前回は訪問して頂きありがとうございました。
さて話は初めて先生の設計事務所に招かれた
あの夜へ戻します。
ただの見学と思い連れてこられた事務所での
いきなりの熱いキスと先生の舌使いに喘いだ日のことです。
『先生とキス、しちゃった・・・』
いつの間にか先生の片方の腕だけで
私の両手首がしっかりと組み上げられ、
身動きが自由にとれない姿勢になっていました。
先生のもう片方の手とその指先は、
まだ脱いでいない私のコートの襟をゆっくりと開き、
マフラーをはらりと解き厚地のコートをソファーの端に寄せてくれたようでした。
すぐに留められたシャツの1番上のボタンに、
人差し指がツーっと降りてくる感覚が伝わってきました。
そして、
どうしていいか分からず真っ赤な顔をしているであろう私にこう言ったのです。
「キミのここが気になって仕方なかった。授業中からずっと」
「触りたかったんだ、ここに。」
と言って
優しくシャツの上から片方の胸の膨らみごと軽くゆっくりと押し上げられました。
「あ・・・せんせい・・・/////」
それに留まらずごく自然に…さらに何度も円を描き、愛おしそうに丸みを充分確かめているような手の動きをしています。
デスクライトのみが灯され、私と先生の服が擦れる音が聞こえる程の静かな室内でした。
キスの音や自分の心臓の音まで聞こえてきてしまいそうです。
車のライトや時折マンションの階下の飲食店に出入りするサラリーマンの声が少し聞こえてくる、
そんな金曜の夜の雰囲気が閉められたカーテンの隙間から時折洩れてきます。
おっぱいを揉まれながらも先生は熱い口づけと言葉攻めをつづけてきます。
「ああ、すごく弾力があるね。」
いつも指導者として私の前に君臨する30以上も年上のゼミの先生に、
私の剥き出しのツンとした乳首がシャツとブラ越しに撫で回されているのです。
『もうどうなってしまってもいいかも』
一瞬のうちに何か解き放たれたような初めての羞恥の感情と、
男性に弄られている感覚が鋭く同時に襲ってきて
「うっく・・・ハァ・・・んんッ」
と声を漏らしてしまいます。
その瞬間、
いきなり先生の小指が見えないはずの乳首を的確に弄り始めたのです。
優しい紳士的ないつもの先生から想像も出来なかった、
「キミのここが気になって仕方なかった。授業中からずっと」
という告白で興奮している自分がそこにはいました。
「・・・先生の、えっ・・ち・・!」
少し口元が緩んだ先生。
髪を何度も撫でられながらも、
まだ私の両腕は先生の支配下にあり、
シャツのボタンはさらに外されていきます。
まだこの時、
こんな風に男性におっぱいを弄られ続けて気持ち良くなっていくという感覚に、
自分でも慣れていなくもじもじしていると、
あっという間に履いていたスカートと黒いパンストにブラジャーという姿にされてしまいました。
先生は、
「俺のも脱がせて」
と
やっと両腕を下ろしてくれ、
あまり積極的にできない私を手伝うように自分の手を私の手に重ねてきて、
スボンのベルトを外したりと先生のトランクス以外を全て脱がせる恰好になりました。
「恥ずかしいかい? おいで 」
と手を伸ばし、
ソファーとデスクに挟まれた狭い空間に抱き寄せられ急に立って向かい合わせに密着する形になります。
「好きだ」
「ずっとこうしたかった、本当に」
「綺麗だ」
と囁きながら先生はブラジャーの肩紐をゆっくりと下ろし、
私の肩に残った紐の痕をチロチロと舐め、同時にブラのホックを両手で大事そうに慎重に外し、
ソファーに畳みながら置いてしまいました。
「あぁ すごく形がよくてすごい弾力だ」
と言い終わるか否かのタイミングで、
先生は初めてそこで両乳房を力のままに揉みはじめます。
わたしはバランスを崩してしまいそうになり、
『 ンンッ … 先生!』
と上擦った声で更に胸にしゃぶりついてきた先生の頭を抱え込む体勢になりました。
抑えきれない先生の欲望を必死に受け止めることで精一杯でした。
続いて先生は、
「授業中、スカートの中が気になって気になって集中出来なかったんだよ。触りたくて、ついお尻を撫でてしまおうかと何度思ったことか。。」
といって
黒のパンストだけを膝の上まで下ろし、
スカートは履いたままの状態にさせられました。
パンティの上から人差し指でスーッと閉じた太ももに挟まれた、
私の大事な部分に強引に指をねじ込んできます。
私は期待感から、
その部分から熱いものがほとばしるのを感じていました。
こんなこと先生としちゃだめなのに…!
