2度目の夫婦交換のおり、相手のご主人とのセックスの終わり間際に「私にとって2度とない関係だと思っていましたけど、いざこうやって奥さんと再会できて正直なところ私にしてみれば信じられないくらいラッキーな出来事です、奥さんもまさか2度目があるなんて思っていなかったと思いますけど、お会いできたっていう事は」
「そんなに私の事を嫌っているわけではないんですよね?何度か誤魔化されてお答えして貰えませんでしたけど、奥さんの騎乗位・・・どうしても見てみたい・・・実はあいつと奥さんが結婚した頃に奥さんの騎乗位自慢をされた事があって、その頃から奥さんに興味を持ち始めていたんですよね」
「もし・・・もし3回目があるんでしたら、その時は・・・アーもうこんな無理なお願いをして、ほんとにスケベな男と思うかもしれませんけど、正直私今仕事をしていても奥さんの騎乗位を妄想して仕事に手がつかない事があって・・・無理にとは言いません、騎乗位なしでも全然構いません」
「奥さんとまた再開できるならそれだけで私は有り得ないくらいラッキーだと思っています。是非・・・是非また会いたいです。」って言われて「でも・・・こんな事やっぱり・・・主人に・・・」って言葉に詰まってしまい「今は何も考えないで下さい。この前にも奥さんに言いましたけど私は奥さんの困惑した表情を見たくありません」
「正直なところこの前の時も奥さんが多分イッてくれた時はめちゃくちゃ興奮しましたけど、あいつに見られない様に私の体に体を寄せて隠れる様なそぶりを見せた時とか、口を押えて声を我慢しているところを見ていると物凄くあいつに嫉妬しました」
「あいつの奥さんなのに私のものにしてしまいたいと思う気持ちからさらに興奮してしまって、奥さんを何度も・・・初めて出会ったこんな綺麗な女性に失礼なのかもしれないと思いながらも、あいつの言うとおり奥さんの感じる姿っていうのは私でなかったとしても男を狂わせるものがあります」
「いやいや奥さんはそんなに首を横に振りますけど、男は誰だって奥さんみたいな妖艶なイキ方をする女性の騎乗位というのは絶対に見てみたいと思うものです。無理にとは言いません、ほんとに・・・私の願いを叶えて欲しい気持に少しでも・・・この際なんなら同情でもいい」
「奥さんと体を交える事ができた男の切ない願いにお応えして貰えるならどんなに幸せな事か・・・できれば・・・また是非会いたいです。」って言われて、頭の中では(もうこれで終わりだと思ってたのに・・・)って思う反面、まだ沢山イカされてしまった私の体はクタクタになりながも(もしそうなったら・・・)と考え始めていた様にも思えます。
それから数日間、仕事をしていても家事をしていても(またあんな関係を?)とか(これ以上深みに足を踏み入れる事は・・・)とか考えてしまって、会社の同僚にも「あんた最近ボーっとしてる事があるけど、旦那さんとなんかあった?」とか聞かれる始末・・・
お話ししたと思いますけど一番仲のいい友人に話してみたんですけど、さすがに性にオーブンな友人も「あんたはだいじょぶなの?あんたがあんないい旦那さんよりそのご主人に気持ちが移ってなければ私は問題ないと思ってるけど・・・まあ真面目なあんたならそんな浮気心なんてないよね・・・」って言われて正直な気持ちを話すと
「そんなにいっぱいイッちゃったんだ・・・そっかー・・・っていう事はあんたもまんざらでもないんだよね・・・私なら騎乗位くらい許してあげると思うけど、問題なのはあんたの気持ちだよね・・・まあともかくあんまり深みに入らない様にしとかないと、あんたは私みたいに割り切れるセックスのできる人じゃないからね」
「でも大切な事はあんたの気持ちなんだから、私なら多分自分の気持ちを確かめる為にも試してみるのかもね」って言われてハッとなったって言うか「試してみる・・・」っていう言葉が、多分相手のご主人に騎乗位を求められてから、ずっと私の頭の中ではモヤモヤしたものだった気持ちが、その言葉でハッキリしたっていうか
