俺はバツイチ子持ちで、美人の嫁は初婚と聞けば羨ましいかもしれないが、再婚は俺が42歳で嫁は37歳だった。
俺が41歳、嫁が36歳での見合いだったんだが、内田有紀に似た36歳には見えない若々しい嫁を初めて見た時、この美人が今まで独身なのには何か理由があると思った。
見合いの後、嫁が、
「私と結婚するおつもりなら、今のうちに知って欲しいことがあります。私は、ある理由で子供が産めない身体なのです」
「私も41歳、これから子供を欲しがることはありませんよ」
「そうですか・・・でも、夜の営みはお求めになるのでしょう?」
「それは、夫婦となった以上は睦事をお願いしたいものですが?」
「婚姻届を出す前に、一度、お試しいただいて、お決めください」
「お見合い直後に、婚前交渉ですか?私は願ったりですが・・・」
ラブホテルに着いて、シャワーで身を清め、内田有紀似の美人の裸を眺め、チンポを硬くした。
嫁を仰向けにして、うなじを味わい、乳房、そして・・・!!
嫁のワレメの上には、巨大なクリトリスがニョキッと生えていた。
勃起して仮性包茎が剥けて亀頭のような先端が飛び出て、まるで子供のチンポのような巨大なクリトリスに驚きながら、クンニというよりフェラのように舐めた。
「アアッ・・・クリトリス、大きいでしょう・・・アアン・・・私・・・両性具有なんですよ。子宮はあっても、妊娠は出来ないんです・・・染色体は、男性なんです・・・」
嫁のワレメを広げると、36歳とは思えぬ美しいマンコが現れた。
「男性とのセックスは、過去に2人と経験しました。初体験は20歳の時、2人目は24歳の時・・・皆さん、驚かれていました。そして、半年もしないうちに、去っていきました」
哀しげ美話す嫁だった。
嫁を抱いた男は、嫁の勃起した巨大クリトリスは忘れないだろう。
染色体が男なら、それはクリトリスではなくチンポということになるが、チンポにしては勃起しても5~6㎝だから短小だった。
嫁は、巨大クリトリスをフェラしてやると悶え、濡らす。
セックスはちゃんとできて、膣内で感じている。
女としての快感と、巨大クリを弄られて男としての快感も同時に味わうから、そのイキっぷりは超絶淫乱だった。
結婚してから、面白いことを思いついた。
嫁は、染色体は男性なので、短小チンポを俺のアナルに挿入させて、男の感覚を体験させてやった。
短小チンポでもアナルに挿入されてピストンされると、かなり感じた。
気持ち良くて、「アアン、アアン」なんて声まで出た。
射精することが無い巨大クリトリスでアナルを掘られて、俺のチンポはギンギンになった。
嫁も相当気持ちいいようで、虚ろな顔で腰を振っていた。
男のアナルを掘りながら濡らす嫁は、最後はやっぱりマンコにチンポを欲しがり、股を開く。
いくら中出ししても妊娠しないから、連日生セックスだった。
結婚して4年、俺は46歳、嫁は41歳になったが、セックスはほとんど毎日だ。
短小チンポにアナルを掘られ、不妊子袋へ精液を注ぐ。
最近、ウルトラCのアクロバティックなセックスにハマっている。
仰向けで股を開く俺に背を向けて、嫁が座るようにして俺のアナルへ嫁が巨大クリトリスを挿入したら、俺のチンポを握って自分のマンコに挿入しながら嫁がうつ伏せになるのだ。
かなり無理な体勢だが、お互い挿しつ挿されつで、夫婦としての一体感を感じられる。
激しい動きは結合の外れに繋がるから、繋がったままクネクネさせるだけでピストンはしない。
でも、お互いに強烈な快感が全身を包む。
この体位は、時間にして5分が限界で、すぐに抱き合ってセックスに移り、嫁のマンコへ射精する。
俺は、こんな両性具有の美人と再婚できて幸せだし、嫁も、俺の娘を本当の子供のように可愛がり、最高に気持ちいい夫婦の営みに幸せを感じてくれている。