私は「真田孝也」45歳で〇〇支店の支店長。
私の会社事務員にはパートで35歳になるシングルマザーで2児の「安藤久美」がいる。
安藤さんは2児の子がいるにも関わらず、身体は細身で脚も細く、胸はBカップと小さいが顔は美形であり、私はその美形で採用したような感じだった。
慣れてくる頃には皆彼女のことは私を含め久美ちゃんと下で呼んでおり、親しんでいた。
そんな2年前、コロナが発生して濃厚接触をさけるために事務所を2つに分け、人数を分担して仕事をすることとなり、私と久美ちゃんは請求関係を主にしていたので以降は一緒の別部屋で仕事をした。
後の事務員は従来の部屋で客対応をするこことなり2年が過ぎた今春の4月、私は性欲に負けついに彼女に触れてしまった。
今年は春先から暑く、パートは制服を着ないため自由。
普段以上に久美ちゃんは薄着を着てスカートも短め。
そんな姿を日々見て、たまに見えるブラチラ・・性欲に負けたとどめが落ちたボールペンを拾うため机の下にもぐったら、前の久美ちゃんの足が開脚してピンクの下着を見た時・・私は理性を失った。
それからはどうにか久美ちゃんとエッチしたい!ってことばかりを日々考えるようになり、睡眠薬を入れてみる決心に至った。
もちろんネットで購入する睡眠薬は強力って書いてあるがそれはな~・・って思いがあり、まず自分で確かめてみた。
意外と眠気が襲い、寝られるものである。。。
4月中旬、いつものように出社した久美ちゃんは、机にカバン・水筒等の使用物を置いてトイレに行くのが日課だったので、その間に予めカプセルから取り出した粉状の睡眠薬を多めの5個分水筒に入れ、かき混ぜた。
「支店長おはようございます~」
「あ・・おはよう~」
「朝から暗いですよ!・・っと時間時間・・お手洗い行ってきます!」
「はは・・相変わらず朝は決まってお手洗いだね」
「車通勤の時間が長くってw・・ではw」
相変わらずの薄紫色?したブラが透けて見える白いブラウス・・下は膝までしかないベェージュのスカート・・もうムラムラして限界だった。
「よし・・行ったら5分は帰って来ないから水筒に・・(ザザ~)こ・・これでよし」
久美ちゃんは帰って来てから水筒の飲料を結構飲むことが毎日だったので、期待して待った。
「ふぅ~さ~今日もがんばりましょう~(グビグビ・・)はぁ~~」
「(よし・・結構飲んだ)よしがんばるか」
それから15分すぎたころ
「ふぁ~~なんか身体だるい・・」
「なんだ?どうした?・・目が眠たいって言っているぞw」
「すみません・・昨夜バタバタ遅くまで雑用してたからかな・・ふぁ~~だ・・だめだwアクビがでるw」
「はは・・朝の元気はどこいった」
「あ・・え?・・眠・・」
しばらく黙っていたら久美ちゃんは首をコクコク・・そのまま机に腕を乗せ、頭を付けて寝てしまった。
「く・・久美ちゃん?・・お~~~い」
「スゥ~~~・・・スゥ~~~・・」
身体を揺すっても反応なし・・
「ね・・寝たかな・・」
「よし首元の服をめくっ・・おおお・・やっぱ薄紫のブラ!・・すごくエロ」
「ブラをそ~~と捲って・・おっ!おおおお~ち・・乳首!!意外と黒w」
「すげ~~な・・写真撮っておこ(カシャ!)」
「今度は待ちに待った下・・スカートを・・おお・・おおおお・・下も薄紫の柄が付いたパンティー(カシャ!カシャ!)すげ・・マン筋もしっかり・・陰毛がはみ出してるw」
「け・・毛はどうなって(バサッ!)うおお・・結構剛毛・・手入れしてないなw」
「はぁ・・はぁ・・も・・もうアカン!脱がして見たい!!(ザザ!)」
「うああ・・ああ・・く・・久美ちゃんのマンコ・・ピンク色して綺麗だ・・下着のクロッチ部分は濡れているなw」
「スゥ~~うほ・・ムンムンとした匂い・・ジュル~~~おお・・濃!ジュル~」
「う・・う~~~ん・・」
「はぁ・・はぁ・・もう我慢の限界!挿れるよ?(ズズ!)お・・狭(ズン!!)おおおお!!」
「久美ちゃんのマンコに挿れてしまった・・ん!ん!ん!久美!・・すごくいい!」
「ん!・・ん~~~ん・・」
「はぁ・・はぁ・・も・・もうだめ!逝く!!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ・・膣内に(ドックン!・・ドクン!ドクン!)あ・・すげ・・」