(そっか・・・)って単純に明確に私の気持ちを言葉にされた感じで(私は騎乗位をしてみたいと思ってる?ご主人と?そんな・・・)とか思い始めている内に主人に3度目の話しをされて、その時に「あのね・・・この前もし今度があるなら相手のご主人に騎乗位して欲しいって言われた」って主人に言うと
「実は俺もそれを確認された・・・(俺、奥さんにこの前、もし次があるなら騎乗位が見たいって言ったんだけどお前的にはどう思う?やっぱお前も嫌かな?・・・それもあるけど奥さんに無理言っちゃったかな・・・あんな事言ったから、もう会って貰えないないかな)って言われたんだけど、もうさすがに○○(私の事)的に無理だよね?」
って聞かれたので「△△(主人の事)は?・・・どう思ってるの?こんな関係がずっと続くのは嫌だけど△△はもう大丈夫なの?その・・・もう心配ないの?EDとか・・・」って聞くと「正直なところ俺もずっとこんな事続けられるわけないと思ってるし、もし次があるにしてもあと数回くらいなのかな・・・って思ってるんだけど」
「確かに○○が感じさせられてるところを見ると興奮するしね、でも大切なのは○○の気持ちだから、無理ならそう言ってくれればいいと思うよ」って言うので「その・・・単純に騎乗位に関しては?どう思う?」って聞くと「○○はどうなの?○○って騎乗位だと俺としててもすぐにイッちゃうくらい弱いじゃん?」
「それに騎乗位って女性が積極的な体位だし、見てみたいって思う反面、もし○○が◇◇(相手のご主人の事)に跨ってるところを見たらめちゃくちゃ嫉妬するだろうね・・・でも○○って自分からそんなに積極的になれる性格じゃないじゃない?だからイクのを我慢できるのかな・・・とか思ったり・・・」
「でも騎乗位で○○がイク姿を見たいって言う◇◇さんの気持ちも他人事でないくらい俺にも理解できるわけで、それを自慢したい気持ちもあるんだよね・・・すっごく複雑・・・」って言うので「もし私が◇◇さんとの騎乗位を試してみたい・・・って思ってるとしたら◇◇はどう思う?」って言うと
「○○はそんな事絶対思わないタイプだってわかってるから見てみたいって思う気持ちもあるわけだし・・・ん?試してみたいの?」って聞かれてドキッってしたんだけど「そんな事は・・・ないけど・・・△△は・・・そんな私を見ても嫌いになったりしないんだよ・・・ね?」って私のドギマギを誤魔化す様に質問すると
「んー・・・○○が積極的に感じている姿は見たくないけど・・・ちょっと見てみたい気持ちもあるし、俺が○○を嫌いになったりするわけないじゃん?・・・こんなに○○の事を大好きな俺の気持ち・・・わかってくれてるよね?」って聞かれて「ありがとう・・・ちょっと考えてみる」
って主人が私の気持ちを疑わなかった事に胸を撫で下ろす様な気持ちでした。
2度目の夜から1か月くらい経った頃にまた食事の後に居間でくつろいでいる時に主人から「この前の話なんだけど・・・いいかな・・・◇◇さんからもし俺に気を遣う様なら同じホテルのあの部屋の壁一枚隔てたところだったらどうかな・・・って言われたんだけど・・・○○的には3度目はナシかな?・・・」って聞かれて
「エッ?別の部屋なの?△△は近くにいないの?」って聞くと「覚えてると思うけど同じ号室だけど居間とベッドルームの横にもう一つ部屋があったじゃん?あそこなら○○も俺に気兼ねなく騎乗位を了解してくれるんじゃないかっていわれたんだけど・・・○○はどうかな・・・やっぱり同じ部屋じゃなきゃダメかな?」
って聞かれて(ん?△△が私の騎乗位を見てみたいっていう話しだんたんじゃ?)って思ったんですけど主人に部屋の中の事を細かく説明させている内に部屋の配置も少しずつ思い出してきて「ね、あそこなら少しだけ俺も見えるし○○が恥ずかしいなら見えない様にする事もできるし・・・同じ部屋がいいって言うんだったらそれも全然いいわけだし」
