15年前、仕事で同じプロジェクトチームに麻衣子というシステム部の女の子(28歳)がいた。
そのころ妻は出産のため実家に帰っていたので、休みの日は暇を持て余していた。
6月のある日曜日、暇だったので麻衣子に「隣県の有名なラーメン店に行こう」とメールすると、「OK」の返事。
早速、麻衣子の自宅近くのローソンまで車で迎えに行く。
麻衣子を乗せて、ラーメンを食べた後、長距離ドライブ。
大学時代の話や、仕事の話などいろいろな話をした。
麻衣子は、国立大学の大学院卒の才女であるが、エッチな話題を出してもセクハラだと騒ぎ立てる女ではない。
大学時代に付き合った男の話や、そのころエッチをやりまくった話もしてくれた。
しかし、ラブホテルには行ったことがないという。
「それならぜひ行ってみようよ」と誘ってみたのだが、反応が薄かったのでその日は、そのまま家に送った。
翌週末。
珍しい焼酎を手に入れたので、一緒に飲もうということになり、再び麻衣子を迎えに行く。
「どこで飲むの?」と聞いてきたので、「ホテルで飲もうよ」というと、
「行ってみようかな」と前向きな返事。
先週は反応があまり良くなかったが、押し切ればいけるような気がした。
レストランで夕食を済ませて、コンビニで軽い食料を調達して、車で1時間ほど走ったところにあるホテルに着く。
部屋の真下に駐車場のあるタイプのホテルで、部屋に入るなり、いろんな設備を確認する麻衣子。
ひととおり部屋の確認が終わると焼酎を飲むことになった。
私は飲むと運転できなくなるので麻衣子に飲ませる。
「こんなに飲ませてどうするの?」
麻衣子がいじわるく言う。
「どうなるの?」
逆に聞いてみる。
「私は結婚している人とはエッチしないから」
麻衣子はきっぱりと言った。
こんなことであきらめることはない。
しばらく時間が経ってから、
「エッチしようよ」
「ダメダメ」
また数分後に
「エッチさせてよ」
「ダメ」
そんな問答が何回か続いた。
そのころチンチンはギンギンになっており、いつでもOKな状態だった。
「あのー、ここはこんなになっているんですけど」
とテント状になったズボンを見せると
麻衣子は嫌がっている様子はなく、これはイケると確信。
「触ってみてよ」
ズボンの上から触る麻衣子。
「ナマで見てみる?」
「うん」
麻衣子が僕のパンツを下ろす。
パンツのゴムに竿が引っかかって「ビヨーン」と揺れながら、麻衣子の前に僕のそそり立ったチンチンが登場。
「好きにしていいよ」
「舐めていい?」
麻衣子はゆっくりと口に含んだ。
ひと通りしゃぶってもらうと今度は麻衣子のが見たくなった。
「麻衣子さんのを見せてよ」
「あっ!」
麻衣子は声をあげた。
麻衣子は白いパンツスーツを履いていたが、下着を通り越して大事な部分が薄っすらシミになっていた。
「私、濡れやすいの。仕事中に下着もびちゃびちゃになることがあるの」
いつも一緒に仕事をしている麻衣子のオマンコが実はこんなエロマンコだったとは。
そのギャップに僕は興奮した。
麻衣子は自分でパンツスーツを脱いだ。
黒い下着が現れる。
大事な部分は、じっとりしていた。
黒い下着は僕が脱がした。
麻衣子の大事な部分があらわになった。
クリトリスは巨大で小陰唇が立体的でその周りに毛がびっしり生えていた。
大学時代にやりまくっていたわりにはきれいなオマンコだと思った。
あとで聞いたことだが、ここ3年くらいはエッチしたことはなかったらしい。
愛液がホテルの照明を浴びてキラキラ光っていた。
「クリ大きいでしょ。高校の頃、生理不順で産婦人科で診てもらったことがあって、先生に大きいって言われてすごく恥ずかしかったの」
すぐにでも舐めたい気分であったが、「洗ってからにして」と麻衣子が懇願するので、一緒に風呂に入ることになった。
23時を過ぎていたので、麻衣子は家に電話した。
「今日は友達の家に泊まるので帰らない」みたいなことを言っていた。
28歳の娘ならそこまで心配はされないだろう。
麻衣子のおっぱいは小さかった。Aカップぐらいか。
僕はおっぱいにはそこまで執着していないのであまり気にならない。
麻衣子は、学生の頃はバレーボールの選手だったらしい。
背は高くないが、スタイルは悪くない。
さとう珠緒、宮里藍に似ている。
風呂から出て、二人でベッドに入った。
抱き合いキスをした。
麻衣子はチンチンに手を伸ばし、またしゃぶり始めた。
