「はぁ、気持ち良かったよ…」
それを見ていた瑞希が言った。
「ねぇ?もう1回しよ?濡れちゃったから…」
そしてまた、瑞希と体を交わすことになる。
~~~~~~~~~続きは後日~~~~~~~