って言われた時に友人に言われた「試してみる・・・」っていう言葉を思い出して「やっぱり・・・△△に騎乗位は見られたくない・・・かな・・・」って言うと「じゃあそう伝えるね・・・じゃあ今度の金曜日の夜に」って言われて私も(こんな事オッケーしちゃっていいわけ?主婦としてどう?)とか思いながら、それでも(試してみる・・・)
の言葉で全ての頭の中のモヤモヤをかき消されていく感覚でした。
2度目と同じ様に主人と街で待ち合わせホテルに向かうと、もう相手のご夫婦は部屋にいるみたいで、そのまま部屋に行くと、もうご夫婦はテレビを見ながらお酒を飲んでいて少し私達夫婦に慣れてきているみたいでリラックスしている感じでした。
相変わらずリラックスできない私の肩を主人に抱かれてソファーに連れて行かれて、相手のご主人に「よく来てくれました、まあとりあえずお酒でも」って言われてビールを手渡されて、おツマミをつまみながら私も少しお酒の力を借りないと、これから起きる事に冷静でいられない気持で一気にビールを飲み欲し
「相変わらず飲みっぷりいてずよね」ってご主人に言われて、さらにダブルのブランデーを飲みながら「私達は先にシャワーを浴びますから、部屋をどう選ぶか考えておいて下さい」って言われて、そうする事にしました。
主人とシャワー浴びながら「部屋・・・どうする?」って聞かれて「△△は?どうする方が良いの?」って聞き返すと「もし騎乗位をしてもいいって○○が思ってるんだったら俺的には隣の部屋の方がいいかな・・・やっぱ俺だって想像するだけでドキドキするしね・・・嫉妬で頭がおかしくなるかも・・・って思うから・・・分けようか?」
って言うので「できれば私は回避したいけど・・・◇◇さんのご主人の気持ちもわからないし・・・」って言うと「じゃあ分けよう」って言われてシャワールームを出ました。
1度目も2度目の時も今回も同じ様に「○○は俺のものだから・・・絶対に嫌いになったりしないから」って言ってくれながら強く抱きしめられていると、そんな状況なのに気持ちが和らいでいく自分が今でも不思議です。
居間で少しだけお酒を飲んでいる時に相手のご主人に「ブランデー・・・飲みます?」って言われて「はい」って言うと、ご主人も私の好みを理解してくれたらしく、ダブルのブランデーを差し出してくれて、また一気に飲み干す私に「強いですよね、まあ・・・気持ちはご察しします」って言われて、
ご主人に手を引かれて主人の向かうベッドルームの隣の部屋に連れていかれて、そこは完全に壁で仕切られているわけではなくて壁が一部分しかない窓の大きな部屋で、そこからはベッドルームも少し見えていて、居間のテレビが正面から見えていて、その日はご主人がテレビをつけたまま、多分それは私が少し積極的になれる様に?・・・
そう考えたのか、たまたまなのか、もしかしたら私の主人を気にする気持ちを遮る為なのか・・・それはわかりませんでしたけど、少し小さめのベッドの頭の部分にはムードミュージックをコントロールできる様なコンソールパネルはなくて、いわば普通の家に例えると食卓にあたる様な部屋みたいなイメージでした。
「電気、消しますね」って言われてレースのカーテンは閉めてくれたものの、大きな窓から入ってくる街明かりはベッドルームよりも明るい感じで、私の気を使ってくれたのか掛布団をしっかりかけてくれてから、ご主人の愛撫が始まりました。
「私とキスするのってやっぱり抵抗ありますよね?」って聞かれて「それは・・・やっぱり夫婦じゃないわけですし・・・嫌っていうより主人もあんまりいい気持ちはしないんじゃないかって・・・思って」って言うと「ですよね・・・知ってます?ソープって行けばまあ本番になっちゃうわけなんですけど」
「でも人妻さんとか結構いたりして(主人に悪いから)って言ってキスNGの女性もいるんですよ、でも私はソープに行くと私が気持ちよくなるより女性を気持ち良くしてあげたくて、何度もイッたりしてくれるとキスNGのはずだった女性もキスを許してくれたりする事もあるんですよ、あれってどういう気持ちの変化なんだと思います?」
