30歳の妊婦とセックスして童貞卒業

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私はまさか、

あんな展開になるとは思ってもなかった。ここからは、

私の童貞卒業式の話である。

私は出会い系アプリをしている。

ある日、

妊婦からメッセージが来た。

年齢は30歳。

私の中でセックスできる年齢の許容範囲内である。

それに年齢の割には若く見え、

可愛い。

旦那が出張でいないし、

ボテ腹じゃセックスする気はないと言っていて、

こっちはセックスしたいのにできないから、

あなたの都合がつく日に会ってセックスしましょう。

とメッセージが来た。サクラを疑いつつも、

好奇心で返信しました。

車で迎えに行くということだったので、

待ち合わせ場所は私の家のすぐ横のコンビニにし、

着いたら車の車種とナンバー、

待ち合わせ場所の3ショットの写真と到着のメッセージしてください。

と私はメッセージを送った。

すると、

何とその妊婦から了解のメッセージが。

着いたらメッセージするので、

待っていてとの内容でした。

どうせ来るはずがない。

そう思ってゲームをやり始めた。

それから約50分くらいが経過して、

ゲームのミッションをクリアしたところで、

妊婦からメッセージが来た。

着きましたよ。

「!?」

私は目を疑った。

メッセージでやり取りしたときの車とナンバー、

待ち合わせ場所のコンビニが写った写真も送られてきていた。

「ま、まじか!」

私はすぐに支度を済ませ、

家を飛び出した。

待ち合わせのコンビニにあの車はちゃんと停まっていた。

もう一度ナンバーと車種を確認し、

運転席側の窓を覗いてみた。

プロフィールと同じ女性が乗っていた。

窓の軽くノックすると、

私に気付いて顔を上げた。

プロフィール通りの顔である。

私が少しドアから離れると、

ドアが開いてあの妊婦が降りてきた。

端からみても分かるくらい、

お腹が膨らんでいた。

「どうも、初めまして!」

「こちらこそ初めまして!」

「私、理央といいます。30歳の妊婦です。宜しくお願いします。」

「私は佐々木といいます。19歳の社会人です。今日は宜しくお願いします。」

私と理央は車に乗った。

駐車場には私と理央の他に人はいなかった。

「佐々木さんは童貞なんだよね?」

「はい。正直、既婚者でしかも妊娠してる状態でセックスするのは怖いですが、本当にセックスして大丈夫なんですか?」

「うん。心配しなくていいよ。病院の先生にも大丈夫だって言われてるから。」

「そうなんですね。それなら良かったですけど、旦那さんにばれたら大変なことになりますよ。」

「心配性なんだね。大丈夫だよ。2週間は帰ってこないから。」

「ああ、なら安心です。」

「いいのよ。」

そうして、

理央の家に着いた。

しかし、

赤の他人の家に入るのは億劫だった。

「さあ、入って。」

「いいんですか?」

「どうぞどうぞ!」

「お邪魔します。」

私は理央の家に入った。芳香剤のいい匂いがしていた。

「セックスの前に、身体きれいにしようね。」

「はい。もちろんです。」

「佐々木さん一緒に入る?」

私はドキッとした。

でも我に帰り、

「いえ、理央さんの裸を見る楽しみが薄れちゃうので、別々に入りましょう。」

「あら、そう。じゃあ、別々に入ろう。」

理央が先にシャワーに入り、

出ていった後に私が入った。

身体をきれいに洗う。

特にペニス周りを念入りに洗う。

私は完全にパイパンペニスである。

亀頭と包皮、サオをしごくように優しく念入りに洗った。

洗っている最中に勃起してしまったが。

キンタマ周りも念入りに洗った。

そして、

全身を洗い流し風呂場から出た。

「終わった?」

「はい。いつでもセックスできます。」

「じゃあ、しよっか!」

私と理央はベッドルームに行った。

薄着姿の理央のお腹は私服でいるときよりも大きく見えた。

それに、

おっぱいもそこそこ大きかった。

「私が先に脱ぐから、佐々木さんはここで座っててね。」

「はい。」

私はベッドに腰掛けた。

理央はベッドの横のクローゼットの前に移動すると、

私に背を向ける格好で服を脱ぎ始めた。

シャツ(?)を脱ぎ、

ブラを外しパンツを脱いで全裸になった。

「はい。」

理央は私の方向に向き直った。

「おお。凄い!」

こんな間近で妊婦の全裸を見ることなど初めてだった。

妊婦の特有の黒ずんだ乳首と乳輪、

大きくなったおっぱい、

膨らんだお腹、

