高評価、ありがとうございます。サキ編が続いたので、カナ編を書こうと思います。
この頃の俺は、サキが実家に帰ってしまい、また、夫婦関係も冷え切っていて、別居しており、離婚秒読みの段階だった。子供のことは愛していたが、嫁と仲の良い人に懐いており、子供の幸せを考えるなら、身を引くのはやむを得ないと考えていた。
カナとの再会を果たして、3週間がすぎた頃。カナのいる本社で新規プロジェクトのプレゼン大会があった。本社、支社の各主任がプロジェクトを本社の部長に説明するというものだった。うちの支社からは俺がプレゼンし、本社はカナを含めた数名がプレゼンすることになっていた。
このプロジェクトのため、数日残業して資料を作り、万全の状態で、プレゼンに臨んだ。
プレゼンの結果は大成功で、かなりの高評価をもらった。
その、何個か後に、カナの出番が来た。相変わらす、綺麗だったが何処かいつもと違っていた。
いざプレゼンを始めると、読み間違えや、フリーズすることが多く、慌てて、散々なプレゼンだった。
部長が講評で、
「カナ主任、こんなプレゼンでは、主旨が伝わらないよ。」
と、酷評だった。
そのあと、質問の時間があったため、挙手し、
「カナ主任。どこか体調でも悪いのでは無いですか?資料を見る限り、これが素晴らしいプロジェクトだということは分かります。プレゼンの仕方が、いつものカナ主任らしく無いですよ。」
「はい、、、少し、体調が優れません、、、」
「部長、少し時間をおいて、再度プレゼンをするというわけにはいきませんか?」
「しかし、プレゼンは一発勝負だよ?営業先でのプレゼンだったら、まず契約してもらえないよ?」
「しかし、これは社内コンペです。資料を見る限り、これが素晴らしいプロジェクトで、コレをボツにするのは会社にとっての不利益です。カナ主任がいつもなら素晴らしいプレゼンをするのは部長だってご存知かと思いますが。」
「確かに。いつものカナ君らしくなかったな。しかし、いいのか?今のところ、君のプレゼンがトップだぞ?カナ君の、体調が戻ったら、そっちがトップになるかもしれんぞ?」
「だったら、私のプロジェクトはそこまでだったということです。お願いです。カナ主任、最後のコマで、プレゼンをしていただけないでしょうか?」
「どうだね?カナ君?」
「少し、休憩して薬を飲めば体調は回復すると思います。チャンスをいただけるのなら、よろしくお願いします。」
「わかった。では、最後に改めてカナ主任のプレゼンを聞こう。」
こうしたやりとりがあって、お昼休みを挟んだ。すると、カナからラインが入った。
「〇〇会議室まで、今すぐ来れない?」
「わかった、すぐ行く」
会議室にノックして入ると、カナが一人で待っていた。スタスタと立ち上がると、会議室の鍵を閉めた。
「どした?体調大丈夫?休まなくていいの?」
「うん、、あの、、ね?シンジのプレゼンする姿がさ、、、カッコよくて。この前した時のこと思い出しちゃったら、なんか、キュンとして。うまく話せなくなった。」
「なんて、可愛いこと言うんだよ。」
カナをギュッと抱きしめた。
「キス、して欲しい。」
「いいの?会社だけど。」
「鍵閉めてるし、ここのフロアは人があんまり来ないし。」
抱き寄せて、唇を重ねキスをした。
「ん。シンジがさっきフォローしてくれた時、泣きそうになった。私も頑張って準備したのに、散々なプレゼンだったから。」
「よしよし。大丈夫、大丈夫。」
サラサラの髪の毛を撫でる。
「ねえ、シンジ、お薬欲しいなぁ。」
「ん?なぁに?お薬って?」
「シンジのプレゼンと、フォローしてくれた時、ああ、この人が好きだなぁって改めて思って。抱いて欲しいって思っちゃった。」
「それは、嬉しいけど、、いいの?ここで?」
黙ってコクンと、頷くカナ。
「マジか。じゃあ、遠慮なく。」
再度、唇を重ね、今度は舌を入れてディープキスをした。
「ん。あ。シンジぃ。好きぃ。」
「ちゅ。んちゅっ。オレも好きだよ。」
キスをしながら胸を弄る。形のいい、柔らかく弾力のあるオッパイだ。
「あっ、はぁぁん、」
「可愛い声。ゴメン、色々したいけど、お昼休みの間だから、丁寧にできないかも。」
