2人の子持ちで37歳の妻と、マンネリ防止に昨年から始めたことがあります。
それは自分と妻の夫婦のセックスを他人様に見てもらうことでした。
ネトラレ願望もあったけど、妻がいやがり、自分との夫婦のエッチを見てもらうことなら許可が出ました。
マスクも着用すると言われ、それでも寝取られ願望のあった自分には大興奮でした。
相手は妻の好みで、22歳の学生さんに決めました。
妻には相手の男性にはオナニーをさせるのは話してて、嫌なことは妻が言って断るだけの決まりにし、相手の男性にも
「妻がいやがったらやめてください。いやがらなければ、何をしてもかまいません」と伝え当日、ラブホで会いました。
自分たち夫婦だけ、顔が全部隠れるマスクをし、彼の前でエッチをはじめました。
少し離れた場所から彼に見つめられながら、エッチを始めました。
自分も妻も興奮し、妻に
「もっと近くにどうぞ」と言わせました。
「あっはい、すみません、興奮しすぎて恥ずかしくて」という彼は勃起し、先っぽから汁が出ていました。
「ママも見せてあげようか」と言って、妻に四つん這いにさせてフェラをさせました。
彼の方に大きなお尻を向けて、かなり恥ずかしいのか、無言でフェラをする妻は激しく集中してしゃぶりだしました。
「うわぁ凄いです、モロ見えですよ。奥様のおマンコ見えています」と言われ、手で隠しました。
「見てもらうと興奮するんだよね?ならいっぱい見てもらおうよ」と妻にいうと、彼に手をよけられ、彼に近くからマンコを見られました。
「マンコじっくりと見られてるよ」というと、
「いやぁ恥ずかしいわ」と言いながらも、見られて興奮してるのが、わかりました。
妻はちょっとМなとこがあり、恥ずかしいことをされると嫌がりながらも興奮するんです。
「もっとマンコをじっくりと見てもらえますか?開いて中までとか」と男性にいうと、喜んでマンコを開き、覗き込んでいました。
「臭いを嗅いでもいいですか?おマンコとお尻の穴の方も」と言われると、
「それはちょっとダメです。恥ずかしすぎますから」と妻が言ったけど、
「どうぞ、じっくりと嗅いでください。臭ったら、綺麗にしてもらえませんか?」というと、妻はまた隠そうと手を出してきたけど、男性がその手を掴むと、ケツを高く突き上げたまま、臭いを嗅がれていました。
男性はちんぽをしごきながら、マンコにくっつきそうな位置で臭いを嗅ぎ、そのままお尻の穴に行くと、手でお尻の穴をさらに開いて、嗅ぎだしました。
妻はフェラをやめて、感じていました。
男性は片手でちんぽをしごきながら、もう片方の手でマンコやお尻を開いてたので妻に
「両手で彼に見てもらいなよ。ママがちんぽをしごいてあげたらいいんじゃない?」と彼のちんぽを握らせると、妻は握るだけではなく、しごきだしました。
「奥さんと69がしたいんですけど、ダメですか?」と聞かれ、妻と目が合いました。
興奮した妻に目でいいのか合図を送ると、うなずいたんです。
そして妻が上になって69になりました。
妻は手でしごきながら、見ないように目はつぶっていました。
「こんなにおマンコをジックリと見るのって、僕初めてです。凄い奥まで丸見えです。元カノとかよりも、生々しくて興奮します」と言って、彼は69で跨った妻のマンコを、これでもかというほど、開いて覗き、鼻を当てて臭いを嗅いでいました。
たまぁに彼の鼻が当たると、妻はピクンっとしてて、どんな顔をしてるのか妻の顔を見に行くと、手はちんぽをしごき続けてるけど、目はつぶったまま、感じてるのがわかりました。
「ママのオマンコをいっぱい見てくれてるよ。ママもちんぽを見てあげてもいいんじゃないの?」と言うと、妻の目が開きました。
顔が隠れるマスクだけど、目と口だけ開いてて、目だけを見ても自分には妻にしか見えなく、その妻が若い男性のちんぽを見つめていました。
「どう?若者のチンポだよ」というと、
「凄いね、エッチな形してるし」というと、先から溢れるチンポ汁を触りだしました。
「凄いわねぇ、なんだか私、ヨダレがいっぱい出てきちゃったわ」というと。チンポ汁に鼻を近づけ、臭いを嗅ぎだしました。
「男の臭いがしてるわ、若いからか臭いも生々しいわ」と興奮してると、
「奥さん、どんどん濡れて来てますね。ここ凄く臭ってますけど、綺麗にしてもいいんですか?」と聞かれ、妻のお尻の穴のことを言ってました。
「どうぞ、いいですよ」というと、彼は肛門を舐めだすと、妻は驚いてかなりいやがってました。
「そこはダメ、やめて。そんなとこ汚いから」と言いながらも
