34歳人妻の寝取られ話 大家さんの肉便器になるまで

Hatch コメントはまだありません

私は普段、食料品倉庫で事務をしている34歳の人妻です。

そんな私が現在進行形で、性処理肉便器として務めている話です。

ことの始まりは、職場の同僚が会社を辞めるので送別会をした帰りでした。

二次会のカラオケまで行って、10時半頃に自宅に帰る途中に、私が住んでるアパートの大家さんに会ったのが、始まりです。

まず自己紹介からしますね。

名前はみゆ、Fカップです。グラビアやモデルをしてる岡田紗佳さんに似てるって言われたことがあります。

私達夫婦にはまだ子供はいなく、夫は県外に単身赴任をしています。

なので、今住んでるアパートには、1人で住んでいます。

そのアパートの隣に、50代の1人暮らしの男性が住んでいます。このアパートの持ち主、管理までしているのが、その男性です。大家さんといっても、親からの遺産で引き継いだものらしく、引き継いだ10年前から定職には就かず、家賃収入で過ごしているそうです。

そう、その大家さんに飲み会帰りにたまたま会い、

大家「あれー、奥さん今帰り?飲んでるの?」

「あ、こんばんは。はい、送別会で2次会まで行っちゃいました。あはは笑」

大家「いいねー、おれは今から1人で晩酌だよ。よかったら、お酒出すから、付き合ってよ」

「えーどうしょうかなーうーん、ハイボールとかあります?笑」

大家「おーあるよ!1人じゃつまらないからさ!」

「わかりました。すぐ寝れるように、部屋着に着替えてきていいですか?」

大家「いいよ!じゃー準備しとくねー」

私はいつものように、すぐ寝れるように着替えました。お風呂は明日入ろうと思い、下着も脱いで部屋着を着ました。

いつも寝る時はノーブラノーパンで、Tシャツ、短パンになります。

髪の毛もポニーテールにして、鍵だけ持って大家さん家に行きました。

インターホーンを鳴らしたら、ニヤニヤしながら大家さんが玄関を開けてくれました。

ノーブラなので、乳首の形がはっきりわかるからだと思います。

大家「奥さん相変わらずスタイルいいね!」

と、お尻を撫でられました。

「もーセクハラですよ。」

とあまり嫌がらず、触られ続けました。

実は、ここ1年セックスレスなんですが、それとは比例して、30歳を超えてから、私は性欲が増してきて、毎日バイブでオナニーをするのが日課になっています。

そんな中、大家さんをオナニーのおかずにすることがあります。

だらしなくお腹が出てて、頭は薄く、いつもニヤニヤして、女を性的にしか見ないような目で、よく出社の時や帰ってくる時に話掛けられます。

「今日も足が綺麗ですね」

「スカートは履いてかないの?」

「今度スカート姿がみたいな」

こんな感じで話しかけられます。

ちなみに、スカート姿が見たいと言われた翌日、仕事が休みだったので、わざとミニスカを履いて、大家さんにご飯のお裾分けをすることを名目に、お家に行って、アピールしに行きました。

すると。

「あれ?奥さんミニスカ?脚が綺麗だねー。触りたいなぁー。触らして!お願い!お小遣いあげるから」

と言われ、

「えーどうしようかな?少しだけですよ」

と言い、太ももや内腿、お尻を触られ、パンツの上から少し、マンコにも触れられました。

「ありがとう!これお小遣いね」

と、一万円貰いました。

そんな中、こんな人に犯されたら、どうしよう?

性処理に使われたら、どうしよう?