「おちんちん、まっすぐに立ってるね」
麻衣子はこれまで3人の男と経験があり、1人はものすごく巨根だったらしいが、
曲がっていたり、形が良くなかったりで、僕のような真っ直ぐに勃起したチンチンは初めてらしい。
「今度は麻衣子さんの見せてよ」
麻衣子はしゃぶるのをやめて、M字に足を開いた。
麻衣子のオマンコはパックリ口を開けたような状態で、愛液でキラキラしていた。
僕は麻衣子のクリに吸い付き、膣口に舌を入れて、下から上に舐めあげた。
「ああん。気持ちいい」
僕は仕事中の麻衣子の様子を思い浮かべた。
仕事ができて、上司からの信頼もある麻衣子が、今こうして同じ職場の男と裸で抱き合って、あられもない姿をさらしている。
僕の興奮は最高潮になった。
「麻衣子さん、入れていい?」
「入れていいよ」
麻衣子のオマンコに僕のチンチンをゆっくり入れると、スルっと入った。
最初はナマで挿入した。
麻衣子を抱きしめ、体を密着させて、腰をゆっくり動かしてみる。
「麻衣子さん、気持ちいいよ」
「私も気持ちいい。もっと動いて」
早く動かしたいが、すぐにイッてしまいそうだ。
麻衣子はオマンコを締めたり緩めたりしていた。
昔の男がそういう事を要求する男だったらしい。
「ゴメン。イッてしまうから、ゴムつけさせて」
と言って、ゴムを付けた。
実はゴムを付けてエッチをするのは久しぶりであった。
最初は、勢いよく腰を振ってピストン運動をして、麻衣子も
「あー、いいー、いぐぅー」
などと普段の声のトーンとは明らかに違う声質になっていたのだが、ゴムを付けたことにより、僕がイクことができなくなってしまった。
結局その夜は射精することなく終わってしまった。
翌朝もセックスしたと思うが、僕がまたイクことができなかった。
このように本番に弱い残念な男なのである。
2週間後の土曜日
お互いいろいろなことがやってみたい(つまり変態か)ということが分かってきた。
ハメ撮り、目隠しプレイ、会社の制服プレイ、水着プレイ、顔射、ローター、バイブ、ノーパン散策などなど。
この日は午前中ホテルで、会社の制服プレイとハメ撮りをした。
麻衣子はYシャツのネクタイを外してみたいと言って、僕のネクタイを外したあとズボンを脱がし、パンツを下ろし、制服姿のままチンチンにしゃぶりついた。
毎日見ている会社の制服姿の女の子が僕のチンチンをしゃぶっている。
誰もが妄想するシーンではなかろうか。
今は会社の制服は廃止されたので、このプレイは今ではできない。
「入れてほしくなっちゃった」
「えっ、もう入れるの?」
麻衣子は、この前の久しぶりのセックスが余程気持ち良かったらしい。
デジカメの画像の撮影時刻を見ても、フェラ開始の3分後には、
麻衣子のオマンコに僕のチンチンが突き刺さった画像になっている。
まだ20代後半なのにマン毛の数本に白い毛があった。
勉強をしすぎたんだろうな。
それはそれで興奮する。
「麻衣子さん、イキそう」
「わたしもイク、いっしょにイッて、あぁ~ん」
この日はゴムの中に射精できた。
その夜も別のホテルに泊まった。
午前中にセックスしたのに夜もやりまくった。
翌朝も。
数日後、会社からの帰り、駐車場へ向かう途中、偶然帰宅途中の麻衣子と一緒になった。
麻衣子はJRで通勤していた。
「家まで送っていくよ」
「いいんですか?」
車を走らせしばらくして、
「エッチしたいんだけど」
「私もしたかったの」
ラブホテルへ。
この日は下着を脱がすとビラビラのヒダの間にマンカスが2つこびりついていた。
このころはシャワーを浴びなくても舐めさせてくれた。
僕はちょっとしょっぱいくらいが興奮する。
仕事帰りとなるといつもとは違った盛り上がりで、激しく求め合った。
2週間後の金曜日
その日は麻衣子は部内の送別会があり、友達の家に泊まることにして、僕とホテルに行くことになっていた。
麻衣子は、わりと酒が強く、セクハラ耐性もあるので、おっさんたちに人気があり、なかなか解放してくれなかったらしく、終電間際の時間に迎えに行った。
デジカメの撮影時刻を見るとエッチの開始時刻は1時40分で、2時50分に麻衣子のオマンコにチンチンが挿入されている画像もあった。
2回戦までやったのかもしれない。
翌朝の11時半ごろの画像もあった。
麻衣子が四つん這いになって、両手でオマンコを広げている。
薄いピンクのオマンコの内部があらわになっていてエロい。
もう1枚は、オマンコの内部は閉じられているが、クリトリスが良く見える。
