おばちゃんにバックで中だしして、すぐに、オマンコをベロベロなめると、おばあちゃんは「けんちゃん❤️いまなめられたら、すぐいきそう。❤️恥ずかしい恥ずかしい❤️いきます❤️いきます❤️」と言って、また、オマンコから、汁を出しながら気をやる。
ぐったりしたおばあちゃんの顔の前にチンポを出すと、おばあちゃんはベロベロなめてきて、「ほんま、けんちゃんのチンポは、美味しいわ❤️なんで、こんなええチンポつけとるん。❤️けんちゃん、また欲しかったわ、今度は前からして。❤️」
足を開くと、てを差し出して僕を抱こうとする、バキュウムファラで、また固くなったチンポをおばちゃんのオマンコに差すと、おばちゃんが抱き締めてきたので、僕も抱き締めてベロチュウ❤️しながら
チンポを出し入れすると、おばちゃんはすぐに感じ初めて汁を出しながら腰をくねらせ「いゃーん❤️いゃーん❤️行きます行きます」といいながら気をやる。
今度は射精せずに、すぐに、おばちゃんのオマンコをなめる。ベロベロなめると、おばちゃんはまた、軽く気をやる。すぐに、チンポをなめさせた。「おばちゃん。おばちゃんの本気汁で、チンポが真っ白だがな❤️ばあさんになっても、本間にスケベな女だな」言うと。
おばちゃんは「けんちゃん❤️意地悪いわないで、けんちゃんがこんなええチンポつけてるからでしょ。❤️」と言いながら、チンポをベロベロ❤️ちゅうちゅう吸いながら、大きな尻をくねらせる。
「今度は、おばちゃんが上になって。」と僕が寝転ぶと、おばちゃんはチンポに、てを添えながら、腰を落としてきた。
僕は、おばちゃんの垂れた大きな乳を揉みながら下から腰を使うと、おばちゃんは、喘ぎながらベロチュウ❤️してきたので、僕は上体を起こして、体面座位になりお乳をてで持って、ちゅうちゅう吸いながら下から腰を使う。
おばちゃんはまた、脚を腰に絡ませながら「けんちゃん❤️また、イクイク❤️」と、汁を出したので、僕、お尻に手を回し、オマンコの汁を中指につけると、薬指をおばちゃんの尻の穴に挿入して、出したり入れたりすると。
おばちゃんは「けんちゃん❤️お尻の穴はダメー」と言いながら、オマンコを収縮させながら、気をやって、そのまま倒れてしまった。
少したち、おばちゃんは気を戻すと「けんちゃん❤️すごかったわ❤️また、精子かけてくれたんね。❤️」
僕は、おばちゃんにチンポをおそうじファラさせながら。「おばちゃん、尻の穴に指を突っ込んだとき、凄く感じてたけど、今も、尻の穴が感じるんかい?」
と聞くと「けんちゃん❤️けんちゃんが高校生のとき、おばちゃんと彼のセックスを見られた事が、あったよね。?2年ほど前まで、その彼と付き合っていたんよ。つきに一度くらいだったけど、前にも言ったように、浣腸で彼に尻の穴を仕込まれて、毎回、浣腸されて、彼の前でウンコこかされて、その後尻の穴にチンポいれてもらっていたの。❤️」
「けんちゃん❤️こんな変態のおばあちゃんだけど、また、逢って欲しいの❤️そして、今度逢った時、浣腸して❤️」
と言いながら、またチンポにむしゃぶりついてきた。