38歳の女性先輩が夏休みに突然、家に来た。

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Bさんと2週続けてエッチしましたので、書かせていただきます。Bさんとエッチする頻度が増えているは自分でも自覚しています。

自分(以下、Aくん)は、30歳独身。

女性先輩(以下、Bさん)は、8コ上の38歳。既婚で小さいお子さんがいます。笑顔が可愛いらしい方です。

詳細は初回からの投稿をお読みください。

夏休みに家で映画を見ていました。時間は11時30分くらいだったと思います。

突然、ピンポンとインターホンが鳴りました。新聞の勧誘とかだろうと思い、無視していると再び、ピンポンと音が鳴りました。

面倒くさいと思いながら、扉を開けると、何とそこにBさんが立っていました。

Bさんはこちらを見るなり「会いに来ちゃった!」と笑顔で言いました。自分は少しパニックでしたが、とりあえず家に招き入れました。

「今日はどうしたの?」と聞くと、Bさんは友人とランチに行く予定が、その友人のお子さんが体調を崩し、ドタキャンされたとのことでした。ドタキャンされたと言っても、家を出る前には連絡があったらしいのですが、旦那さんにはそのことを黙っておいて、何事もなく家を出て、会いに来てくれたそうです。(Aくんは何となく、家にいると思ったらしいです。)

とりあえず、家にあったお茶を出して、ソファに腰掛けてもらいました。

自分が横に座ったときに、自分のお腹がギューと鳴りました。(朝から何も食べていませんでした。)

すると、Bさんは笑いながら「先にお昼行こっか?」と言って、お昼ご飯を食べに行くことにしました。

お昼は家の近くにある回転寿司に行きました。少しお店が混んでいたので、お昼ご飯を食べて、家に帰ってくると13時頃になっていました。

家に帰ってきて、Bさんはソファに腰掛けました。自分も隣に座り、Bさんの方を見ると、Bさんは、おでこをこちらの胸の辺りに付けてきました。自分はBさんの背中に手を回して軽く抱き寄せました。

Bさんは小さな声で「守ってくれてありがとね。いつも優しくしてくれてありがとね。」と言いました。

自分は「優しくしてくれて」の部分は、普段からBさんがミスしても怒ったりしないので、そのことを言ってるかと思いましたが、「守ってくれて」の意味が分からなかったので、Bさんに理由を聞いてみました。

Bさんが産休明けで会社に出社をし始めたくらいときなので、今から半年くらいのときのことです。Bさんは小さいお子さんがおられるために残業ができないという理由で前のチームから異動させられたらしいです。(建前はスキルチェンジらしいですが。)

異動してきた今のチームでも、プロジェクトリーダー(おっさん)からは残業できないメンバーはプロジェクトに入れない的な扱いをされて、仕事をメインで任せてもらえなかったそうです。

そんなことになっているとは知らない自分が同じチームに異動してきて、自分のプロジェクトにメンバーが必要だったので、前のチームが同じだったBさんを自分のプロジェクトに入れました。

一方、そのおっさんはチーム会議でも「残業できない人とか、時短勤務の人とか、うちのチームにいらないわー。」的な嫌味を言っていたので、自分が軽くキレて「定時内に仕事を終わらせれるように調節しないプロジェクトリーダーが悪いと思います。あとBさんは定時内でもきちんと仕事ができます。」的な事を言ったみたいです。(このような感じのことを言ったらしいですが、あまり覚えていません。でも、おっさんにキレたのは確かです。ちなみにこのおっさんは担当プロジェクトを赤字にして、チームリーダーからプロジェクトリーダーを外されて、派遣に出されました。他のメンバーも嫌っていたらしいです。)

そんなこともあって、Bさんはチームに馴染めずにいたところをAくんが助けてくれて、しかもプロジェクトに入れて仕事を任せてくれたのと、そのおっさんに言った言葉が嬉しかったらしいです。また、産休前に前のチームで一緒に働いていたときのAくんの姿と、産休後に見違えるように成長したAくんの姿を見て、頼もしくも感じたみたいです。あとこっそりBさんの仕事をカバーするために残業したり、休出したりしていたのも嬉しかったとか。(Bさんに気を使われないように、こっそりしていたつもりでしたが、バレバレだったみたいです。ちなみに休出したのは自分のミスが理由ですが。)

前に出張に一緒に行ったのは、役に立ちたいという気持ちと、お礼のつもりだったそうで、エッチするとは思っていなかったそうです。ただ、Aくんにキスされたときにドキッとしてしまい、抱いてほしいと思ったとのこと。

一通り話を聞いてBさんを見ると、いつも通りのニコッとした可愛らしい笑顔でした。自分はBさんに「可愛い。」と言うと、Bさんは「Aくんだけだよ。私の事、可愛いって言ってくれるの。」と言いました。自分は何も言わず、Bさんをギューっと抱きしめました。するとBさんは耳元で「抱いて、、、ほしい、、、」とお願いしてきました。

自分はキスをして「好き。」と言うと、Bさんも「私も好き。」と恥ずかしそうに言ってくれました。

自分はもう一度、長めのキスをすると、Bさんが舌を絡めてきたので、自分も舌を絡めてキスをしました。

何回も求め合うようにキスをして、顔を離すとお互いの唾液がトロッと垂れました。Bさんを見ると目がトロンとした表情になっていたので、自分はもう一度キスしながら、ソファの上で服を脱がし始めました。Bさんもこちらの服を脱がし始めて、お互い下着姿になりました。

