35歳になる妻を半年かけて説得し他人棒を与えました。

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エッチが大好きな妻にマンネリと自分の寝取られ願望から他人棒を与えたくなりました。

嫌がってた妻も、エッチのたびにお願いしてくと

「あなたとするよりも感じちゃってもいいの?そうなったらきっとあなたは怒るくせに」と言うようになり

「そうなったら悔しくてママを犯しちゃうかもな」というとようやく理解してくれたのか一度だけならと言ってくれました。

それから相手を選び、妻好みの男を見つけました。

22歳の学生で、筋肉ムキムキな男でチンポは18cmと大きくさらには過去に射精したときの量が多すぎてフラれたこともあるという彼を選びました。

顔と全身、もちろんちんぽもばっちり写ってる画像をもらい妻に確認すると、顔を真っ赤にしながら

「あなたに任せるわ。そんなの見せないでよ」と言いながらも嬉しそうな妻に嫉妬しました。

そしていよいよ当日が来て妻と二人で先にラブホに入り彼がやってきたとき、メールをもらいラブホのフロントに通してもらうことにしました。

恥ずかしがってた妻に裸でベットの中で待たせて彼が来て自分が挨拶をしたあと、裸になって妻の待つベットへ入ってもらい30分だけ二人だけにしてお風呂に行くふりをして覗いていました。

ベットの中で話し声がし少しすると笑い声も聞こえてきました。

こちらからは布団で見えなかったので気になったけど、約束の30分は我慢することにしたんです。

会話はなくなり布団が上下に動きだしたりしてると

「奥さんちょっと暑いので布団をとってもいいですか?」というと布団がなくなって見えたのは妻が上になっての69でした。

妻はちんぽを頬ばったままで彼も布団を取ると妻のお尻に顔を埋めて指でマンコを開きながら舐めていました。

「おっきくて顎が疲れちゃうわ」と話しかける妻はニコニコの笑顔で、彼も

「あざっす!俺も今すぐにでも奥さんを食べちゃいたいですよ」というと

「私が食べさせてもらうのよ。おっきいから凄そう」とちんぽを見ながら手でしごきながら、先っぽをペロペロしたりしてました。

「タマタマも凄く大きいのね。溜まってるから?」妻がもちあげたタマもかなりの大きさで

「いえ普通でこれなんです。大きいから精子の量も多いんですかね、それでフラれたこともありますから」というと

「そんな理由で?可哀想な話しね。でもこれだけ大きいとどのくらい出るのかしら」と聞くと

「奥さんさえ良かったら口に出させて欲しいですけど。もちろん飲んだりしないですぐに吐き出していいですから」というと、自分のはいつもゴックンする妻なので

「吐き出すなんてもったいないわ。全部飲んであげるけど、後から主人の前ではちょっとしにくいかも。今出しちゃう?」というと妻はフェラを始め、タマも刺激してゴックンの準備をしだしたけど、30分が過ぎたので止めるべきか迷ったけど見てることにすると、彼は妻の頭を押さえたまま口の中に出したらしく妻は全部飲み干したようでした。