先生もそれをすぐ察知したのでしょう。
何度も何度も指の腹でパンツのクロッチを往復させ、
敏感な部分が突起していても構わず全体を更に緩急つけたスピードでなぞりイジワルしてきます。
そしてソファーに片足を乗せてみてと促されるままに乗せたら、
今度はしゃがんで私の目を見つめながら股間の間にするりと入り、
黒のパンストを脱がせ足を開かせ下からパンティを見上げながら近づきます。
舌を出してクロッチから滲み出る香りや私の愛液を鼻と口で吸い込んだりしているようでした。
「イヤッ・・やめて・・ください!汚いの。お風呂に入ってないから・・こま・ります。。。」
私は初めて与えられる刺激に動物的な興奮を覚えてしまい、
口元を一生懸命抑えながら喘ぐのを我慢していました。
ここはマンションの一室で、先生は所員を雇わず1人で事務所に居ると言っていたけれど、
急に訪問者が来てもおかしくありません。
「声は我慢しないで出していいよ。大きな声出しても大丈夫だから先生に聞かせて」
「ほら もうパンティがグチョグチョだよ 」
帰り下着がもっと濡れると寒いからと、
そこで初めてパンツを下まで脱がされます。
指で直接クリとおしりの穴の手前までの全体を
また何度も往復してきました。
『 ああん 先生ッ 凄く その 、、気持ち良いです。。。』
と
はっきり自分の口から先生に正直に告白します。
頭がおかしくなりそうでした。
紳士的なゼミの先生が、
私の恍惚とした顔を見つめながら到達したことのない場所まで連れていこうとしているかのような、
自分の欲を差し置いて私をピークに導こうとしているのを感じたのです。
もうその時パンティは本当に私の愛液でヌルヌルしていて、
先生は私のおっぱいを舐めたり吸ったり優しく愛撫しながらも、
まだ腰で履いているスカートのウエストをこそばゆくサワサワと触ってきたり、
首筋から背中の端まで舌で舐めまわしてきたり、
ありとあらゆるところを味わっているかの
ような行為を私の表情を確認しながらずっと愛撫を続けています。
クリトリスがモゾモゾする感覚が、私の我慢の限界を超えてもう先生の舌を求めてしまっている・・・
ハッとして私は先生に求められているのに自分だけが触られ続けている状況に急に不自然さを感じ、
先生の股間に手を伸ばしてみました。
すると先生はやんわりとその手を止め、
「 先生は恵を気持ちよくしてあげたいからそんなことしなくていいんだよ」
とソファーの座面に両手を付いておしりを先生が立つ後方に突き出すように、と指示されました。
スカートは履いたまま、です。
後から聞くと先生は、
着衣に裸の要素がちらりと見えることに興奮をおぼえるのだそうです。
「 恵、、、すごいまた濡れてきたよ 」
と言って私のいやらしく濡れたアソコをバックの体制のまま舌と唇全てで舐めてきます。
「いやぁぁぁぁぁ」
『 グチュッ…ピチャピチャピチャ…..ズズズッ…クチュクチュクチュクチュ…..』
『 イヤ..ダメ ッ … ねぇせんせ….. 』
「 アァ美味しいよ恵……」
そう言うと口全体での艶かしい動きに加えて、
膝立ちしたまま私を後ろから攻撃してくる体制のままに、
パンパンに膨らんでかたくなったクリを指で、
グリュッコリッ、グリュッコリッと連続した動きで集中攻撃してきます。
『 ひゃあ…うっ…ハァハァハァ…..あんダメダメ もう….. 』
「イッていいよ、イッたところ見せてくれ 。ピチャッ… ピチャッピチャッ….. ピチャッピチャッピチャッピチャッ……….」
『 ううん…..ハァ…..センセイ…..イクッ……////あああぁぁぁぁ 』
私はキスから始まったばかりの関係なのに、
その日先生のクンニで初めて絶頂を経験してしまったのです。
意識が遠のき膝がガクガクと震え、自分を支えられなくなりそのまま手をついていたソファーに突っ伏してしまいました。
クリが痙攣して物凄く熱くなりそこが心臓のようにドクドクと鼓動しています。
身体中の緊張感が抜け、
1月の事務所の少しひんやりした空気が火照った頬や乳輪や太腿に膝裏に当たり、
自分が今放熱しているのを肌で感じました。
「 恵綺麗だったよ。美しい姿だった。」
と、
まだ起き上がれないでいる私に、
自分のデスクチェアに掛けてあったカーディガンをそっと羽織わせてくれました。
30以上も年上の建築家の非常勤講師である
私のゼミの先生と初めて結ばれた夜は、
こうして私が一方的に可愛がられ尽くされてしまいました。
しかし、その2日後には私はまた先生の事務所を訪ねていました。
今度は先生のお〇ンポに御奉仕する為に・・・。
それから私はゼミの先生に公私共に教育と指導を受け、
先生に沢山揉み揉みして貰ったからかおっぱいもGカップまで成長し、
フェラチオの技やオナニーの相互鑑賞等、エッチなことを沢山教えこまれたのです。
先生は私の脚と指、そしておっぱいの形にすごくこだわっていたので、きっとフェチの傾向があったんだと思います。
その後先生に公共の場でのエロスを教えこまれたりも・・・。
こんな赤裸々に誰の目も気にすることなく自分の性を語れるのはここだけなので、また時系列を追って書いていければなと思います。