私の名前は沙羅と言います。
家族は母と継父と祖母と4人家族。
母は私が高1の時に再婚をしました。
自宅は2世帯住宅で母と私が2階で住み、祖母が1階に住んでいましたが、母の再婚を機に私は祖母と1階に住むようになっていました。
祖母は昼間はデイサービスに通い、週末は叔母さんちに泊まりに行っていません。
家庭教師の先生は祖母がいない週末に来るようになり、大人のエッチを教えられるようになりました。
夏休みはほぼ毎日ってくらい先生に大きな大人ちんぽでおまんこを捏ねくり廻されました。
毎日捏ねくりまわされたので、ポルチオ開発された私はSEXにドハマりしてしまいました。
先生は前戯も長く全身を愛撫してきました。
とにかく舐めるが好きでクンニもイッても舐めまわされ、挿入前に何度も何度もイカされます。
挿入中も首筋や乳首をずっと舐めてきます。
乳首はずっと勃起したまま、クリトリスも剥き出しのまま、全身が性感帯になり気持ち良くて仕方がなくて1日中SEXのことばかり考えてしまってました。
私があまりに先生を求めるので先生は私を淫乱だとか、いやらしい子だとねっとりとした口調で言葉責めをしてきました。
最初はすごく嫌だったけれど、夏休みが終わる頃には先生の言葉責めに感じるようになってしまいました。
夏休みが終わると祖母が叔母さんちに泊まる時にしか先生と濃厚なSEXが出来ません。
平日の夕方に先生が来ても時間がない中最後までしても、不完全燃焼状態になり余計に欲求不満になるんです。
私は学校をサボり両親が仕事で留守の祖母もデイサービスでいない平日の昼間に先生を家に呼びました。
新学期が始まってからも、学校をサボり平日に先生と真昼間からsexをやりまくってたんです。
先生は玩具やローションも使ってくるようになり、手錠やビニールテープなどで私を拘束してきて
ソフトSMプレイなどしたりで私は貪欲に快楽を求めるようになってました。
そして本題の先生との関係が継父にバレた日が来ました。
その日の出来事を詳しく告白しますね。
その日はいつも通りに両親が仕事に出て、祖母がデイサービスの車に乗るのを見届けた後に、近くで待機していた先生を招き入れました。
いつも先生が来る時は部屋着なんですが
その日はたまたま制服のままだったんです。
「沙羅の制服姿そそるな。先生フル勃起したよ」
先生は制服姿の私を見て大興奮しました。
「変態おやじ(笑)」
「その変態おやじのちんぽで今日もイクんだろ」
制服の上から胸を鷲掴みにして揉みあげてきます。
制服が皺になるのが嫌で「ちょっと制服ハンガーに掛けてくる」と言ったら
「ダメだ!今日はこのまま犯す!」と先生はリビングのソファーに私を押し倒しました。
いつもは私の部屋でするのですが、この日は天気の良い日当たりのいいリビングではじめました。
いつもエロいのですが、その日の先生は制服効果でエロさ倍増しでエロ親父全開でした。
「制服だと巨乳が際目立つな・・・よく痴漢に遭うだろ?」
「たまに痴漢に遭うけど」
「こんないやらしい身体してたら、痴漢にも逢うわな、生乳揉まれて感じたんだろ?」
「お尻少し触られただけで直で触られたことないよ」
「こうやって制服に手を突っ込まれて生乳揉まれて、スカートも捲られてショーツに手を突っ込まれてて割れ目に指を差し込まれたりされてないのか?」
先生は私の背後に回り制服に手を入れてブラに手を入れて胸を揉みます。
ショーツの横から指を差し込み割れ目を刺激してきました。
いつもより違うシチュエーションだったので、2人はエロの世界にどっぷり浸かってました。
先生は痴漢で私は痴漢される巨乳JKになりきりました。
「やらしい娘だな痴漢されて乳首立たせておまんこグチュグチュだぞ感じてるのか?敏感な乳首だな。」
