美熟女の妻が24歳の頃に出ていた裏本。
こんな綺麗な女性が裏本?ウソだろ?と思った。
二十数年ぶりにその裏本を開いてみた。
ベージュのブラウス姿の妻はとても清楚で、音楽の美人先生みたいだった。
そんな清楚美人が椅子に座ってパンティを脱いで恥ずかしいワレメをご開帳するのだ。
極めて標準的なオマンコだが、色素沈着気味で、清楚な美人先生も実は彼氏とお楽しみなんだ・・・と、ガッカリとドキドキが入り混じった。
ベッドでフェラチオしながら、バイブを挿入。
フェラチオする美顔のアップもたまらなく美しくエロい。
そしてそのチンポが正常位、後背位、騎乗位で入れられ、美しい24歳の妻は目を閉じ、軽く口を開いてとても気持ちよさそうな表情。
次にソファーで開脚で結合部を丸出しにした女性上位から騎乗位、もう一人男が出てきて女性上位のままフェラチオの3P。
チンポをズッポリと挿入したまま、クリトリスの包皮を剥くと、プックリ大きく膨らんでいる。
ベッドに戻り正常位、後背位、開脚の女性上位、騎乗位、床に寝そべりアナルを指で責められ、何とチンポがアナルに半分くらい刺さっている。
フィニッシュはドピュッと精液を飛び散らせる顔射。
なぜか最後に放尿。
美しい妻は16歳で初体験後、色んな男に抱かれて23歳で父親が分からぬ子を堕胎、この時点で経験人数は100人くらいだそうで、そのうち、2回以上した男はたった3人、あとは売春。
でも、奇跡的な美貌が裏本スカウトの目に留まり、24歳でこの美しい肢体を後世に残したのだ。
私が35歳の時、25歳の妻と結婚、妻は裏本業界から引退した。
それからは私のために尽くしてくれた。
私の性欲を処理し、子供を育て、家事をこなした。
昼は健気な美人妻、夜は淫らな淫乱妻として、30年間尽くしてくれた。
今年、妻の三回忌がやって来る。
美しく生まれたにもかかわらず、家庭の事情で淫蕩な若き日を過ごした妻・・・
その分、私は妻を幸せにしてやれただろうか・・・
妻の若き日の裏本を見て、在りし日の妻を思う。