って聞かれて(フーン、そうなんだ・・・でも私がソープに勤めるハメになったとしても、やっぱり旦那さんに悪いと思うから拒んじゃうんだろうなー)とか思いながら「わかんないけど・・・やっぱり今の私と同じ様な感覚なんじゃないかと思いますよ」って言うと「って言う事は、沢山気持ちよくなって貰えればキスも抵抗なくなりますか?」
って聞かれて「そんな事・・・わかりません」って言うと「じゃあ○○さんを・・・」って言われて(名前で呼ばれた)って思ってドキッってしたっていうか「・・・さんをいっぱい気持ちよくしてあげたい」って言われて名前を呼ばれた事で頭がいっぱいなのに、ほんとに短い言葉で(気持ちよくさせられ・・・ちゃう?)とか
いろいろ考えさせられて軽いフレンチキスをされた後に首筋から肩、脇に舌を這わされていって「○○さんってもしかしたら脇って無毛?」って聞かれて「私・・・髪は多いんですけど脇は全く生えなくて、脚のムダ毛の処理とかした事がないです」って答えると「アソコもかなり薄目ですよね」って言われて
「あの・・・それってこの前のクンニの時・・・の?」って私が聞きづらそうにしていると「また・・・舌で○○さんをイカせたい」って言いだして「ダメですダメです・・・そんな事主人にもそんなにされたりしないのに」って言ったんですけど、
ご主人のクンニの気持ち良さは前回の時から何度か思い出してしまうくらい気持ち良かった事を思い出していると「今日はあいつから見えない角度だから、ね、お願いします」って言われて「困ります」って言うんだけど、もう乳首を舐められながら指でクリを撫でまわされていて、
ご存じの通りご主人の乳首とクリの同時攻めは主人のそれに負けず劣らず私の体を容赦なく快感に包んでいく様な、私をどうしようもなく感じさせるもので、ベッドに寝そべっている分に関しては主人から見えない角度で、少し布団がはだけていても私的には少し気持ちが楽な部分もあり、
でも乳首はご主人に見られたくなくて腕で乳首を隠しているとご主人に、前回と同じ様に頭の上で両腕をやさ押さえられながら乳首を舐めれ初めて、もうすでに正常位に近い状態で大きく広げられた私の太腿の間にご主人が割って入っていて股を閉じる事もできずに(なんか今日ペースが速い)って思って
「ゴムは・・・つけて貰えますよね?」って聞くと「まだまだ・・・じっくり前戯を楽しませて下さい」って言われて両腕の自由を奪われて隠す事のできない私の乳首をご主人の唇と舌で、抵抗もできないまま思い切り感じさせられてしまい、つい胸を突き出してしまうと「私の舌・・・気持ちいいですか?」って聞かれて
「違う・・・くすぐった・・・い・・・」って私自信私も本音を誤魔化す様に言ってしまって(傷つけてしまった?)とか思ってると「じゃあくすぐったさが快感に変わるまで舐めたい」って言われて、でも乳首だけでなくて、脇から脇腹にかけてご主人の舌を這わされてビクビクしながら体を思い切り捩りながら、でも声は必至で堪えながら、
でも実際には舌が触れるところ全てが感じ始めていて、それは主人にそうされても同じ感覚なんですけど乳首にはなかなか触れてくれなくて脇から乳房、乳輪のすぐそばまで舌が這ってくるのに乳首にまでは這わせてくれなくて、10分くらいそんな舌攻めを続けられた私の乳首はもう舌が到達するのを心待ちにしているのに、
今度はご主人が私の股間に腰を近づけてきて「ダメ・・・ダメですよ、ゴムは・・・ゴムはして下さいね」って焦りながら言うと「心配しなくてもちゃんと付けますから安心して下さい」って言うんだけど、乳首あたりを攻められ続けて焦らされまくられている私のアソコはもうヌルヌルになっていて、
そこにご主人の硬くなったアレをかすかに擦れる様に触れたり離れたりを繰り返されて、今度は右乳輪の周りだけ舌を這わされながら徐々に徐々にアソコに擦れるご主人のアレの圧が高くなってきて、勿論それは私のクリにも少しずつ擦れていって、やっと乳首に舌が辿り着いてくれると、
