僕は女性の下着が異常なくらい好きで性癖というより病気だと思っている
初めて人様の下着に手を付けたのは小◯生の頃コインランドリーの忘れ物BOXにあった物だったと思う
誰の物か分からない物こそ想像が膨らんで興奮した
勝手に好きな子のパンツと思い込んで眺めていた
この時既に射精もしないのにひたすらシコってた
それで味を占めた僕は乾燥機の中のパンツにも手を出した
サテンの大人パンツや子供っぽい綿パンツなど見境なく頂いた
昭和の話なので防犯カメラも無く常習的に狙わなければ捕まる危険もありませんでした
洗濯機が普及し始めるとコインランドリーも激減し狩場を失った僕はとうとうベランダの洗濯物に手を出すようになりました
今のようにオートロックマンションなど無く集合住宅と言えばアパートや〇〇荘みたいなものばかりだけど当時は若いお姉さんも住んでたわけで目の肥えた僕でも興奮する下着が干してありました
この時ブラジャーやパンストにも興奮するようになってたので1式頂いたりしました
持ち主がどんな人なのかを想像するようになりエロ本で見たような人を思い浮かべてました
中◯生になると更に行動範囲が広がり自転車で遠くまで狩りに出かけてました
エロい知識も増えてきて下着へのこだわりが更に強くなりいただく下着も選ぶようになりました
そして下着を身に着けてシコる事に目覚め、下着だけでなく衣類もいただいて女装してシコるのがマイブームになった
それでも未成年の学生なので門限があり、狩の時間は明るいうちだけ
一軒家の庭先で家の人に見つかってダッシュで逃げたこともありました、でも一度も捕まることはなく段々慎重になりその内あまり狩に行かなくなった
このまま辞めれるかと思ってたんだけど
社会に出て門限無くなり原チャリに乗るようになってから歯止めが効かなくなった
でも危ない目にもあってた僕は決して無理はせず常習的に狙うこともなかった、衝動的に手を伸ばす事もあったけど基本は下見をして寝静まった家のベランダを狙った
この頃には洗濯済みのパンツの柔軟剤の匂いにも興奮するようになり、クロッチ越しに大きく息を吸い込んでいた
すると柔軟剤に隠れた仄かな女のアソコの匂いらしきものが感じられた、これが切っ掛けだったのかはわからないけど、洗濯前のクロッチの匂いを嗅ぎたいと強く思うようになった
平成の世になりオートロックマンションも増えてきたが古いアパートもまだまだ現役で、そう言うアパートは外に洗濯機を置く家庭もありダメ元で蓋を開け中を確認して回った、なるべく男の衣類が無い洗濯機を狙った
結果いくつか成果がありドキドキしながら鼻を近付けた、コレは人により匂いが全く違い芳しいと思える物から吐き気がするものまで様々です
僕は少し乾かして匂いを薄めた物が好きです、ブラジャーの汗の匂い、パンストや靴下のつま先の匂い、ほんと匂いだけで仮性包茎の亀頭が丸出しになるくらいビンビンに勃起できました
ある日匂いだけじゃ飽き足らずクロッチに軽く舌先を当ててみました、ちょっとピリッと痺れるような感覚はあったけど次第に舌全体で舐め回してました美味しいと思った反面もう使えない寂しさもあり臭うか舐めるか究極の選択だった
なので舐めると決めたらクロッチに付いてるモノを舐めて吸って洗濯済みの様にキレイにしゃぶり尽くした
そしてまた狩に出るんだけど、もう外置きの洗濯機もロクな物がなく、ついに侵入という最悪の方策を取るようになった
狙うのはベランダに入りスライドのサッシ、鍵をかけ忘れた家が無いかを調べて回った、決してこじ開けるなどの無理はしない
開いてある部屋には迅速に入り未洗濯の衣類を探す、見つけたら下着一式パンスト靴下キャミなど女の肌に触れたであろう衣類を根こそぎ頂いた
一度信じられない部屋を見つけたんだが、その部屋は玄関の鍵が掛かっていなかった、これ自体は珍しいことではないんだけど、いつ来ても開いている、未洗濯の下着を持ち去られる被害にあっているのは気付いているはずなのに、その部屋の住人は母親と三姉妹らしかった、部屋の衣類から夜の蝶っぽい衣類が多く、三姉妹はいずれも小◯生のようだった、この部屋には何度もお世話になったけど引っ越すまで鍵は掛けられていなかった
その後もこんな風に被害に合いながら戸締まり不用心の部屋がもう一つだけあったの、そこも母親と三姉妹だったが、三姉妹は高◯生、中◯生、小◯生の大三元みたいな構成だった、こういう家は昼間に狙ったんだけど、侵入して勝手知ったるお風呂場前に行って迅速に獲物を頂き部屋を出ようとしたら、なんと隣の半開きのドアの向こうに誰か居る、しかし動く気配はないので恐る恐る覗いてみると、寝ている高◯生(多分)の娘が居た、しかし、下準備もなく襲うなんて無理だと思いそくささと部屋を出た、その部屋はいつだったかベランダに、姉妹の学校の制服が干してあった日がありついに衝動的に頂いてしまった、それを境にベランダは目隠しの板で囲まれ鍵も掛けられて犬まで飼うと言う用心振り
結局その部屋に限らず乱獲の結果、狩場は鍵を掛けるようになったり引っ越したり、自ら狩場を潰してしまった
それ以来防犯意識も高まったのか侵入できる部屋も無くなってきて最後はベランダの洗濯済みの干してあるパンツに精子を染み込ませて戻す行為に走りました
特に精子が何なのかも知らない子供パンツに射精する快感にハマりしばらく続けてた
すぐに気付いて外に干さなくなった家もあったけど、気付かずずっと干している家もあったので、この家の子供のアソコに僕の精子が染み込んだクロッチが密着してると思うと鳥肌が立つくらい興奮した
でも、いつも外で行為に及ぶため神経質な僕は周りが気になって、勃起もしていないモノをシコって無理やり出すので時間もかかるし、何より疲れる
この行為も段々しなくなり今はこれまで溜め込んだ戦利品で細々とシコる毎日です
このサイトをご覧の女性の皆さんは少なからずエロかったり変態だったりするのでしょうが、だからといって部屋に侵入されて未洗濯の下着をお待ち帰りされて良いと言う人は殆どいないと思います、なので戸締まりだけはしっかりしてください、僕が狩りをしなくなったのは、防犯意識が高まって皆さんしっかり戸締まりするようになったからです
家に人が居るかもと思わせる、戸締まりちゃんとしてる、それだけで諦める泥棒も居ます
これからは未洗濯パンツ譲ってくれる人を探そうかと思います