30歳人妻と診察室でセックス

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さて、検診という名の変態プレイをきっかけに貫地谷しほり似の30歳の奥さんとお近づきになれた僕。

その日のうちに彼女の携帯に着信を残していたのですが、彼女からショートメールで連絡があったのは一週間後でした。

「こんにちは先生、川野しおりです。一週間ぶりですね。またおっぱいが張ってる感じなんです、先生診てくれませんか?」

僕はエコーの技師であり、乳腺外科の知識はそんなにないのですが…(笑)

それを伝えましたが、この前のマッサージをまたして欲しいんですと返事がきました。

そうだよな、これはエッチなことをしたい口実なんだ。

なにをくそ真面目に返事をしてるんだと我ながらあきれました。

しかし、せっかくなのでエコーの練習台として、病院に来てもらうことにしました。

僕が当時いたのはクリニックだったので、院長先生に診察時間が終わってからならいいと許可を頂きました。

その日は昼までで診察が終わりだったので、午後は僕以外の人はみんな帰ってしまいました。

「こんにちは~」

しおりさんがやって来ました。

この前会った時は検診着だったので私服は初めて見ましたが、今日はピンクのタートルネックのニットにタイトなスカートを合わせていました。

ニットがしおりさんの巨乳を引き立てています。

「先生、今日はよろしくお願いします」

「はい、こちらこそ。練習台を引き受けてくれてありがとうございます」

「とんでもないです、えっと、どこのエコー…するんですか?」

「また乳腺でもいいですか?」

「はいっ」

「今日は…上半身全て脱いだら、バスタオルをかけて横になってください」

「はぁい」

カーテンの向こうで、しおりさんが服を脱ぐ音がします。

そして、ベッドがきしむ音がした後に「終わりました」と声をかけてくれます。

僕がカーテンを開けると、しおりさんはこちらを恥ずかしそうに見ています。

「先生、今日は…誰もいないんですか?」

「はい、だから…大きい声を出しても大丈夫ですよ」

「もうっ、意地悪ですね」

照れながらそう言うしおりさんは滅茶苦茶可愛かったです。

「さて、胸は…どこが痛いんですか?」

「また右側…です」

「じゃあ、またゆっくり見ていきますね」

バスタオルをはずすと、綺麗で大きなおっぱいが現れました。

容赦なくエコーゼリーを回しがけ、器具でぬるぬると塗りたくります。

わざと乳首の横を刺激すると、しおりさんは「あっ♡」と反応してくれました。

ツンと勃った乳首をまずは見ぬふりをして、真面目にエコーをします。

今回はそこまで詰まっていないようでしたが、もちろんおっぱいは揉みほぐしたい!!

