沙雪です。
前回の続きを書きたいと思います。
痴漢に遭った私ですが、次の日もその次の日も何事もなく安心していた私ですが、数日後また痴漢に遭ってしまいました。
また最初にただ手を当ててきて、私が何もしないとまた揉んできました
「また痴漢・・・」
私はまた抵抗も言い出すこともできないんだろうと泣きそうになりました・・・。
目をつぶって早く終わってと願い、我満しました。
痴漢は今回はすぐに前の方を触って来ました。
最悪でした・・・。
パンツの上から2分くらい触るとパンツの中に手を入れてきました。
そして指で私のクリトリスの部分をいじってきたのです。
頭では本当に嫌だと思ってましたが、私は気持ちいいと感じていました・・・。
痴漢はしばらくクリを弄ったあと、もう少し下の方を触って来ました。
そして私の膣の中に指を入れてきたのです!
私は当時まだ処女で、しかもあそこも濡れてませんでしたのでとても痛かったです・・・。
かなりの痛さに身をよじりました。
痴漢はパンツから手を抜きました。
10秒ほどしてまた入れてきましたが、唾液かなんかで手を濡らしたのか濡れていました。
濡れている手で私のあそこを触ってまた膣に指を入れてきました。
今度は痛みもあまりなく、結構深く入ってきた感触でした。
駅に着くまでの間、私のあそこをずっと触ってました。
私は痴漢にあそこを触られてるなんて知られたくなく、恐怖心よりも恥ずかしいさが勝り、痴漢されてるなんて言い出せませんでした。
駅に着いたら痴漢はまたパンツから手を出し、私を解放しました。
まだ私が動く前に出したので、前回の人と同一だと思いました。
私は一瞬だけ振り向いて痴漢の顔を見ました。
30後半の小太りの男でした・・・。
私は学校に行くと、友達に小太りの人にお尻を触られる痴漢されたと言いました。
(さすがにあそこを触られたとは言えませんので)
友達は同情してくれました。
そして、痴漢されたときは痴漢と叫んだ方がいいと言われ、今度痴漢されたら言おうと決意しました・・・。
次の日、私はいつものように満員電車に乗りました。
痴漢は何日か空けてしてくるだろうと思ってたのでその日は安心してました・・・。
そしたら電車に乗って3分くらいしたときです。
痴漢が私のお尻を触ってきました・・・今日は痴漢されるとは思ってなかったのでびっくりしました。
ですが、私は落ち着いて痴漢ですと叫ぼうと思いました・・・。
私はとても臆病です。
やはり言えませんでした・・・。
痴漢は今日も私のパンツに手を入れ、学校のある駅までの40分あそこを触ってました。
私は学校に着くと、友達に今日は大丈夫だった?と聞かれ
「うん大丈夫だったよ」
と答えました・・・。
私は考えました警察か親に相談するかを・・・。
ですが、そうだ端に行って背後を痴漢に取られないようにすればいいんだと思い、明日からそうすることにしました。
翌日、私は電車に乗り、壁側に行き、背中を壁に密着させました。
今日は大丈夫だなと思って安心していたら人混みを掻き分けてあの小太りのおじさんが視界に入りました・・・そう痴漢です。
その小太りの男は私の前にやってきて、私の顔を見るとニヤッと少し笑ったような気がしました。
私は目を反らしてうつむきました。
痴漢は私の真ん前に立つと堂々と前から触ってきました・・・。
私は下を見ていたのですが、痴漢はポケットから尿検査の容器のようなものを取り出しました。
その容器には白い液体が入ってました。
あのときはなんだか分かりませんでしたが、あれは精液だと思います。
その容器を持った手を私のパンツの中に入れてきました。
そして液体が私のパンツの中に出された感触がしました。
痴漢はその後いつものようにあそこを触ってきました。
その液体のせいでパンツのなかはものすごくヌルヌルです。
私はとても気持ち悪かったですが、体は気持ちいいと感じていました・・・。
学校に着くとまずトイレに行きました。
そしてパンツを脱ぐとものすごく濡れていて精液独特の臭いがしました。
