30歳で未婚だったときのお話

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学生時代から女好きの悪友は、学生時代からの彼女と結婚しました。

胸が大きく可愛い彼女の目を盗んではナンパをして色んな女性とエッチを繰り返してたけど、できちゃった婚になってからは奥さんになったあゆちゃんに監視され今はあゆちゃんとだけ、エッチをして楽しんでると30歳になっても話してくれ

あゆちゃんも出産し30代になって性欲もさらに強くなり

「あゆはエッチ好きだからな。じつは俺が昔お前とナンパとかしてた頃、あゆも相当男とやってたんだぞ。酔うと今もそうだけど、やりたくなるタイプだから」と聞いた日は、あゆちゃんを見るたびにそんなにエッチなんだと思うと、変な興奮をし酒も増えて3人で酔っぱらってしまい、俺はついリビングのソファで寝てしまっていました。

いつもは一度寝ると朝まで起きない自分だったので、気づくとあゆちゃんが布団を敷いて寝かせてくれてて起きると布団だというのがいつもでしたが、その日はふと目覚めると

「えーやばいってぇ、スー君起きちゃうから」とあゆちゃんの声がすると

「スーは寝たら朝まで絶対に起きないだろ。いいから、スーのちんぽ見てみようぜ」と悪友の声がし、ズボンが下げられました。

「おいおい、夫婦で何をしようとしてるんだよ。俺は起きてるから」と心で叫んでるとズボンと一緒にパンツまでさがったのが目をつぶってた俺でもわかりました。

「あっスーくんのおちんぽ見えちゃった。やだぁやらしいわ」とあゆちゃんが言ったのを聞いて、ちんぽを見られてしまったので今更起きるわけにもいかずじっとしていました。

「どうだ?俺以外のちんぽはあゆも久しぶりだろ?」と聞こえると

「うんうん、スー君のおっきいんだね。太いし凄いわ」とあゆちゃんに言われ見られて恥ずかしかったけど、徐々に勃起しそうだったので起きてるのがバレないかドキドキしてると

「男って寝てても勃起はするんだよ」というと

「えーそうなんだぁ、ねぇ勃起させてみて」とあゆちゃんが笑っていうと、悪友も

「俺はスーのチンポなんか触りたくないよ。あゆが触れよ」というと、ちんぽに冷たい手が触れました。

「あっあゆ、ホントにちんぽ触ったらダメじゃないか。俺の友達のチンポなんだぞ」と聞こえると

「自分が触れって言ったくせに。でもヤキモチ妬いてくれるんだ」というと、シコシコと手が動き出し

「硬くなってきた、凄いねぇ」と言うのを聞いた悪友は

「スーのちんぽをしごくなよ。俺のをしてくれよ」というと

「あぁぁ気持ちいい。口でしてくれよ」と聞こえるとジュボジュボと音がしだしたのでフェラを始めたんだと思いました。

「あゆはスーのちんぽも舐めてみたいか?」といきなり聞こえると

「そうねぇスーくんのおっきいから舐めてみたいかな」とあゆちゃんが舐めてみたいと言うのを聞いて興奮してしまいました。

もちろん悪友が許すはずもないと思ったけど

「ちょっと舐めてみろよ」と悪友がいうと、手でしごかれてたちんぽに生温かさが伝わりヌルヌルした感じで舐められました。

最初は先っぽだけだったのに、どんどん激しくしゃぶりだすと、あゆちゃんは手も使いだし出そうなほど気持ちいいフェラでした。

「あゆ、俺以外のちんぽをそんなにしゃぶるなよ。離れろよ」と悪友の声がしたけど、

「あなたがイカせてくれるまでスーくんのおちんぽをしゃぶるわ」というと、ネチョネチョと音がすると、咥えてるあゆちゃんも動き出し、俺のをしゃぶりながら喘ぎ声が漏れて薄目で見ると悪友が俺のをしゃぶるあゆちゃんをバックからしていました。

「あゆ、もうダメだって。離れろよ」と嫉妬してる悪友がわかってたけど、その後

「あゆ、俺、出ちゃう」というとパンパンと激しく鳴り響き動くのが終わりました。

笑いだすあゆちゃんは、俺から離れて悪友と

「変なことさせたあなたが悪いのよ」というと

「なんで出しちゃうのよ。早くシャワーしてきて」と聞こえると、悪友も

「久しぶりに嫉妬しちゃった。あゆがまさかしゃぶるなんて思わなかったから」と俺も同じように思ってると

「そうさせたのはあなたじゃないの。いいから早くお風呂に入ってきて」と笑いながら話すあゆちゃんの声がちょっと聞こえなくなると悪友はお風呂に入ったようで、二人がいないなら起きようと勃起したままの自分は起き上がろうとするとあゆちゃんがリビングに戻ってきました。

するとちんぽをしゃぶりだしたので驚いたけどまた起きると気まづいと思い寝たふりをしていました。

気持ちいいフェラが終わりました。

これで終わりかと思ってると、さきっぽにヌルヌルした感触を感じると、ちんぽが一気に気持ちよくなりました。

「はぁぁきついわ」とあゆちゃんの声がして、びっくりして目を開けました。

目の前にあゆちゃんがいて、目が合いました。

「あっスーくん起きたの?ごめんなさい」と言われてはっと触ると、丸々としたあゆちゃんのお尻でした。

「あゆちゃん」というと

「ごめんなさい、こんなこと」と抜こうとするあゆちゃんに

「続けて、さっきから起きてたから」というと俺があゆちゃんのお尻を掴んで動かしました。

あゆちゃんはしがみついてきて、あゆちゃんもお尻を動かしだすとマンコもキューっと締まってきました。

「凄い締まってる」というと

「スーくんのおっきいから、いっちゃいそう」と言うのでイカせてあげました。

「あゆちゃん、バックが好きなんだ。いい?」というと

「私もバック好きだから。中に出していいから。その方がスー君も気持ちいいでしょ?」というと、お尻をこっちに向けて突き出してくれました。

友達の嫁のマンコを見て、いつも以上に興奮しました。

最高にエッチに思い、あゆちゃんの黒ずんだマンコを舐めました。

感じるあゆちゃんは、足をさらに開いてくれたので、お尻の穴まで舐めてあげると喜んでくれ、バックで入れようとしたとき、悪友がお風呂から上がる音がし

「こんなとこ見られたら大変。すぐに服を着て寝たふりをして」というと、あゆちゃんは服を持って裸のままリビングを出ていきました。

俺は寝たふりをしてると、悪友が

「風邪ひくぞ。布団で寝ろよ。俺ももう寝るからな」と言って、2階へ上がっていきました。

俺はあゆちゃんが来てくれると思い、布団で待ってるうちに気づくと寝てしまってて朝になっていました。

翌朝はいつものあゆちゃんに戻ってて、悪友がいないときに

「昨日待ってたのに。来てほしかったよ」とあゆちゃんにいうと

「もう行ったわよ。起きてくれなかったんだから」と言われてショックを受けました。

その後別な日に会う約束をしてその日は帰ったけど、数日してあゆちゃんにお願いしに行くと、気持ちが変わってて

「やっぱりイケナイわ。そういう関係って」と言われそれっきりでした。

その日のことは最高にエッチな日で思い出になっています。

もう一度、フェラと気持ちよかったマンコに入れさせて欲しいと思っています。

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