現在45歳のジジイです。場違いとは思いますが投稿させて頂きます。コロナ禍になる前の話です。40歳になる年の春に10年間連れ添った妻と協議離婚が成立しました。私は当時営業課長で
業績低迷の会社を支えるために身を粉にして営業に邁進していました。前妻もマネージャーという肩書きで働いていました。そのうちにすれ違いが生じて・・とよくあるパターンです。一人息子は前妻が引き取りました。離婚を機に前妻は都内の実家に戻るので義両親が子供の面倒を見てくれる事に。子供にとっても寂しい思いをさせないために、その方がベターと私も思い親権を譲りました。
しかし捨てる神あれば拾う神ありで、その半年後に私は某地方都市の営業所長に任命されました。
10店舗ある営業所で一番小さいですが、それでも嬉しいもので、離婚はショックでしたが
心機一転、地方都市で頑張ろう!と赴任地へ向かいました。
某営業所は営業所長の私、営業課長と営業員4人
と総務事務系の管理課長と事務員3人の総勢
10人のミニ店舗でした。
そのうち女性社員は事務員の3人です。
磯沼さやか(31歳・既婚者)、
青木優子25歳、
近藤亜美20歳です。
それぞれタイプの異なる3人でした。
近藤亜美は高卒2年目で今どきの若い女子で
アイドルグループの一員と言った感じ。
青木優子は細身のモデル体型。
私の心をくすぐったのは磯沼さやか。
体型も顔もグラビアの磯山さやかに似ていました。前妻は細身でしたが私は年齢を重ねるに連れてムチッとした体型の女性に魅力を感じるようになっていました。
かわいい顔立ち。制服の上からも巨乳と分かる
胸の膨らみ。制服のタイトスカートから浮き出る
丸いお尻。ムチムチの脚線美。
私の性欲を駆り立てる女性でした。
しかし既婚者!今どき不倫なんかしたら身の破滅です。オナネタにするのが精一杯でした。
全員で打ち上げの飲み会の時は女子社員最年長の
さやかが気を利かせてホステス役となり私の隣に座り相手をしてくれてました。
座敷の時に隣のさやかのタイトスカートがめくれてストッキング越しの太ももがあらわになって
私は勃起です。あの太ももを触りたい!。
タイトスカートの奥を覗きたい!。
何色のパンティをはいてるのか!?。
良き上司を演じながら頭の中はエロ全開でした。
男性社員だけの飲み会ではアルコールが回ると
やはり下ネタ中心になるものです。
そんな時は女子社員の情報収集。
近藤亜美は高校時代テニス部で県大会ベスト4。
青木優子は短大時代バイトでモデル経験あり。
そしてお目当ての磯沼さやかは、22歳で中途
入社で10年目。27歳で結婚。相手は公務員。
まだ子供なし。
話を聞いてると、営業課長と管理課長は磯沼さやか派。27歳の営業員は青木優子派。23歳の
新人営業員は近藤亜美派と言った感じ。
完全に酔っ払ってる管理課長は
「いや〜磯沼さやかはええ女だ!抱きたいよ!
あの制服の中に隠されてるムチムチボディを拝んで舐め回したい!旦那がうらやましいよ!」
営業課長も続いて
「あの巨乳はメロン型?ロケット型?乳首は何色なんでしょうね?笑」
33歳の営業主任も応戦。
「巨乳もいいけど、あのムチムチ脚線美もいい。
ストッキングをビリビリに破いてあの足を舐め回したいよ。笑」
などなど。
半年後には年度末の3月に打ち上げで隣県の温泉郷へ社員旅行。管理課長が全て手配。
「所長!社員旅行全員参加ですよ!去年は欠席者が多くて中止だったんですよ。」
「え?そうなの?」
「前所長はパワハラ気質がありまして。苦笑。
全員出席は村田所長(私)の人徳ですよ!」
旅行前日の金曜日。
私と管理課長と2人で飲み。
すぐ酔っ払う管理課長が早くもエンジン全開。
「今回の温泉宿は秘密があって。笑」
「秘密?」
「えへへっ・・その温泉駅の露天風呂が木製の板で囲まれて目隠しされてるみたいですが1箇所
張り合わせている板と板との間に隙間があるみたいで。笑。私の弟が偶然発見して覗けたそうなんですよ。笑」
「おいおい・・苦笑」
「弟が露天風呂で目隠しの木製の板が結構ガタがきていて、もしかしてと思ったら案の定。笑」
「スケベ兄弟だな。苦笑」
「なんでも一緒に温泉に行った友人の奥さんの
裸を見れたらしくて。その奥さんが美人だったらしくて興奮したって。笑」
「犯罪だよ。苦笑」
「バレなきゃ犯罪にならん。笑」
「しょうがないな〜笑」
「それで今回の目的は磯沼さやか!彼女の裸を見れるなんて夢のようだよ。」
私も胸が高鳴りました。あの磯沼さやかの制服に隠されたムチムチボディを拝める?。
「所長は知りたくないですか?磯沼さんの巨乳の形と乳首の色を!」
「まあ男だから・・苦笑」
しかし営業所トップの立場として一緒に喜ぶ顔を見せられません。
明日は早いので19時にはおひらき。
帰りの途中、胸が高鳴りました。
もしかしたら磯沼さやかの裸を見れるかも?。
興奮してレンタルDVD屋さんで巨乳モノを借りて
さやかを想像して見ながらオナニー。
ああ!さやか!君の裸を見たい!抱きたい!
