34歳の巨乳パート社員のムッチリボディ

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それなりの私大を卒業して社員総数

600人程の中規模企業へ就職。

人事部長が大学OBでその流れ。

当初は本社営業部でしたが成績が

パッとせず26歳になる年に某地方支社へ左遷的異動。

地方の雰囲気に染まり仕事も私生活も

イマイチの日々。

30歳になる年の春になんとか主任になりました。

そんな春にパート社員が来ると聞きました。今年34歳になる女性の既婚者との事。20代前半のピチピチギャルなら

楽しみですが34歳の既婚者・・。

全く興味なしでしたが・・。

その三上加奈子の出社初日に心臓が

高鳴りました。

セミロングの髪の毛、二重瞼の大きな瞳、厚い唇の美人系の顔立ち。

一目で巨乳と分かる胸の膨らみ。

ムチッとしたお尻と脚。

34歳でも全然イケる❗が第一印象。

加奈子は総務的雑用とPCスキルがあり

資料作成の入力が主な仕事。

雑務に一生懸命でたまに制服のタイトスカートがめくれてストッキング越しの太ももが見えたりタイトスカートの奥が見えそうになった時はムラムラしました。ブラウスだけで雑務をしていた時は胸の膨らみが揺れてたまらない光景でした。

いつしか加奈子は私のオナニークイーンになっていました。

加奈子がパート社員になって3ヶ月目の6月に少し遠い取引先から直帰で

帰る途中うとうと睡眠。気がついたら

4つ先の駅でした。慌てて電車を降りました。私が住んでいる街より大きくて賑やかな街でした。

せっかくだからぷらぷら歩いて旨そうな店で飯でも食べるか・・。

お得な値段の牛ステーキ定食に満足して店を出ると強めの雨。

目の前にスナックがあり勢いで入店。

あとで知ったのですが半熟女パブでした。金曜日の21時で店はほぼ満員。

唯一空いてたテーブル席に通されました。

「お客様初めてですよね?」

「はい。雨宿りで思わず。笑。」

「何かの縁ですね。笑。」

40代と思われるママが最初の相手。

15分くらいして

「女の子呼びますね。加奈ちゃん!」

「はい!」

後ろ姿した見えなかった他のテーブルで接客してた女性がこちらを向き歩いて来ました。

え?え?・・三上加奈子!?

「あ!・・村田主任!?」

やっぱり加奈子だ!

「三上さんか・・驚いた・・。」

「私も・・。」

夜の店の加奈子は膝上10センチほどのタイトスカートに胸元が開き気味の服でした。ちょっと屈むと胸の谷間が

チラリ。タイトミニで座るとストッキング越しの太ももが露出され、デルタゾーンをハンカチで隠さないとパンチラ確実。加奈子の服装に半勃起。

「村田主任どうしてこの店に?」

「雨宿りで偶然。笑。」

「でも私が働いてるのバレちゃった。笑。」

「大丈夫、口外しないよ。笑」

「夫が失業して全然働かなくて、昼の会社のパートだけじゃ経済的に苦しくて、週に2〜3回ここでもバイトしてるの。」

「そういう事なら会社に秘密にしないとね。」

「助かります。苦笑。」

「でも半熟女パブって初めてですよ。」

「最近人気あるのよ。若い子と話が合わないといったおじ様とか来店されるんですよ。」

「半熟女の定義は?」

「う〜ん・・笑。この店は20代後半から40代前半が勤務条件かな。」

「三上さんはちょうど中間だね。」

それにしても露出の多い加奈子にムラムラです。ムチッとした若い子には出せないなんとも言えない色気に興奮してしまいました。

手を伸ばせば届く加奈子のストッキング越しの太もも・・。触ってみたい。

「村田主任は支社何年目?」

「5年目です。ちなみに30歳。笑。」

「私の4歳したなんだ・・。でも主任で私より全然しっかりしてる。笑。」

「いえいえ出来の悪い社長です。」

「三上さん常連になったら迷惑?」

「いえ!全然!」

「指名してくれると更に嬉しいよ。」

「指名料は?」

「1000円でーす!笑。」

「それじゃ三上さんの出勤日を選んで来るから出勤日を教えてよ。笑。」

連絡手段の為にLINE友達になりました。その日はそれで終了。

帰ってから加奈子の太ももを思い浮かべてオナニー。

次の週の水曜日の仕事中に加奈子からLINEあり。

“本日夜出勤でーす!”