「うん。シンジが愛してくれれば満たされるから。頑張れる。」
スカートを捲り上げ、パンツを丸出しにする。濃い青の清楚なパンツだった。
「このパンツって、確か、、、」
「うん。シンジが買ってくれたパンツ。今日、来るって聞いてたから。」
「嬉しいなぁ。よく似合ってる。ブラも、見せて。」
カナのシャツを下からキャミと一緒に捲り上げ、胸を出させる。
「ああ、ブラもスッゲー似合ってる。」
ブラも捲り上げ、オッパイを吸いながら、パンツの上からオマンコを触ると、少し湿っていた。
パンストと一緒にパンツを脱がせて、下半身を丸出しにする。
「いやぁぁ、恥ずかしい。」
「誰も来ないんでしょ?大丈夫だよ。」テーブルに座らせて、脚を開かせてオマンコをいきなり舐める。
「んん!!いきなり、、あっ、気持ちいい。」
「ん。くぢゅ。ちゅ。レロっ。はぁ、カナのここ美味しいよ。」
「変な汗かいたから、、ちょっと汚いよ?」
「カナに汚いところなんてない。全然、綺麗だよ。」
オマンコに指を入れて、クリに吸い付く。
「あっ、あっ、はぁ、はぁ。」
カナのオマンコの中は濡れており、受け入れる準備ができていた。
「入れていい?」
「うん。入れて。」
オレも、ズボンを脱ぎ、下半身丸出しで、カナのオマンコにズブズブと入れていった。
「あっ、はぁ。入ってきた。久しぶりのシンジの。あっ、きもち、、いい。」
「ん。カナの中、最高に気持ちいいよ。ゴメンな、あんまり前戯もしないで。今度、ゆっくりするから。」
「あつ、あん。ううん。私がお昼休みに、、んっ。お願いしたから、、」
ヌルヌルのカナの中に耐えきれず、出し入れのスピードが速くなる。
「あつ、あっ、気持ちいい。イク、いっちゃう、、」
「あ、はぁはぁ、気持ち良すぎる。。カナ、どこに出したらいい?」
「あん。あん。ま、まだ、仕事があるから、おなかの、上に出して。あん、あ、あ、」
「わかった、しゃあ、いくよ?」
腰の動きを最大限に早めて、カナのクリを触りながら出し入れすると、射精感が高まってきた。
「あんあんあん。あっ、イク、イクーー!」
カナの中でギューっと締め付けられる。
「あっ!締まる、いく。いっ、、」
直前で、カナから抜き出し、お腹の上にピュッピュッと出す。
「あ、あ、あ、しちゃた、会社で、、、シンジ、、、好き?」
「はぁ、はぁ、最高に興奮した。カナが大好きだよ?」
お腹に出した精子をオレのハンカチで拭き取り、二人とも、身なりを整えた。
「カナが、こんなに大胆な事言うなんて、、、嬉しい。」
「だって、、シンジ凛々しかったんだもん。」
「プレゼン、頑張れそう?」
「うん。スッキリした。多分、大丈夫。ありがと、シンジ♡」
カナからチュッとキスされた。
時計を見ると、昼休みはあと20分しかない。
「あー。お昼間に合わないかな。コンビニでなんか買うか。」
「私のお弁当でよければ、一緒に食べる?」
「マジで?嬉しいなぁ。」
カナの作った弁当を広げ、二人で食べた。
「ん!美味しい!」
「うそー。よかったー。お口にあって。」
二人で急いでカナのお弁当を食べてしまった。
「ふぅー。ご馳走様。」
「ゴメンね。量少なかったでしょ?」
「いや、大丈夫。心が満たされたから。カナの手作りとか嬉しすぎるから。」
「もう、上手だなぁ。じゃあ、先に会議室に戻って。私はデスクに、これ置いてくるから。チュッ。」
別れ際に、再度キスをしてくれる。
午後からもプロジェクトのプレゼンが続いた。そして、最後のプレゼンが終わり部長から
「カナ主任。プレゼンできるか?」
「はいっ!やらせて下さい!」
そして、カナのプレゼンが始まった。
「、、、やられた、、、」
内容はもちろん素晴らしく、カナの説明も素晴らしかった。その、凛とした振る舞いに心を奪われた。
「さて、全部のプレゼンが終わったのだが、シンジ主任。本当にカナ主任の再プレゼンを認めていいんだな?無効とすれば、君がトップだよ?」
「もちろん。認めていただいて結構です。先ほどのプレゼンは、正直ヤラレタと思いました。あの内容聞かされて、認めないとかあり得ません。」
「さすがは〇〇支社のエースだ、潔いな。よろしい。今回の採用プロジェクトはシンジ主任とカナ主任の二人だ。共通する点も多いだろうから、情報共有して励むように。以上。」
