3.11で女子と一線を超えた話

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忘れもしない、東日本大震災。

僕は当時中学2年生。思春期真っ盛りの時期だったと思う。

3月11日の2時46分頃、ちょうど授業中だった。いきなり大きな地震が起き、みんなパニックになっていた。

先生の指示で、生徒は全員グラウンドへ集まった。突然の災害に恐怖を感じたのか、声を上げて泣いている人も多かった。そして中には極度の緊張からか、吐いてしまった人もいた。

やがて学校に子供を迎えに来る保護者が少しずつだが見かけられた。しかし僕の場合はその日の内に迎えは来なかった。

僕の中学は私立で、家からはかなり離れていた。家から最寄り駅まで自転車で20分、そこから電車で8駅ほど挟んで学校の最寄り駅まで着き、その駅から学校までバスで20分。とにかく遠かった。

その日は基本的に保護者が車で学校まで迎えに来ることになっていたが、ただでさえ家から学校まで遠い上に、道路は大渋滞。迎えが来たのは翌日の昼だった。

辺りは暗くなり、気付けば夜の9時くらいになった。だんだんと人は減っていき、残っていたのは全校生徒約360人中ざっと40人ほど。

さすがに外は寒くなってきたが、ガラスの破片やら瓦礫やらでとても建物内には入れないため、やむを得ず僕達はグラウンド待機のままだった。

しかし人が少なくなったおかげで、地面にはブルーシートが敷かれ、人数分毛布が支給された。僕はブレザーを畳んで枕代わりにして、横になった。それでも地面は固いし居心地は悪かったが。

すると隣にいた女の子が「ねえ、僕君」と小声で話しかけてきた。その子は同じクラスの女子だった。藤田さんという子で、去年も同じクラスだったため、話す機会は多かった。

顔は悪くなく、性格も明るい方。ただアニオタのためか、一部の人からはよく思われていなかった。そして下ネタにも結構詳しかった。

「なんかこんな夜遅くに友達と一緒にいるって新鮮だね」と言った彼女に、「えっ、まあ確かに」と返す。周りには寝てる人もいたため、僕も小声で話した。

その後もたわいもない会話をした後、次第に恋愛の話になってくる。

「僕君はクラスで1番誰が可愛いと思う?」

「え、うーん。顔だけで見たら○○さんかな」

「あー、確かに可愛いよね」

「でも正直言って性格は合わなそう」

「分かるかも、私も苦手」

クラス1顔が良かった女子のちょっとした悪口で盛り上がる、これが深夜テンションというものか。

「言いづらいんだけど、私のことはどう?」

「えっ…、えっと~…。藤田さんもまあ良い方だと思うよ」

「もっと褒めてもよくない?w」

「だって恥ずかしいじゃん…」

「可愛いとか、思う?」

僕は「うーん…」と悩み、「顔は悪くないかも」と返す。

「そこは『可愛い』って言いなよw」

なんて、災害時だというのに楽しげな会話で盛り上がる。

そして話はだんだんと下の話題になる。

「僕君って彼女とかいない?」

「いるわけないじゃん」

「キスとか、エッチとかも?」

「当たり前でしょw」

「じゃあさ、今したいとか思う?」

えっ、と僕が驚いていると続いて

「どうしてもって言うなら見せてあげるけど」と言う。

初めは躊躇いの気持ちもあったが、深夜テンションもあって結局「じゃあ見せて」と言ってしまった。

しかしグラウンドには先生達もいた。話し込んでいて僕達には気付いてないとはいえバレないか不安だったので、2人で毛布の中に入った。そして彼女は隠し持っていたケータイのライトを付けた。さっきまで薄暗くてよく分からなかったが、こうやって近くで見ると確かに顔立ちは悪くない。

「どこ見たい?」と聞かれ、前から藤田さんのパンツが見たいと思っていた僕は「じゃあパンツ見せて」と言った。

彼女はライトを僕に預けると、スカートをめくった。しかしそれはパンツではなく、女子がよく穿いている黒い見せパンだった。

「それパンツじゃないじゃん」と言うと、「えー?一応パンツだよー?」といたずらっぽく言う。

弄ばれてばかりだったので、僕もちょっと意地悪しようと思い「じゃあそれでもいいよ」と言って、彼女の黒パンに顔を近付けてじっと見つめた。最初は平気な素振りだった彼女も次第に恥ずかしくなったのか「ちょっと、分かったから。パンツ見せるよ…」と悔しそうな表情。

