私が社会人になった時の話。
一浪したので24歳になる春に
社員80人程の会社に就職しました。
当時は平成不況と呼ばれていた時期で
大卒でも内定が貰えなかったりとか
派遣切りとかが話題になってました。
私はそれなりの私大卒ですが
学生時代遊びまくり成績はオール可。
当然不況時にそんな成績で大企業に受かる
訳がなくやっとの事で某会社に就職
しました。
ずっと居座るつもりはなく景気が良く
なったらグレードの高い会社へ転職する!
と思っていました。
入社時は
「◯◯大学出身が入って来た!」と
噂されました。
この小さい会社では私は高学歴みたいで
それなりに期待され
営業部配属となりました。
そこで8歳上の栗田真由美(仮名)
32歳事務員と出会いました。
営業部のムードメーカーみたいな存在で
顔立ちはまあまあの美形。
なにより制服の上からでも分かる
胸の膨らみ。
制服のタイトスカートにピタッと
貼り付いている丸いお尻。
そして程よい肉付きのストッキング越しの
脚線美・・ムラムラさせられました。
先輩や上司に飲みに連れて行かれると
当然、女の話になり社内に話が及ぶと
栗田真由美の名前は必ず出て来ました。
おっぱいフェチ、お尻フェチ、足フェチ
全てのフェチ心を虜にする魅力がありました。
社内には同世代の女性社員はいましたが
私も栗田真由美ファンになっていました。
嫌でも目に入る胸の膨らみ、
FAXの前でお尻を突き出してる姿、
制服のスカートがめくれてストッキング
越しの太ももが見える場面。
私は足フェチなので
真由美の足で7回、胸で3回の割合で
オナニーしてました。
入社2年目の初夏に
残業で一人定時退社デーに残っていると
たまたま真由美さんの机の下に
室内用サンダルが目に入りました。
真由美さんがいつも履いてるサンダル・・
ドキドキしました。
気がついたら
真由美さんのサンダルを手にしていました。
真由美さんのストッキングを履いた足が
付着していたサンダル・・
鼻先に宛がうとほんの少し酸味が
しました。
ああ・・いい・・堪能してると
後ろから物音が・・
忘れ物を取りに来た真由美でした。
「あ!真由美さん・・」
「後藤君、それ私のサンダルだよね?
匂い嗅いでたよね?女性のサンダルの
匂い嗅ぐなんてマナー違反よ!
セクハラよ!」
私は咄嗟に土下座。
「すいません‼️真由美さんにずっと憧れていて・・真由美さんが使用してるものを
どうしても触りたくて・・匂いも知りたくて・・」
「え?私のだから?」
「勿論です!真由美さん以外の私物には
興味がありません!」
「本当に?8歳上の私だよ。」
「憧れてました!」
「本当に?なんか怒れなくなったわ。」
「・・・」
「でもサンダルの匂いを嗅がれたんだから・・何かご馳走して。笑」
奮発して寿司屋の個室で食事。
真由美さんを誉めちぎり90分。
真由美も機嫌が良くなり
「サンダルだけで満足なの?」
これって誘われてる??
30分後、
シティホテルの一室。
あの栗田真由美さんの裸を見れる!
あの栗田真由美さんを抱ける!
私は早くも勃起。
舌を絡めるキス・・たまらない!
真由美は私のネクタイをほどき
私の両手を後ろに回し縛りました。
何かのプレー?
流石8歳上の御姉様!ドキドキしました。
両手を縛られベッドに座らされた
私の前で真由美はブラウスを脱ぎました。
巨乳を覆い隠している淡いピンクの
ブラジャー!
凄い!
スカートを脱ぐと
ベージュのストッキングに包まれた
下半身!
パンティはブラジャーとお揃いの
小さい淡いピンク。
ああ・・真由美さんのランジェリー姿!
真由美は私のベルトを外し
ズボンを脱がせました。
「私だけ下着姿は不公平だから!笑」
真由美はランジェリー姿で色々な
ポーズを取り出しました。
私を挑発するように・・
「もう・・こんなに硬くして・・笑」
私の股間はパンパンに膨らんでいました。
「◯◯大卒の期待の星のおちんちんは
どんなかな?笑」
「あ!ダメです!恥ずかしい!」
真由美は私のトランクスを脱がしました。
「あ!見ちゃった!後藤君の元気な
おちんちん!」
「恥ずかしいです・・」
真由美は右手で私のチンコをおさわり。
「あう!真由美さん・・」
「うふふ・・私のサンダルの匂いを嗅いだ
罰よ・・」
真由美さんてSなのか?
「サンダルに興味があると言うことは
足が好きなのかな?」
ストッキングを履いた足でチンコを
ゴシゴシ。
「あ!ヤバい!真由美さん!出ちゃう!」
足フェチにはたまらない
ストッキング越しの足コキ。
「凄い!更に硬くなったわ。」
遂に私は発射しました。
恥ずかしいくらいの量の放出でした。
「もう!笑」
今度は室内のタオルを私の目にぐるぐる
巻き付けました。
何も見えません・・
すると私の頬に真由美が何か押し付けて
来ました。
「何だと思う?」
「え?・・・分からない」
「私が脱いだブラジャーだよ。笑」
「え!?真由美さん!ブラジャー外してるんですか?」
「そうだよ・・後藤君の目隠しタオルが
外れたら私のおっぱい見られちゃう。」
その言葉で再び勃起!
「あ!また硬くなったわ。若い!笑」
「真由美さん!目隠しを外して下さい!
真由美さんのおっぱい見たいです!」
「うふふ・・まだダメ。想像してて・・」
目の前におっぱいを晒してる真由美が
いる!
見たい!巨乳の全容を!どんな形だ?
乳首は何色だ!?
真由美は私のチンコを巨乳で挟み
パイズリです。
真由美の巨乳の感触!
何度か触れる乳首!
「ああ!」
またしても一気の発射!
「後藤君早いよ・・笑」
その日はそれで終了。
「続きがしたいなら、私の裸を見たいなら
・・他の女性と絶対に親しくしない事。
私は凄いヤキモチ焼きだから・・
しばらく観察させてもらいます。笑」
その4ヶ月後、結婚の約束をさせられ
やっと裸を解禁でした。
あのプレーを経験して
真由美の過去が気になりましたが
真由美のテクニックにどっぷり
浸かってしまい離れるのは無理でした。
あれから13年
私は38歳、真由美46歳です。
子供も二人います。
あしからず・・