幸い、二人ともプロジェクトを認めてもらった。
今日は本社で主任と若手での打ち上げが予定されていたため、ホテルに泊まる事にしていた。本社を出たところで、カナからラインが入った。
「今日はフォローしてくれてありがとう。今日は帰る?打ち上げ出る?」
「打ち上げ出ようかと思ってた。」
「二人っきりで打ち上げしない?お礼したいし。」
「オッケー。じゃあ、人が来ないところ探して、ラインするよ。」
打ち上げの方には傍の連絡を入れた。カナは先に断っていたらしく、プロジェクト採用の二人が来ないとの事で、かなり責められた。
ちょっと離れたところにある、個室のある居酒屋に入り、カナにラインを送った。
飲みながら待っていると、20分ほどで、カナがやってきた。カナの飲み物を頼み、二人で乾杯した。
「改めて、ありがとう。あのプロジェクトはかなり気合入れて計画したんだ。かなり自信あったし。」
「だろうね。資料見て、すごいと思ったよ。」
「シンジのも、すごいよかったよ。カッコよかったし。」
「ありがとう。最後のプレゼンするカナの姿を見たら、、凛としてて、綺麗で。また、好きになっちゃった。」
「終わった後、若い女性社員がキャーキャー言ってたよ。あのカタブツ部長にあそこまで言い切るのはすごいって。自分が採用されなくなるかもしれないのに、私をフォローするなんてカッコいいって。」
「いやいや、そんな大層なことじゃ無いって。」
「散々なプレゼンして、落ち込んでたら、シンジがあんな事言ってくれて。嬉しかった。今日はたくさん飲もうよ、食べようよ。今日はお礼にご馳走しますから。」
「お?マジで?しゃあ遠慮なく。」
二人で、かなりの量のお酒を飲んだ。
「最近、どーう?奥さんと?」
「あー、、多分、、長くないと思う。」
「え?なんで?なんで?」
「ちょっとオレが仕事にウエイト置きすぎたと思う。家族にあんまり構ってなかった。向こうの両親が、もう、いい人見つけてるみたい。」
「そっかー。シンジ優しいのにね。」
「カナは?どうなの?」
「うちは相変わらずかなぁ。波風なし。お義母さんが、しょっちゅうウチに来て、旦那と子供にベッタリでさ。嫌になっちゃう。まあ、私に干渉しないから良いんだけど。」
「そっかー。色々あるんだね。でも今日、興奮した。会議室で。」
「改めて言われると恥ずかしいなぁ。シンジとして以来だったから。気持ちよかった。シンジも、あれ以来?」
「あー、エッチするのはあれ以来。」
「エッチするのはって、ほかに何かあるの?」
「いや、ほら?いいもの持ってるから。一人でできるし。」
「、、、パンツとブラ?使ってるの?」
「もう、最高だよ。カナの匂いがするし。もう、すっごい興奮する。(エッチ動画もあるし)」
「変態だなぁ。言ってくれれば、、、そういえば、今日は泊まり?」
「うん。近くのホテルにね。」
「、、、来る?」
「うん、、♡泊まりはできないけど、お邪魔しちゃおっかな?もっとたくさんして欲しいし。」
「マジで?来てきて。」
「でも、条件がある。」
「なに?」
「サキちゃんとどーゆー関係だったか白状しなさい。」
「う、うーん。可愛い後輩?」
「だけ?」
「うーん、、付き合ってた。」
「やっぱり。奥さんいるのに!とは言えないけど。シンジから?」
「んー。向こうが好きでいてくれて。サキちゃんが辞めるまでは付き合ってた。」
「そっかー。シンジが優しいって言ってたもん。可愛くて、オッパイおっきいもんね。エッチも、、、もちろんしてるよね?」
「はい、、、でも、その間もカナのこと忘れてなかったよ?」
「うそだー。」
「ホントホント。サキちゃんにもバレてたし。カナさんと話すとき、なんかおかしくないですか?って。」
「そっか。正直でよろしい。じゃあ、行く?」
「行こう行こう。」
カナにご馳走になり、タクシーでオレの泊まっていろホテルへ向かう。
「え?広くない?一人でしょ?」
「本社出張だし、、カナを連れ込む気まんまんで予約した。」
「もう、バカだなぁ。お風呂借りて良い?」
「そのままでも良いんだけど。」
「ダメダメ、お風呂借りまーす。」
「一緒にいい?」