「そんな奥まで舌を入れないで。あぁぁっ」と感じていました。
嫉妬と興奮で自分もたまらなくなっていました。
彼は妻のお尻の穴を舐めながら、腰を動かし、妻が握ってるちんぽをもっとして欲しいというばかりに動かしていました。
妻がゆっくりとちんぽをしごいてる手を握りもっと動かせというように、早く動かし、妻の手がシコシコとしだすと、今度は妻の頭を押さえて、しごいてるチンポに近づけようとし、妻も興奮してたせいか、彼のいいなりでした。
自分はやめさせたい気分とやらせたい気分になり、気づかないふりをして、彼の方へ行って、
「良かったら、マンコも綺麗にしてもらえますか?」というと、彼は喜んでくれ、
「自分も今凄く興奮してて、妻と今すぐやりたくなりました。シャワーしてくるので、もう少しだけ楽しんでてくださいね」と言って妻を見ると、聞いてないようで、ちらっと妻の顔を見ると、ちんぽを咥えていました。
シャワーへ向かうと、彼も妻のマンコを舐め始め、脱衣所に隠れて覗くと、妻も彼もチンポとマンコを貪り合うように、舐め合っていました。
そしてイキやすい妻がイッタようで、二人は69を止めて話しだしました。
自分はシャワーをなぜか急いで浴びました。
やらせたいと思いながらも、やらせたくないとも思うけど、二人を止めない自分に焦りがありました。
すぐに部屋へ戻ると、ベットの上で妻はマングリ返しにされて、マンコを舐められていました。
ベットへ行き、妻を返してもらいました。
「じゃぁそっちで見ててもらおうかな」というと、彼は
「はい、勉強させてもらいます。オナニーしちゃうと思いますけど」というので、
「いっぱい出してかまわないから。出し終えたら帰ってもいいよ」とだけ伝えたとき、あんなに勃起してた彼のチンポは、ダラーんと垂れさがってるのが見え、いつ出したんだろうと思うと嫉妬が溢れ妻を抱きました。
マンコに臭いはなく、出されたり入れた感じもなく、気のせいかと思い、フェラをさせました。
そして挿入しようと正常位になり
「かなり興奮してただろう。ヤキモチ妬いちゃったよ」というと
「あなたがさせたくせに、ヤキモチ妬いちゃったの?」と笑われたとき、妻の口から精子の臭いがすごくしてたんです。
一気にこみ上げるモノがあり、妻に挿入しました。
「いつもより、凄く硬くなってるわ、パパの気持ちいい」と叫びだす妻を、彼はじっと見ていました。
「今日は彼が見てるんだぞ。エロい女だってそんなにしたら思われちゃうぞ」というと、
「見られてると思うと、もっと興奮しちゃうんだもん」としがみついていう妻の口からは間違いなく精子の臭いがしてました。
妻はゴックンは嫌いで、口に出してもティッシュに吐き出すのに、彼のは飲んだのかと思うと、ヤキモチでおかしくなりそうでした。
「ママの口から精子の臭いがしてるけど」というと、感じてた妻が口を押えて「そんなに臭ってるの?パパがシャワー中に出されちゃったの。後から話すつもりだったのよ。怒った?ごめんなさい」と言われ、興奮し後は妻をいろんな体位でやり、彼に見せました。
妻も相当興奮し、彼に挿入部分を見せるときに、妻自ら開いて見せていました。
自分たち夫婦は興奮し、彼がオナニーで出したとこは妻と見たけど、彼が帰ったのには気づかずにエッチをしました。
69の最中に彼が口に出したらしく、流れで飲み干したと聞きました。
凄い量と臭いとドロドロの精子だったけど、凄くエッチに思ったと話してくれました。
彼との69で妻も舐めてもらったけど、それではイケなかったらしく乱暴な舐め方にイケなかったと言っていました。
でも自分がシャワーに行くときに、
「イクぅー」と言ってた妻は嘘をついてるんだと思ってたら
「彼の出した精子を飲んでた時、ドロドロだし濃厚な精子の味もして前に一回だけパパのを飲んだのを思い出したの。パパのと全然違う精子だって思ったら、私は浮氣をしてるんだって思ったら、背徳感が湧いてきて、そう考えてたらイッチャッタの。そのとき、彼もお尻に舌を入れてて、そのせいもあったかもしれないけど」とほぼゴックンをして興奮したようで、その日の妻は
「パパも口に出して。飲んでみたいの」というので、口に持って行きました。
妻は飲み干してくれ、ゴックンは平気だと言ってました。
それ以来、別人のように、口でしてくれ、ゴックンしてくれます。
先日の二人でのドライブ中も咥えてくれました。
妻の変貌ぶりに驚いてるけど、今のエロい妻の方が好きなので、もっといろんなことを夫婦で楽しみたいと話しています。