と妄想していたところに、晩酌を誘われたので、少し誘惑してみようといたずら心が出てきたのが、全ての始まりです。

つまみや酎ハイ、ハイボールの角瓶もありました。大家さんは、焼酎を飲んでいました。

まずは乾杯をして、呑みながら、普段の仕事の話や家庭の話をしました。

その流れで、やはり下ネタになり、

大家「最近、旦那さん転勤先から帰ってきてる?」

「最初の3ヶ月は1ヶ月に1回は帰ってきてたんですが、経費削減で、3ヶ月に一度しか交通費が出なくなり仕事も忙しいので、先月半年ぶりに会いました。テレビ電話も毎日してたんですが、週末に少しするくらいに減っちゃいましたね。」

大家「そんじゃ、セックスレス?セフレとかはいないの?」

「えーそんなのいるわけないじゃないですかー。

だから、セックスレスですね。性欲は強くなってきてるんですけどねー。」

大家「そうなんだ。解消がてら、俺のちんこ使うのはどう?笑」

大家「家も近いし、すぐやれるセフレとして、どう?」

「近くて、嬉しいのは大家さんでしょー。旦那にバレたらやばいし。」

大家「旦那も帰ってこないし、バレないやろ!ちなみに、俺のちんこデカいよ!見てみない?」

「えっ?ちょっと見てみたい……です。」

いきなり立ち上がり、私の目の前にボロンと出しました。想像より大きく、唾を飲み込んで、凝視してしまいました。

マンコがジュンとするのが分かり.そのまま、徐々に大きくなるちんこを咥えてしまいました。

その後は、半分までしか口に入らず、ジュポジュポと勢いよくしゃぶってしまい、大家さんはフェラしてる私の胸を両手で鷲掴みにしたり、乳首をいじってきました。

そのせいで、体がビクンビクンと動いてしまい、

大家「奥さんも溜まっていたみたいだね。ほら、これ入れたいか?」

「はい、このちんこ入れたいです。」

大家「それなら、ちゃんとおねだりしないとな。ほら、これから、毎日大家さんの性処理するので、オチンコ様をわたしのおマンコに入れて、中出ししてくださいって言わないと入れてあげないよ。」

「はい……これから、毎日大家さんの性処理をします。なので、大家様のオチンコ様を私のおマンコに入れてください。中にもたくさん出してください。」

大家「中出しOKなんだね。これから、毎日中出し便器に入れてやるからな。有り難く思えよ。」

「はい、ありがとうございます。精子だして、種付けしてください。」

大家「こんな上玉の肉便器が手に入るなんて最高だわ。よしっ、今夜はやりまくるぞ!」

それから、正常位でペロチューしたり、だいしゅきホールドで中に出してもらい、その後もバックでお尻を叩かれたりして、卑猥な言葉を言わされたり、バックで中出しされた後は、丁寧にお掃除フェラをして、イマラチオもしました。

一回で大家さんのちんこにハマり、終わった後も、誓いの言葉として、

「大家さまの言うことは絶対で、どんな変態なこともします。私は誰とでもする、大家様の性処理雌豚便器です。」

これから、仕事に行く前、帰ってきたら、すぐ大家さんのお家にいき、性処理をしています。

朝から、あの巨根をフェラして、口に出された精子を飲んで出社します。

その後、

「毎日このちんこ入れてほしいか?」

「はい、このちんこ毎日欲しいです。」

「それじゃ、俺のことをご主人様と言って、俺の言うことは何でも聞く誰とでもする性処理肉便器になるなら、このちんこ入れてやるよ!」

今の私はこのちんこなしの生活は考えられなく、

「はい!ご主人様のちんこを入れてもらえるためなら、誰とでも何でもする、性処理肉便器になります。」

それから、毎日帰ってきたら、ご主人様のちんこにご奉仕してまんこに入れてもらい、

「あーこれ!これをいつも待っていたのー!ご主人様ー!何でもするので、この巨根を毎日中出し便器にください!あぁーいくいく!」

「俺も出すぞ!孕め!便器!」

それから、毎日中出し便器として、セックスを、しています。

ある日会社から帰ってきたら、ご主人様とアパートの人達が全員いました。

「今日から、アパートの全員の肉便器になるんだ。ほら、みんなにいつもの挨拶をしろ!」

「201号室の岡田みゆです。ご主人様の性処理肉便器として、ちんこを入れてもらってます。皆様もよろしければ、この雌豚マンコにちんこ入れて、精子たくさん出して、雌豚便器に種付けして、孕ませて下さい」