「えー、、、うん、まぁ、しばらくしてから入ってきてよ。」
10分ぐらいしてから浴室に向かった。
「入っていい?」
「いーよー。」
浴室に入ると、カナは湯船に浸かっていた。
「はぁ、気持ちいいなぁ。」
湯船のカナの後ろに入る。
「すべすべ。柔らかい。オッパイもキレイ。」
「もう、若くないし、オバチャンだよ?」
「オバチャンなもんか。今でも、今の方がキレイだよ。」
「そう?ありがと。やっぱり褒めてくれるのはシンジしかいないよ。でも、サキちゃんもキレイだったでしょ?」
「うん。キレイで、性格も良かったー。」
「散々、エッチしたんだねー。」
「いや、それは、、カナとこんな関係になる前だし。」
「いやいや、違うの。ヤキモチとかじゃなくて。まあ、ヤキモチ焼かんこともないけど。私もサキちゃん好きだし。多分、サキちゃんがまだ仕事続けてたら、シンジのことも上手くやれてた気がする。」
「シェアしてって事?」
「まあ、シェアって物みたいな言い方だけど、そう言うことかな。」
「そーだね。カナの事も大好きだったしね。また、戻ってこないかなー?」
「何?エッチしたくなった?」
「まぁ、したいかと言えば、、したい。」
後ろを向かせてキスをする。
「ん。好き。好きぃ、シンジ♡」
「オレもカナが好き。」
「ねえ、ベッドでいっぱい感じさせて?」
「うん。もちろん。」
体を洗い、先に寝室に向かった。しばらくしてから、カナがガウンを着てベッドの隣に座った。
優しく、唇を重ねてキスをした。
「ん。ねぇ、シンジ。今日、カッコよかった。私も、今日はシンジに抱いてもらうつもりで来てた。」
「ん。ちゅ。うん。可愛いなぁ。」
舌を入れてディープキスをする。
「あっ。うん。シンジぃ。」
キスをしながら、ガウンを脱がせる。お昼に見た青い下着ではなく、薄いピンクの清楚な下着をつけていた。
「あれ?お昼と違うね。でも、確かこの下着も」
「うん。下着だけは持ってきてた。この下着も、シンジと買ったやつ。」
「すごく似合ってる。細くてスタイルいいし。キレイだなって。」
「うん。ありがと。」
「写真撮っちゃダメ?」
「はぁ?ダメに決まってる。」
「一人でするとき。写真があるともっと興奮するからさ。」
「んーー、、誰にも見せない?」
「見せるわけない!オレの大切なカナを人に見せる訳ない」
「そっか、そだよね?仕方ないなぁ。いいよ。」
「マジで?さんきゅ。」
美しい体に清楚なピンクの下着。サービスで、笑顔でピースまでしてくれた。
抱き合いながら横になり、キスを続ける。
「あ。ん。んちゅ。」
下着の上から胸を触りキスを続ける。
「あん。ん。」
「んちゅ。ちゅ。柔らかい。」
キスをしながら手を背中に回し、ホックを外す。白い胸と小さくキレイなピンクの乳首が姿を見せる。
「キレイだよ。本当にキレイ。」
胸を揉みながら乳首を舐める。
「んふぅ。あんっ。」
「ん。ちゅっ。ちゅぱっ。美味しいよカナ。」
チュパチュパと小さい乳首に吸い付く。
「あっ、あんあん。んっ。きもちいい。」
「可愛い。感じてくれるの嬉しい。」
乳首を舐めながら、
徐々に下半身に舌を這わせていく。わき腹、おへそを舐めて、徐々に徐々に下に下がっていく。
「あんっ。んっ。くすぐったい。」
足の付け根に舌を這わせて、オマンコを通り過ぎて、太もも、スネに舌を這わせ、足の甲に、キスをした。
「あ、っ、焦らさないで。舐めて欲しい。」
「あはは、ごめん。カナをゆっくり愛したくて。」
パンツに手をかけると、腰を浮かせてくれた。
スルリとパンツを脱がすと、オマンコは湿っていた。
「濡れてる。感じてくれたんだ。」
「うん。一番敏感なところ。たくさん愛して。」
細くて白い脚を開かせ、股間に顔を埋める。割れ目をペロペロと舐める。
「ああん。あん。あっ。んっ。」
オマンコのヒダを開き、クリを丸出しにして吸い付く。
「!!!あぁっ!!それっ!!あっあん。気持ちいい!」
「んふふ。可愛い。」
舌の先で強めにクリを舐める。
「あ、あ、あ、イッちゃう。出ちゃう。ダメ。」
両手でオレの頭を押さえ引き離そうとする。構わず強引にクリを舐め続ける。
「ん。ダメ、出ちゃうよ?シンジにかかるよ?あんっ。」
「構わないよ。可愛い声たくさん聞かせて。」