「やめてください!感じてません!」
先生は制服を捲りあげてブラから乳首を飛び出させて「ほらほら、乳首舐めるぞ」
「いや、やめてください!」
「手をどけなさい!」先生は私の手に手錠をはめました。
そして乳首を口に含み舌で舐め回しました。
「いや、やめてーいやー!」
「乳首ビンビンにして感じてるじゃねーか」
先生は痴漢ごっこではなくちょっと本気ぽくなり熱がこもってました。
ショーツを横にずらし顔を近付けてきました。
「おまんこテカテカにして感じてんだろ!」
「いやー!見ないで!お願いやめてください!」
先生はおまんこにむしゃぶりついてクンニにしてきました。
「ここ舐めたらどうなるんだ?」
先生はクリトリスを集中攻撃してきます。
私は先生の舌でクリトリスを舐め上げられながら何度もイキました。
スカートもショーツも脱がされ、ブラウスのボタンは全部外されて、ブラも剥ぎ取られました。
そして私を仰向けにしてカエル足みたいにして、ビニールテープで巻き付けて固定して足を大きく拡げさせられました。
先生は私の背中にクッションを沢山おいて、上半身を起こさせました。
先生はベルトを外しジッパーを下ろし、おチンチンを握りクリトリスにゆっくり擦りつけてきました。
「ちんぽ入れてほしいか?」
「入れないで!お願いします!」
「入れてほしくないのか?おまんこヒクヒクしてるぞ」
先生はソファーに乗りスパイダーマンみたいに、私に跨り上からおまんこに突刺すようにおちんちんを割れ目にあてがいました。
「いや!やめてください」
先生はおちんちんの先っぽだけをヌプと入れてきました。
「見えるか?おまんこにちんぽの先が入ったぞ」
私は上半身を起こして足を大股開きにされてるので、結合部分が丸見えでおまんこに先生のおちんちんの先の亀頭がヌプヌプとスローで出し入れしているのを目の前で見ました。
星が飛ぶくらいの衝撃的な光景で頭がおかしくなるくらいいやらしく淫らな気持ちになりました。ヌプヌプヌプヌプと鬼頭だけがおまんこに出入りするんです。
手首には手錠をはめられているので、両腕で胸を寄せられ、2つの乳房の盛り上がった先の硬くなった乳首に、先生は尖らせた舌先を腰の動きと合わせて弾くように舐めるんです。
おまんこと乳首がリンクしてジンジンして痺れるように熱くなります。
痴漢に無理やり犯されてる設定なのに、息が上がって喘ぎ声を上げてしまいました。
「先だけでいいのか?奥まで突いてやろうか?」
先生の言葉におまんこが疼きました。
先生は結合部分を見ながらグイっと奥までおちんちんを突刺しました。
「奥まで入れたぞ」
私は悲鳴に近い声を上げてしまいました。
「おまんこ締め付けて、おまんこ気持ちいいのか?ちんぽ奥まで入れられて気持ちいいか?」
先生は奥におちんちんを入れたまま腰を揺らしてきました。
ポルチオに振動を与えられて私はいやらしい女にされてしまい、
先生と私は2人で結合部分を見ながら、2人でハァハァしながら行為に及んでいました。
先生はイキそうになると、ゆっくり腰を動かし休憩しました。
そのスローな腰の動きは、抜く時にカリが膣壁を擦りあげるので快楽増しになるのです。
ずっと結合部分を見てたのですが、何か視線を感じてふっと焦点を部屋に合わせると、リビングから庭に出れるガラス戸が開いていたんです。
どうして開いてるんだろうと思ってたら、結合部分の向こう側の先生のおちんちんの向こうに、テカテカ光る赤く高揚した継父の顔が一瞬見えたんです。
先生が腰を落としおちんちんをおまんこに突き刺したので見えなくなりましたが、またおちんちんを抜くのにおまんこから先生が腰を浮かした向こう側に継父の顔がハッキリ見えました。
継父は私と先生の結合部分と同じ目線でしゃがみ覗き込むように見てたんです!