私は濡れたパンツをトイレットペーパーで水分をできるだけ取り、あそこを拭いて授業に出席しました。
ですが、パンツの中はまだグチョグチョで最悪な一日でした。
(この時、私は精液だと思わずローションかなんかだと思ってました・・・)
次の日、私はまた壁側に行き、そして前をバッグで防御することにしました。
小太りの男がまたやってきました。
そして私の前に立ちました。
ですが、私はバッグで防御して痴漢の手の侵入を防いでます。
痴漢は今日は何もしてきませんでした。
よし、これだもうこれで大丈夫と思ってたら、電車が揺れたと同時に私に抱きついてきました・・・。
体を完全に密着させ、私の後ろに手を回してお尻を触ってきました。
そしていつものようにパンツの中に手を入れ、直にお尻を揉んできました。
おまんこを触られるよりはましかと思ってたらパンツを脱がそうとしてきました。
私は一生懸命抵抗したので脱がされずにすみましたが、20分以上小太りの痴漢にお尻を揉まれながら抱きつかれてました・・・。
それから一ヶ月以上経ちました・・・。
私はずっとどうすることもできず、毎日のように痴漢に遭ってました。
毎日30分近くあそこを触られてた私はとうとうあそこが濡れるまで感じるようになってました。
もしかしたら痴漢に触られると気持ちよかったから、警察や親に言うのを踏み切れなかったのかもです。
登校時痴漢にあそこを触られるのが日課になってたある日、私はいつもより学校から帰るのが遅くなりました。
そして電車に乗って帰ってると、いつもは朝しか出くわさない痴漢に遭いました。
あれっと思い、振り返るといつもの小太りの男です。
その日は帰る時間が一緒になったんでしょう。
10分くらいすると私のあそこはちょっと濡れてきました・・・。
家がある駅に着いた時はかなり濡れてました。
私は駅に着くと電車から降り、家に向かって歩いてました。
すると後ろから、
「やぁ」
と声がして振り向くと小太りの男が・・・どうやら私についてきたようです。
「君、かなり濡れてるでしょう?(笑)気持ちいいの?」
男は言いました。
私は走って逃げましたがすぐに追い付かれ腕を掴まれました・・・
「ねぇ、ラブホに行ってさ、もっと気持ちいいことしない?」
男はそう言って私をラブホに連れて行こうとしました。
私は何も言わず腕を振りほどくこともせず、男が腕を引っ張ると黙ってついていっちゃいました。
ラブホが見つかりました
「じゃあ入ろっか」
私はコクッと頷いてしまいました。
部屋に連れていかれるといきなりキスをされました。
1分ほどディープキスされるとベッドに連れていかれて押し倒されました。
上着を脱がされ、ブラも外され、おっぱいをかなり激しく吸われました。
しばらくおっぱいを弄ったあとスカートを脱がされ、自分でパンツ脱いでと言われました。
パンツを脱ぐと、パンツとあそこは電車でされたのもあり、かなり濡れてました。
男は私の股を開いてあそこに顔を埋めました。
そして舌でペロペロなめ始めました。
私はとても気持ちがよく、少し喘いでしまいました。
男はクンニをやめ、服を脱ぎ始めました。
パンツを脱ぐとギンギンになったおちんちんが目に入りました。
男はそのおちんちんの先端を私のおまんこに当て、ゆっくりと入れてきました・・・。
先端部分だけが入ったころ、男は私に抱きついてきてキスしました。
そして体重をかけ、一気に奥まで挿入してきたのです。
かなり痛かったです・・・。
男は奥まで入れるとしばらく停止してゆっくりと抜きました。
そしてまたゆっくりと入れるを繰り返し、しばらくして奥まで入れたらあとビュルビュルって精液が吐き出された感じがしました。
その後、3分くらい男は私に抱きついたまま停止して、その後ゆっくりと私のおまんこからぺニスを抜きました。
私はこの時気づいたんですが、コンドームしてませんでした・・・。
私は急いでシャワーを浴び、あそこを洗い流しました。
シャワーを浴びたあと、電話が鳴ってました。
母からです。
ヤバイ帰らないとと思い、急いでホテルを出ました・・・。