そう言うと観念したのか、腕の力が抜け身を任せてきた。
執拗にクリを舐め続けるとビクンビクンと身体が反応する。
「あ、あん。気持ちいい、、、頭真っ白になる。」
「たくさん、感じて欲しい。ズチュッ。チュッ」
いやらしい音を大きくたてながら、オマンコを舐めまくると、カナの中から愛液が湧き出す。オマンコを舐めながら、手を胸に伸ばし、乳首をつまむ。
「いっ、あっ。あん。シンジ、シンジぃ。」
「イキそう?我慢しなくてイッていいよ。」
「だめぇ、、オシッコ出ちゃうもん。」
「いいから。可愛いところ見せて。」
「いやぁ、イク、いっちゃう。あ、あ、あ、ああ!」
クリを舐め続けるとプシャーっと潮を吹いてイッてしまった。
「はぁはぁ、イッちゃった、、ゴメン、、またお漏らし、、、」
イッたにも関わらず、カナのオマンコを舐め続けた。
「え?え?ちょっと?シンジ?イッてるって!あ、そんな。オシッコ出てるのに、、汚いよ?あんっ。敏感になってるのに、、また、、出ちゃう。あ、あ、あ、」
「カナのなら、なんでも構わないから。委ねてくれない。」
オシッコのしょっぱい味がするが、構わずビチョビチョのオマンコを舐め続ける。
「あ、あ、また、また、イッちゃう。ね?一回落ち着こう?」
「好きにイッていいんだよ?」
クリを舐めながら、中に指を激しく入れる。
「あーーー。イク、イクっ!」
体をビクビクさせながら、再度、潮を吹いてイッてしまった。連続でイッたせいか、ハァハァと息を切らしているカナ。
「はぁ、はぁ、2回も、、もう!オシッコまで舐めて!いっぱいかかったやろ?」
「カナのなら全然大丈夫。」
「はぁ、はぁ。でも、頭真っ白になるぐらい気持ちよかった。シンジになら、、特に今日のシンジになら、何されてもいいかな、、、」
「ありがと。可愛いすぎて、止まらんかった。」
「はー。ちょっとだけ、休憩させて?」
オレの腕枕で横になり、胸に顔を埋めてくる。
「今頃、他の主任連中、ヤケ酒呑んでるんだろうなぁ。採用された二人はいないし。」
「あはは、きっとシンジの悪口言ってるね(笑)」
「あー。そうかもね。カナの再プレゼン、部長に進言した時、嫌な顔して睨んでたしね。」
「でも、若手女子はシンジファンが沢山できたよ。」
「それは嬉しいなぁ。なんかいい事ないかなぁ。」
「ダメ!私のシンジなんだから。」
ギュッと抱きついてくる。
「ねえ、シンジのしよっか?」
チンポをさすりながら言うカナ?
「いいの?して欲しい。」
「んふふ。いいよ♡」
チンポをさすりながら、乳首を舐めてくれる。
「うっ、あっ。気持ちいい。」
「うふふ。ビクビクってしてるよ?」
そう言うと、乳首をチュパチュパ吸ってくる。
「ああんっ。それ、ヤバい。」
「シンジも、いっぱい気持ちくなって。レロレロ。」
乳首を斜め終え、下半身に行くカナ。チンポをしごきながら、足の付け根をレロレロ舐められる。
「あっ、んんっ。」
次に内腿をレロレロと舐められる。
「うっ。はぁはぁあっ!カナ、カナっ。焦らさないで、ほしい。」
「えー?どうして欲しいのさ?さっき散々焦らされたし。」
顔を近づけ、舌を入れられながらキスをして、手コキされる。
「もう、ゴメンって。フェラしてよ。」
「仕方ないなぁ(笑)我慢できなくなったの?」
チンポの先っぽをペロリと舐めてくれる。
「ああっ!気持ちいい。」
「シンジも敏感になってるんだね。チュッ。」
ガマン汁の出ているチンポの先をペロペロと舐めてくれる。
「あっ。ん。ねぇ、、これも写真撮っちゃダメ?」
「はぁ?もう、、好きにしなよ。もし誰かが見たら殺すからね。てか、私も生きていけないからね。」
「絶対見せんから。パスワードかけるから。」
呆れた事は言っているがフェラしながら、目線はこっちを向いてくれている。舌を出してカリをベロベロと舐めている。顔からオッパイまで写ったフェラ写真が撮れた。
「どーう?気持ちいい?」
「最高に気持ちいい。」
裏筋に舌を這わせてくる。たまらず動画を撮る。
「なんか、上手くなってない?気持ち良すぎるんだけど、、、」
「ネットで、、勉強した。シンジを喜ばせたくて♡」
「あっ。んっ。気持ち良すぎるよ。」
