3度目の結婚は、まったく男を知らない女性と。

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42歳の会社員です。

5年前にバツ2になり、もう結婚生活はいいかなと思っていたのですが、3か月前に2度目の結婚生活を始めました。

相手は35歳の初婚の女性で、学生時代は勉強一筋で、仕事も研究室でのお堅い仕事をしていたためか、なんと男性とのおつきあい自体私が初めてという奇特なパートナーです。

見た目は確かにストレートで肩より少し長めの黒髪、眼鏡をかけていて服装も至ってノーマルで、ボディーラインのハッキリ出るようなものは着ないといった、真面目な女性でした。

会話も、シモネタはもちろん、テレビや芸能の話などもあまり苦手といったタイプ。

そんな彼女と結婚しようと思ったのは、まったく男性を知らないということと、普段見せない服の下に隠された彼女のボディーが明らかに、むっちり系で爆乳(結婚後知ったのですが、95センチのHカップでした。

(こんな真面目な才女が男を知ったらどうなるのだろうか?)

興味はその1点で、お付き合いを始めてから結婚に至るまで、すべて彼女の意向に合わせ、手をつなぐことさえも我慢してその日を迎えました。

そんな私に、彼女本人はおろか、彼女の両親も、私がバツ2であることを忘れたかのように、誠実で、真面目で、娘にぴったりの相手だと喜んでくれました。

ちなみに、私も仕事上そういった研究室とかに出入りすることの多い、営業の仕事のため、そんな彼女とも知り合うことができました。

私がバツ2になったのは、家に一緒にいるときにあまりに頻繁にセックスを求めたからで、1回目の結婚相手とは週7日で、10回エッチとかのペースでしたので。

そんな私も、彼女と出会う前は、週1回風俗に行くかどうかのペースまで落ち込んでいました。

それが、彼女との結婚生活が近づくにつれ、性欲が沸き上がり、毎日朝昼晩とオナニーしてそれが毎日でもできるくらいになっていったのです。

そうして迎えた結婚式当日。

その日の2週前から新居を構え同居していたにもかかわらず、その間もすべてを我慢し続けました。

さすがに私のほうが3度目ということもあり、彼女側が理解してくれて、式というよりは簡単なお披露目会程度の式にしてもらいました。

総勢で20名にも足りないくらいの人数で食事をし、式を済ませました。

ただ、彼女にしては初めての結婚でもあるので、記念用にウエディングドレスを着てもらって、私も合わせた服装で写真に納まりました。

ウエディングドレスも彼女が最初選んでいたものはいたってシンプルで、露出の少ないものでしたが、私がうまく彼女を乗せて、Hカップの爆乳を強烈にアピールするようなデザインのものを着せることに成功し、まずは1段階クリアといったところでしょうか?お互いの家族たちも大変にあってると、喜んでくれたのも救いでした。

その日は、そのままそこのホテルで初夜を迎えました。

そして、翌日にはいったん家に帰宅しますがそのまま荷物を入れ替えて5日間の新婚旅行も控えていました。

ホテルの部屋に入ると、彼女はすごく疲れた様子でした。

それでも、この日からは夫婦という関係になるわけで、ぎこちなくも、一生懸命私と話をしようと頑張ってくれていました。

「今日からよろしくお願いします。たかしさんのことを私は何て呼んだらいいですか?」

「あなた!って呼んでほしいんだけどいいかな?ちなみに私のほうは気にのことを千香子!って呼ぼうと思うんだけど大丈夫かな?」

「千香子?ですか?男性から下の名前で呼ばれるなんて、初めてだし恥ずかしいですね。」

「じゃあ、練習してみようか?」

「はい、、。あなた、、、。」

「千香子!」

1度練習しただけで、顔を赤らめる千香子。ますます楽しみだ。

「千香子!私は君と出会えてすごくうれしいよ!愛してるよ!」

「あなた、、。私も、、。あ・い・し・て・る、、、。ごめんなさい、、。すごく恥ずかしいわぁ、、。」

「そんなことないよ!さっきの千香子の表情もすごくかわいかったよ!」

「かわいいだなんて、、。私、、。35歳ですよ。」

「そんなに歳のこと気にすることないよ!それじゃあ、訂正するよ!千香子のあ・い・し・て・る♡を聞いて、いよいよ夫婦として千香子とセックスができるなって思って感動したよ!!」

