33歳欲求不満の子持ちママとそういう関係に、、

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はじめての投稿です。

読みづらいかもしれませんが、御理解ください。

僕は普通に働く会社員で、イケメンでもスタイルがいいわけでもないが、強いて言うなら人見知りをしないくらい。

これは数年前の出来事。

出会いもなく暇つぶしでアプリをダウンロードして、何人かとメッセージのやり取りをしていた。

その中でも人妻のMとは盛り上がって連絡先を交換した。

元CAで、今の旦那とはフライトで出会ったとのこと。

子供は2人いる。

どうやら旦那からDVなどを受けていたらしく、甘える場所が欲しかったそうだ。

もちろん、僕は下心しかなかった。

会うまでの数日間で、すごく甘えさせて、Mはあまり人がいないところでゆっくりできるところがいいとの答えだった。

そして当日の朝9時、、、

指定された駅に車で迎えに行きました。

駅についてしばらくすると、

M「あの、僕くんですか?」

「私、ずっと連絡を取っていたMです」

「あ、どうもMちゃんですか?」

「僕です」

振り返ってみたら、なんと美人でスタイルもいい。

さすが元CAだ。

身長も165cm程で、程よいむっちり感、おっぱいも大きい、そしていい匂い。

目もくりくりしていて、僕は少し、しどろもどろになってしまった。

そして車を走らせていると、

M「僕くん、いきなりホテルはちょっと。。。」

僕は愕然とした。

直行しか考えてなかった僕は、(有給まで取ったのに、何もなしかよ)と思ってしまって、呆気にとられた感じで、

「そ、そうですよね、えへへ」

するとMは、何かを悟ったのか、少し恥ずかしそうに、

M「まずはブランチ食べてその後にはどう?」

僕は心の中でガッツポーズ!

そして僕の息子も軽くガッツポーズで、むくっとなった。

ブランチ中はお互いの話をして、そのまま車を走らせた。

そして念願のホテルIN。

ホテルにつくとMは少し、緊張しているのか震えていた。

「大丈夫ですか?」

M「久しぶりだから緊張しちゃって、、、」

「大丈夫ですよ」

するとMは少し恥ずかしそうに私の腕にMの腕を絡ませてきた。

エレベーターの中でもその体制は変わらず、ずっと柔らかいおっぱいがあたる感触を楽しんで、むくっとなる私の息子を我慢させて、部屋に入った。

ここまで来たのは計画通り。

そして部屋に入るなり、後ろからMを抱きしめた。

M「ひゃっ!」

少し体が硬くなり、ぶるっとした感じで変な声がでた。

そのまま追い打ちをかけるように耳元で囁くように、、

「ずっと会いたかったんです。今日はMをひとり占めしたい」

するとMの力が抜けて私の方を向いた。

M「ほんとに?」

「いっぱい甘えちゃうけどいいの?」

その上目遣いでうるっとした瞳が、すごく愛おしかった。

その言葉を遮るようにキスをした。

するとMの息遣いもどんどん荒くなってきた。

M「シ、シャワー、はぁ、浴び、ないと、はぁ」

「もう我慢できないから、、」

そのまま押し倒し、上のニットを脱がした。

弾力のある手の中に納まりきらないおっぱい。

そこでしゃぶりつくように、吸った、いや吸いまくった。

M「う、あぁ、あぁん、あぁ、気持ちいい」

おっぱいを吸っている間に、スカートの中に手を入れた。

中には大きめのしみがあり、指で回りを撫でるように焦らすと、Mはもの足りなさそうにこっちを見つめて、少し染みてる部分をつつくと、面積がどんどん広くなっていきます。

M「あぁ」

そのままパンツをずらそうとすると、腰を上げて、Mも完全に乗り気です。

脱ぎたてのパンツは染みだらけで、会った時からずっと濡れていたそう。

びちょびちょに濡れたMのあそこは輝いており、そのまま、焦らすように舐めた。

焦らしているときの反応が、最高だからだ。

そしてそのままクリを舌先だけでなめた。

すると、さらにMの愛液が中からこぼれだしてきた。

僕は舌をそのまま愛液を全て味わうように、溢れた愛液を舌ですくい、Mの中に入れて舌を動かした。

M「あぁ、シャワーも浴びていないのに、汚いからダメ、あぁ、あぁん」

それを聞いていっそ激しく舐めた。

M「いい、あぁすごくいい、おかしくなりそう。はぁ、いい」

逝きそうなところで、舌を抜いてみた。

するとまた、あの焦らしたときの顔で、何かを訴えるような顔で見てきた。

「どうしたのぉ?」

M「もっと、もっとして、、、もっとめちゃくちゃにして」

その言葉を聞いた後に僕の息子はデニムを破りそうな勢いで、フル勃起!

でも僕はMに逝ってもらうことを最優先に、次はクリを舐めながら、指で中にいると吸い込まれるように指も入っていきました。

Mの締め付けと、愛液の感触を確かめながら、クリは激しく、中は奥まで入れてゆっくりかき混ぜました。

M「はぁん、はぁ、あぁ、逝きそう、はぁん、いい、逝く、、ぁ」

Mはあっという間に逝ってしまった。

しかも体は電気が走ったように痙攣している。。。

痙攣が収まったころにMが起き上がり、肩で息をし、目をトロンとさせながら、

M「はじめてこんなに逝っちゃった、、次は僕くんのを私がしたい」

ズボンを下ろし、私の息子を見たとき、よだれを垂らしながら、

M「あぁ、旦那より太くて大きい、ずっとこれが欲しくて今日が待ち遠しかったの、、」

何もお願いをしていないのに、オエってなるほど奥まで入れ、玉、アナルまできれいに舐めてくれて、カチカチの息子を押さえつけるようにゴムを付けてそのまま上に乗っかってきた。

M「もう我慢できないから勝手に入れっちゃった。私が動くから楽にしてて。」

その景色は圧巻。先ほど吸ったおっぱいが揺れまくる。そして指を軽く加えながら感じまくっていた。

M「あぁ、僕くん最高、たまんない。すごく奥まで、もうだめかも、、」

また痙攣していった。

僕がゴムの中で逝くまでに2桁は逝っていた。

その後Mとピロートークでまだ痙攣が止まっていない。

M「相性良すぎてすごい、普段逝かないから、癖になっちゃう」

「お金のことは全部出すから、お願い、また会いたい」

「もちろん、Mがいいなら」

M「僕くんといると何もかも忘れられるから」

と言い僕にMから、キスをしてきて、

M「僕くんに彼女ができるまででいいから、私と一緒にいてほしい」

「僕でいいなら喜んで」

僕とMは不倫の関係になった。

これが僕の年上願望がくすぐられる入り口になった。

それから何度もホテルデートを楽しんだ後、僕のバースデーの高級ホテルでの1泊旅行については後日書きます。

最後まで読んでいただいた方、ありがとうございました。

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