自分はBさんのブラジャーの上からおっぱいを揉みながら、キスをし続けました。Bさんは右手でパンツの上からペニスを触っていました。

自分はBさんのブラジャーを外し、おっぱいに吸いつきました。Bさんは「あん。」と声を出し、こちらの頭を抑えておっぱいに押し付けてきました。

自分はおっぱいを揉みながら、少しずつ下にずれて、Bさんのパンツに顔をうずめ、クリトリスの辺りをパンツの上から刺激しました。Bさんは感じてるようで、自分からパンツを脱ぎ始めました。パンツを脱ぎ終わると、自分はクリトリスを舌で舐めて、指で膣の周りを刺激し、指を膣に出し入れし続けました。Bさんは「あー。」と大きな声を出し、いったみたいでした。

今度はBさんが上に重なってきて、右手でペニスを刺激しながら、ディープキスをしてきました。パンツに手を掛け、脱がしてくれました。

唾液を手に絡ませて、ペニスを上下に擦り始め、ペニスの先を舌でチロチロ舐めながら、こちらを見つめていました。

フェラを始めるとズボッズボッと音が鳴り、ときどき唾液をペニスに垂らしてフェラをしていました。しばらくして、Bさんはフェラをやめて「挿れてほしい。」と言ってきました。

自分はソファの上で、Bさんを仰向けに寝転ばせ、正常位の体勢にして、唾液で濡れたペニスをBさんの膣に当てがい、一気に押し込みました。

Bさんは「あーん。」と大きな声を出して、キスを求めてきたので、自分はBさんにディープキスをしながら、最初から激しく腰を振りました。Bさんは、いつもより大きな声を出していました。

自分はBさんの腰を掴みながら、何度も何度も腰を振り続けました。しばらくすると、最初から興奮していたので、いつもより早めに出したくなり、自分は「出していい?」と聞くと、Bさんは「中に出して。」と言って、またキスをしてきました。

自分はキスをしながら腰を振り、出る瞬間にペニスを奥の奥まで突き刺し、大量の精子を膣の奥に出しました。(今まで一番出たかもしれないくらい、射精している時間が長かったです。)Bさんが「いっぱい出てる。」と言いながら、こちらを見つめていました。

2人とも汗だくでしたが、自分はBさんをソファから起こしてベッドに連れて行きました。

ベッドに着くと、Bさんの上に重なり、いっぱいキスをしました。Bさんも下から抱きついてキスをしてくれました。

自分は左手でBさんのクリトリスを刺激すると、Bさんもペニスを触ってきて、硬くなっていると分かったのか「挿れて。」と言ってきたので、正常位でペニスをゆっくり挿れました。

Bさんは「キスして。」と言って手を伸ばしてきたので、自分はディープキスをしながら、腰をゆっくり動かし続けました。キスをやめると、お互い「はーはー。」と息をしていましたが、Bさんを見るとニコッと笑い、またキスをしてきました。

自分は腰を動かすスピードを上げると、Bさんは「いくっ。」と言って目を瞑って、いったみたいでした。自分は一度、ペニスを抜いてBさんをギュッと抱きしめました。

少し落ち着くと、Bさんはチュッとキスをして、ベッドに四つん這いになって、こちらを見ながら「早く。」と言いました。

自分は後ろからペニスを挿れて、お尻を掴んで腰を動かしました。Bさんは「あんっ。あんっ。」と声を出していました。

しばらく突くと、Bさんは顔をうずめて、またいったみたいでした。自分は腰を動すのをやめていると、Bさんは自分で腰を動かし始めたので、その動きに合わせて、腰を動かしました。

しばらくすると、Bさんは「今度は私が上になるね。」と言い、自分を仰向けに寝転ばせました。

Bさんは上になると、抱きつきながらキスをしてきたので、自分は右手でペニスを掴んで膣に当てました。Bさんは素股のような感じで腰を動かしながら、ペニスを膣に挿れました。

ペニスが挿入されると、Bさんはこちらの首に手を回してきて、笑顔で何回もキスをしてくれました。キスをやめるとBさんは、上下にパンッパンッと腰を動かし続けていました。自分は出したくなってきたので「いきそう。」と言うと、Bさんは腰を振るのをやめて、ペニスを抜いて、ベッドに寝転びました。

今度は自分が上になり、正常位で挿入しました。正常位で腰を動かしていると、Bさんが「好きっ。好きっ。」と言って抱きつきながら、キスをしてきました。自分も「好き!」と言ってキスをして、ラストスパートをかけて、Bさんの中に精子を出しました。

自分はBさんの横に寝転び、Bさんを抱き寄せて「好き。」と言うと、Bさんは「私も好き。」と言ってくれました。

クーラーをつけていましたが、2人とも汗の量がすごかったので、シャワーで汗を流すことにしました。

お風呂に行ってシャワーで汗を流していると、もう一回したくなったので、Bさんに「もう一回いい?」と聞くと、Bさんは「今日は時間がないからダメ。」と言いつつ、口でフェラをしてくれました。

上目遣いでフェラをするBさんを見ているとすぐにいきそうになり「出るっ。」と言ってBさんの口に精子を出しました。Bさんは口の中をこちらに見せた後で、笑顔でゴクッと精子を飲み込んでくれました。「もう今日は終わりね。」と言い、お風呂を出ました。(時刻は16時を過ぎていました。)

お風呂を出て服を着て、ソファに腰掛けると、Bさんが「最後にギュッとして。」とお願いしてきたので、自分は「可愛い。」と言いながら、優しく抱きしめました。抱きしめている間、この時間が永遠ならいいのになぁと考えていました。抱きしめ終わるとBさんは、いつも通りの笑顔でした。

手を繋いで、駅までBさんを送りました。振り返ってこちらに手を振るBさんが可愛かったです。

夏休み明けにBさんに会えるのが楽しみです。これから先もBさんとの関係はやめれそうにありません。

以上です。最後まで読んでいただいた方、ありがとうございました。

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