「あなた、、。それだったら、かわいいのほうがいいかも、、。男の人はみんなそうなの?私みたいな女でも、そう思うの?」

と、明らかに困惑した表情に変わった。

「それがすべてじゃないけど、もちろん、夫婦としてのセックスは大事な一部だよ!そのうち、千香子もわかるようになると思うよ!」

「そうなのかなぁ、、。あなた、、。先にシャワーもらっていいかしら?疲れちゃったみたいなの、、。」

「もちろんだよ!ゆっくりしておいでよ!」

「見に来ないでくださいね、、。あなた、、。」

「あぁ、、。」

妻は自分の荷物の中から着替えの下着を用意し、ホテルで用意してあるナイトウエアではなく、普段来ているノーマルなパジャマをもってシャワーへと向かった。

しばらくもしないうちに、お湯の出る音がし始め、シャワー室の中ではついに千香子がHカップの爆乳を晒して、シャワーをしているのだ。

運よく脱衣所とお風呂の間に扉があるため、こっそりと千香子の用意していた着替えを取り上げると、私がこの日のために用意していたものに取り換えた。

紙袋の中には、パープルのスケスケのベビードールに、おそろいの色のTバックショーツと、ガータベルトにストッキング。ブラもHカップの爆乳を下から支えるだけのもので、乳房は一切隠さないものだ。

(千香子へ。千香子の夫として最初のお願いです。袋の中のものを着用して私の前に出てきてくださいね!)

(千香子はこれを着用して出てきてくれるのだろうか?)

そんな心配がよぎりながら待っていると、ドアが開き濡れた裸体をタオルでふく音がした。ただ、同時に中からは一切の声がしないし、袋を開けるような音もしない。

時間もただ着替えるだけのはずが10分しても出てこないのです。

(やっぱりいきなりは無理かな?)

そう思いながらもうしばらく待ってみた。

20分が過ぎただろうか?

シャワー室の扉が開き、妻が出てきた。

もちろん私の用意したものを身にまとって、、。

「あなた、、。最初のお願いだから、、。こんな格好、、。千香子、、。似合ってる?」

私の予想をはるかに超えるエロさでした。

Hカップの爆乳はベビードールを押し上げ、まだ誰もしゃぶっていないであろう乳首はきれいなピンク。そして、大きめの乳輪もピンク色。生地の小さなTバックからは、まったく手入れをしていない痴毛がはみ出し尻肉もこれでもかとはみ出しているのだ。

「すごく似合ってるよ!今までにない千香子がそこにいる。でも、今まで気づかなかっただけ。これでいいんだよ!」

「あなた、、。恥ずかしいです、、。早くシャワーに行ってもらえませんか?」

「わかったよ。私も疲れたし、シャワーしてくるよ。シャワーから戻ってきたらすることわかるよね?千香子?」

「もう、、。言わないで、、。シャワー室の中で、少しは覚悟してきましたし、、。」

「じゃあ、シャワーしてくるね。そうか!千香子は男のチンポも見たことないのかな?」

「あなた、、。そんな言い方、、。やめてください、、。」

「やっぱり見たことないのか、、。じゃあ、これを渡しておくから予習しておいたらどうだ?これが千香子のどこに入っていくかくらいはわかるんだろ?まあ、ちなみに私のはこんなもんじゃないけどな!」

カバンの中から、肌色をしたディルドーを取り出し、千香子に手渡しました。

「あなた、、。千香子はそんな女じゃ、、無いんです、、。」

「でも、もう夫婦なんだよ、、。そして千香子はいずれは今の千香子とは違う女になっていくんだよ!じゃあ、シャワーしてくるね!」

妻の拒否反応を無視してシャワーをしに消えた。

時間にして15分くらい、、。

シャワー室の入り口の扉を少しだけ開けて、妻の様子をうかがってみた。

私が渡したディルドーを右手に持ったまま、ソファーに腰を掛けじっと眺めている妻。そのうち、右手を自分のこれからそれが入ってくるであろうところへとあてがっては、離していくのを繰り返すのです。

