こんにちは。
続編希望が思っていた以上に多くて、驚きました。
読者の皆様ありがとうございます。
さて、今回はMと迎えた私の誕生日の出来事について書いていきます。
僕の誕生日まであと約2週間弱の頃、この時も相も変わらずMと一緒にいた。
M「もうすぐ誕生日だね。お祝いにお泊りしようか♡」
僕「いいの?お泊り初めてだね。でも、旦那にばれるんじゃ。。。」
子持ちの主婦のMとは昼間に会うだけで、子供たちのお迎えなどがあり、泊まることはできなかった。それに勘のいい旦那は、少しMの動きを怪しんでいたようで、時折家で喧嘩になっていたそうだ。
M「僕ちゃんのことはばれてないから、大丈夫よ。」
僕「じゃ、お言葉に甘えて」
M「じゃ、場所とかはこっちが予約するから、決まったらまた連絡するね」
僕「わかった。楽しみにしてる。」
M「少しお願いしたいことがあるんあけど、、」
急に俯きになりながら照れているように話し出した。
僕「急にどうしたの?」
M「次に私と会うまでオナニーは我慢してほしいの」
すごく顔を赤くして話した。その表情はすごくピュアで、少女のようだった。
僕「我慢する!」
するとMは嬉しそうにキスをして、駅まで送った。
そして誕生日当日の夕方。
私は指定された場所に向かったらMがいた。
ディナーも予約しといたから、スーツで来てほしいと依頼があり、スーツで行った。
コートを羽織り、タイトニットに膝丈程のフレアスカートでなんとも上品なスタイル。タイトニットから大きなおっぱいのシルエットがわかる。
僕「ごめん、お待たせ」
M「私もさっき着いたところだから大丈夫。やっぱり僕ちゃんスーツ素敵ね。色気が出る♡」
その表情は既に雌の表情になっていた。
M「着いたよ。」
まさかとは思ったが、着いた場所は誰もが知っている外資系の超大手ホテルだった。
チェックインを澄まして、部屋に向かうときのエレベーターで、今からは目を閉じててと言われ、目を閉じました。
するとMの方から抱きしめ、キスをしてきました。もちろん約2週間我慢した僕の息子はギンギンです。そして、フロアにつき僕の手を引くM。
目を開けていいよと言われて、開けるとなんとスイートルーム。
僕「え、えー!」
M「少し頑張っちゃった。」
そしてMは僕を抱きしめキス、そして吐息を漏らしながら舌を絡めてきた。
M「ん、ん、んはぁ、ずっと恋しかった。」
その吐息が段々、激しくなり、すぐさま僕の股間に手を伸ばして、チャックを下した。もちろん息子はエレベーターから臨戦態勢だ。その時のMは性欲を開放した獣のようだった。そして、パンツの上から咥え始めた。
M「僕ちゃんのここ固い、、約束守ってくれて嬉しい、でもパンツやっぱり邪魔だね」
するとMは器用にパンツの上から咥えたまま、ベルトを外し、僕のズボンを下げた。そしてそのまま私のパンツも下げ、ブルンと言わんばかりにカチカチになった太めの僕の息子があらわになったとたん僕の方を見上げて、
M「ずっと僕ちゃんのこれを想像して、あそこを濡らしてたの。だから今日は無茶苦茶にしてほしい」
Mは唾液を絡ませて音を立てながら、しゃぶり始めた。我慢していただけあって、限界を迎えそうだった。するとMは舐めるのをやめ、ベットの方に一緒に行った。
M「今日はね、旦那の目を盗んでこういうのにしてみたの」
そう言うとスカートをゆっくり捲り上げた。Tバックにガーターベルトだった。完全にAVでしかないと思っていたコスチュームが目の前にあった。そして元々のデザインかと思うくらいの大きなシミができていた。今でも滴り落ちそうなシミをそっと撫でた。
M「はぁ、今日敏感かも」
僕「なんで今日はいつもより濡れてるの?」
M「もう我慢できなくて、電車から僕ちゃんに会えると思ったら濡れてきたの」
僕「じゃ、今日はいっぱい満足させてあげないとね」
M「はぁ、もう、我慢できない、、、」
Mのパンツをずらすと綺麗なパイパンだった。
M「僕ちゃんの為に剃ったの♡」
その時、何かが切れた音が聞こえたような気がしたと同時に僕も獣のように愛撫した。クリの部分に舌先が降れ、吸うように激しく舐める。
M「あぁん、だめ、そこたまんない、ほしい、ほしいよ」
そこで僕は焦らすように指を舐めながら奥まで入れた。
M「違うの、、指じゃなくて、、はぁん、でも、逝きそう、、はぁ」
そして舐めるのも指を入れるのもやめて、息子を擦り付けた。
擦り付けながらゴムを手にすると、
M「今日は僕ちゃんの全てが欲しいから、生でして」
僕「いいの?」
M「いいよ、僕ちゃんの為にピルも飲んでるから全部私に頂戴。」
それを聞き、生で挿入。