「少し詰まってますね、それ以外は大丈夫です…マッサージ、しましょうか」

「はい、お願いします」

僕はまずは右のおっぱいを両手で掴み、ぎゅうぅっと搾るように押していきます。

「あぁ…」

「痛くないですか?」

「は、はい、大丈夫ですっ…!」

ぴゅうっ!と母乳が出ました。

僕のほっぺにかかり、しおりさんが恥ずかしそうに手で顔を覆いました。

「やだ、ごめんなさい…」

「まだ出そうですね」

そのままおっぱいをもみもみして、乳輪を押してみます。

じわじわと乳首から母乳が溢れます。

しおりさんは小さく「あっ、あっ…」と喘いでいました。

「しおりさん、きりがないので吸ってもいいですか?」

「えっ?!あ、で、でも美味しくないよ…?」

「大丈夫ですよ」

僕は勃起した乳首をパクっと咥えます。

乳首ごと軽く噛むように、ぢゅぱぢゅぱとおっぱいを吸いました。

「あっ!あん!あぁん!そんなに吸っちゃだめぇ!」

母乳の味はよくわかりませんでしたが、興奮してミルクを噴き出すしおりさんはエロの塊でしかありませんでした。

反対のおっぱいも揉んだり乳首をつねりましたが、右ほどは母乳が出ないんですね。

右の母乳が枯れるまで、僕はおっぱいをしゃぶり続けました。

「あぁ…先生…」

「次は四つん這いになってくれますか?」

「は、はい…」

四つん這いになったしおりさんの大きなおっぱいは、まるで乳牛のおっぱいのようにぶら下がっています。

後ろからおっぱいを掴み、揉みほぐします。

また乳首から母乳がぴゅっぴゅっと出て、辺りに飛び散ります。

そしてスカートを腰までまくりあげ、パンツをおろしました。

「あっ、先生♡そこは…」

股を開かせると、まんこはびしょ濡れでてかっています。

「そんなに見ないでください…恥ずかしい」

「綺麗ですよ、しおりさんのまんこ」

しおりさんのまんこは綺麗なピンク、撫でるだけで腰をビクビク震わせて感じています。

人差し指を差し入れると、ぬるんと簡単に入ってしまいました。

「あん…指………」

「指を、どうしますか?」

「もっと、増やしてくれますか…?」

「えぇ、もちろん」

中指も挿入します。

しおりさんのまんこはきつきつに僕の指を締め付けてきます。

そのまま中でぐちゅぐちゅと指を動かすと、しおりさんはお尻をぴくんぴくん動かしながら喘ぎはじめました。

「あん!あぁん!あんっあんっ!!そんなっ、かき混ぜられたら私っ…!」

「ここも膨らんできましたね」

しおりさんのクリトリスは感じたせいで、ぷっくりと大きくなっていました。

軽く刺激しただけで、しおりさんは背中を反らせておっぱいをばるんばるん揺らして感じていました。

「あぁあん!だめぇ!イクぅ、イクぅ!!」

どうやら、しおりさんはかなりのビッチだったようです。

まんこに突き刺した僕の二本の指を思いっきり締め付けると、ビクビク痙攣しながらイッてしまいました。

「しおりさん、感度がすごいんですね」

「あぁ…変なのぉ…先生の触り方が、旦那と全然違って…気持ちいいんですぅ」

四つん這いでお尻を突き上げたまま、しおりさんはまんこをヒクヒクさせながら息を荒くしていました。

「しおりさん、また子宮の奥を調べていいですか?」

「はいぃ…先生ので…してくださいね」

そのままバックで僕はしおりさんに挿入しました。

しおりさんの中は温かくて気持ちよくて、びちゃびちゃとものすごい音がしていました。

「あぁあ~っ!んあぁあん!先生っ♡気持ちいいよぉ~!」

「しおりさんっ!ぬるぬるで気持ちいいですよ…!!」

「あぁあ!そこぉ!奥っ♡きもちい♡」

パンパン腰を打ち付ける音が響きます。

白くて丸いお尻が、掴みすぎたのか少し赤くなっていました。

僕はしおりさんからちんこを引き抜き、問診用の丸イスに座りました。

「先生…?」

「上に乗ってくれますか」

「はい…♡」

しおりさんは僕の上にゆっくりと腰をおろしました。

ちんこがしおりさんの奥に到達し、しおりさんは身体を震わせます。

「あっ、あぁー………」

「奥、気持ちいいですか?」

「はい、奥がきゅんきゅんしちゃいます…」

その通り、しおりさんのまんこはきゅんきゅんと僕のちんこを締め付けてきていました。

「あっ、あっ、あぁああん…先生ぃ…」

しおりさんは腰を降って感じ始めました。

僕は目の前で暴れまわるおっぱいを眺めながら、しおりさんの乳首を摘まんだりたまにクリトリスを刺激したりします。

お尻を掴んでこちらに引き寄せると、Gスポットに当たるのか、潤んだ瞳でひぃひぃ喘ぎながらも腰の動きを止めませんでした。

「もうだめぇ!またイッちゃうぅ!」

おっぱいを天井に突き上げて、しおりさんはぷしゃっと潮吹きをしてイッてしまいました。

僕はまだイッてません。

ちんこを抜かぬまましおりさんを抱き上げてベッドにおろすと、そのまま激しく腰を打ち付けました。

「ひゃあぁああ!!やだぁ!だめぇ!!イッたばかりはっ…やぁああぁん!!!」

イッたばかりだと敏感なようで、またイッてしまったようでした。

それと同時に僕も中に出してしまいました。

「あっ…せん、せ…ひどぉい、イッたばかりだったのに…またイッちゃった…」

しおりさんは僕にキスをしながら呟きます。

ちんこを引き抜くと、どろりと愛液と精液が混ざった汁が溢れてきました。

「しおりさん…中に……」

「はい…大丈夫ですよ、きちんとピル飲んでますから」

「…そうですか、イッたばかりなのに攻めこんですみません(笑)」

「もう、意地悪ですね…本当に」

エコーの診察は、来て数分だけ(笑)

あとはずっとセックスをしていました。

しおりさんは、旦那さんが19歳年上だといっていました。

お子さんを一人生んで1年、元々淡白だったそうですがそれからまったくセックスをしなくなったそうです。

「先生、また診察に来ていいですか?」

しおりさんの性欲を解消するため、僕はそれからしおりさんと何度も会うことになりました。

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