結婚式当日の夜。
私と妻の千香子は、お付き合いを始めて以降初めてつながりました。
どうやら、処女ではないようでしたが、ほとんど男性経験のない妻の千香子とのエッチは、私が男として千香子に対して燃え上がるには十分な初夜になりました。
翌日。
私たち夫婦は、5日間の新婚旅行へと出発しました。
現地に到着後、2人手をつなぎ、観光地を巡ったり、グルメを楽しんだり。初日にしては精力的に行動しましたし、普通のよくある新婚旅行を楽しみました。
もちろん、千香子は昨日の夜のことなど、すっかり忘れ、付き合っていたころの私に戻ったと安心した表情で、ついてきてくれました。
夕方。
宿泊先に到着し、夕食を済ませ部屋でくつろいでいました。
もちろん、この後の数日間で、さらに千香子のことを淫乱でデカチンポ好きの女に変わらせようと考えていたのは当然の流れでした。
夕食で少しお酒も飲んでほんのり酔った千香子。
ホテルで用意されているナイトウェアに着替えて、ぼんやりと、外の景色を眺めていました。
「千香子。観光もできたし、おいしいものも食べれたし、よかったね。」
「あなた。ありがとう。明日も楽しみにしてますね。移動もありましたし、今日は早く寝ましょうか?」
と、まだ10時過ぎだというのにそんなことをいう妻。
「何言ってるんだよ!今からもっと楽しいことをするにきまってるだろ?」
「楽しいこと?ですか?」
と、本気なのか、とぼけているのか?
「今から、千香子のオマンコに私のデカチンポを嵌めるんだよ!しかも、1回で終わりじゃないからな!」
「そんなぁ、、。私、今日は疲れてます、、。」
千香子がそう言い訳するので、私は千香子が立っている窓際へと行くと、千香子が丁寧にはだけないように着ていたナイトウェアを後ろから強引に剥がしました。
「あなた!お願いです!今日だけは、、。許して、、。」
「新婚初日に、旅行に来て旦那のチンポを拒否するなんてありえないんだよ!今日から旅行中の間に言い方を教えてやるから、ちゃんと覚えろよ!いいな!」
そういって、千香子をベッドのほうへと連れていき、押し倒しました。
「お願いです!せめて、、。やさしくして?それもダメですか?」
「それは千香子次第だな!まぁとりあえず、この旅行中、この部屋にいるときは下着はつけるなよ!ブラも、キャミも、もちろん、ショーツもダメだからな!」
「下着、、。ダメなの、、。せっかく新しい下着を用意したのよ、、。」
「わかってるよ!でも千香子のセンスの下着では、興奮しないんだよ!ほら!千香子は素っ裸で、Hカップのデカパイを晒して、ブリケツを突き出してるほうがお似合いなんだよ!」
「そんなぁ、、。」
「千香子もほら!言ってみろよ!千香子のデカパイを好きなだけしゃぶりつくしてくださいって!」
「千香子の、、。デ・カ・パ・イ、、を、、。好きなだけ、、。しゃ、、ぶり、、。尽くしてください、、。」
「言えたじゃないか!どうか千香子のブリケツを突き出しますので、鷲摑みにしてください!!って言ってみろよ!」
「千香子の、、。ブリ・ケツ、、を、、。突き出しますので、、。どうか、鷲摑みにして、、楽しんでください、、。」
「やっぱり千香子は賢いから物覚えがいいし、素直じゃないか!これからおっぱいのことは、デカパイ。お尻はブリケツと言うんだぞ!触ってほしくなったら、いつでも言っていいからな!その代りお願いの仕方を間違えたら、、。」
「間違えたら??」
「千香子のデカパイやブリケツに平手打ちが炸裂するからな!」
「いやぁぁぁ!痛いのは、、。いやぁぁ、、。」
ベッドの上で、無抵抗な千香子に対して、デカパイを、ブリケツを、心行くまで堪能させてもらった。
もちろん、すでに千香子のオマンコはぐっちょりとして、スタンバイOK状態でしたが、じらしてどんな反応するか確かめた。