同時くらいに結構な圧をかけられながらご主人の長いストロークで私のクリもアソコも擦られて「まだ挿れてもないのに、これだけで十分に気持ちいい・・・素股とかあいつにしてあげてます?」って聞かれて「そんな事・・・聞かな・・・アッ・・・」ってクリに擦れるご主人のカリの上下するスピードが小刻みに速くなって
「アッ、アッ、アッ・・・こんなの・・・反則・・・入っちゃいそうで・・・私・・・怖いのに・・・クリが・・・」って言ってしまうと「クリが・・・なんですか?」って聞かれてしまって(めちゃくちゃ感じてる・・・)って言う私の心の中の言葉を堪えながら、でも私の我慢もそんなに長く続かずに「乳首とクリそんなに・・・私・・・もう・・・」
って言ってしまうと急に乳首を強く吸われながら舌でレロレロされはじめて「アッ・・・イッ・・・」ってすんでのところで(イッちゃう)っていう言葉を我慢しながら、でも乳首を舐められながらクリを攻められると簡単にイッてしまう私の体質はすでにバレてるわけで、
今にもゴムなしで入ってきてしまいそうな恐怖で変に興奮してしまったっていうか「イク・・・イッちゃう・・・」って言ってしまうと「やっと○○さんの正直な言葉を聞けました、嬉しいです」って言われながら、さらに速くなったご主人のクリに擦り付けるスピードと吸われる乳首の快感に、
もう抵抗する気持ちなんてなくなってしまい、一気に登りつめさせられてしまいました。
「ハアッ・・・ハアっ・・・今にも入ってきそうで・・・意外に意地悪なんですね」ってまだ呼吸も整わないまま抗議すると「私も挿れたくてたまりませんでした・・・この前少しだけゴムつけないまま挿れちゃいましたよね、あの時はすみませんでした。もう○○さんの中に生で挿れたくて堪らなくなってしまって・・・すみませんでした」
って言われて、急にその時の事を思い出してしまい、自分でも(あの時・・・凄く感じてた・・・)とか思いながら、でも言葉では「ゴムはお願いします・・・それだけは・・・」って言うと「ちゃんとしますから安心して下さい」って言ってくれて少し安心しました。
でもそれから脇も脇腹もお腹も太腿もご主人の舌で愛撫されていって舌が内腿に到達した時には(また舌で・・・して欲しい・・・かも・・・)って思い始めて、もう布団はほとんどはだけていて、ただご主人の舌で愛撫されているだけなのに体の力が抜けていく感じで、ご主人のエスコート通りに体を横に向け、仰向けになり、
四つん這いにされて、後ろから指を中に入れられながら、今度はご主人の手の平で背中とか首筋とか内腿とか脇腹を摩って貰いながら中が凄く感じ始めて、今度は中でイカされてしまい、そのまま四つん這いになる私の下にご主人が潜り込んできて、でもそれは69になる為のご主人の体位移行で、
私の股を大きく広げられたまま下からクリを舐められ初めて声も我慢できなくなってきて「こんな突然・・・69なんて・・・ズルい・・・恥ずかしいから止め・・・アアッ・・・」とか言いながらもご主人の舌使いは確実に私を絶頂にいざないつつ、目の前にそそり立つご主人のアレに顔を近づけながらも「口でして欲しい」
とも言われないまま手で握っていると私の股間の方から「この前みたいに・・・」って言われて、もうそうするしかない状況に咥えてあげたくても、もう私のクリはイカせて欲しくて堪らないくらい感じさせられていて、呼吸が荒くなって咥える事も難しくなてきていて、それでも一気に昇りつめてしまいそうな程ではなくて、
なんとか口に含んで2.3回吸いながら出し入れしているとクリでイキそうになって「プハッ・・・ハア・・・ハア・・・そんな風にされ・・・できな・・・私・・・もう・・・」って言いながら、またなんとか咥えてあげているとクリを舐められる舌の動きがいやらしくなって