私は「え、お継父さん?」
先生は瞬時に状況を把握したみたいで、後ろを振り返らずに「ごめん俺のこと言わないで」そう耳元で囁き、鞄を掴んで物凄い速さで逃げて行きました。
私は足を固定されたままのおまんこ丸出しの、腕に手錠をされた動けない姿で放置されたんです。
異様な雰囲気に私は一気に現実に引き戻されました。
「さっきの男は彼氏じゃないのか?」
「違う知らない!」
継父は「襲われてたのか!」
継父は私に駆け寄り足の固定されたテープに手をかけましたが、継父はおまんこをチラ見し、2度見をしてから近距離でおまんこをガン見してきました。
「いや、見ないで早く解いて!」
「沙羅・・・これ」
継父はおまんこを押し広げて指を入れてきました。
「本気汁出てるじゃないか!こんな恰好で犯されて感じてたのか?・・・」
継父はズボンを脱ぎだしました。
え、嘘・・・。
継父は私の両胸を掴んで勃起したおちんちんを一気に挿入してきました。
先生に散々突かれてたのでスルりと吸い込まれるように入りました。
「お継父さん酷い!抜いて!」
「子供のくせにおまんこに、知らないおっさんにちんぽ入れられて悦んでたのか?大人ちんぽを知ってるのか?」
継父の目はイッてる目でした。
興奮して早口で捲し立てながら腰を振ってきました。
継父のおちんちんは凄く大きく硬く、ガチガチに勃起してました。
おまんこを押し広げるように入ってきて、おまんこ中は継父のおちんちんでキチキチになりました。
「ああ~女子高生のおまんこはキツいな、締まるよ。ああ~たまらん、気持ちいい。」
「最低!」と私が言うと
継父は私の腰を掴みおちんちんを根元まで深く突き刺し子宮口をノックしました。
「ヒッ♡」
「ここ突いてほしくないのか?ちんぽ抜いていいのか?」
力強くガンガンと突いてきました。
「ほら、ここ!」
もう堪らないおまんこが気持ち良すぎて狂いそうです。
継父は耳を舐め息を少し荒らげながら
「ここ突かれて逝きたいんだろ?抜いていいのか?」
ポルチオを突かれた私はもう抗えません。
継父は私の口に指を突っ込み、唾液のついた指でクリトリスを摘み揺さぶりました。
「クリトリス膨らませてズル剥けじゃないか、さっきの男にしゃぶられたのか?」
継父は私が知らない男に襲われて快楽堕ちをした淫乱義娘と思っているので、かなり興奮して
言葉責めをしながら、クリトリスを擦り、おちんちんをガンガン突いてきました。
腰のフリも強弱をつけたり、おまんこの中もおちんちんで浅いところから深くまで色々な場所を刺激してきます。
「そろそろ帰ってくるな(祖母が)」
継父は私の足を固定していたテープを取り、私の足を肩に担いでより打ち付けるように腰を振ります。
そのままパンパン腰を打ち付けられて、私はイカされたのです。
「イッたか?イッたのか?言いなさい!」
膣が収縮して継父のおちんちんを締め付けたので、「うっ…」と継父は声を漏らしていました。
継父は私がイッたのは分かってるはずなのに、
継父はおちんちんを膣壁にカリを引っ掛けながら、ヌプヌプと抜き差しをしたり、イッたばかりのおまんこの奥をズンズン突きながら、
「イッたのか?言いなさい!どうなんだ?」
としつこく聞いてきました。
「イッ…た」
「ん?イッたのか?イッてないのか?」
継父は私の片足を上げて結合部分を覗き込みながら、はぁはぁと大きく息をしながら、より激しくおまんこをおちんちんでガン突きしてきました。
「イッたから、やめてー」
継父は激しく腰を振り続け、私のお腹に射精をし、崩れるように私におい被さってきました。
そして私の乳首を乳輪まで吸って口腔内で舐め廻してからジュバっと音を立てて口元から外しました。勢いよく飛び出た乳首は唾液で濡れそぼってました。そしてまた乳首をゆっくり舌で舐めながら息を整え、継父は私に
「最初からだ。行くぞ」と言いました。
継父と私はホテルに向かいました。
私が部屋で着替えてる間に、祖母は叔母さんちに泊まり、私は友達のうちに外泊、継父は急遽泊まりで出張になったと母に連絡をしていました。
古いラブホテルに入り継父は部屋のパネルを見て
「ここにするぞ」とボタンを押しました。
エレベーターに乗り込むと「沙羅は着痩せするんだな。子供のくせにやらしい身体だ。何人の男にこのデカいおっぱい揉ませたんだ?」
継父は激しいディープキスをしながら、胸を揉みしだき、スカートを捲りお尻を両手で掴んで舌を絡ませてきます。
「おまんこに何人の男のちんぽ捩じ込まれてきたんだ?」
ショーツに手を入れ指をおまんこに入れてきました。
「この穴に何本ちんぽ入れたんだ?」
「大人ちんぽは何本知ってるんだ?」
エレベーターの壁に押し付けられ、正面からショーツに手を入れ、指マンしながら継父は首筋に舌を這わせてきました。
部屋につきドアを開けると服を捲り上げ、ブラをずり下げ胸を露出させ乳首にしゃぶりついてきました。
「この敏感な乳首を何人の男に舐め吸いされたんだ?もう硬くなってるぞ」
「何カップあるんだ?」
