3歳年上の自慢の妻

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はじめまして

僕は、27歳の翔太といいます。

僕には、結婚生活4年目になる妻まなみがいます。

まなみは、女優の比嘉愛未さんによく似ており容姿がとても良くて、性格も明るくてよく笑い愛想がよく人懐こくて甘え上手で可愛い自慢の妻です。

また料理も上手く、文句のつけようがないよく出来た自慢の妻です。

まなみは、僕より3歳年上の30歳の姉さん女房です。

最初僕は、まなみに一目惚れして、まなみに近付いて仲良くなっていったのですが、まなみの性格も好きになり、ものの考え方も共感する部分がかなり多くて、まなみの事を知れば知る程どんどん好きになっていきました。

またまなみは、3歳年上で綺麗なお姉さんタイプなのですがお兄さんが2人、お姉さんが1人の4人兄弟の末っ子で育ってきたので、見かけとは、真逆で実は、末っ子の妹の気質があり、そのギャップが可愛すぎて、すぐにオチちゃいました(笑)

夜の生活も週に4日のペースで行っており、まなみとの結婚生活に不満もなく、幸せで楽しい毎日をまなみのお陰で過ごせています。

Dカップで僕の1番好みのバストサイズなので夜の生活もとても充実させてもらってます(笑)

そんな僕たち夫婦なのですが、出会いは、7年前に僕がいつも服を買ってる洋服屋で出会いました。

その洋服屋は、メンズとレディースが両方置いてあり、僕は、客でまなみは、店員さんでした。

服選びに悩んでいるところに、まなみがきて、綺麗な容姿に一目惚れして、真剣に親身になって服選びに付き合ってくれたのにかなり嬉しくて出会った日にまなみの事が好きになりました。

それから僕は、服選びを買う時は、もちろんそんなに買う気のない時も店に行き、まなみに会いに行ってました(笑)

僕の家から車で約1時間かかるショッピングモールの中にある洋服屋なのですが、会いたい一心で通いまくって、まなみが手の空いてる時は、喋り続けてました(笑)

付き合いだしてからまなみから聞いたのですが、今まで翔ちゃんみたいなお客さんおらんかったよって言われました(笑)

まなみが上がるまでフラフラとショッピングモールで時間潰して、まなみが上がってから飯に行ったり、遊びに行ったり、まなみが休みの日は、電車乗って飲みに行ったりよくしてました。

仲良くなってから知ったのですが、当時僕は、実家暮らしだったのですが、実家からまなみの家が実は、車で10分、自転車で20分くらいの近さで1人暮らしをしてるのが判明しました。

僕が仕事休み前日の夜は、まなみをよく家まで送ってました(笑)

出会ってから3ヶ月経ってからまなみに想いを全部伝え、まなみも僕の事が好きと言ってくれて、僕は、無事にまなみと付き合いはじめました。

この時まなみに言われたのですが、翔ちゃんから連絡先教えてほしいって言われた時あたし嬉しかったって言われたのを未だに覚えてます(笑)

付き合いだして、最初2人とも休みがあった日にまなみと店が入ってるショッピングモールでほぼ1日デートしました(笑)