「てか、動画撮ってる?もう、馬鹿、変態!流出させたら許さないからね。」
呆れはするものの、止められないので、動画を回し続ける。カナは大きく口を開けて、パクっとチンポを咥える。
「ああっ!ん!」
あまりの気持ち良さに声が漏れる。
「んふふ。気持ちいーの?自分で悶えてるの、自分で撮ってるね。」
「気持ちいい、、、ああっ!」
カナはヨダレをたくさん出し、ジュルジュルと音を出しながらフェラを続ける。最高の映像が撮れている。
「ジュポっジュポッ。レロレロ。」
「ちょっとカナ、ヤバいって。気持ち良すぎるよ。」
「うふふ。ヨダレをたくさん出すと気持ちいいって書いてあったんだー。ジュ、ジュポっ。」
「カナ、カナっ!カナがオレのために、こんなフェラしてくれるなんて。」
「大好きなシンジの為だもん。気持ち良くなってほしくて。」
ジュポジュポと大きい音を立てて、フェラを続けるカナ。気持ち良すぎてすぐにイキそうになる。
「んんっ、、はぁ。おっきい、、」
一度口から話すと、ツーッと糸が引いている。
次は竿を手でしごきながら、タマを舐めてくれる。
「ここも、んぢゅレロレロ。気持ちいいの?」
タマを口に含みながらレロレロしてくれる。
「ああっ。気持ち良すぎる。」
「うふっ♡かわいい反応♡」
もそもそと起き上がり、顔近づけてキスをしてくれる。フェラで口の周りにヨダレでテカテカになっているのを見ると、愛おしくて、頭を押さえて、ディープキスをする。
「あん。もう。」
「あんなフェラをカナにされたから愛おしすぎて。」
「自分で言うのもなんだけど、ホント、私のこと好きなんだね。じゃあ、ちょっとだけアレしてみようかなぁ。」
キスをしながら、オレのチンポを握り、カナの乳首に擦り付けてきた。
「!!!?えっ?そんな?うっ、カナのオッパイに。」
「気持ちいい?ネットに載ってたんだけど、、」
カナの小さめのピンク色でキレイな乳首に、コリコリと当ててくれる。
「あっ、うっ、気持ちいいとかのレベルじゃないよ。カナがこんなことしてくれるなんて、、あっ、この、動画もヤバいよ。」
「良かったー。んっ、私も、シンジの硬いのが乳首に当たって、、気持ちいい。」
「あ、あ、うっ、あん。」
あまりの気持ち良さと、視覚のヤバさに喘ぎ声が我慢できない。
「んーーー。できるかなぁ?やってみようかな。」
カナは谷間にオレのチンポを挟み、胸を寄せてパイズリを始めた。
「シンジのが大っきくて、ギリギリかなぁ。ね?気持ちいい?」
「気持ち、、良すぎる。オレ、今日死ぬのかな?死んでもいいや。憧れ続けたカナがパイズリなんて。」
「いや、死なないし(笑)死なれたら困るし。私の支えになる約束でしょ?」
胸を寄せたまま、上下に動かしてくる。
「うーん。昔だったら、もっとオッパイ大きかったから余裕だったのになあ。ねぇ?どうしたら気持ちいい?」
「あっ、んっ。気持ち良すぎるけど、、ヨダレを垂らして、ヌルヌルにしてくれない?」
口の中からオレのチンポにヨダレを垂らしてくれる。気絶しそうな気持ち良さを我慢して、スマホを向ける。ヌルヌルと、オッパイの柔らかさが交わり、超絶な気持ち良さが襲う。
「あっ。ヤバい。カナ。イッちゃう。出したい。」
胸で挟みしごき続けるカナ。
「イッても、ちゃんとセックスしてくれる?」
「する、するに決まってる。」
「じゃあ、いいよ。どこに出したい?」
「くち、口に出してもいい?」
「うふふ、もちろんいいよ。」
パイズリを続けながらチンポの先端を口に含んで、舌で舐めてくれる。
「あ、あ、そんな、、何重にも気持ち良さが、、イクよ?」
「ん。ちゅっ。レロレロ。ん。イッていいよ。」
「あ、あ、、、んっ!」
ドクドクと大量の精子がカナの口の中に注がれる。パイズリをやめ、深く咥え込んでくれるカナ。
「ん。ん。」
「あ、あ。カナ、」
チュウチュウとチンポを吸ってくれる。
「ん、コクン。チュ。はぁ、いっぱい出たね。」
「はぁ、はぁ、え?また飲んでくれたの?」
「ん。シンジのだから。」
スマホの録画を止めて、カナを抱きしめて、横になる。
「大丈夫?無理してない?」
「あんまり、気持ちよくなかった?」
「いや、気持ち良すぎた。気絶しそうなぐらい。無理してする事ないよって事。」
