松田という友人と酒を飲んでいた時の話です。
松田は私よりひとつ年上で、昔同じ職場で働いており、よく一緒に飲みに行く仲でした。
私は酔っているとき、松田に若くて可愛いセフレがいることを話してしまい…
松田が「ずるい、俺も可愛い彼女が欲しい、その子に会わせてよ」と言い出しました。
その話をリオにしてみると、リオはあっけらかんと会うことに了承してくれました。
そして友人と私とリオ、三人で飲むことになったのです。
「なんでこんな若くて可愛いのに、こんなおっさんと遊んでくれるのー?」
「おじさんが好きだからかなー?」
「えー、いいなぁ。俺とも遊ぶ~?」
こんなふざけた会話をしながら、酒を飲んでいました。
恥ずかしながら、酔っ払った私はリオにちょっかいを出し始めました。
「ほら、リオはおっぱいでかいんだぞ~」
そう言って松田の目の前で、ニットの上からリオのおっぱいを鷲掴みにして揉みしだきます。
すると興奮した堤が、リオの真横に来ておっぱいをガン見しました。
「すげぇー!何カップあんの?!」
「Fあるよな?」
「酔っ払いすぎですよ、二人とも…こんなところじゃ駄目だよ」
実は酒に強いリオに止められます。
しかしリオの爆乳が揉まれるのを見て興奮した松田が「三人でホテル行かない?」と提案してきたのです。
それは面白そうだなと思い、居酒屋を後にし三人でホテルへ向かいました。
リオは特に嫌がることもなく、ホテルに着くと二人にお茶を入れてくれました。
「リオちゃん、エッチなこと好き?」
「好きだよな、リオは」
「私、二人にエッチされるの?」
リオは少し恥ずかしそうに言いましたが、シャワーは一緒は嫌だと別々にシャワーを浴びました。
全員バスタオル一枚になりました。
堤をベッドの横のソファーに座らし、私とリオはベッドへ。
リオは松田の方へ向かせ、膝を突いて座らせます。
「ずっと松田を見ててあげなよ」
バスタオルをはがし、リオの美巨乳が露になります。
「あ、恥ずかしい…」
「エッチな身体、よく見てもらいな」
「うわぁ、すげぇエロいおっぱいだよ~、リオちゃん…」
私はリオの背後から、松田によく見えるようにおっぱいを揉みしだきました。
下乳をお手玉みたいにぽよぽよと触ると、だんだんリオの乳首が勃ってきます。
「あ…どうしよう、恥ずかしいよぉ」
「見られて興奮しない?」
「わかんない…」
リオは息を荒くし、私に背中を預けて乳首を弄らせました。
こりこりに硬くなった乳首を捻りながら人差し指をまんこに挿入してみると、もうまんこは濡れ濡れになっていました。
「あっあっ、やだぁ」
「リオは本当にエッチだなぁ、見られて濡れちゃってるじゃん」
松田はというと、もうちんこをギンギンにしてリオを真剣に見つめています。
ちなみに私のちんこは普通サイズなのですが、松田はなかなかの巨根です。
あんな太いのがリオのまんこに入るんだろうかと考えると、なんだか興奮してしまいました。
「リオちゃん、俺も触っていい?」
「松田はクンニ大好きなんだよ、やってもらいなよ」
「えっ、そんな…」
「リオちゃん、舐めさせて」
松田はそう言うと、リオのまんこにしゃぶりつきました。
「ひゃあぁん!だめぇ!」
「リオちゃんのおまんこびしょ濡れだ!本当エッチなんだね!!」
私に悶えるリオのおっぱいをひたすら弄りながら、リオのまんこから出るびちゃびちゃちゅくちゅくという音に興奮していました。
「あぁあーっ!だめ、だめ、変になっちゃう…」
松田がじゅるるる!とまん汁を吸うと、リオは大きく背中をそらせ、おっぱいをぶるんぶるん揺らして身体を痙攣させました。
「いやぁあぁん!!」
リオがイッてしまいました。
私はすかさずリオのまんこにちんこをぶちこみ、下から突き上げます。
松田はリオの暴れまわるおっぱいを触りながら、乳首を摘まんでクリクリしたり舐め回していました。
「あんっ!あんっ!気持ちいいっ!もっと突いてぇ!」
「リオちゃんエロすぎ…やばいね」
「リオはクリ触られるとすぐイッちゃうんだよな」
「ひぁ…だめぇ!」
そして、松田がリオのクリトリスを指でしごくと、リオの足がガクガクしてきます。