これ絶対店の他のお客さんとか店員にバレる確率高なるで(笑)とか2人で笑いながらデートしてました。

その時に買ったペアリングとペアネック、まなみ未だに置いてくれてます。

リングは、ペアネックのチェーンに通してネックの1部分になって未だにまなみの首元にいてます。

そして付き合って2週間後僕は、まなみを抱きました。

その日、ドライブデートをして、気付いたら夜になってました。

コンビニに、車を停めて休憩してる時に

「どうする?そろそろ帰る?」

と聞くと

まなみ「まだもうちょっとドライブしてたい」

と言われたので、車を走らせました。

そして僕は、意を決して

「ここ入るわ」

といいハンドルを切りラブホに入りました。

まなみは、うんいいよ

と言い嬉しそうな顔をしてました。

車を停めて中に入り、2人ともシャワーを浴びてベッドに腰をかけて少し喋り、キスをしてまなみに愛撫を施しました。

まなみの形の綺麗なDカップの胸を見た僕は、一心不乱に顔を埋めて、揉みしだきました。

可愛い小さい乳首を舐めるとまなみは、身体をピクッと反応させ可愛く声を出しました。

胸の愛撫後バスローブの間に手を入れまなみの秘部を触ると既に濡れていました。

指を膣の中に入れて軽くかき回すとまなみの膣からヌチャといやらしい音がしてバスローブを完全に取り産まれたままのまなみを見て興奮してまなみの脚を持ち股を開かせて膣を舐めました。

まなみは、色っぽい声で喘ぎ僕はさらに興奮して、クリトリスを指で弾いたりして、刺激を与えながら、膣を舐めました。

するとまなみの喘ぐ声が大きくなり、僕の頭を自分の股の方に抑えて「もっと、、してぇ、」と色っぽい声でリクエストをしてきたので応えるとまなみは、身体を仰け反らせて絶頂を迎えました。

そして僕もバスローブを脱ぎ肉棒を荒い息をしてるまなみの綺麗な顔の前に持っていきました。

するとまなみは、微笑んで亀頭にキスをして僕の肉棒を舐めはじめました。

歳上の経験やと思うんですが、上手かったです。

ただ舐めづらそうにしてたので、僕はベッドに座り今度は、まなみが僕の股間に顔を埋める形になりました。

まなみに「翔ちゃんのん、、けっこう大きい、」と言われ僕は、嬉しくなりました。

まなみが舐め続けてるうちにだんだんと出そうになり

「まなみ、、出そうやから口離しな、」と言ったのですがまなみは、口を離す様子を全く見せず僕は、そのまままなみの口に出してしまいました。

ティッシュを渡そうとしたのですが、まなみは、僕の精子を飲みました。

僕は、飲んだん?と聞くと「うん、ホンマに好きな人のんやったら飲みたいって思ってるから、、」とかなり嬉しい事を言われ僕の精子を飲んだ直後のまなみの口ですが、下を絡ませてキスをしました。

そしてまなみを仰向けに寝かせて股を開かせて、中に入ろうとしたのですが、コンドームをつけ忘れたのでつけようとするとまなみに「翔ちゃんの全部受け止めたいから、そのままがいい」と言われ僕は、そのまままなみの膣に肉棒を挿れました。

お互い相手のことを求めるかのように激しい濃厚な情事をしました。

僕は、名前をずっと読んでまなみを抱いてました。

そして僕は、射精感を感じ、外に出そうとしたのですが、抜こうとした瞬間に腰に脚を絡められて抜くことが出来ずそのまま膣内で射精してしまいました。

けどあまりにも気持ちよかったので出しながらまなみにキスをして余韻に浸ってました(笑)

しかし出してしまったのにはならない代わりはないのでまなみに謝ると「あたしが脚絡めたからやから全然大丈夫よ。でも気持ちよかったし、翔ちゃんに抱かれて幸せやったよ」とめっちゃ嬉しい事を言われたので思わずキスをしました。

とまなみとの初体験は、こんな感じでした。

かなり鮮明に覚えてます。

今まで付き合ってきた彼女との初体験で比べ物にならないくらい群を抜いてまなみとの初体験は、よかったです。

家族構成が抜けていたので、最後になりましたが紹介させてもらいます。

僕27歳、会社員

妻まなみ30歳、主婦

長男2歳、イヤイヤ期(笑)

そしてまなみのお腹の中に2人目が今いてます。

もうすぐ性別が分かるんですが、個人的には、女の子がいいかなと。

理由は、男もういてるし、次は、女の子がいいかなっていうのと、まなみ似の可愛い娘がほしいってのが理由です(笑)

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

また機会があれば書こうと思うのでまたよろしくおねがいします。

それでは

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