「久美ちゃんの膣内に射精して・・(ズボッ!)うああ・・あ・・精子出てきた」
私は急いでティッシュで精子を拭き、下着を履かせて服を着させて、最初の状態で机に寝かせた。
昼前になった時、久美ちゃんは起きた。
「う・・う~~~ん・・あ・・支店長??・・え!?あ・・すみません私寝ちゃって」
「はは・・昨晩結構バタバタ忙しかったのかな?・・起こしても起きないから・・」
「そうなんですか!?・・あ・・もう昼・・私どれだけ・・ん?・・え?・・え?」
「ん!?・・どうした?」
久美ちゃんは下部分を手で触っていた。
「あ・・いえ・・ちょっとお手洗いに(タタタ・・)」
「はは・・やっぱ気が付くかな?・・結構締まっていたし・・違和感あったかな?」
しばらくして久美ちゃんは戻ってきた。
「す・・すみません・・今から取りかえします!」
「はは・・大丈夫!?」
「は・・はい・・」
久美ちゃんは何かを言いたそうだったがそのまま仕事を続けた。
味を知ってしまった私は、翌日も同じように薬を入れ、寝た頃を見て下着だけ脱がせて挿入し、そのまま膣内にまた射精した。
ほぼ毎日自分でオナして射精していたから、生の久美のマンコを使って射精できるのはたまらなかった。
起きてからまた久美ちゃんはお手洗いに行ったが、帰っても何も言わず・・
調子にのった私はそれを毎日続け、久美ちゃんの膣内に射精し続けた。
時には、射精時に久美ちゃんの口内で射精もした。
「あ・・逝きそう!・・久美の口の中で出すぞ!・・逝く!(んぐっ)ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・おお・・口内射精もいい・・」
そして5月の月末、久美ちゃんから・・
「し・・支店長・・ちょっと今日はお昼から早退したいのですが」
「ん?・・どうした?」
「あ・・あの・・恥ずかしいことなんですがその・・毎月くる・・生理が来なくって」
「え?生理?・・あ・・あ~~家事とかで忙しいからかな?・・歳をとると間隔が長くなるって聞きけど、いいよ!明日の請求書に間に合えばいいから行っておいで」
「は・・はいありがとうございます」
「(そりゃ~毎日膣内に射精し続けたら・・な・・)今日はそのまま上がってね」
翌日、久美ちゃんは出社してきた。
「支店長おはようございます・・あ・・あの昨日病院にいって検査したのですが、その・・妊娠していまして」
「え?・・え~~おめでとう!・・よかったじゃん」
「で・・でもその・・」
「ん?」
「今は母子家庭で・・」
「あ~知っているよ~でも彼氏とか男はいるでしょw・・彼氏とのエッチで?・・久美ちゃんも忙しいと言いながらやる~~~」
「・・・彼氏はいて求めてくるんですが・・その・・するときはゴムを・・だから」
「(なんだやっぱ彼とエッチしてるのかよ)はは・・なんかエッチな会話してるけど・・ゴムに穴があいていたとか?」
「・・・出すときはゴムをしていても外に・・」
「まぁ~でも結果できたんだから喜ばないとw」
「今でも2人いるのに・・」
「まぁ~でも嬉しいことじゃん・・頑張って仕事して彼と養うしかね!」
「は・・はい・・少しの間、産休となりますが」
「(やっぱ膣内に出されていたことは気が付いているけど言わないなw・・だったら産休になる前に何回も犯すからw)了解!・・こっちは任せて」
その日も久美ちゃんがトイレに行っている隙に薬を入れ、昼前に寝た。
「はは・・やっぱ妊娠したか・・あれだけ毎日挿入すれば当たるわなw・・どれ?・・妊娠したマンコでも味わうか」
「ジュル~美味・・挿れるぞ久美!(ズズ)おおふ!・・ん!ん!ん!・・久美逝く!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・ドクン!・・ドクン)あ・・気持ちいい!」
以降、毎日携帯で動画撮影をしながら毎日久美ちゃんを犯し続け、お腹が出てきたのもなぜか興奮しながら膣内に射精し続けた。
それから今月8月初旬、産休にはいった久美ちゃんから産後もバタバタするから辞めさせてくださいと連絡を受け、受理した。
生まれてきた私の子供の顔を見たかった・・・
今後は久美の動画でもしながらまた自分でオナするかな・・