Mの愛液が絡みついて、ゆっくり入れてもネチャネチャ音が出るくらい。
M「あぁあああ。いい、大きくてかたぁい。」
そして奥まで一気に入れた。
M「だめ、動かないで。奥に当たってるの」
そして僕はMの子宮口をこするかのように奥に入れたまま動かした。
M「あぁ、奥、奥に、、あぁ、逝くぅぅぅ」
ビクン
少し痙攣するように逝った。
そこで僕は間髪入れずにまた動いた。
M「だめぇ、逝った後はだめなのぉ」
僕からしたら、そんなのはお構いなしで、ペースを上げる。
M「あぁん、また逝っちゃうの、だからぁ、、、」
そこでもまたノンストップ。
M「今日の僕ちゃん激しいぃ」
僕「我慢させたMのせいだよ」
と言って向こうがてを持ってきてディープキス。すると僕の射精感がきたので、
僕「逝くかも」
M「私も逝く、中に、中にちょうだぁい、、、、」
M「あぁすごい。僕ちゃんのが私に入ってきてる」
これでもかというくらい出た。これが僕の人生で初の中出しとなった。
M「すごい出たね、どうだった?」
僕「最高だったよ。」
M「ディナーまでまだ時間あるから、もう1回しよぉ」
そういうと押し倒してきて、すぐにまた咥えた。
M「もうカチカチ、、次は上に乗るね」
何の柵もなく、吸い込まれていった。
Mは奥まで入れたらゆっくり、自分の一番良いところに当てるように腰を動かした。
M「ほんと最高、、大きいし固いのがあたるぅ、っん」
瞬くまにMはまた絶頂を迎えた。その後、僕の乳首を舐めながらのピストン運動。
僕もたまらなくなり、自分で腰を動かした。
M「僕ちゃん、それやばい、おかしくなりそう、もっと、もっとぉぉぉぉ」
僕「あぁM、もう逝きそう」
M「あん、あぁん、奥に、、奥にちょうだぁい。。」
Mは痙攣して、僕に抱き着いたままピクピクしていた。
そして、その時の時間がディナーの20分前だと気づき、慌ててシャワーを浴び、スーツを着て、レストランに向かった。レストランに着いたら、高級フレンチレストランだった。僕は緊張して周りをキョロキョロ見回していた。
M「今日は特別だからね」
にっこりしていたが、目を赤くして、なぜか震えているようだった。
僕「どうかしたの?」
M「こんなに好きな人と時間を過ごせるのが嬉しいの。」
その時Mから涙が頬を伝った。
僕「本当にありがとう」
そう言い、テーブルの上のMの手を握った。
M「ほんと大好き、でも震えるのは別の理由なの」
すると小声になり、
M「さっきのが気持ち良すぎてまだ感覚が残ってるから、疼いちゃうの♡」
僕「また後でね」
それから料理が運ばれてきて、お互い料理を楽しんだ。
そして部屋に戻っているとワインやシャンパンも飲んだこともあり、少しうとうとしていた。気づいた時にはMが既に咥えていた。Mはにっこり笑った表情で、
M「僕ちゃんの寝顔が可愛くて仕方なかったけど、ついつい舐めちゃった」
僕の息子もそれを言われて、すぐに臨戦態勢。
そのまま夜中まで5回して、朝を迎えた。
Mは横でずっと僕のことを見つめていた。
M「おはよ」
そういってキスしてきた。あれだけしたのに息子は朝立ち状態。
M「早いなぁ。もう帰らないといけないのかぁ」
僕「チェックアウトまで時間あるよ」
M「もっと長くいたいよ」
僕「僕もだよ、M」
M「僕ちゃん疲れてない?」
僕「大丈夫だよ」
M「じゃ、そのお言葉を信じて♡」
そう言うと咥えて、硬さを確認して、上に跨った。
M「昨日あんなにしたのに、こんなに固い、、僕ちゃん大好き」
M「ぁあん、はぁ、はぁ、あぁぁん、また逝っちゃう、逝っちゃう、、、」
また痙攣していた。体を入れ替えて後ろからすると
M「はぁん、あぁ、刺さる、硬いのが刺さる、きもち、、いぃ」
僕はMの両手を持ち、Mの身体を反らしながら、突きまくった。
M「だめ、壊れる、あぁ、あぁ、いぐぅ、いっぐぅ、、」
その瞬間、両手を離すと、全身が震えながら、何か言っていた。感電したかのようだった。
そしてそのMを正常位でまた入れて突いた
M「出して、出してぇ、僕ちゃんの精子ほしいぃぃぃ」
そしてまた同時に逝った。さすがに前日よりは少ない量だったがしっかり出た。
M「この2日間でかなり逝ったから、充電完了したよ」
そう言ってキスをしてシャワーを浴びて、ホテルを出て、待ち合わせ場所で解散となった。帰りの電車でMからラインが入っていた。
M「次会う時まで、またオナ禁してね♡」
どうも僕の息子の虜になったみたいで、1年間は会ってはホテルで中出しを繰り返していました。その後旦那との喧嘩や離婚の手続をしたりで、疎遠になっていきました。
今ではいい思い出です。。。