またBさんとエッチしましたので、書かせていただきます。
自分(以下、Aくん)は30歳独身。
女性先輩(以下、Bさん)は8コ上の38歳。既婚で小さいお子さんがいます。
詳細は前々回と前回の投稿をお読みください。
前回、2日連続でエッチをした翌週にBさんに対して、自分は「またホテルに行きたい。」と言いました。Bさんは笑顔で頷きました。
今回は自分が2人きりになる方法を考えました。
Bさんは小さいお子さんを保育園に迎えに行くため、基本的に定時退社されます。たまに会社で飲み会があるときは、旦那さんに代わってもらっていました。
自分が考えた作戦は、単純ですが、飲み会があるという口実を作れば、いけるかもと思い、Bさんにそのことを伝えました。
するとBさんは「たぶん大丈夫かも。今度、お客様と打ち合わせがあるよね?お客様と飲み会があるってことにすればいいかも。」と言いました。
確かにお客様と次の仕事の話をするために、客先に打ち合わせに行く必要がありました。
(お客様との打ち合わせは、Bさんにも参加してもらっていました。)
ただ、いつも打ち合わせは13時頃に客先に行って会社に戻ってくるパターンだったので、自分はお客様に相談して16時開始に時間を変更してもらいました。(時間を変更したときにお客様から、飲み会しませんか?と言われましたが断りました。)
1時間程度で打ち合わせは終わる予定なので、17時には客先から直帰できるはずです。
Bさんは旦那さんに飲み会に行くことを伝え、了承してもらったそうです。
当日、朝会社に行くとBさんはいつもより元気に「おはよう!」と言いました。続けてBさんは「今日は16時から打ち合わせだよね?そのまま帰るよね?」と嬉しそうに聞いてきました。自分は「そうですね!そうしましょう!」と笑顔で答えました。
(朝から2人とも妙にテンションが高かったです。)
仕事中もときどき自分がBさんの方を見ると、Bさんはニコッと微笑んでくれました。自分は、また会議室でキスしたいと思いましたが、今日は我慢しました。
15時すぎに会社を出て、客先に向かいました。予定通り、16時から打ち合わせが始まり、17時頃に終わりました。
客先からは会社に戻らず、そのままご飯を食べに行き、18時30分くらいにホテルに向かいました。(飲み会に行った事にするため、Bさんはお酒を飲んでいました。)
ホテルに着くとお互いカバンを置いて、自分はBさんの腰の辺りに手を回し、キスをしました。するとBさんは「あっ。ちょっと待って。」と言い、カバンの中からシュシュを取り出し、髪の毛を後ろで結んで、ポニーテールにしました。(Bさんの髪は肩くらいまでの長さです。)
髪の毛を結び終わると、自分の前に来て、こちらの肩の辺りを掴んで、少し背伸びをして、目を閉じて「はいっ。」と言ってキスをせがんできました。その姿が可愛かったので、自分は優しくキスをしました。キスをしながら、自分はもう一度、Bさんの腰に手を回すと、Bさんも自分の首にに手を回してくれました。
唇を離すと自分は「何で髪の毛を結んだの?」と聞きました。Bさんは「いつも髪の毛が口元に来るから。」と言いました。(確かにキスするときに口元にBさんの髪の毛が来るので、Bさんはキスをしながら髪の毛を耳の後ろにかきあげていました。)
続けてBさんは「Aくんはキスするの好きでしょ?」と微笑みながら言いました。(確かにBさんとは、キスをするのが大好きです。)
自分はもう一度、キスをしてBさんをベッドに押し倒しました。お互いに抱き合いながら、Bさんの上に重なり、キスをしました。
するとBさんは身体を入れ替え、Bさんが上になり、笑顔で何回もキスをしてきました。唇だけじゃなく、ほっぺたや首筋にもいっぱいキスをしてくれました。
自分はBさんの服を脱がし始めました。するとBさんは「お風呂行こ?」と言って、お互いの服を脱がし合って、お風呂に行きました。
お風呂でイチャイチャしながら身体を洗い合っていました。自分はBさんにキスしながら、右手でBさんのあそこを触り、指でクリトリスを刺激しました。Bさんは「んー。」と声を出しました。
自分が右手を離すと、Bさんはしゃがんでフェラを始めました。自分はすぐに挿れたくなってきたので「ここで挿れたい。」と言いました。Bさんは少し驚いたような顔で「えっ。ここで?」と聞いてきました。自分は「うん。」と言うと、Bさんは「もー。」と言いながら、ニコッと笑い、後ろ向きになり、お風呂の壁に手を付いてくれました。
自分はBさんの後ろから、ペニスをBさんの膣にゆっくり挿入しました。Bさんは「あー。」と大きな声を出しました。
自分はパンッパンッパンッパンッとリズムよく突き、Bさんはそれに合わせて「あんっあんっあんっあんっ」と声を出していました。