そしてぷっくりと出っ張っているおへそ。

広瀬すずみたいな大きめのおへそだった。

陰毛は少しだけ生えていた。

私のペニスは一瞬でギンギンに鋼のように勃起した。私は女のへそフェチで、特に出べそ(女子限定)が好きだったから、余計に興奮した。

「どう?私の身体。」

「凄い魅力的です!」

「えへっ!じゃあ次佐々木さんの見せて!」

私はベッドから立ち上がり、

服を脱いだ。

そしてパンツを脱ぎ、

ギンギンに勃起したペニスが飛び出した。

心臓の鼓動に合わせてピクピクと動いていた。

「え!佐々木さんパイパンなの?」

「はい。」

「きれい!それに凄いおっきいね!旦那の一回りおっきいよ!」

「そ、そうでしたか。ありがとうございます。」

理央は私の隣に移動し、

ベッドインし、

私もベッドインした。

「私の身体好きにしていいよ。」

「は、はい。」

興奮と緊張が入り交じった複雑な感覚だった。

「お腹触ってもいいですか?」

「いいよ!」

私はそっと理央の腹に手を置いた。

わずかに胎動が感じられた。

「動いてますね。」

「そうでしょ!佐々木さんとセックスできるの楽しみにしてるんだよ。」

「ややや、そんなことないですよ!」

そして私は理央のぷっくりと出っ張った出べそを触った。

触ったというよりはそっと押した。

プニプニとした病みつきになる感触だった。

それに私の好きな、

中身がぎっしりとつまっていて、

きめのこまかいシワが入ったおへそだった。

「どうしたの?出べそ触って?」

「実は私、女の人のへそが大好きで、特に妊婦さんの出べそが好きなんです。」

「そうなの!へそフェチなのね。」

「はい。」

次はおっぱいに標的を移した。

妊娠中にあまりおっぱいを揉み過ぎると、

子宮の収縮を促すため揉み過ぎは禁物らしい。

それを踏まえて優しく揉んだ。

中学のときに揉んだ、

わずかにしこりの残る後輩の成長中のおっぱいとは違って、

成熟した柔らかいおっぱいだった。

これもまた病みつきになる感触だ。

「妊娠してから乳首と乳輪が黒ずんじゃったの。でも最初はきれいなピンク色だったんだよ。それと、おっぱいがおっきくなったの。」

「はい。別に気にしてないですよ。妊娠するとおっぱいが大きくなるのは知ってたので」

「よく知ってるね!」

「何かの授業で習いました。」

「へぇ!」

優しくおっぱいを揉みつつ、

乳首へと迫っていく。

そして乳首を優しく摘まんだ。

「んん!」

理央の身体がわずかに痙攣して、小さい喘ぎ声をだした。

「そのまま続けて!」

乳首を摘まむ感触もなかなかいい。

しばらくすると、

「あぁん!イッちゃう!………あぁん!」

理央の身体がピクピクと痙攣した。

「だ、大丈夫ですか?」

「うん。大丈夫。気持ちくてイッちゃっただけ」

「それは良かったです。」

「じゃあ、佐々木さんのそのおっきいオチンチン、私のオマンコに挿れてくれる?」

「喜んで!」

ペニスの尿道口から、

ガマン汁が大量に滴っていて、

シーツがびしょ濡れになっていた。

それに、

理央のマンコから愛液がたくさん出ていてシーツが同じく濡れていた。

理央は大きくM字開脚し、

マンコを広げていた。

私はマンコの筋を指でなぞるようにして撫でた。

愛液でヌルヌルとしていて、

心地よい温かだった。

「あぁん!」

理央が感じていた。

そしてマンコに指を挿れた。

ヌルヌルとした壁のヒダが絡み付いてきた。

ネチャッと音がした。

「ひゃうん!」

理央の身体がビクンと波打った。

マンコの他にクリトリスも愛撫した。

また愛液がたくさん出てきた。

指を出し入れするたびにネチャネチャと音を立てた。

「早くぅ!オチンチン頂戴!」

「はい」

理央は私のペニスに吸い付くように口に咥え、

フェラを始めた。

その気持ちよさに私の身体が反応する。

「ああ、ああ。」

思わず声がでてしまった。

「気持ちいいの?」

「はい。とても!射精しちゃいそうです!フェラとても上手いですね!」

「でしょ!」

理央のフェラはとても上手だった。

ある程度フェラをしたら、

理央は私のペニスを離した。

「さ、挿れて!」

理央はガバッと脚を開き、

指で愛液だくだくのマンコを広げた。

「挿れますよ。」

「挿れて!」

マンコの筋にそって亀頭を這わせ愛液を馴染ませる。

ネチャネチャ、

ヌチャヌチャといやらしい音をたてる。

そしてついに初めてのマンコにペニスを挿れた。

まずは亀頭から。

温かいヌルヌルの壁が絡み付いてくる。

そしてさらに奥へと挿れる。

ヒダが優しく絡み付いてくる。