アナルから小陰唇のフチに沿って陰毛が生えていて、毛深くはないので、オマンコがよく見える。
こんな画像を撮っているということは、おそらくバックからハメたんだと思う。
さらに1週間後
この日もハメ撮り。
午前1時半にプレイは始まっている。
麻衣子の薄いピンクの下着のクロッチのアップの画像。
例によってクロッチの中央にシミができている。
画像からもじっとり湿っているのがわかる。
次の画像は、下着を取ったオマンコの画像。
乳白色の糸を引き、陰毛が濡れている、透明の液も溢れ出ている。
乾いたマンカスもいくつか付着している。
昼間からエロいことを考えていたのか。
この頃の麻衣子は相当エロくなっていた。
ホテルに行く前にコンビニに寄った時に、ノーパンで行ってみてよと言うと、面白そうと快諾。
スリルがあって楽しかったようだ。
もうこうなってくると十分変態の域に達してきている。
1か月後の夏休み、プライベートで東京に2泊3日で行くことになった。
麻衣子についてくるかと聞くと、付いてくるという。
ホテルは麻衣子が手配した。
品川の高層ホテル。
地元の空港で麻衣子と合流するのだが、空港は会社の人たちと顔を合わせることがあるので、品川に着くまでは別人のふりをするように示し合わせておいた。
やはり知人に会い、ドキドキする。
京急で品川駅に着いてやっと会話をした。
ホテルにチェックインし、荷物を置くやいなやセックスした。
1か月ぶりということもあり、すぐにイッてしまった。
東京では日中は別行動であったが、夜は、やりまくった。
さすがに何回目かにはゴムを付けてはいかなくなって、ナマで挿入した。
いきそうになったので、
「麻衣子さん、どこに出したらいい?」
と聞くと
「口に出して」
というので、顔射に近い発射もさせてもらった。
カーテンを開けて、向かいのビルで仕事をしている人を眺めながらセックスしたりもした。
もちろんこちらの部屋の照明を落として。
このとき秋葉原のエロタワーというアダルトグッズをたくさん売っているビルに行って、麻衣子はローターを買ってきた。
1か月後
またハメ撮りをしている。
この夜、麻衣子は会社の制服(夏服)で来ている。
黒い下着を付けたままM字開脚。
クロッチの部分の黒がさらに濃くなった箇所があり、一部が白くなっている。
麻衣子のオマンコは四六時中、濡れているんではないか。
下着をずらして、オマンコがどうなっているのか確認させる。
クリは相変わらず大きく、貝は閉じられていて、ピンクの部分は見えない。
ヒダの一部分がキラキラしている。
下着を膝まで下ろし、M字開脚させ、オマンコを自分で広げさせる。
今度はきれいなピンク色の部分が奥まで見えた。
麻衣子に自分でオマンコを弄らせる。
この前買ったローターを使ってみた。
しばらくするとオマンコに泡が付くほど愛液が溢れてきた。
そのあと麻衣子はチンチンが欲しくなったようで、亀頭を口に含み、カリの部分を行ったり来たりしたかと思えば、奥までくわえこんだり、また先っぽをレロレロし、根元もレロレロ、タマタマも舐めつくした。
最高に勃起したチンチンの画像が残っている。
次の画像は、濡れ濡れオマンコから糸を引く麻衣子の指が写っている。
おそらくエッチのあとの画像だろう。
会社の制服を着たまま、スカートを捲し上げ、セックスしたようだ。
スカートの内側が愛液まみれになっていた。
当時は麻衣子とセックスするのはスポーツをするのと同じ感覚だった。
付き合うわけでもなく、結婚するわけでもなく、ただエッチしたいだけ、気持ちいいことがしたいだけ。
お互いの求めるものが一致した結果だと思っている。
妻には見せられない自分の変態な部分を麻衣子には見せられたし、麻衣子もそれを受け入れてくれた。
逆に麻衣子の変態な部分も僕は受け入れることができたし、そんな麻衣子の姿に感じたことのない興奮を覚えた。
そんな濃厚な3ヶ月であったが、この日のセックスが最後になった。
僕はエッチしたくなることもあったが、麻衣子はなんとなく断ってきた。
僕は他県に転勤になり、僕らの関係も終わった。
麻衣子はその後、結婚し、会社を辞め、教師になった。
今は1児の母になっている。
現在、僕は妻との関係は冷めきっていて、もう9年以上も妻とはセックスしていない。
麻衣子のような子と結婚していたら、楽しかっただろうな。
たまにはこういう刺激も味わってみたい。