右を見ると出張のときと同じように立ちバック姿が鏡に映っていました。自分は「右見て。」と言いました。Bさんは右を見ると「もー。」と恥ずかしそうに言いました。
その姿を見ながら、腰を動かしていると、いきたくなってきたので、ペースを上げてBさんの膣の中に精子を出しました。ペニスを抜くとBさんの膣から精子が垂れてきました。
シャワーで流して、タオルでお互いの身体を拭き合いました。
お風呂から出たときに、自分はBさんをお姫様抱っこしました。(自分は180cm、Bさんは155cmくらいなので余裕で持てます。)
Bさんは驚いた顔をした後で、笑顔になり、首に腕を回し、キスをしてきました。自分はキスしながら、Bさんをベッドに運びました。
ベッドに着くと、寝転びながらお互いにキスし合いました。Bさんが自分の上に重なり、抱きついてきました。自分はBさんにキスをすると、Bさんが笑顔で「ほんと、キス好きだよね?」と言ってきました。自分は「うん!」と言って何回もキスをしました。
自分のペニスは準備できていたので、下からBさんを抱きしめながら、挿れようとしました。Bさんもそれを分かったのか、膣をペニスに合わせてくれて、挿入することができました。
Bさんはゆっくり上下に腰を動かし、ペニスを膣の奥に感じているようでした。
自分は下から、腰を動かしました。しばらくするとBさんは「いくっ。」と言って抱きついてきました。
自分は一度、起き上がり、Bさんを仰向けで寝転ばそうとしました。するとBさんは「ちょっと待って。」と言い、一度、結んだシュシュを外して、顔の右側で結び直しました。(たぶん、仰向けで寝転ぶと結び目が後頭部に当たるためだと思います。)
その右側で結んだ姿がとても可愛いかったので自分は「めっちゃ可愛い。」と言いました。Bさんは恥ずかしそうに笑いながら、キスしてくれました。
自分はBさんを仰向けに寝転ばせ、正常位で挿入しました。最初はゆっくり抜き差ししていましたが、途中から自分はペニスを奥に挿した状態で、ぐりぐり上下に動かしました。するとBさんは「あっ。すごい。」と言って、とても感じてるようでした。
自分はBさんに膝を伸ばしてもらって突いたり、横向きになって突いたりしました。
自分はぼちぼち出したくなってきたので、もう一度、正常位に戻して、Bさんにキスをして「出していい?」と聞きました。Bさんは「いいよ。」と笑顔で言い、キスしてくれました。
自分は腰の動かすペースを上げました。Bさんも「あんっ。あんっ。」と大きな声を出していました。
自分は出る手前でペニスを奥まで挿し込み、膣の奥に精子を注ぎ込みました。
自分はBさんの上に倒れ込みました。自分もBさんも「はー。はー。」と息をしていました。
ペニスを抜いてBさんの横に寝転ぶと、Bさんがこちらを見てキスしてきました。しばらく、優しくキスし合いました。
時計を見ると20時を過ぎていたので、シャワーを浴びてホテルを出ることにしました。(自分の体力的にはまだ、もう一回戦はできましたが。)
シャワーから出ると、Bさんは結んでいた髪をほどいて、シュシュを取りました。
自分が「あっ。」と言って残念そうな顔をしたら、Bさんが「結んだままの方がいい?」と聞いてきました。自分は「その方が可愛いです。」と言うと、Bさんは「じゃあ、ときどき会社に髪を結んで来るね。」と言ってくれました。
自分は嬉しかったので、最後にBさんにキスをして、ホテルを出ました。
ホテルを出てからは、駅の近くまで手を繋いで歩き、駅からは別々に家に帰りました。
翌日、Bさんは約束通り、髪を結んで、ポニーテールで出社してくれました。
そんなBさんのポニーテール姿を見ると、ドキッとしてしまいました。
Bさんと身体の関係を持ってからは、Bさんと一緒にいることが多くなりました。
例えば、Bさんがコンビニに行くときは自分も一緒に行っていました。
Bさんと同い年の別の女性先輩からは「ほんと2人って仲良しだね。」と言われたくらいです。自分は笑いながら「ラブラブなので。」と返しました。Bさんはニコッと笑っていました。(元々、自分が冗談をよく言うので、こういう事を言っても、まさか体の関係があるとは思わないと思います。)
これ以上、この関係は続けてはいけないと思う自分と、この関係をこれからも続けたいと思う自分がいます。
今の自分は後者なので、やめられそうにありません。
Bさんを見るとギュッと抱きしめたくなります。自分はBさんのことが本当に好きで、恋をしてしまってるのだと思います。
ゆっくりBさんと過ごせる時間が欲しいです。
以上、最後まで読んでいただいた方、ありがとうございました。