彼はお礼を言い続け

「もうこれだけでも満足ですけど」と飲んでくれたのがかなり嬉しかったらしくそういうと妻が

「えー私はまだだけど。おっきいの楽しみなんだから」と言ってキスをしたりとイチャイチャしてたのでそこで二人の前に行きました。

「あらもう30分経ったの?お話だけで終わったね」と妻が言い出し

「さぁ本番はじめてもらうよ」というと彼が妻の敏感な乳首を舐めだすと二人の世界に入りました。

乳首をいじり四つん這いにしてマンコを舐めだすと、妻は感じてました。

挿入も妻から彼におねだりするようにして挿入されただけで妻はイキました。

イッタ妻は騎乗位でしたいと彼に言うと跨ってちんぽを入れたんです。

動くたびにグチョグチョと音をさせ、近くによると彼のチンポは妻のマン汁でドロドロになり光っていました。

二人の挿入部分を近くで見つめ、彼のチンポからなのか妻のマンコからなのかおしっこの臭いとイヤらしいにおいがしててエロくてたまりませんでした。

愛妻の俺専用のマンコが彼に使われてて、彼のデカちんに絡みつくマンコをみつめ、妻のケツを掴むと上下に持ち上げたりして動かしてみました。

「奥さん、待って。早く動かされたら我慢できないよ」と彼の声がすると

「私じゃないわ。でも凄いからおマンコが壊れちゃいそうよ」と言って妻が感じてるので悔しくて動かしてたのをやめたんです。

すると妻が自ら上下に動きだし激しくするので、いつもは親がる指によだれを付けて妻のお尻の穴をいじってみました。

デカちんを咥えてる妻の濡れすぎたマンコが彼のチンポを締め付けたようになり彼の口から

「奥さん、凄い締め付けてる。ちんぽが痛いくらいです」と言うと妻が

「だって、お尻までいじられてるんだもん」と彼に抱き付いてキスをおねだりして妻がイキました。

妻は彼の言いなりで、バックでしたいと言われると惜しげもなくお尻を高く突き出しマンコを妻が開いていました。

若い彼だけど俺に内緒で最初に口に出してたので、凄く長持ちで色んな体位でしてもらい、妻が何度イッタかわからないほどイカされていました。

最後に彼が出すときは、二人は正常位で、今までの激しいエッチとは違いゆっくりと抱き合いキスをしつづけたまま、ゆっくりと彼が腰を振り、妻も子宮に当たる彼のチンポを味わってるようで何度も小さな声で彼に

「気持ちいいわ」と言ってるのが聞こえると彼も

「奥さんに出しちゃうのもったいないです。このまま入れていたいです」というと

「嬉しいわ。でも私の中で気持ちよく出して欲しいわ。若いからいっぱい出せるよね?出されてるとき、凄く感じちゃうんだ。それでもいっちゃうの」と妻は俺が中に出すのを感じると、それでイクのは本当で妻の体質なのか男には嬉しいイキ方でした。

1時間以上妻のマンコに入れっぱなしだった彼が正常位のまま、妻の中に出すと「あっ出てる。熱いわ。イク、イクゥ」と言って彼の背中に爪の後をつけるほどイッタみたいでした。

終わったらすぐに帰ってもらう約束だったので、彼は出し終えるとちんぽも拭かずに服を着始めると妻が起き上がり穿いたパンツをさげてまだ精子まみれで光ってるちんぽを咥えて綺麗にしだしました。

お掃除フェラはいつもさせてたけど、この日はするようには言ってなかったけど、妻がしたいならとさせていました。

でもそれはお掃除フェラではなく勃起させるためのいやらしいフェラで再び勃起すると、妻が跨って入れちゃいました。

「もう一回出せる?あなたの射精でもう一回イカせて」というと、妻は彼の上で狂ったように腰を振り始め

「出して、早く出して」と叫んで汗だくになりながら腰を振っていて、あんな激しい妻を見たのは初めてで彼が出すと、妻はのけ反りながらイクと彼の上でおしっこまで漏らしてほぼ失神したように倒れこみました。

彼は喜んでくれ妻のおしっこをかけられたまま帰っていきました。

「ごめん、やりすぎちゃったかな」とグッタリした妻が言うので

「凄く嫉妬したし興奮した」というと

「良かった」と安心したようであんなに激しくなってた妻なのでグッタリしてるからそのまま少しやすんで帰ろうとしました。

「あなたはしないの?」と妻に言われて

「疲れただろ。帰ってからのお楽しみにしとく」というと

「ダメ、今あなたがしてくれないと絶対にダメよ。あなたに入れて欲しいの」と言うので挿入しました。

ちょっと緩めな感じとへんなヌルヌル感が他のチンポを入れたんだと思うと嫉妬と興奮がピークになりました。

「いっぱい感じちゃった。凄く気持ちよくて彼となら今すぐにでもしたいくらいよ。いろんな人ともしてみたいかも。なんかあなた以外の人とエッチをしてるから罪悪感があって、でもそれがなんか興奮しちゃうの。出されてイカされたいわ」と言う妻を激しく犯すようにしました。

「あなたのいつもより硬くて素敵よ」と言う妻に2回中出しをすると

「こんなにあなたが凄くなるならまたしてもいいわよ。あなたを嫉妬させるために男の人を気持ち良くしてあげるわ」と妻自身が一番興奮してたはずなのにあくまで俺のせいにしてる妻に月一で他人棒を与えるようになりました。

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