「私がしたいからするの♡シンジに気持ち良くなってもらいたいの。シンジだってそうでしょ?」
「ああ、カナ。大好きだよ。愛してる。」
抱きしめてキスをする。
「私も。愛してる。」
しばらく、抱き合いながらイチャイチャとキスをしたりしていると。
「大っきくなってきた?」
「うん。カナとイチャイチャしてたら。」
「元気だね。もう一回、口でしようか?」
「うん。オレもしたいから一緒にしよう?」
キスをしながらお互いのアソコを触り合う。
「オレの顔の上にまたがって。」
細い足でオレを跨いで、素直にオマンコを顔の上に持ってくる。
「気持ちよく、、して♡」
下から、オマンコをベロベロと舐める。足の付け根、割れ目、クリと強めに舐める。
「あんっ。気持ちいい。」
オマンコを広げて、穴の中に舌をねじ込む。広げながら、ベロベロと舐めると、お露が溢れ出してくる。
クリに吸い付きながら、オマンコに指を入れると、立っていられなくなり、倒れ込み、69の体制になった。
「ああん。立ってられない。」
クリを舐めながら、オマンコに指を出し入れすると、かなり慣れてきて、お露が溢れ出してくる。
「カナはココもすごく綺麗。」
「はぁはぁ、また、出ちゃうよ。はむっ。」
カナも、フェラを始めてくれた。おれも、さっきイッたばかりだが、すぐにギンギンになる。
「ん。はむ。ちゅ。シンジのも、おっきいけど、、綺麗だよ。」
お互いにジュルジュルと大きな音を立てながら舐め合う。
「あっ。はぁ。ジュルッ。ねえ、シンジ、入れていい?」
「うん。しょっか?ゴムは付ける?」
「ううん。そのままで大丈夫。私が上で入れていい?」
「うん。入れろところまた、撮っていい?」
「ん、好きにしていいよ。じゃあ、入れるね。」
動画を撮り始めると、チンポの上にまたがって、竿を握り、オマンコにあてがいながら、ズブズブと沈めていく。
「あ、はぁ。ん。おっ、、きい。あ、入った。」
カナの暖かくてヌルヌルな感触が包み込む。
「カナのなか、、気持ちいい。」
「わたしも、、気持ちいい。」
上でカナが腰を動かし、ゆっくりと出し入れを始める。出し入れするたびにヌチャヌチャっと音がする。
「あっ。はぁ。ヤバい。」
「私も、、、あっ。はぁ。」
「カナの生マンコ気持ち良すぎる。はぁ、はぁ。」
「シンジのオチンチンも、、あっ。気持ちいい。」
カナは騎乗位で大きく跳ねるように出し入れする。
カナの一番奥まで突き刺さるセックスをする。
「ああん。一番奥あたってる。」
あまりの激しさにイキそうになる為、上体を起こして、対面座位になる。顔を近づけると、かながらキスをしてくる。
「ちゅ。ん。好きぃ。」
「ん。かわいい顔。大好き。」
オレが舌を伸ばすと、その舌をフェラするように舐めて咥えてくる。キスをするたびに、繋がったオマンコはキュンキュンと締め付けてくる。
「んんっ。締まって気持ちいい。ねぇカナ、後ろからさせて?」
ゆっくりとチンポを抜いて、カナを四つん這いにする。背中のラインからお尻まで、色が白くて非常に美しい。背中にチュとキスをして、お尻を開きアナルを舐める。
「あっ。おしり、、はぁん。気持ちいい。」
「キレイだよ、カナ。」
再度スマホを手に取り、撮影を始めた。
足を開かせて、くびれた腰を掴み、ズブズブとオマンコにチンポを入れて行く。
「あ、あ、あ、違うところに当たって、、気持ちいい。」
後ろからガンガンと突きまくると、パンパンとお尻に当たる音が響き渡る。
「はぁはぁはぁはぁ、あんっ。ん、ん、ん♡激しい、、気持ちいい、、、」
「キュンキュン締まるよ。お尻の穴もピクピクしてる」
アナルを指で触りながら、突きまくる。
「あんっ。あんあんあん。お尻も、触られると、気持ちいい。」
バックで突きながら、アナルにゆっくりだ指を入れて行く。
「お、お、お。あっ。お尻、、、あはぁん。」
カナが感じるたびに、チンポの入ったオマンコも、指の入ったアナルも締め付けてくる。
「う、う、あん。あ、イク、イク、あー!!!」
後ろから突き続けると、背中が反り返り、絶頂を迎えた。アナルから指を抜き、スマホも録画のまま、テーブルに置いた。
「気持ちよかったの?」
チンポは入れたまま、後ろから聞く?