彼女は黒パンを脱ぐと、ついにパンツをあらわにさせた。白だった。彼女の大切な部分を包み込んでいる、白くて可愛いパンツ。そしてそこから伸びる、綺麗でムチムチした太もも。今までにないくらい興奮して、一瞬で勃起した。

調子に乗った僕は続いて「おっぱい見せて」と言った。彼女は「はあ!?おっぱいって、そんなの…」と躊躇していたが、「まあいいけど」と了承した。

彼女はワイシャツのボタンを外し、キャミソールを上にまくり上げ、ブラジャーを下にずらした。それほど大きくなかったが、膨らみがあって綺麗なおっぱいだ。僕は我慢出来ずに触ると、「え、ちょっと、触っていいなんて言ってない!!」と言うが、その割に拒む様子は無い。それどころか少し感じているようだ。

抵抗してこないのをいいことに、僕は彼女の頭を撫でたり抱きついたり色々な所を触ったりと、やりたい放題やった。それでも彼女は抵抗するどころか、どこか嬉しそうな顔。

そこで僕はついに「パンツも脱いで」と言った。さすがの彼女も「いやだって、それはマジで恥ずかしいから」と拒否するが、「僕のも見せるから」と言うとニヤニヤしながら了承した。

彼女はパンツを脱ぐ。そこには綺麗に毛の生えた彼女のアソコが。幼稚園の時以来、異性のアソコを生で見たことなんか無かったので、久々に見たアソコにこの上ない興奮を感じていた。「恥ずかしいからあんま見ないでよ…」と言うが、僕は止まらなかった。見るだけでは飽き足らず、指で広げる。「いやっ、ちょっと…」と言う彼女も相変わらず抵抗する様子は無い。

僕の興奮は収まらず、顔を近づける。すると可愛い彼女からは想像もつかない程の悪臭が。ツーンと鼻にくるような匂いだった。まあ昨日の夜から風呂にも入れず、トイレの時も拭けないとなれば当然かもしれないが。

(震災当時は、トイレは男女別の場所で校舎の裏側で行っていた。女子は紙が無いため、アソコを拭くことは出来なかったらしい)

彼女もそれを気にしていたらしく、「そこ臭くない…?」と聞いてきた。本来なら「臭くない」と紳士な対応を見せる所だが、調子に乗っていた僕は「ちょっと臭いかな~」なんて言った。「えっ、ひどっ」と言われたが、「でもこの匂いも好き」とフォロー的なことを言って事なきを得た。

そして僕は先程の約束のため、ズボンと下着を脱いで、チンコを出した。ギンギンに勃起したチンコを彼女に見られている。

「やっぱ大きくなるんだw」と意地悪な口調で言う彼女。触ったり顔を近付けながらまじまじと見ている。「僕君のだって臭いじゃんw」と言われたが、何故だかショックではなかった。

やがてお互いのを見たいという話になり、69を横倒しにしたような体勢でお互いの性器を舐め合った。僕はアソコの悪臭で快感を得ながらクリやその周辺をひたすら舐める。彼女は玉を触ったり先端を舐めながら、しごいている。

僕はアソコを舐めていると、アナルにも目がいった。そこには少し大便がこびり付いていた。まあ拭いてなければ仕方ないが。だが僕はそんな本来汚い物にさえ興奮し、その大便をなぞった後、アナルに指を入れた。「ひゃっ!?」と声を上げると「そんなとこ汚いからマジで…」と力無い声で言う。余計に気持ちよかったのか、アナルとアソコのダブル責めで彼女は先にイッてしまった。

イった後も彼女は僕のチンコをしごき続け、やがて僕もイッた。出した精液を彼女は「不味い」と言いながらも、全て飲み込んだ。

(余談だが、彼女のアナルに入れた指の匂いを嗅いだらとてつもなく臭かった。大便も付いていたので、僕はトイレに行くフリをしてバケツに溜まっていた雨水で洗った。それでも匂いは落ちなかったが)