あっという間に発射。
翌日の旅行日はセーターに膝丈のタイトスカートと黒ストッキングにショートブーツのさやか。
運が良ければ今夜にもさやかの裸を見れる!
観光はうわの空でした。
旅館に着き食事→宴会の前に入浴。
露天チェックをしたら目隠しの壁が木製のガタがきている板ではなく木をイメージさせる鉄製の壁でした。
管理課長が
「くそ!壁を修繕したな!これじゃ覗けない!
磯沼さんの裸を見れない!」
私もガッカリ。さやかの裸を見れないのは残念だが覗きの現行犯逮捕のリスクもあったし、
管理課長にさやかの裸を見られたくない気持ちも
ありホッとしました。
宴会は盛り上がりました。特に男性社員は皆、
飲んで飲まされオールダウン。
私はトップの所長なので無理矢理飲まされることはなくマイペースで飲めました。
午前1時過ぎに一人で温泉に浸かりに行きました。我が営業所の社員はダウン。偶然なのか
他の客は高齢者が多くて皆さん就寝なのか
お風呂は貸し切り状態。
露天風呂に浸かりながら別れた息子の事を考えながら月を見る私。
それにしても静かだな~と思ってたら
人工の岩山が露天風呂の男女の仕切りになって
いて、その向こうから声が聞こえてきました。
あ!磯沼、青木、近藤の声だ!
3人もアルコールを摂取していて声が大きく
周りも静かで会話が聞こえて来ました。
あの岩山の向こう側に裸の磯沼さやかがいる!
興奮しました。さやかだけではなく毎日、会社で
顔を合わせている青木優子と近藤亜美も裸なんだ!勃起しました。
「男の人達かなり飲んでましたね。笑」
青木優子の声だな。
それからあれこれペチャクチャ。
「そう言えば前に男子社員で飲んだ時に私達の
話をしてたみたいですよ。」
近藤亜美だな。
「なんか人気投票みたいな感じになって
磯沼さんが一番人気だったみたいですよ。笑」
「え?うそよ。笑、誰が言ってたの?」
尋ねるさやか。
「古屋君(新人23歳)。笑」
「もしかして亜美と古屋君付き合ってる?」
青木優子のツッコミに慌てる亜美。
「え?ち・・違います。仲がいいだけ。」
「怪しい〜笑。若い同士羨ましい。笑」
さやかのツッコミ。
「も〜、苦笑。それで私達も人気投票しましょうよ!」
「亜美は古屋君でしょ!笑。いいな〜亜美は古屋君とラブで磯沼さんは人気ナンバーワンだし。」
「だから、私は既婚者だし。苦笑」
「それで、磯沼さんは誰に投票しますか?」
亜美の問いに
「う〜ん・・・。所長かな。笑」
え?俺?
「どうして所長なんですか?笑」
「優しいし、頼りがいあるし。」
ああ!嬉しい!