「あぁあーっ!イクぅぅ!いやぁぁあ!」
ぷぴゅっ!とリオのまんこから潮が飛び出しました。
まんこからちんこを抜くと、まんこはヒクヒクしてまだ物欲しそうに見えました。
とろりと愛液が出てきました。
松田がゴムを装着し、リオのまんこにひたひたとちんこを擦り付け始めます。
「俺も挿れさせてリオちゃん!いいかな?」
「ま、松田さんの大きすぎ…そんなの入らないよ」
「大丈夫だよリオ、もうまんこずぶ濡れなんだから…突いてもらいなよ」
「でもイッたばかりなのにっ…!」
その瞬間、リオのまんこに松田の巨根が突き刺さりました。
「あはぁあぁあん!!」
「リオちゃん!!すげぇリオちゃんのおまんこ!すげぇ気持ちいい!!」
松田はリオのおっぱいを揉みしだきながら、リオを正常位で突き続けました。
「あぁん!あぁああん!太いぃ!そこ擦らないで!擦らないでぇ!!」
「ここ?ここがいいのリオちゃん!?」
リオは松田のものがでかすぎてやや辛そうでしたが、だんだんと気持ちよくなってきたのか、まんこから出る音がじゅぽじゅぽと激しくなってきていました。
「リオちゃん、バックでさせて!」
「もう無理ぃ…大きすぎますぅ」
「おっぱいがぶるんぶるんなるとこが見たいんだよぉ」
リオは瞳を潤ませながら、四つん這いになって股を開きました。
松田はリオのまんこに再度ちんこをぶちこみ、激しく腰を打ち付けます。
おっぱいが上下左右に暴れまわっています。
「あっ!あっ!あっ!奥っ…奥に当たるぅ」
「リオちゃん!リオちゃん!!」
松田がリオにかなりぞっこんになってるようで少し心配になりました。
見ているとこちらもまた元気になってきたので、リオの前に自分のちんこを出し、フェラをしてもらいます。
「んふっ!ふぅうん!!」
口に含み舌で舐め回しながら、リオは喘いでいました。
松田はリオに覆い被さり、おっぱいを激しく揉みながら小刻みにまんこを突き続けています。
するとリオの口から私のちんこがはずれ、リオがものすごくエロい顔で喘ぎます。
「あぁああぁあ…だめだめっイクイク…」
「リオちゃんイッていいよ、リオちゃんっ」
リオは私のちんこを掴みながら、おっぱいを押し付けてきます。
「気持ちいいっ!おっぱい触って…もっとしてっ!」
「リオすごくエッチだなぁ」
「いいのぉ!!気持ちいいっそこ気持ちいいっ」
「リオちゃんここ?ここなの??」
松田が腰の動きを速め、リオの敏感な箇所をちんこでつつき回します。
私はリオの乳首をちゅうちゅう吸いながら、反対側の乳首を摘まんで捻って引っ張ります。
するとリオが激しく身体をガクガクと痙攣させました。
「あはぁあぁ!!イクぅーーーっ!!!ひぁあああーっ!!!」
ピュピュッとまんこからまた潮を噴き、リオはベッドにくたっと横になりました。
松田がちんこを引き抜くと、リオのまんこがぱっくりと穴を開け、愛液を垂らしながらひくついていました。
数分か、休憩できたのかわかりません。
松田が横になっているリオの、まだひくひくしているまんこを舐め始めました。
「あっ!やだ、松田さん!だめぇ!まだイッたばかりだからぁ!」
「リオちゃん可愛いんだもん、ごめんな、もう少しエッチなことさせてよ」
「じゃあ私が動くからやめて!激しすぎるんです!!」
リオはそう言うと松田の顔に股がり、グリグリと顔にまんこを押し付けます。
松田はそれに興奮するらしく、またちんこを硬くしていました。
リオは私のちんこをしごきながら、松田にまんこを舐めさせおっぱいを揉ませていました。
ちょっとSなリオがまたいやらしくて、私はリオの口の中で果てました。
そして、松田は今度は騎乗位でリオにいかされていました。
「もう松田さんとはしませんよ」
松田と別れて二人になったとき、リオが私に言いました。
「なんで?気持ち良さそうだったのに」
「あんな太いの何回も挿れられたら、広がっちゃうじゃないですか」
松田はリオにぞっこんになり、しょっちゅうリオに会わせろと連絡をしてきましたが、残念ながら叶うことなく、この3Pは一度きりの体験となりました。
またなにか思い出したら書きますね~