その後も僕らはたわいもない話をしつつ、気付けば午前1時。周りの人数は20人もいないくらいに減っていた。僕は眠気を感じたので、寝ることにした。彼女も眠かったのか、「おやすみ」と言って、僕より早く眠りにつき気持ちよさそうに寝息を立てていた。クラスメイトの女子の隣で寝るなんて初めてだから、またドキドキしてきた。

彼女の頭を撫でたり、体を触ったりした。さっきアソコとアナルの匂いを嗅いで「藤田さんにも臭い所があるんだ…」と妙な興奮を覚えた僕は、靴下越しに彼女の足の匂いを嗅いだ。

臭い。洗ってないのだから当然だけど、女子でも足は臭いのかと思った。しかしやはりそれが興奮した。

そんなこんなで僕が眠りについたのは結局午前2時を過ぎた頃だった。

目が覚めると、周りにはほとんど人がいなかった。数えてみたら、11人。「サッカーが出来るな」なんて下らないことを考えていた。藤田さんもまだ隣で寝ていた。何故だか嬉しかった。時刻は朝6時。普通だったら4時間弱の睡眠など足りないが、地面が固かったせいか再び寝る気にもならず結局目が覚めた。

6時20分頃。藤田さんも起きた。起きるなり藤田さんはトイレに行こうとする。僕は「ちょっと待って」と呼び止め、「もし良かったら、おしっこする所見せて」と言った。

「はあ!?」と彼女は言う。僕は昨日のエッチの後からずっと思っていた。彼女のアソコからおしっこが出る所を見たいと。

彼女は断るが、しつこく頼み続けた結果「しゃーないな…」と渋々了承してくれた。

僕達は先生にはトイレに行くと言って、体育館脇にあるトイレへ行った。ガラスも割れ、壁には亀裂が入っていた。

個室トイレに入ると、「本当に見るの…?」と顔を赤くしながら言う。彼女は恥ずかしげな顔で便器に座り、パンツを下ろしてアソコを広げる。僕はそれを間近で見た。

そしていよいよ、彼女のアソコからおしっこが出た。朝一番とあって、真っ黄色だった。「シャーッ」「ジョロロロロ…」という音を立て、彼女のアソコから勢いよく発射されていく。これが女の子のおしっこなんだ…。

全部出し終えて、僕は戻ろうとした。すると彼女はお腹を抑え「ヤバい、大きい方も出るかも…」と言った。わざわざそんな事を言うのは、見てほしいのか。僕はそう思って「じゃあ見せて」と頼んだ。案の定彼女は、恥ずかしがりながらも了承した。

体の向きを変え、僕の方にアナルを向ける。「んーっ…」と可愛い声で気張る彼女。徐々に茶色い物が顔を出す。そして「ミチミチミチ」と小さい音を出しながら、「ポチャン」と水の中へ落ちる。「やっぱり女の子もうんこはするんだな」なんて変なことを考えていた。

僕はこれだけでは我慢出来ず、彼女のアナルを舐めた。「いやあああっ、ちょっとマジで汚いって…」と彼女は言うが、やめられなかった。周りにこびり付いた大便を舐めて拭き取る。そしてアナルをしっかり舐める。最高に不味かったが、最高に美味しかった。

さすがに相当恥ずかしかったのか、彼女の顔は真っ赤だった。

グラウンドへ戻り、再び横になる。すると彼女が口を開いた。

「まさか僕君がここまで変態だったなんて」

「ごめんね、やっぱ嫌だった?」

「別に嫌じゃないけど、マジで恥ずかしかった」

「でも嬉しかったよ」

「僕君はあんな所舐めて、汚いと思わないの?」

「全然、藤田さんだったらむしろ綺麗だと思う」

「馬鹿じゃないの…」

そんな会話をしながら、時間は過ぎていく。

午前8時半頃、僕ほどではないが学校から遠い所に住んでいた藤田さんの親が迎えに来た。藤田さんは「じゃあね、楽しかったよ」と笑いながら言うと、そのまま帰っていった。

もし震災が無ければ、こんな体験は出来なかったかもしれない。エッチはホテルが良いなんて思っていたが、こういう場所も悪くないな。

ちなみに藤田さんとは一時付き合った頃もあったが、中学卒業を境に徐々に疎遠になっていき、今ではもう何も無い。

だが、この投稿を見てまた僕に思いを寄せてくれる、なんて妄想をして少しは期待して待ってたり。

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