継父はドアの前で胸を揉みしだき乳首を舐めまわし、乳首を甘噛みすると歯の先から舌先を左右に動かし舐めてきました。
乳首への甘い刺激に顔を歪ませ「あぁ~♡」と我慢していた声を思わず上げてしまいました。
「子供のくせに乳首噛まれていやらしい声あげて、乳首気持ちいいか?堪らないのか?」
私は継父に乳首を執拗に舐め吸われ、甘噛みまでされて弄ばれ虐められているのに、
こんな関係は異常で直ちに抵抗して逃げるべきだと分かっているのに・・・
身体は継父の大きな血管の浮いた硬く太く赤黒い長くて大きいカリのおちんちんで、おまんこの奥に根元まで捩じ込まれ、掻き回されながらイキ狂いたい!入れてほしくて、入れてほしくて泣きたいくらいに堪らなくて仕方なくなっていました。
「もうおまんこグチョグチョになってるんじゃないか?」
継父はショーツの脇から指をねじ込みおまんこに指を入れて、わざとピチャピチャと水音を立て指をピストンさせてきました。
「沙羅は知らない男に手足縛られて犯されてるのに、ちんぽ入れられて本気汁垂らして、次はお継父さんのちんぽでもイッたのに、またこんなにおまんこグチョグチョに濡らして・・・沙羅は変態だな・・・」
「お継父さんだって、義娘を犯した変態じゃない!」
「こんないやらしい身体して、デカい乳揺らして乳首フル勃起させて、クリトリス剥き出しで膨らませて、おまんこテカテカにしてヒクつかせてちんぽ締め付けてきたくせに犯されたはないだろ!」
継父は火がついたように早口で捲し立て、私をベッドに連れて行くと服を脱がせてきました。
足を開かせおまんこに顔を埋めクリトリスに吸い付いたまま、胸に手を伸ばし乳首を摘んで捏ねくり回し、三箇所責めをしてクリイキをさせられました。
クリイキの余韻に浸りぐったりしている私の足をガウンの紐で固定して縛り、大きく開け
先生がビニールテープで拘束した時のカエル足にしました。
継父は先生と同じように上からおちんちんをおまんこに先だけ突き刺しました。
「さっきもこれされてたな・・・ちんぽの先だけ入れられて焦らされてマン汁垂らしてたな」
「お継父さん、いつから見てたの?」
継父はニヤリと笑うと奥までおちんちんを入れて腰を振りながら
「こうやって乳首しゃぶられてるとこからずっと見てた」
継父は背中を丸め両乳房を掴んで両乳首を交互に舐めながら腰を振ってきました。
「こうやっておまんこにちんぽ入れられてるのずっと見てた。こうやって、こうやって、ズボズボちんぽが沙羅のおまんこに入るの見てたんだ」
継父は恍惚とした顔で額から汗をしたたらせながら、結合部分を見ながらおちんちんを抜き差ししてきました。
「はぁはぁ、沙羅のおまんこにお継父さんのちんぽ入ってるぞ。ほら、見ろ、見えるか?」
「いやらしい、いやらしいな~、沙羅のおまんこ丸見えだ。ああ~沙羅のおまんこは気持ちいいなぁ~」
継父は独り言を言いながら、私のおまんこを堪能し始めました。
ポルチオから少し外れたので、私は少し休憩して力を抜くと継父はおちんちんを抜いてベッドを抜け出してしまいました。
えっ・・・
しばらくして継父はローションを持って私のおまんこにたっぷり垂らしました。
そしてクリトリスにピンクローターを当てながら、おちんちんを再びおまんこに入れ腰を振り続けます。
クリトリスを剥き出してローターを当てられると、刺激が強すぎるので腰を引っ込めると、継父は指で拡げてクリトリスを引っ張り出し、剥き出しにしたクリトリスにローションを垂らして強でクリトリスを押し潰すようにローターを容赦なく当ててきます。
足を固定されているので逃げられず、剥き出しのクリトリスに強の振動をまともにくらい、即クリイキさせられました。
クリトリスがヒクついてビクビクしているのに、そのまま強のまま当て続けるので、ローターのモーター音がビービー鳴りました。
「やめてーイッたからーお願いやめてー」
継父はローターをクリトリスに当てるのは止めてくれました。
ローションを乳首に垂らして乳首にローターを当ててきました。
「イッたのか?」
「うんうん、イッた、イッたから・・・」
「もう1回いくか?」
私は横に首を振りました。
「おまんこの奥のグリグリ突かれながら、イキたくないのか?クリローターがいいか?」
「ポルチオがぃぃ・・・」
「ポルチオ?ポルチオ知ってるのか?子宮口を誰に仕込まれたんだ?子供のくせにいったい何回大人ちんぽをおまんこに入れてんだ?」
継父のおちんちんが再びおまんこに入ってきて、ポルチオを突いてきました。
「ここか?ここがいいのか?」
「そこ、そこがいい♡」
「やらしいおまんこだな、ポルチオなんてどこで覚えた?大人のデカちんぽで突かれて覚えたのか?こうやって、こうやって突かれてイッたのか?」
腰を打ち付けられ、身体を上下に揺すられながら、頭の中まで響くような快楽に全身がトロトロになり、ポルチオを突かれてイッてしまいました。
意識が遠のくような余韻に浸りながら、私はそのまま眠りに落ちました。