「所長も磯沼さん派ですよ!」
突っ込む亜美。
「そんか事ないわよ。苦笑」
「だって会社で所長、磯沼さんをチラ見してるんですよ。偶然かと思ってたけど何度も!あれは
偶然じゃない!」
亜美のやつ良く見てるな〜。
「ほんとに?偶然よ!笑」
否定するさやか。
「所長と磯沼さんは両想いか〜笑」
青木優子のツッコミに
「私は既婚者です!苦笑」
キッパリ否定するさやか。
「所長ってバツイチですよね?。」
亜美の質問に
「うん。8歳の息子さんがいるみたいよ。」
と答えるさやか。
「それじゃ所長は一人身。健康な男性は性欲が
ある。所長は磯山さんで一人エッチ?笑笑」
青木、なんと言う事を!
「所長はそんか人じゃありません!苦笑」
否定してくれるさやか。
でも青木が正解なんだよな〜。
「それにしても磯沼さんは巨乳でうらやましいなあ〜」
青木の言葉に興奮。
「所長は磯沼さんのおっぱい見たくてたまらないだろうな~笑」
もう!何言ってるの!苦笑」
「磯沼さん!おっぱいさわらせて!笑」
「え?ダメよ!」
私の股間は完全勃起。
「え?ああ!ダメ〜」
青木がさやかの巨乳をさわってる!。
無意識にしごき始めた私。
「磯沼さんのおっぱいやわらかい!笑」
「もう!青木ちゃん、酔っ払らって・・苦笑」
私は発射。
興奮の露天風呂オナニーでした。
磯沼さやかの巨乳を拝むなんて事は永遠にないだろうな〜とその時は思ってました。
そして3ヶ月後の6月末。
その日は定時退社デーの金曜日。
本社の営業本部長とのTELが17時45分に
やっと終わり。所長室から出ると磯沼さやかが
業務をしていました。
「磯沼さん、定退デーだよ。どうしたの?」
「あ!所長。ちょっとやる事があって。」
「終わったら、ご飯でも行く?」
ダメ元でお誘い。
「え?行きます!笑」
予想してなかったさやかとの食事。
18時30分には店の個室で乾杯。
赤を基調とした半袖のブラウス、膝丈の白いタイトスカート、ナチュラルストッキングに黒いハイヒールのさやか。
さやかのかわいい顔立ちと胸の膨らみを見ながらのお酒とご飯はとても美味しく、
会社の愚痴から趣味や芸能ネタで楽しく談笑。
「所長は休日はどうしてるんですか?」
「まあ、バツイチ独身だから、たまに一人ドライブとかパチンコとかDVD三昧とか。苦笑」
「息子さんには?」
「うん、東京から離れたから毎月という訳には
行かなくてね。でも4月に東京に行って会ってきたよ。息子の成長が唯一の楽しみかな。」
「所長はまだ41歳じゃないですか!また素敵な女性と出会う機会がありますよ。笑」
「磯沼さんはご主人とラブラブ?」
表情が曇るさやか。そして話はじめました。
友人の紹介で25歳で交際スタート。27歳で
結婚。2歳年上の公務員。2年前に友人と共同経営でカフェ&バーをやりたいと言い出し反対する
さやかとギクシャクしてるとの事。
「素人が成功するほど甘くないど思うんです。
私が主人と結婚したのは人柄はもちろんだけど
公務員という安定も魅力だったんです。」
「公務員と商売は真逆だよな。苦笑」
「そうなんです、苦笑。この前もやっぱりやりたいと言い出して、銀行から融資を受けてとか、
最後はお前も手伝ってくれ。だって。苦笑」
「そうなんだ。」
「私は親戚が商売に失敗して苦労してるの見てきたから反対なんです。大きな金額の借金をして
成功しなかったら?私はそんなリスクのある人生はイヤとハッキリ言ったの。私も30歳過ぎてるし子供も産みたいと考えてると言ったら、子供はしばらく諦めてだって。主人と別々の道に向かってる感じがする。苦笑」
21時過ぎからは2軒目のカウンターバーで
カクテルタイム。
ほろ酔いのさやかは私に密着する時間が増えました。バーではさやかの愚痴を聞く時間でした。
隣のさやかの胸の膨らみを間近で見れて、視線を
落とすとタイトスカートがめくれてナチュラルストッキングに包まれたムチムチの太ももとふくらはぎが私の性欲をかき立てました。
23時にバーを出てタクシー乗り場へ。
「まだ所長と話をしたいな〜」
