37歳のマンネリ妻との興奮した夜

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二人の子育てをしてた妻でしたが、子供にもお金がかかるようになってきたので、パートを探していました。

自分に合わせて土日が休みで、時間もわがままな時間になりなかなか見つからずにいたとき、自分の学生時代の友達が社長をしてて人を探してると聞き、話しを聞くと妻の条件に合わせるとまで言ってくれ、パートに行き始めました。

給料も妻は特別にしてもらい、妻も自分も感謝してました。

その社長である友達は昔から女好きで、バツ3で今は独りで、感謝してた妻は自宅に呼んでご馳走してあげようと、友達を呼びました。

妻と付き合った頃、女遊びの激しいこの友達を妻は凄く嫌っていました。

今は月日も経ち、社長とパートとの関係になり、社長が遊びに来るからと普段は穿かない短めのスカートを穿いたり、子供たちも留守だったのでお洒落をしていました。

鍋を囲み、酒を飲んで盛り上がりました。

社長にビールを継いで、鍋も妻が気を利かせて取ってあげていました。

3人ともかなり飲んで、友達が先に床に寝てしまいました。

酔った自分は妻に

「さっき、やけにくっついてなかったか?胸も触られてたし」というと

「あら、妬いてるの?触られたって手が当たっただけじゃない」というので、妻の胸を揉んでみました。

「社長が寝てるのよ、やめてよ」と言われ

「こいつは昔から酔ったら朝まで起きないんだ」と言って、服の中に手を入れるとピクピクと感じ始めました。

「なぁここでキスしようか」というと

「バカ、起きたらどうするのよ」と言ったけど、強引にキスをすると舌を絡めてくるので、俺は胸を揉み乳首をいじりました。

「ねぇベットに行こうよ」と言われたけど、凄く興奮してたのでそのまま続け妻の上の服を脱がそうとすると

「ダメ、社長が起きたら見られちゃうから」と言ったけど

「起きないって。起きたら見せてやるさ」というと、抵抗しなくなりブラまで外し完全に垂れ気味の小さな胸が丸見えになりました。

ちょっとМな妻なので

「恥ずかしいか?」と聞くとだまってうなずきました。

「見られてもいいから下も脱いじゃうか」というとちょっと抵抗はあったけど、脱がせてくれ社長が寝てる近くで妻は全裸になりました。

妻の両足を開くと、もうグチョグチョになってて興奮してるのがわかりました。

妻を後ろから両足を開いたまま抱きかかえました。

「マンコを見せちゃおうよ」と言って寝てる友達の顔の前に持っていきました。

「これはダメよ。起きちゃったらホントに言い訳できないから」と抵抗されたのでやめることにしました。

まだ興奮が収まらない自分は妻の手を取り、寝てる友達のズボンの上からチンポを触らせました。

「やだぁ何をさせるのよ」と笑う妻は、手は離さず、少しするとちんぽをしごきだしました。

なかなか離さない妻に

「もうしごくのはやめたら?」と聞くと

「なんかね、硬くなってきたの。しかも社長のおっきいかも」といわれました。

この友達は巨根で有名な女好きでした。

「チンポ見てみたら?どうせ寝てるんだから」というと

「それは絶対に起きちゃうから無理よ」というので、俺が脱がしていくことにしました。

全裸の妻は俺の後ろに座り、興味津々に脱がすとこを見ていました。

そしてチンポが現れました。

「えー凄いねぇ」と妻がチンポの大きさに声を出しました。

まだ全開ではないのに自分よりも大きいのはわかるほどでした。

「完全に大っきくはなってないわよね?完全におっきくなったらどうなるんだろう」と妻が言うので、自分は触りたくなかったので妻にしごいてみたら?というと恥ずかしがりながらも握りました。

「あったかいわ。太さも凄いわ」と言いながら、しごきだしました。

妻は黙ってしごいていました。

嫉妬と興奮で狂いそうな自分は、しごいてる妻のお尻を持ち上げると、四つん這いの様な格好になったので、マンコを覗いてみると、太ももやシーツにまでマン汁をつけていました。

「なかなかカチカチにはならないものね」という妻に

「口でした方が早いんじゃないの?」とまさかしないと思いながらもそういうと

「それいいかも。手も疲れてきちゃったし」というと、ためらいもなく友達のちんぽをしゃぶり始めました。

信じられない光景でした。

俺の友達で妻の上司の社長のちんぽを妻はしゃぶっていました。

しかもマンコからマン汁がさらにあふれ出し妻が興奮してるのもわかりました。

「どうだ?そのちんぽは」と今すぐやめさせたい気持ちでいっぱいなのに、そんなことを聞いていました。

「仕事帰りだから仕方ないんだけど、凄く臭いわ。なんか干物みたいな臭いがしてた。今は舐めたからよくなったけど」というと、妻は愛おしいモノを舐めるように舌先でちんぽの先やカリの部分を舐めていました。

寝てるせいかカチカチにはならず、妻もあごが疲れたとやめようとしてたので

「入れてみようか?」と言ってしまいました。

「それは無理よ。無理無理、これでおしまい」という妻に安心したのと、もっとさせたい気持ちが出て来て、挿入はしないけど、妻に跨らせてちんぽをマンコの入り口に擦り付けることにしました。

跨らせてスマタ状態にさせました。

妻はピクピクし、あの濡れてたマンコは感じすぎるくらいで、動くたびにネチャネチャと音をさせてました。

「どうだ?これは」と聞くと

「気持ちいいわ、いっちゃいそう」という妻に興奮しました。

腰が動き出し、妻は自分で絶頂を迎えようとしてるのがわかりました。

そして妻がイってしまい終わりました。

寝てる友達のチンポの周りは妻のマン汁でドロドロで妻もパート帰りのマンコだったせいかマンコの臭いもつけてしまい拭いてあげてズボンも穿かせました。

友達を寝かせて寝室に戻ると、妻が謝ってきました。

「凄いことしちゃった。ごめんなさい。なんか酔ってたから」という妻に

「俺がさせたんだから。それよりも俺にもやらせて」と言ってちんぽを握らせると驚いていました。

「凄く硬いし今日は凄くおっきくなってる。欲しいわ私も」と妻も興奮しててそのまま挿入しました。

最高に興奮した夜になりました。

挿入中に、ホントはチンポが欲しきなってたのかを聞くと

「なってた。入れちゃおうかなって何度も思ったわ。でも我慢したの」というので

「なんで我慢したの?浮気はダメだから?」というと

「それもあるけど、ほら、一回したら癖になっても困るから。仕事中に浮気されたらいやでしょ?」と言われ相当興奮してたのがわかりました。

結局その一回だけで終わり、妻は今でもスマタでイッタ、友達で社長のとこで仕事をしています。

寝取らせるほど勇気のない自分は、させたいけどさせたくないというどっちつかずで今もいます。

でも妻とのエッチは増え、エッチの時は友達とのエッチを思い出して興奮しています。

「社長に誘われたらエッチしてもいいわよね?あなたはきっと興奮すると思うから」と言ってますが、エッチを終えると

「さっきのはあなたを興奮させるために言っただけだから」と言って笑ってる妻にこの年になってヤキモチを妬いてる自分がいます。

でもそれ以来、妻との仲は凄く良くなりイチャイチャすることも増えました。

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