「大丈夫ですか?」

「うん。もっと奥に!」

ペニスの根元まで入るかと思った所で、

コリッとした子宮口に当たった。

「あぁん!奥に、入ってる!」

「オマンコの中って凄いですね!こんなに気持ちがいいなんて。」

しばらくそのまま密着した状態でいた。

「ゆっくり動きますよ。」

「いいよ。」

妊婦とセックスするときは、

あまり奥まで挿入してガン突きすると良くないのは知ってるので、

以降は子宮口を突かない程度の挿入をした。

それに中出しも禁物である。

ペニスが動くたびに、

ヌルヌルのヒダが絡み付く。

「ああ……んん、……あぁん」

理央が喘ぎ声を上げる。

妊娠しているくらいだから、

何度もセックスしたのだろうか、

締まりはいいが、

でもスムーズな挿入ができるいい具合のマンコだった。

しばらくして体位を変えて理央が主導権を握った。

騎乗位で腰使いが上手く、

腰を振るたびにゆさゆさと揺れるおっぱいがとても興奮をそそる。

「佐々木さんパイパンだから、ヌルヌル気持ちいい!」

「私も気持ちいいです!」

理央は大きなキーの高い喘ぎ声を上げていた。

それがまた興奮する。

それから何回か体位を変えてセックスをした。

最後は正常位(理央の負担が小さくなるようにしている)だ。

本当は種付けプレスをしようかと考えたが、

理央の負担が大きくなるかと思って敢えてやらなかった。

「中に出してもいいからね!」

「本当は出したいですけど、妊娠中に中出しすると、子宮の収縮を促すようなので、安全を考えるとしない方がいいかと。理央さんに私の精子が飛び出すところを見てほしいんです!」

「そう、残念。でも射精の瞬間は見たいかも。旦那の射精1回しか見たことないから。あとはみんな中に出してたから。」

「そうなんですか。」

「うん。だから見せて!佐々木さんの射精。」

「わかりました。」

ゆっくりとピストンしながらの会話だった。

ピストンするたびにジュボジュボといやらしい音が鳴り、

愛液が白く泡立っていて、

余計にエロかった。

私のペニスは根元まで理央の愛液で濡れていた。

それからしばらくすると、

あの射精の前触れのような感覚がしてきた。

「理央さん、そろそろ出そうです。」

「うん。オチンチンがもっとおっきくなってきたからわかった。出る瞬間に抜いて私にかけて!」

「はい。」

そのときだ。

初めて射精した日よりも、

過去最高に気持ちかった射精のときを、

遥かに越える人生史上最高の快感が全身にほとばしり、

頭が真っ白になりそうなのを我慢して、

ペニスをマンコから抜き、

理央の腹に快感に任せて放出した。

ドピュッ

ビュッ

ピュルルルルー

ビュルッ

ビュルッ

ビューッ

ビューッ

ビューッ

ビューッ

ビューッ

ビューッ

ビューッ

ビュルッ

ビュルッ

ビュルッ

ビュルッ

ドクン

ドクン

人生史上最高の放出感だった。

全身の力を込めて射精した。

出べそに押し当てるように射精したが、

射精の初めの方は理央の頭を飛び越えて壁に飛び散っていて、

後のは理央の顔から

おっぱい、

お腹に大量に飛び散っていた。

過去最高レベルの粘度の濃さで、

白い色も過去最高レベルの濃さだった。

「すっごい!佐々木さん!いっぱい射精したね!初めて見た!あんな凄い射精!」

「あ、ありがとうございます。私も初めてです。こんなに気持ちくて、いっぱい出たのは。」

理央の身体に飛び散った精液をきれいに掃除し、

理央は愛液と精液でヌルヌルで、

まだギンギンに勃起している私のペニスをフェラで掃除してくれた。

そこで、

理央の口の中に第2射をしてしまった。

「ごめんなさい。我慢できなくてつい。」

「いいのよ。元気いいね!佐々木さんのオチンチン。旦那とのセックスより気持ちかったよ!本当は中に出して欲しかったけど。」

「ちょっとリスクがあったので。お子さんが産まれてから、中出しセックスしませんか?」

「外出しセックスはまたしようよ!」

「はい。ぜひともお願いします!」

人生で最初で最後の童貞卒業式が終わった。

まさか妊婦とのセックスで卒業とは思ってもなかった。

長文で最後まで読んでくださりありがとうございました。

ちなみに理央とは連絡先を交換して、

第2回戦をいつにしようか相談中。

出産後に予定している中出しセックスはいつになるかはわからないが、

心待ちにしている。

まずは理央さんのお子さんの成長と無事の出産を祈る。

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