「アッまた・・・イッ・・・イッちゃう・・・イッちゃいそう・・・」って言ってしまいながらご主人のアレも満足に咥えてあげられないまま、登りつめてくる快感に抵抗できもしないまま、またもご主人の舌に簡単にイカされてしまいながら(こんなの・・・我慢なんてできるわけない)ってイカされてしまった私を自分で肯定しながら、
やっとなんとか咥えてあげらながら出し入れしてあげていると「○○さんって凄く体が柔らかいのに意外と筋肉質なんですね、脚の筋肉の隆起とか凄いし、イキそうになってる時の脚の指が器用に信じられないくらい広がったり全部の指が違う方向を向いている時もあって、○○さんの脚の指を見ているだけで興奮します」
「それとイク瞬間膝を曲げる癖がありますよね、それも興奮します、できればそのまま上になって素股でイカせて貰えますか?」って言われるけどすっごく恥ずかしい事を言われているんだけど、素股なんてほとんどした事もなくて、どうすれば感じて貰えるのかわからなくて・・・
だいたい男性にそんな事を言われると直後に下から強引に挿れられるという経験上(もしかしたらこのまま騎乗位に?・・・)っていう気持ちもあって、とまどっていると、まだ四つん這いの状態の私の股の間にご主人が足を差し込んできて、いつの間にか素股スタンバイ状態に・・・
あまり上手にできないとはいえ私のビラビラの真ん中に丁度フィットする感覚は主人よりも密着感があって、私が感じない様にゆっくり腰を前後に動かしながら、体を安定させる為にご主人の顔の横に手を突いて髪で顔を見られない様にうつむいて私が擦り付けているご主人のアレを見ていると、逆に私のクリが擦れている事に集中してしまい、
少し腰を落として擦り付ける様にすると、またクリが感じ初めて「それ・・・気持ちいいです・・・イキそう・・・イッていいですか?」って言われて、なんとかこのいつでも騎乗位になってしまいそうな姿勢を打開したくて(早くイッて)って思いながらアソコをご主人に擦り付けていると私も我慢できないくらい感じ初めて
「我慢できな・・・私が先に・・・イッ・・・イッちゃう・・・またイッちゃいそうです」って言うが先かご主人も「そのまま・・・そのまま続けて・・・イキそう・・・イク・・・あっイクッ」って言いながらお互い同時にイッてしまい、ご主人のアソコも私のアソコも精液なのか私の体液なのか汗なのか、
もうその辺りがビショビショのヌルヌルになっていて「まだ・・・こんなのじゃ収まらない・・・このまま挿れたい・・・ダメ?今回の出会いが実現したっていう事は騎乗位を了承してくれたって事ですよね、違うなら騎乗位でなくてもいいです、俺から攻めさせて貰います」って言われて「ゴムはつけて・・・せめて・・・せめてゴムを・・・」
って言うと枕の下に隠してあったゴムを素早く取り付けて私の了解も求めてくれないまま下からヌプッって入ってくるご主人のアレはとても熱く・・・
今イッたばかりのはずなのに、しぼむこともなく私の奥までゆっくり入ってきて「アアーーーッッ・・・気持ちいい」って言いながら、ゆっくりとビストンを始めながら「俺今までそんなに連続ってできた事ないんですけど、今俺がイッたのわかりましたよね、なのに小さくならないまま今○○さんの奥まで突き刺さっている」
「やっぱり○○さんが男を狂わしてるんだと思う、興奮が収まらない・・・このままずっと○○さんの中で気持ち良くなっていたい」って言われて、でもそれは私にとっても同じ様な事が言えるわけで(やっぱり私・・・騎乗位・・・ダメ・・・またすぐイッちゃいそう・・・)って思いながらご主人にゆっくり突かれながら、
ご主人が少しずつ腰をずらして、私が上になっていても主人から見えないベッドの端の方まで私の体ごと移動させられて「この角度ならあいつから見えないから○○さんが気持ちよくなるところを見せて欲しい・・・自分で腰を動かして私のコレでイッて欲しい」って言われて、そんな事言われなくても腰の動きが止められないくらい、
