35歳で処女喪失しました

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私は大学を出てから今に至るまで(35歳)同じ職場で働き続けています。恋愛よりも仕事優先で、自分の結婚のことなんて何も考えていませんでした。

そしてつい先日、大学時代に仲が良かった女友達3人とひさしぶりに集まって世間話をしていました。

その3人はいつのまにか結婚をしていて子供もいて子育てがーなど私なんかがついていける話ではなく、ただ苦笑いするしかありませんでした。

家に帰宅後、私なんかが結婚なんてできるのかなと想いに耽りながら、上パジャマ、下パンツの格好でビールを2本、3本と飲んでいました。

3本目を飲み終わりベッドに寄りかかっていると、ペットのシェパード(コウ)が無防備な私のパンツ目掛けて飛びついてきました。

「え‥なに!?」

すると次の瞬間、私のアソコをパンツ越しに舐め回してきたのです。

「な、なにしてるのコウ‥!?だ‥だめよ!」

しかし体は正直で、アソコからは未知の快感が広がり、じんわりと濡れてくるのがわかりました。

「こ、これ以上は‥だめっ」

脚を懸命に閉じ、なんとか押し出して、コウに舐めるのをやめさせました。

ここのところずっと仕事ばかりでオ○ニー自体しばらくしていませんでしたが、お酒のせいもあってかコウに舐められた箇所がとても疼くのでした。

ふとコウを見ると、下半身に大きな何かをぶらぶらさせながら息を切らしていました。

初めて、大きくなったペ○スを間近で見てとても驚いたのが印象に残っています。

そのときなぜか、コウが私をそういう対象として見てくれたことに胸がキュンとなり、抑えられなくなりました。

「ちょ‥ちょっと待ってて!」

私は引き出しの中を漁りまくり、いつの日か初体験をする時に痛くないために用意していた媚薬というものを初めて手に取りました。

裸になってベッドに仰向けになると、自分のアソコに媚薬のローションを塗りつけました。

塗ってから少しすると身体がぽかぽかとしてきて少しクリ○リスを触るだけでもかなり感じるくらい敏感になっていました。

コウも気になるみたいでベッドの上に上がってきては周りをうろうろとしています。

私は部屋の明かりを少し暗めにしました。

「はぁ‥はあっ‥コウ来て‥‥」

その合図にコウは私に飛び掛かってきました。

「クチュクチュクチュクチュ‥ンッ‥ンンッ」

そのままの体勢では彼にとってやりづらそうでクリ○リスに何度もぺ○スを擦られては感じていました。

アソコは既にトロトロで我慢できず、咄嗟に枕を腰の下に置いて高さを作りました。

「クチュ‥」

忘れもしません。コウのぺ○スが今入ろうとした瞬間、限界に達していたアソコから「とろっ」と愛液が滴ると、

「ズブズブズブ‥ヌププ‥‥‥‥プシュッ」

「んんんっ‥あっ!!ハァッ♡‥は‥入った‥ッ」

ひだを掻き分けて1番奥までぺ○スが届いてきました。

破瓜の痛みは媚薬のおかげでまったくなかったものの、コウのサイズに広がったアソコはキュンキュンとぺ○スをみっちりと締め付けました。

「ビュゥゥゥゥー、ビュッ、ビュッ、ビュゥゥゥゥー!!」

「!?あ゛っ、はああぁぁっ!!」

入れた途端にコウは静止しながら気持ちよさそうに中出しをすると、そのまま今度は激しく腰を動かし2回戦目を始めました。

「ちょ‥コウ‥そんな急に‥激しいっ‥!!」

・・・・ギシ‥ギシ‥ギシ‥ギシ‥ギシ‥ギシ‥

「あ!!ああぁっ‥あ‥んんっ‥はぁっ♡」

そして私のEカップの胸に顔を埋め、浮いた背中に手を回すと、さらにその動きを加速させました。

「あっあっ!!あー♡もうだめぇ!なにかくるっ

アソコが痺れて‥はぁぁぁぁ♡」

1番奥で精子を受け止めたいという本能的な思いによって、彼の腰を両脚でがっちりとクロスして固定していました。

「ズンズンズンズンズンズンズンズン‥」

「はぁぁ♡あっあっ♡奥うぅ‥すごいぃ‥いっちゃううううっ‥あぁイ‥‥ク♡♡コウ‥イっっつつ!!!」

そして迫り来る快感で頭が真っ白になり、コウの頭と首もとに手を伸ばし夢中で抱きつきました。

(キュンキュンッッ)

「あああっ!!ビクビクッ‥ビクッ‥んあっ‥ビクッビクンッ‥」

「びゅっびゅうううっ、びゅびゅっ、びゅ‥」

私たちはその後数十分繋がったままでした。

夢中で気づかなかったのですが、コブ?みたいなものが入り口付近で膨らんでいて抜けなかったからです。

それから少ししてコウがペ○スを勢いよく抜くと、アソコから逆流した精液が止めどなく垂れてきました。

これが私の初体験でした。

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