よし!また露出の多い加奈子を見れるよ・・❗会社の制服は首から膝辺りまでは当然ですが隠れています。

夜の店に行くと肌を露出した加奈子を見れる。そのギャップに萌えでした。

当日来店して加奈子を指名。

「主任!本当に来てくれたんですね。笑。」

その日の加奈子は黒にタンクトップ、

白いタイトミニ、ベージュストッキングに可愛いサンダルでした。

張り付いたタンクトップは巨乳がくっきりと分かり、視線を落とすと定番のストッキング越しの太もも。

必死に勃起を隠してましたが

ウイスキーを自分の股関辺りにこぼしてしまった時に慌てておしぼりで私の

股関辺りを拭く加奈子。

一瞬手が止まった加奈子。

「あ!自分で拭く!」

おしぼりを奪い取りました。

勃起がバレた?ヤバい・・

「うふふ・・主任固くなってる。笑。」

「バレた?苦笑。」

「はい・・笑。」

「加奈子さんの格好がセクシーで自然現象で。笑。」

「夜の店だから露出多めはサービスの一環なんです。苦笑。」

「そうだよね・・」

「でも主任が4歳上のおばさんの私でムラムラするなんて光栄だな。笑。」

「ドン引きしてない?」

「もちろん❗笑。」

その夜は加奈子で3回オナニーでした。

社内では加奈子は年配の管理職や加奈子と同世代の先輩達に人気がありました。

課長と先輩社員と3人で飲んだ時

「三上さんいいよな・・」

「可愛い顔でナイスバディ。笑。」

「あの巨乳を拝みたいよ。」

「乳首は何色なんだろう?」

「あの尻と脚もムッチリで美味しそうだよ。」

などなど加奈子の制服の下の裸を想像しての下ネタタイム。

夜の店では可愛い顔とムッチリボディを露出多めでサービスしてくれて人気がありました。指名しても順番待ちでなかなか席に来てくれない日や

逆に指名して席に着いても次の指名の席に行くために短時間で席を離れたりの日もありました。

酔った客にボディタッチされてる加奈子を見た時は強烈な嫉妬を覚えました。俺だって昼の会社が一緒じゃなかったら加奈子をボディタッチしたい!と熱くなる自分と加奈子は結婚していて夫のモノと冷静になる自分がいました。そんな生活が続き11月になった