最近感じはじめた奥まで十分に届くだけの主人よりも長いご主人のアレの長さを確認する様に奥まで咥え込んだまま腰だけ前後に動かしていると、また快感が昇りつめてきて(やっぱり・・・奥が・・・あの人より・・・感じる・・・)って認めてしまって
「凄い・・・○○さんの騎乗位・・・こんなに俺を興奮させるなんて・・・もっと○○さんをイカせたい」って言いながら下から胸を揉みしだかれながら私も腰の動きを止められないまま「だから・・・騎乗位ダメって言った・・・のに・・・ダメ・・・もうどんどんイキたくなる・・・イキたい・・・イキたい・・・」
って言いながらご主人のアレをむさぼる様に腰を激しく前後に動かしながら背中を思い切り丸めながら、まるで猫が怒っている時に体を丸めて相手を威嚇する様な姿勢のまま腰を激しく前に突き出し気味に、激しく腰をビクつかせながらイッてしまい、ご主人も同時にイッてくれたみたいでした。
イッたまま、それでもご主人のアレは私の中を入口から奥までゆっくり出し入れしていて、ご主人に倒れ込んでまだ呼吸も整わないまま必死で声を絞り出す様に「もう・・・いいですよね・・・騎乗位は私・・・また・・・」って言うのに
「あいつが○○さんの騎乗位を自慢する気持ちがわかりました・・・これはヤバい・・・(イキたい)って言う時の奥さんの表情・・・まるで獣の様でした、あいつが狂うはずです、○○さんは間違いなく男を狂わせる魔物です。俺もう連続で2回もイカされてるんですよ、なのにまだ小さくなんてまるでならない」
「どこまでも○○さんを求めたくなる」って言われながら私の背中を両手で抱きしめながら、まだイッてる快感が収まらないまま今度は下から突き上げられ始めて
「まだ・・・まだイッ・・・てる・・・許して・・・お願・・・呼吸が・・・」ってなんとかご主人の胸を押さえて体を離そうとしてるんだけど、ご主人の激しいピストンは確実に私の膣壁に快感を与え続けて、なんとか呼吸だけ必死で確保しながら挿れられてからずっと感じ続けている私の奥は、もう(もっと突いて)
って言っている様に快感をずっと私の体に与え続け「やっぱり・・・○○さんクリでイッた時は直後にすっごくくすぐったがるけど中なら連続でイケるんですね・・・ずっと、ずっとイカせ続けたい」って言われながらご主人のピストンがさらに激しくなって、またもあえなく撃沈・・・
(やっぱりあの人以外の人の騎乗位はダメ・・・私が私でなくなっちゃう)って思いながらご主人に四つん這いのまま私の髪の先から汗がポタポタご主人の顔に降り注いでいて、私もまだ腰の動きが止められないまま、ゆっくり動かしながら、ご主人も私の腰の動きに合わせる様に下から突いてくれながら、ご主人に下から乳首を舐められ初めて、
さっきとは全然違う優しいピストンに(まだ感じてる・・・こんな私・・・見せたくなかったのに)って思いながら、ご主人に「だから騎乗位は苦手って言ったのに」って言うと「そんな勿体ない事・・・こんなに騎乗位で男を興奮させる女はいません、もしかしたらあいつも毎回騎乗位を求めてくるんじゃ?」って聞かれて
(それは・・・そうだけど・・・)って思ったりして、でもそれは相手が主人だから許される事であって、こんなにも主人以外の男性に騎乗位で感じてしまう私は主婦としてアリなの?って思っていると「そんなに悩まないで下さい、これは全部私があいつに頼んで仕組んだ事・・・たまたまあいつが私と同じ寝取られ性癖だった事」
「たまたま○○さんとセックスの相性がいい男が○○さんの目の前に2人いたっていうだけの事です。○○さんだって今まで付き合ってきた男全てにこんなに感じたわけじゃないですよね?私もあいつももう○○さんの虜ですけど、もしかしたら○○さんを大していい女だと思わない男もいるかもしれない」