とバイブを入れながら、オナニーあいさつして、いってしまい、玄関に座り込んでしまいました。

アパートの人達が、

「俺前から、奥さんのこと気になって、やりたかったんだよ!」

「これからはいつでもちんこ入れてください!」

「俺にも入れさせろ!」

「あーちんこがたくさんある。欲しい!お口にも入れてください!あー乳首弱いのー!すぐいっちゃう!」

それから、アパートの人達全員、気が済むまで、中出しされ続け、マンコからは、滝のように精子が出てきました。

何時間犯されたのかわからないくらい、セックスしました。最後はご主人様に入れてもらい、

「これからは、みんなに呼ばれたり、部屋に来たら、みんなにマンコ開けよ!わかったな!」

「はい!わかりました!皆様に中出し雌豚マンコ使ってもらい、ありがとうございます!」

家にいる時は常に裸で、部屋の鍵もつけずに、寝てても誰かがきたら、セックスし、中出ししてもらってます。

最近は、アパートの知り合いの人達とも中出しセックスしています。

「あんたが雌豚便器か、スーパーで見かけた時から、オナニーのおかずにしてたけど、あんたみたいな美人とヤレるなんて、最高だな!しかも中出しセックスOKだし、こりゃオナニーする代わりにまた来るからな。」

「はい、いつでも精子を出しに雌豚便器をお使いください。私をみんなの共有便器妻です。」

一昨日は、残業でご主人様からの呼び出しに遅れてしまい、激しく折檻されたあと、アパートの一室をやり部屋にされ、立ちバックの状態で固定され、誰でも中出しOKとネットに公開されて、不特定多数の人に見られ、その夜、数えられただけでも、20人以上の人たちに中出しセックスされました。

その日から、会社の人達にもバレて、

「この写真もしかしてみゆさん?俺にも中出しセックスさせてよ。」

「はい。わかりました。」

会社中の噂になり、みんなの中出し肉便器になりました。

女性は私を含めて、事務のおばさんが1人いたんですが、還暦でそろそろ辞めるみたいで、女性は私1人だけになり、あとは、男性が10人の会社なので、社長から、新入社員の人まで、中出しセックスしてます。

会社に行くと、社長室に行き、朝から中出しセックスさせられ、いつも朝のラジオ体操をしていたのですが、私だけ裸でして、役職順に犯されます。

勤務中も内勤の方とセックスしたり、机の下に入り込んで、フェラしたり、バイブを入れられて遊ばれています。

休憩中も営業で帰ってきた社員とセックスしたり、お弁当に精子を掛けられたのを食べています。

すべて、ご主人様から

「誘われたら、絶対に断るな!お前は全ての男の性処理雌豚便器なんだからな!毎日10本のちんこと中出しセックスしたら、ご褒美におれのちんこを入れてやるからな!わかったな?」

と、ご主人様とセックスをしながら、言われ、

「はい!ありがとうございます!私は誰とでも何でもする性処理雌豚便器です。私に人権はないです。皆様のおちんこを性処理するのが生きてる価値です。ノルマを達成して、毎日ご主人様のおちんこを入れて頂けるよう、がんばります。」

そういうことなので、会社も辞めずに毎日精子をもらいに行っています。

最近の日曜日は、アパートのヤリ部屋で待機して、朝から夜まで解放して、くる人拒まずセックスしています。

入り口に正の字を書いて、入ってきますが、平均40〜50人の人が来られます。

お腹に「肉便器」と油性ペンで書かれているので、いろんな人が、卑猥な言葉を私の体に書いていきます。そして、写真撮影OKなので、写真を撮られて、それをネットに投稿されたりして、また部屋に来る方が増えます。

ご主人様もその日は、お昼過ぎくらいにきて、中出ししてくれるので、嬉しいです。

あの日、声を掛けられて、関係を持ってから1ヶ月くらいで、こんなことになるとは思わなかったです。

でも、今はこの生活が幸せで、みんなが必要としている限り、ご主人様がいる限り、私は性処理雌豚便器と生きていこうと思います。

需要があれば、続き書こうと思います。「」#ピンク

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です