ただ、徐々に閉じていた両足が広がっていくのも確認できました。

(千香子の中に、、男の人のこんなのが、、。入ってくる、、。違う、私がこの人って決めた主人のもの、、。だからいいのよ、、。千香子、、。大丈夫、、。)

そんな独り言を言いながら私がシャワーから出てくるのを待っている妻が、かわいらしかった。

私はいったん着替えた新しいショーツを脱ぎ、全裸でいきなり妻の前に出ていくことにした。

もちろん私のチンポはいつでも挿入OKのフル勃起。

千香子に渡していたディルドーは普通サイズのため、おそらく私のチンポは5割増しの大きさ。

私は千香子の独り言の邪魔をしないようにそっと、出ていき近づいて行った。

「キャッ!あなた!いきなりそんな、、。」

「いいじゃないか!シャワーから出たらすることはさっき言っただろ?下着付けてたら邪魔じゃないか?ちなみにどうだ?その予習として渡したものと比べて?見たり、触ったりしていいんだぞ!これから千香子の中に何回もこれが入っていくんだからな!」

そういって、ぐっと顔に近づけた。

「あなた、、。やめてください、、。私見れない、、。」

「見れないんだったら、触ってみてよ!ほら!左手が開いてるだろ?」

そういって、左手をつかみ、私のフル勃起チンポへと持って行った。

「目を開けてちゃんと見て!しっかり握って確かめるんだよ!」

「あなた、、。なんで急にこんなこと、、。私たちの大事な初夜なのに、、。」

「初夜だからこそ、こうして教えてるんだろ?これから夫婦としてこういうことをしていくんですよってことだよ!本当はこの日が待ち遠しかったんじゃないのか?千香子の親父さんが言ってたぞ!『最近千香子が部屋でオナニーしているようだ。優しくしてやってくれ』って。本当のところどうなんだ?」

「それは、、。本当、、。です、、。」

「じゃあ、入れてやるから、ベッドのほうに来いよ!」

強引に引っ張り、押し倒すと、千香子の両足を広げさせ、私の身体で閉じれないようにすると、一気にフル勃起チンポを彼女のオマンコに貫通させた。

予想をはるかに超える濡れ具合で、すんなりと挿入していった。

「千香子、すごく濡れてるじゃないか!期待してたんだろ!」

「あなた、、。そんなこと言わないで、、。もう、わからないけど、、。きもち、、。いいですぅぅぅ、、、。」

「それはよかったじゃないか!最初の相手がこんなデカチンポでよかったな!贅沢だぞ!千香子は、、。」

「あなた、、。千香子、、。変になりそう、、。頭の中が、、。おかしいの、、。大丈夫かしら、、?アァァァーーーーン!モウダメェェェーーー!!」

「いいぞ!千香子!それが千香子の本当の姿だよ!もっと、おかしくなっていいぞ!ほら!もっと早く打ち付けてやるぞ!」

腰の動きを速め、私と千香子の身体がぶつかる音もわざとあた激しく当たるようにしてみた。

千香子の口元からは、泡を吹いたみたいに口角からよだれがたれ始めていた。

「あなた、、。千香子は、、。あなたのことも、、。あなたの、、。デカ、、チン、、ポ、、のことも、、。すきですぅ、、、。これから、あなたと、、こうして、、。できるんですね、、。」

「もちろんだ、、。千香子の好きなだけ、してやるからな!!」

「ありがとう!!千香子、、。うれしいわぁ、、。もうどうなってもいいかも、、。」

「まだまだこれからだぞ!好きになるの早すぎだぞ!!」

正常位から、腰を浮かせ両足を広げマングリ返しにして、上から突き入れたり、四つん這いにしてバックから突き入れたり、初めてのセックスは濃厚なものになった。

射精はいきなりの千香子の口で受け止めさせた。

苦しい表情を見せながらも、必死に飲み干していった。

「千香子、、。最初にしてはすごく頑張ったね!これからもっといろんなことをしてあげるよ!」

「あなた、、。もっと、いろんなこと、、。千香子はどうなるの?」

「千香子は、、そうだなあ、、。私のデカチンポがないと生きられないくらいの変態妻になってほしいかな?」

「千香子は変態妻、、。」

その夜は、この後もう1回セックスを楽しんだ後、眠りにつきました。

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