30年ぶりに会った幼なじみとセックスした話

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絵里から連絡があったのは13日の夜だった。

14日が絵里が仕事が休みなので会うことになり、前述の続きから話は進んでいく。

立っている絵里のショーツを両手でつかんで下ろした。

「ちょっと、シュウくん・・・」

心の準備はまだだった絵里が慌てる。

僕の目の前に絵里の柔らかそうなヘアが現れた。

絵里は体は小さいが、恥丘がもっこりしていて、その上に密度の高い毛が生えていた。

ワレ目は見えない。

絵里は恥ずかしそうに横を向いていた。

「ブラも取っちゃおうよ」

「えー、わたしのちっちゃいから・・・」

「気にするなよ。僕も全部脱ぐよ」

絵里がブラを取るのより早く、僕は全部脱いだ。

チンポが戦艦の主砲のごとく絵里に向かっていた。

それを見た絵里はまたさらに恥ずかしそうに横を向きブラを取った。

絵里のかわいい胸が出てきたと思ったら、絵里は手で隠してしまった。

「ねぇ、ホテル行こ。ここでするのはちょっと・・・」

この歳でセックスしているのが近所の人にバレるのが恥ずかしいようだ。

二人また服を着て、絵里の車でホテルに向かう。

ホテルは絵里の家から15分くらいのところに3軒並んであった。

そのうちいちばんきれいそうなところに入った。

ガレージの上に部屋があるタイプのホテルだった。

階段を上がって、部屋に入ってドアを閉めると、今度は絵里が抱きしめてきた。

「シュウくん、昔と変わってない。優しいね」

「なんで?」

「私が家でするのイヤって言ったら、何も言わずに受け入れてくれる」

絵里はキスしてきたかと思うといきなり舌を絡めてきた。

さっきの絵里とは積極性が違い、僕は少し圧倒された。

「どうしたの?さっきと違う」

「ここなら積極的になれるの」

「じゃぁ今度は自分で脱げるね」

僕らは裸になり、今度はベッドで抱き合った。

絵里は笑顔だった。

「ねぇ、舐めていい?」

「いいよ」

絵里は、チンポを両手で握ったり、手のひらにキンタマを乗せて重さを量ったりした。

舌で亀頭を舐め上げ、口に含んだ。

「何か出てるよ。しょっぱいね」

最初はぎこちなかったが、しばらくするとジュボジュボ音を立てて吸い始めた。

カリのあたりを舌で刺激され、ビクンと反応してしまうと絵里はうれしそうな顔をした。

「大きくなったよ」

「じゃあ今度は僕が絵里ちゃんのをするよ」

僕は絵里をM字にして足を広げた。

絵里のオマンコはわりと毛深かった。

肉厚のビラビラに沿って毛がびっしり生えていた。

秘部は濃いピンクで透明な液で刺激しなくても入りそうなくらいキラキラ光っていた。

僕はビラビラを広げて、絵里のオマンコに顔をうずめた。

幼稚園の時、小学校の時、中学校の時の絵里が浮かんだ。

30年以上経ってから、同級生のオマンコを舐めるとは・・・そんなことを考えると興奮してきた。

クリを舌で突いたり、強く舐めたり、ビラビラを唇で引っ張ったり、オマンコの中に舌を這わせたりした。

「はぁん、いやん、シュウくん、ああん」

絵里は言葉にならない声を上げて感じてくれた。

「絵里ちゃん、もっと声出していいよ。エッチなことを言ってよ。その方が僕も興奮する」

せっかくホテルに来たんだし、非現実的なセックスがしたいと思った。

絵里のクリを円を描くように舐めまわした。

「ああん、そこ気持ちいい。はぁん、あん、いい、ああん、ああ、うああ」

「どこが気持ちいいのか言ってよ」

「アソコが・・・」

「絵里のオマンコでしょ。ここはホテルだからすべてを解放して」

「そうオマンコ気持ちいい、あぁ、すごい、すごい、シュウ君、あっあっあっあっああああああ!」

「絵里ちゃん、言えたね。僕も興奮するよ。ほらオマンコから白い液が垂れてきてるよ」

「シュウ君、もっとして、あぁ、いい、そこいい、そこいい」

「じゃあ、ぐじゅぐじゅになったオマンコに今度は指を入れるよ」

僕は絵里のオマンコに人差し指と中指を入れた。

「絵里ちゃん、オマンコがくちゅくちゅいってるよ」

「だめ、恥ずかしいよ・・・あん、いい」

僕はしだいに激しく指を動かした。

「そこいい、いく、いく、はぁーん、そこがいいの、いきそう、いっていい、いきたいの、いかせて」

「絵里ちゃん、かわいいよ、いっていいよ」

「いっちゃう、いっちゃう、いく、いく、いくぅー、はぁぁぁん」

絵里はM字になった足をガクガクさせながらいってしまった。

僕は絵里を抱きしめた。

「シュウ君、ありがとう。今度は私がするね」

絵里はさらに吹っ切れた様子で、僕のチンポを咥え、丁寧にフェラを始めた。

「亀頭、テカテカしてる。」

「固くなってきたよ。」

絵里は固くなったチンポにまたがり、自分で入れた。

「ああっ、いい」

絵里はゆっくりと動いて、自分の気持ちいい角度を探した。

絵里はスクワットの状態で、チンポの先っぽを刺激するように上下した。

絵里のオマンコのビラビラが僕のチンポにまとわりついて、オマンコに吸い込まれて見えたり隠れたりするのがものすごく卑猥で興奮した。

カリの部分が刺激されてものすごく気持ちいい。

「あぁ、絵里ちゃん、これダメ。続けられたらいきそう」

「シュウ君、そんなにいいの。もっとしてあげるよ」

絵里はうれしそうにペースを上げた。

絵里のオマンコのビラビラがまるで生き物のように動いている。

「絵里ちゃん、もう限界。」

「いいよ。出して。絵里のオマンコの中にシュウ君の精子いっぱい出して」

「あぁ絵里ちゃん、出すよ。あぁいく・・・」

「私もいく、いっしょにいこっ、あぁぁぁ・・・」

僕は絵里のオマンコの中に射精した。

全部出たのを確認して、絵里は後ろに倒れて、チンポをゆっくり抜いた。

「すごいドクドク出てるのが分かったよ」

絵里のパックリ開いたオマンコから、ドロッとした白い液がゆっくりと流れ出てきた。

「シュウ君、出しすぎ。まだまだ出てくる」

「もっと長くしたかったのに絵里ちゃんが激しく動くからだよ」

そしてまた年末年始の休暇がやってくる。

あれ以来誰ともセックスしていない。

夏のセックスの快感が甦ってきてまた絵里を抱きたくなってきた。

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