金曜日。

10月は下半期スタート月でなにかと

忙しく月初の一回しか加奈子の店に

行けませんでした。会社では毎日、

加奈子と顔を合わせていますがやはり

露出の多い加奈子を見たい❗

11月になりやっと店に行きました。

加奈子を指名しましたが順番待ち。

その間30歳の由美子がヘルプ。

「加奈子さん人気があるから待って下さいね。」

由美子は腕を組んだり胸を押しつけて来たりセクシー接客で楽しませてくれました。一時間程で加奈子登場。

「お待たせしました。笑。」

「待ったよ〜笑。」

「でも由美子ちゃんとイチャイチャして楽しそうでしたね!」

「はあ?加奈子さん待ちの俺を飽きさせないために彼女が頑張ってたんだよ。」

「ど〜だか・・。」

いきなり加奈子が腕を組んで来ました。巨乳が腕に当たりドキドキ。

「主任と由美子ちゃんがイチャイチャして怒ってるんだから❗。」

え?嫉妬?まさか・・夫のいる女が

嫉妬しないよな・・セールストークだな・・。

胸元があいた服の中を覗ける距離だったのでチラリと覗くと乳房の膨らみの

上の部分が見えました。

黒いレザーのタイトミニからは相変わらずのストッキング越しの太ももで

股関がムクムク。ヤバい・・。

「そうだ!主任、お店終わったらご飯食べない?由美子ちゃんとイチャイチャした罰で主任のおごりで。笑。」

「別にいいけど・・」

30分で加奈子は別のテーブルへ。

お店は午前2時までですが加奈子は昼も働いているので午前0時までの勤務でした。バレないように少し離れた

場所で時間差で待ち合わせ。

「ここのお店美味しくて隣テーブルと仕切りがあって好きなんだ。笑。」

秋用のコートを脱ぐとパブで着ていたそのままの格好でした。胸元の緩い

白系の服に黒いレザーのタイトミニ、

ベージュストッキングにハイヒールでした。

料理とアルコールを頼んで初めての

二人飲み。

「由美子ちゃんは他の女の子の客を奪っちゃう悪いクセがあるから心配だったの」

「あはは・・商売としてか?」

「女として心配してくれるなら嬉しかったよ」

「もちろん❗女としても嫉妬してたんだよ。主任を取るなって。笑。」

「でも三上さんは結婚してるし手に入らない女性・・。笑」

「そうか・・プラトニックじゃ不満よね。笑」

「男だからね。」

「私が欲しいの?苦笑。」

「欲しいなー。笑」

「うふふ・・」

「でも三上さんは人の妻。」

「どうしても欲しいなら夫から奪うくらいじゃないと。笑。色々なリスクを覚悟の上で。笑。」

「確かにご主人にバレたら訴えられるし会社で既婚者のパート社員に手を出した男として一生窓際だな。」

「既婚者の女を奪うには覚悟がいるんだよ。笑。でも男が覚悟を決めたなら女は堕ちるかも・・苦笑。」

午前1時30分に店を出ました。

駅のロータリーのタクシー乗り場に向かってました。

「遅くなったね。ご主人心配してるでしょうね。」

「夫は今日いないよ。苦笑」

その言葉で私はアドレナリンが流れ出しました。

加奈子の腕を引っ張り路地裏へ。

「え?主任どうしたの?」

返答せずどんどん歩いてラブホ前。

「え?ラブホ?」

「ああ・・覚悟を決めたよ。」

加奈子を強引に連れ込みました。

部屋に入った二人。

「騒ぎたてたくないから付いて来たけど・・苦笑。」

「三上さん、覚悟決めたよ。」

「大丈夫なの?」

「バレたら会社にいられなくなるよ。」

「社会的な制裁を受けちゃうよ。」

「構わない❗どうしても三上・・加奈子さんを抱きたい❗」

「どうしても?」

「どうしてもです。毎日、加奈子さんの制服の中と夜の店の衣服の中を想像してました。」

「ええ〜!?想像してたの?笑。エッチなんだから。笑。」

「加奈子さん・・。」

初めて加奈子を抱きしめました。

ムッチリボディの感触といい匂いに

ムラムラ。

そして加奈子とキス。

唇を触れ合いそして加奈子の唇を

こじ開け自分の舌を侵入させました。

加奈子の舌と歯茎と唾液を味わいました。

「主任、結構強引。笑」

加奈子をベッドに押し倒し再び

ディープキス。

「はあ・・あん・・」

舌を絡め合いました。

耳たぶにキスと甘噛み。首筋を愛撫。

そしてキス。

「あん・・ああ・・」

喘ぐ加奈子が色っぽい。

シャツのボタンを外していくと

黒いブラジャーが見えて来ました。

ボリュームたっぷり、谷間くっきり。

凄い・・

シャツを脱がすとムッチリした白い肌の上半身が目に飛び込んで来ました。