「俺はかまわないけど時間が遅いよ。ご主人心配するよ。」
「主人は共同経営者候補の友人と飲み。いつも
その人と飲む時は朝までだから平気。笑」
まだ愚痴足りないさやかは3軒目でも飲んで愚痴ってのワンマンショーでした。
完全にダウンしたさやか。どうしよう?。
さやかの家は知らないし、既婚者の部下をこんな時間に一人身の俺の部屋に連れていけない。
消去法で近くのシティホテルへ。ツインルームしか空いてなくて、酔ったさやかをなんとか部屋に連れて行きました。さやかはベッドにバタン。
すやすや眠るさやかにドキドキ。もしかしてチャンス?でも相手は既婚者で部下。さやかが気がついて騒がれたら私は身の破滅です。
そうこうしてると起き始めたさやか。
「あれ?ここは?」
「磯沼さんがダウンしたから。君の家は知らないし俺の一人部屋もヤバいし、このホテルへ。
「そうだったんですか。迷惑かけてごめんなさい。」
「せっだから泊まって行きなよ。お金は俺がだすからさ。」
「所長は帰るのですか?」
「当たり前じゃん。既婚者の部下と同じ部屋で
泊まれないでしょ。笑」
「でもこの部屋ツインですよ。」
「そういう問題じゃない。笑。君と二人で泊まると俺がヤバい。我慢出来なくなる。笑」
「ヤバい?我慢?」
「あ!失礼・・・」
「どういうことですか?」
本気で聞いてるのか?
「磯沼さんみたいな魅力的な女性と一緒に泊まったら男として我慢出来なくなる。という事。」
「え?つまり私を?」
「そう!ずっと好きだった!でも君は既婚者で
部下。手を出したらダメな存在。苦笑」
「所長・・嬉しいです。今日ずっと付き合ってくれて愚痴を聞いてくれて・・もし所長が我慢出來なくて私を・・と思うなら・・」
「え?磯沼さん!いいのか?」
既婚者で部下、リスクはあるが抑えられなかった。ベッドに座るさやかの隣に座りさやかの瞳を凝視。
「磯沼さん、君は素敵だ。ずっと抱きたかった。」
そしてキス。軽く唇が触れるキスからディープ
キスへ。
「あ・・うう・・」
さやかの舌の感触を味わうディープキス。
微かにカクテルの匂いがして興奮。
柔らかい耳たぶを甘噛み。首筋にキス。
そして長めのディープキスで舌を絡め合い。
「はあん・・」
初めて聞くさやかの吐息がかわいい。
キスを交わしながらさやかの胸をタッチ。
ずっしり重い感触。ゾクゾクしました。
赤いブラウスのボタンを外していくとさやかの
白いブラジャーが見えて来ました。初めて見る
さやかの下着に興奮。ブラウスを脱がして上半身は白いブラジャー姿のさやか。
巨乳は完全に隠しきれず乳房の半分と谷間が
露出されていました。
凄い!の一言。
このブラジャーを外すとさやかの巨乳を見れる!
巨乳のフォルムと乳首の色を知れる!
焦りは禁物。再び耳たぶと首筋を愛撫。
「あん・・ああ・・」
そして脇を愛撫。初夏の陽気で僅かに汗ばんだ脇を舐めると
「あん・・そんなところ恥ずかしい・・」
恥じらうさやかに股間は真上を向いてました。
上半身の柔肌をじっくり愛撫で味わいました。
白いタイトスカートを脱がすとナチュラルストッキング越しにブラジャーとお揃いの白いパンティが見えました。初めて見るパンティにヨダレが出そうでした。
ブラジャーとストッキングとパンティ姿のさやかに興奮しました。
制服の中を想像していたがやっと見れた!。
ムチムチのストッキング越しの脚線美に舌を這わせました。弾力性のある太ももと柔らかいふくらはぎの感触とに興奮。
ハイヒールを脱がすとストッキング越しのつま先の爪がピンクに塗られていました。
かわいい・・・。
ストッキング越しのつま先を口に含みしゃぶりました。ハイヒールの中で蒸れた匂いが逆に興奮でした。相手はさやかですから。
「あん!所長!ダメ・・。蒸れてる・・」
恥ずかしい部分を攻められて焦るさやか。
「大丈夫だよ。」
さやかのストッキング越しのつま先を味わいました。
「あ〜ん・・大丈夫じゃない・・」
ストッキング越しの股間にキス。
フェロモンの香りに超興奮。
たまらない!さやか!たまらない!