千香子は徐々に私に気づかれないように、股を広げ、腰を突き出し、私のデカチンポに当たるように突き上げようとしてきた。
(順調に淫乱な千香子に向かっているなぁ、、。)
「千香子!こんなにたっぷりと、千香子のデカパイと、ブリケツを嘗め尽くしてるんだぞ!千香子もしてほしいことがあるんじゃないのか?」
少し無言で、目をうっすらと閉じようとする千香子。
しかし、千香子の体が欲しがっているものは1つしかない。
「あなた、、。千香子、、。あなたと、、。えっち、、。がしたい、、。です、、。」
「そうだろうと思ったよ、、。さっきから、腰を突き出して、私のデカチンポに千香子のぐちょぬれのオマンコをこすりつけてきてるもんなぁ!」
「そんなの、、。違います、、。」
「そういう時は、こう言うんだぞ!千香子のぐちょぬれオマンコに、あなたのデカチンポを奥まで突き刺して、激しく突き立てて千香子を逝かせてください!!って、言ってみろ!」
「千香子の、、。ぐちょ、、。ぬれ、、。オ・マ・ン・コ、、。に、あなたの、、デカ・チ・ン・ポを奥まで突き刺して、激しく、、。突き立てて、千香子のこと、、。逝かせて、、。ください、、。」
顔を真っ赤にして言い切った千香子にご褒美を与えてやった。
気持ちいいはずなのに、メイいっぱい我慢して声を抑えている千香子。
そんな千香子の表情もたまらなかった。
正常位から始めた行為は、マングリ返しにして上から突き立て、四つん這いにしてバックからせめて、何度も逝かせた。
最後は、昨日と同じく、千香子の口の中で発射させた。
「あなたの、ザーメンを千香子のお口にいっぱいちょうだい!って言ってみろ!」
「あなたの、、。ザーメン、、。千香子のお口にいっぱいちょうだい、、。」
苦しそうに、飲み込む千香子。
もちろん、休む間もなく、2回戦へ突入。
1回戦の復讐をさせるかのように、覚えた言葉を言わせながらの2回戦を楽しんだ。
その後2日目の夜以降も、スケベな言葉を覚えさせながら、何度もエッチを繰り返していったのです。
昼間は、私が内緒で用意していた露出系の服装で連れまわし辱めました。
4日目には、宿泊先から近い海水浴場へ連れ出しました。
白のセパレートのビキニを着用させ砂浜へと向かわせました。
もちろん、急に千香子に合うようなサイズは見つかるわけもなく、Hカップの千香子に与えた水着はEカップのものでした。
今にも、こぼれ出そうな乳房をゆさゆささせながら、海に入り、海水浴を楽しみました。
砂浜では、ビーチボールで楽しんでいる女子大生風のグループがいたり、カップルや、子連れの家族がいたり、普通の海水浴場の中、千香子だけが場違いなくらいの露出ぶり。
ビーチボールが転がってきたので、千香子に取らせ女子大生に手渡しさせると、
「ありがとう!」
とお礼を言った後、後ろに振り向いてグループのもとへ帰ろうとするのですが、
「いい年して、変態?おっパイ丸見えだし、、。しかもむかつくくらいデカいし!!」
とか言って離れていくのです。
「お礼を言ってもらってよかったな!」
というと、
「千香子のこと、変態って、、。おっぱい丸見えだって、、。」
「だから、褒められたんだろ?」
というと、、。
「、、、。」
腕でデカパイを隠し、恥ずかしそうにする千香子がそこにいた。
そんなこんなで、旅行中に千香子は淫乱な千香子へとまた階段を1段上がったのです。
旅行から帰り、私たち夫婦はお土産を持って、千香子の実家へと行きました。
もちろん、以前のような、ボディラインを隠すような服を着た千香子はそこにいません。
タイトミニに、ピタシャツで惜しげもなく身体を晒す千香子がそこにはいました。
そんな娘の変わりように、いち早く反応したのは、千香子の父親でした。
この後、千香子の父親からまさかの提案を私はされたのでした。