「そんな奴多分クソみたいな奴でしょうけど・・・奥さんは優しさであいつの為に私の無理な願いを聞いてくれただけ、そして凄く感じやすい体質だっただけです」って言われて(あ・・・急に名前から奥さんに戻った・・・なんで?)って思いながらなんとなく(奥さん・・・の方がしっくりくる)とか思いながら、
ご主人の説明を聞いていると(人間って単純な生き物なのかも)とか思いながら、ふと友人の「試してみる」の言葉が頭に浮かび(試してみた私の心は?すっごく感じた?やっぱり受け入れられなかった?)とか考えてしまい(まだわからない・・・)という気持ちが私の出した答えでした。
(まだわからない・・・)は私が(まだ沢山試してみないとわからない・・・)だったのか(もしかして、もう私が欲しがっている?)だったのか・・・その答えは今でもわかません。
でもその後にバックで何度もイッてしまうくらい感じさせられてしまった私は突いて貰っている間中ずっと(私の心は?私の正直な気持ちは?)って考えながら本音を隠す事もせず「もっと・・・そこ・・・イイッ」とか「奥が・・・奥がイイッ」とか「して・・・もっと・・・そこ、して・・・して」とか、
まるでもう私の心の壁を全て取り払われたみたいに正直な気持ちを口に出してしまいながら時には激しく突かれながら「もっと・・・もっと・・・」って答える様に、時にはゆっくり突かれながら「私の中が全部・・・全部気持ちいい」って答えながら、時には小刻みに短いストロークで突き続けられて
「気持ちいい・・・気持ちいい・・・また、またイク・・・イキたい・・・イカせて・・・もっとイカせて」って体も訴える様に悶えさせ、ただただ快感を与え続けられて(今はどまでも感じてみたい、きっと答えはその先にある)って思いながら(もっと、もっと感じさせて、もうどこまでも感じていい?)
って自分で自分の気持ちに聞いている様に、それはもしかしたら主人から見えていないという安心感からなのか・・・、もしかしたら騎乗位でご主人に奥を攻められている時に堪らなく感じてしまったからなのか・・・もしかしたらバックで攻められているから相手のご主人と主人を頭の中で混同してしまったからなのか・・・
でも私的には一番しっくりくる理由は最近感じ初めている奥をご主人の長いアレで奥まで挿れて貰ったままグリグリされながら、イキそうになったまま私の足首を持ち上げられて外側に広げられている時にご主人に言われる通りに脚の指を思い切り広げてしまって、それは主人にもされた事のない事で、
たった足首を持たれて外側に広げられているだけなのに、太腿のふんばりが利いて凄くイキやすい感覚になって、グーとかパーとかチョキとか確かに器用に脚の指を悶えさせている私の仕草に私自信凄く感じるのを認めてった時に変なスイッチが入ってしまった様に思えます。
終わってからご主人の愛撫に死人の様に無反応だった様に思いますけど、キスを拒む気持ちなんて全くなくて、突然ご主人に言われたソープのお姉さんの事を思い出していました。
なんとか主人に抱えられる様にシャワーを浴びて、帰りの車の中も終始主人と話す気力もないくらい疲れ果てていて、家について主人がコーヒーを入れてくれる間ずっと今のソファーでぐったりしている私を心配してくれながら「もうさすがに無理かな・・・○○に負担かけ過ぎだね」
って言われて張り詰めていた糸がブツって切れるみたいに涙がポロポロ零れてきて「私・・・いっぱいイカされちゃった・・・御免ね、御免ね」って言いながら、それは本当はイカされた・・・ではなくて、イッちゃったという言葉だったのに、口を突いて出る瞬間に主人を傷つけたくない気持が言葉を勝手にすり変えた瞬間でした。
主人に抱き着き、主人も「俺の方こそ、御免ね、○○をこんな事に巻き込んでしまって・・・無理もないよ、騎乗位・・・させられたんだよね・・・騎乗位凄く弱いんだから無理もな・・・」って優しく肩を摩ってくれる主人の言葉も、まるでかすかに遠くから聞こえる子守歌に様に聞こえて、
化粧もドロドロに崩れて泣きじゃくる私を泣きつかれて眠るまで主人はずっと私を抱きしめてくれていました。