再び上半身に戻りブラジャーに手を掛けると、
「あっ!」
慌てるさやか。
「やっぱり所長に見られるの恥ずかしい。」
磯沼さん、ずっと見たかった。ずっと想像してたよ。」
「ずっと?」
「そうだよ。」
さやかのブラジャーが外れて行きます。
見れる!見れる!見れる!見えた〜!!。
ブラジャーの中からポロンと大きな乳房がこぼれ落ちました。メロン型の巨乳。乳輪と乳首は驚きのピンク!!
これがさやかの巨乳か・・。
いつもの見たいと願ってた想像していたさやかの
巨乳だ!
こんな形をしていたんだ!
乳首はピンク色だったのか!。
さやかの秘密を暴いて有頂天でした。
「所長に見られてる・・恥ずかしいよ・・」
プルプル震えるさやか。
さやかの巨乳をゆっくりと揉み始め重さと感触を堪能。乳首を噛んで吸って舐めて何度も味わいました。
ああ!さやかの巨乳だ!さやかの乳首だ!。
管理課長!あなたが見たくてたまらないさやかの
巨乳に辿り着いたぞ!。
優越感でフル勃起。
「あん!ああ〜いやん・・」
さやかの喘ぎ声が心地良い。
乳首愛撫とキスを交互に交わしながら、ストッキング越しの白いパンティの中へ手を伸ばすと、
フサフサした毛の感触が指先に伝わり、その下の
秘部は大雨洪水警報状態でした。指先が更に奥に侵入していくと
「はあん!あああ〜ん!ああ!ダメ〜」
この日一番の喘ぎ。
秘部から手を戻し優しくキス。
「磯沼さん、すごく濡れてる。」
「恥ずかしい。だって主人と商売の事で言い争いが始まってから2年間レスだったから・・」
こんなナイスバディを2年もほっとくか?
さやかを抱ける権利がある唯一の男なのに!
ダンナはバカだ!。
ストッキングも脱がしてパンティ一枚だけの
さやか。どんなオマンコなんだろう?。
さやかの一番大事な秘密を拝める!。
パンティをじわじわ脱がしていくと黒い平均的な毛量のヘアが見えました。
さやかのマン毛だ〜!。
そして遂にさやかのオマンコが目の前に!。
やらしく魅力的な肉の壁はパックリと割れていました。顔を近つけるとフェロモンと蒸せた匂いが
鼻孔をくすぐりました。
さやかのオマンコの匂いだ!興奮MAX。
指で広げるとサーモンピンクです。
舌で舐めるとビクビク反応するさやか。
「あん!ああん!所長ダメ!洗ってない!」
「磯沼さんの匂いを知りたい。」
「ダメ!恥ずかしいよ・・」
強めのクンニで
「あああああ〜」
プチ痙攣のさやか。
やがて私のジュニアはさやかの中へ。
私のチンコを包み込むさやかのオマンコ。
気持ちいい!ああ!出ちゃう!
慌てて膣外射精。既婚者相手に中出しはヤバい。
一回戦終了。
ベッドで抱き合う私とさやか。
「磯沼さん本当に大丈夫なのかな?」
「相手が所長だから。笑。人生初の浮気。笑。」
「今更だけど磯沼さんを抱いて主人に申し訳ないな。苦笑」
「商売やるとかで私を苦しめる主人への仕返し。笑」
「でも磯沼さんの裸を見て抱けるなんて夢みたいだよ。」
「私の裸は予想と比べてどうでした?笑」
「予想以上に素晴らしい!」
2回戦はさやかの巨乳でパイズリ、フェラチオと
サービス中心のエッチ。
一緒に入浴してお風呂プレイ。
私も前妻と険悪になってからエッチはしてなくて
5年ぶりに生身の女を抱きました。
しかも相手はさやか。獣になりました。
その後、さやかは商売を決断した夫と離婚調停。
離婚を渋る夫。裁判になったら私の存在は不利になるので密会は控えました。
そして正式にさやかは離婚となりました。
磯沼さやかから太田さやかへ。
コロナ禍になり私とさやかは極秘恋愛。
さやかの元夫は店のオープンと同時にコロナ禍となり客足が伸びずその1年後に閉店。
さやかに復縁を求めて来ましたがさやかは拒否。
現在、私は45特に歳で北陸地方の営業所長へ転勤となり在職。36歳になるさやかと遠距離恋愛中。