中◯2年の夏休みに、3歳下の妹の同級生が家に遊びにやってきたのですが、妹は母親と出掛けていたので家に招き入れて待ってもらうことにした。
当時流行っていたダンスゲームをしながら妹の帰りを待っていたのだが、同級生ちゃんがダンスのステップを踏む度に小◯生にしては立派に成長した胸が揺れること揺れること。
あまりの揺れっぷりに中学男子の本能は刺激され、思わず同級生ちゃんに
「おっぱい触らせて」
と頼んでしまった。
同級生ちゃんは一瞬驚いた表情をしたが、すぐに
「彼氏になってくれるならいいよw」
と微笑んでくれた。
即OKの返事をし、早速シャツと下着代わりのタンクトップを脱いでもらうと、推定Cカップで綺麗なお椀型をした乳房と肌の色とほとんど変わらないほど薄いピンク色をした乳輪と乳頭が露わになった。
恥ずかしさで真っ赤になっていた彼女に了解を得て触らせてもらったおっぱいは
「意外と固い」
という印象だったのを覚えているのだが、それなりに経験を積んだ今にならあの
「固い」
と思った胸の感触はパンパンに張りがあったからだと推察できる。
乳房や乳頭を触っていると、時折彼女がピクッと身をよじらせるので、当時は女の子も感じるなんて事は知らず、その度彼女に
「痛かった?」
と聞いていた当時の俺はアホですわ。
触り始めてから15分ほど経った頃、母親の車がガレージに停まる音が聞こえたので2人で大慌てして服を直し終えた直後に妹が
「同級生ちゃーん!」
と部屋に突入してきた・・・あぶねぇ。