白い肌と黒いブラジャーのコントラストに興奮。

「加奈子さんの肌キレイだ・・。」

「ああん・・主任に脱がされてる。」

肩から腕そして指を愛撫。胸元から

脇腹、お腹を愛撫。脇は脱毛でツルツル。舌を這わせると

ビクッとする加奈子。

「汗かいてるよ・・」

加奈子の脇汗を堪能しながら背中を

愛撫。

「いやん・・ああ・・。」

反応する加奈子。

そして黒いブラジャーに手を掛けると

「主任、まだ引き返せるよ。ブラを外したら一線を超えるよ・・。」

「覚悟してる。」

黒いブラジャーが外れると同時に

バストトップを隠した加奈子。

「あは・・流石に恥ずかしい。苦笑。毎日会社で顔を合わせてる人にみられちゃうの・・。」

「その隠してる部分を毎日想像してたよ。」

「期待に応えられるかな?笑。」

加奈子の手を胸から離すとポロンと

大きな乳房がこぼれました。

そしてバストトップは

サプライズ・ピンク❗

乳輪はやや大きめ。ツンと尖った乳首。

ああ・・これが加奈子の巨乳か・・。

会社の制服の中と夜の店でのセクシー衣装の中に隠されていた巨乳❗

こんな形と色だったのか❗❗

「そんなマジマジと見ないで。笑。」

「加奈子さんの胸キレイだ。たまらない!乳首もピンクで可愛いよ。」

「あはは・・主任に見られたか。笑」

加奈子の巨乳を下からすくうように

持ち上げるとその重みに感動。

左右縦横に揉みまくりました。

「あん・・ああ・・」

そして乳首を口に含み甘噛み。

「う・・ううん・・」

舐めて吸って乳首を堪能。

加奈子の巨乳を見て揉んで乳首を吸ってるよ・・俺。信じられないよ。

「加奈子さんの巨乳をこうして自分のモノにしたかった!」

「ああん・・主任・・。」

「会社やパブで加奈子さんの巨乳を狙っている男が何人もいるのに俺がモノに出来たよ❗」

「あん・・主任だけだよ。見たのは・・。」

黒いレザーのタイトミニを脱がすと

ベージュストッキングを履いている

ムッチリ下半身公開❗

ストッキング越しにブラジャーとお揃いの黒いパンティ❗

股関部分に鼻を宛がいクンクン。

ストッキング越しの黒いパンティから

フェロモンの匂いが漏れてました。

「匂い嗅いじゃダメ❗」

慌てる加奈子が可愛い。

ストッキング越しのムッチリ脚を

じっくり愛撫。太ももからふくらはぎへ舌を這わせました。

ナイロンと肌のMIXされた感触に

興奮。つま先の匂いを嗅ぐとまた慌てる加奈子。

「あん!ダメ!朝からずっと履いてるストッキングだから!」

推定18時間履いてるストッキングの

つま先は蒸れて濃い目の匂い。

つま先を口に含むと

「え?ダメ!恥ずかしいよ!」

構わずつま先をしゃぶる俺。

「主任のエッチ❗」

「加奈子さんの全部を舐めたい。」

「もう・・」

ストッキングを脱がして加奈子が身に付けているのは黒いパンティのみ。

この中に加奈子のオマンコが潜んでいるんだ!どんなオマンコか?

じわじわ脱がしていくと黒々した

アンダーヘアが見えて来ました。

加奈子のマン毛だ・・しっかりした

毛量のマン毛に興奮。

その下は卑猥な肉の入口が口を開いていました。

「ああん・・そんなに見ないで。」

指で入口を開くとサーモンピンクの

肉壁が見えました。

これが加奈子のオマンコか・・。

「主任・・見ちゃいや・・。」

既に濡れているオマンコに舌を入れると

「主任!シャワー浴びてない・・。」

「加奈子さんの匂いを知りたい。」

「ああん・・恥ずかしい。」

甘くて酸っぱい味に私の体はビクビク反応。

獣になってオマンコ舐めまくり。

「う!ああ・・ああああ〜」

頭を左右に振る加奈子。

クリトリスを攻めると

この日一番の喘ぎ声。

「加奈子さんいくよ!」

チンコをオマンコ入口に押しつけて

滑りを利用して挿入。

グリグリ入っていくと

「ああん!」

悶える加奈子。

貫通・・加奈子とドッキングだ・・。

加奈子のオマンコの締め付けに

直ぐに射精態勢。ギリギリ外だし。

第2ラウンドは

パイズリとフェラ。

人妻のテクに昇天。

その後月一回のペースで密会。

3月のある日、夫にバレて大騒動。

会社から新入社員と堂々の立場と大幅減給で他の支社へ異動命令。

当然退職しました。

「これが加奈子の言ってた覚悟か。」

それから2年、なんとか再就職先で

細々と生活しています。

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