「きもち、よかったの、、、でも、もっと、もうちょっと、、シンジの顔見ながらしたい。」
チンポをゆっくり引き抜くと、可奈の太ももにはお露が垂れていた。カナを仰向けに寝せる。
「中でイッてもいいの?」
「うん。大丈夫♡入れて。」
正常位で、チンポを入れて行く。
「あ、シンジの顔見ながらだと。安心する。」
「オレはドキドキする。だって、可愛いんだもん。」
ゆっくりと腰を動かしながら、キレイな胸を揉む。
「シンジ、、今日、カッコよかった。守ってくれてありがとう。シンジのプレゼンの時も、シンジが守ってくれた時も、キュンキュンしてた。」
そう話す、カナのアソコはキュッと締め付けてくる。
「当然だよ。支えになるって決めたんだから。いや、支えにならせてもらえる関係ってのが嬉しくて。」
「シンジっ♡キスして。」
ゆっくりと腰を動かしながら、舌を入れてキスをする。
「はぁ。はぁ。可愛い。うっ、気持ちいい。カナと、生で、子作りするような行為が出来るなんて、、、」
「あっあん。子供は、、できちゃうとちょっと困るけど、、、あっ、生は、、私も気持ちいい。あ、あ、」
キスをしながら、腰の動きを早める。
「うっ。中、ヌルヌルで、絡みついてきて、、あっ。」
「あっ、あっ、あん。シンジのが、、欲しい。」
細くくびれた腰を掴み、腰の動きをさらに早める。
「あんあん。うっ。シンジ、シンジぃ。ずっと一緒にいてくれる?たくさんしてくれる?」
「はぁはぁ。もちろんだ。離さないよ。これからも、たくさんしよう。」
「嬉しい。あんっ。また、イキそう、、、」
「おれもっ、、イクっ。いくよ。中に出すよ。」
「あ、あ、出して、中に、」
カナのオマンゴがキュッと締まる。
「あ、イク。いくよ。ああっ!」
「あ、ん。ああーーー!」
二人とも、絶叫して、カナの中に注ぎ込まれる。
繋がったままキスをすして、ゆっくりとひきぬくと、ドロっと大量の精子がオマンコから溢れ出す。
「はぁ、はぁ、ちょっと、動けない。」
「はぁ?オレも。」
ふたりで、ベッドに横になる。腕枕にカナが寄り添ってくる。
しばらくして、呼吸が整うと、カナがうるうるとした眼でこちらを見ながら。
「ねえ、、シンジ。私も離婚するかも。」
「へ?そうなんだ。」
「うん。なんか、旦那のお義母さんが家庭に入ってる人がいいらしくて。若い子を見つけて、旦那も会ってるみたい。」
「そっか。こんな美人さんが奥さんなのに。」
「子供は連れてきたいんだ。」
「、、、おれと、、結婚する?子供も一緒に。」
「んー。ん。結婚は、、んー。シンジなら、しないでもないけど。ちょっとしばらくはいいかな。恋人って事で。結婚したい?形が欲しい?」
「うーん。カナが、奥さんって最高だけど、、まあ、気持ちがオレに向いててくれれば、結婚って形にはこだわらないかな。」
「シンジだけだよ。しゃあ、これからもパートナーって事で。でさ、もうちょっとお話があるんだけど、シャワー浴びていい?」
「うん。そうしよう。色々ビチャビチャだし。」
二人で浴室に向かい、シャワーを浴びる。シャワー中もカナはフェラをしてくれた。
二人でスッキリとして、着替えると、
「それで、お話って。」
「まえまえから、ちょっとお誘いを受けてた事なんだけど、今日のシンジのプレゼン聞いて、改めて考えてさ。シンジ私と起業しない?」
「起業!?大胆な話だなぁ。」
「取引先の女性の社長さんからお誘い受けててさ。起業するなら、スポンサーになって、仕事も回してくれるって。でも、一人だと自信なくって。でも、シンジとなら、やっていけると思う。」
「いいよ。カナならビジネスパートナーとしても信頼できるし。」
「うそ?マジ?じゃあ、話進めるよ?」
「うん。また、詳細が決まったら教えて。」
「はぁい。しゃあ、今日は帰ろっかな。明日は本社来るでしょ?じゃあ、明日ね?」
「うん。しゃあ、気をつけて帰ってね。」
ドアの前で、再度キスをして別れる。帰った後、ベッドに戻り、スマホを確認する。フェラ、パイズリ、セックスの動画がバッチリ写っていた。そこらのAVよりも、全然エロかった。
長文になりました。
次はサキの、退職の話を書こうと思います。