3児の母となったエリナさんとプールに行った話し。

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お久しぶりです。

私は、とある地方銀行に勤める山本と申します。

山本竜二さんから頂きました。

エリナさんシリーズの番外編です。

さて、番外編載せなので唐突ですが、熟女になった妻エリナさんとプールに行った話をしたいと思います。

私は銀行に入ってスレンダーで美人なエリナ先輩に魅力を感じました。先輩から誘われてプールに行ってラブラブになって付き合い初めて、無事ゴールインしました。

ちなみに、妻はいまでもリアル新井恵理那さんが出ると「妹だぁ~」って言います。

私が「娘じゃない?」って返すのがお約束です。

リアル新井恵理那さんが結婚しておめでたになったニュースでは、「赤ちゃん欲しい~」って言っていて、その夜は燃えてたくさんエッチしました。

私も五十路も中頃ですが、3つ年上の妻のエリナさんのオマンコもよく濡れてにギンギンの相棒をヌルヌルヌル~ってピストンすることができます。

~プールに行った話し~

第1シリーズ初回の話で、プールに行ってラブホに行った話をご存じの読者さまも多いと思います。

私たちは、お兄ちゃん2人と末っ子に、ちはるという娘をさずかりました。

ちはるが2才の頃に、8才の下のお兄ちゃんと4人で屋内プールに行きました。

初めてプールデートした時のように競泳に使うような水着姿でした。

三児のママになっても相変わらずスレンダー美人のエリナさん。

エリナさんは、この時に四十路になっていますがスタイルは付き合った頃と変わっていません。

二の腕のダブつきもなく、腰の括れやお尻の膨らみも昔のままです。

強いて言えば、少しだけオッパイが大きくなってます。お尻も形は変わらないですが柔らかくなっています。

エロさなら今のママになったエリナさんの方がエロいです。

~プールの説明~

プールは公営のプールで子供用、歩く用、一般的なプールの3つです。

一般的なプールはコースロープのある部分はしっかり泳げる人用、無い部分は自由部分で主に家族や小学生高学年くらいの子達が遊んでいる。

「パパママ、ちはる見てるから泳いできて良いよ」お兄ちゃんが言ってくれた。

幼児用のプールで遊んでくれている。

ちなみに一番上のお兄ちゃんは、私の母のいる実家に泊まりに行っている。そろそろ思春期かあまり一緒に来なくなった。

~後ろを泳いでオマンコ見つめる~

「ねぇ~私の後ろ泳いでぇ~」

「なんで?」

「だって知らない人にお尻とか見られたくないもん」

「付いていけるかな?」

「ゆっくり泳いであげるから大丈夫」

エリナさんはそう言うとスイミングキャップを整えた。

一緒に柔軟体操をしたが、エリナさんの脇の下やオッパイやオマンコ部分そして大好きなお尻の膨らみを見てしまう。

「なに見てるの~?」「エッチなこと考えてるでしょ」

「ねぇ~しゃがんで」

「サービスだよ」

エリナさんは膝の屈伸も兼ねて、背中をそらせながら思いっきりしゃがんでくれた。

腰の括れ、真ん丸なお尻、後ろから見ると水着がお尻にくい込んでいて、めちゃくちゃエロい。

「お尻見て満足した?」

「コース行こ」

第1シリーズの初回で話したが、エリナさんはスイミング習っていたのでフォームも綺麗で速い。

私は自己流だったが、付き合ってるときも頻繁にプールに行って教えて貰ったのでクロールと平だけは少し上手になったと思っている。

「付いてきてね」

エリナさんは背泳ぎから始めた。

私は平泳ぎで付いていく。

頭のなかは「脚綺麗だなぁ~」とか「足指長くて綺麗だなぁ~」とか「オマンコ部分の恥骨の盛り上りが綺麗だなぁ」とか雑念が絶えない。

次はバタフライ、私はクロールで付いていくのがやっとだった。

「エリナさんもう少しゆっくり泳いでよ~」

「次はクロールだからゆっくり泳いであげる」

そして、いよいよ平泳ぎだ。「ゆっくり泳ぐから絶対に後ろにいてね」

バタフライ、クロールの時は付いていくのがやっとで雑念が吹っ飛んでいたが、また雑念がよみがえって来た。

「エリナさんのお尻が見れる」私は小声で呟いた。

~平泳ぎ~

「平泳ぎゆっくり泳いであげるから絶対に後ろ泳いでてね」エリナさんは念を押した。

脚を開くとき、水を蹴るときオマンコ部分とお尻の膨らみが目に焼き付く。

エリナさんのオマンコは小ぶりで、花びらは左右対照だ。子供3人産んでも変わっていない。

更にありがたいのは、アナルの放射も崩れていないところだ。

「今夜、絶対にエッチするんだ」

「まんぐり返ししてクリなめて、お尻の穴に舌をいれるんだ」

私は水中で独り言を言った。

~歩くプール~

「竜くん頑張ったね、泳ぐの上手になってる」

「ありがとう」

「歩く用のプール行こっ」

エリナさんは水中で私の相棒をポンとタッチしてきた。

「おっきくなってるじゃん」

「プールサイド歩ける?」

「ごまかすから平気」

「エリナさん先に上がってお尻見たいから」

「変態」

手すりに捕まりプールサイドに上がるときお尻をフリフリってしてくれた。

腰の括れと桃のような形のよいお尻、水着がお尻に食い込んで割れ目くっきりでめちゃくちゃエロい。

~相棒がギンギン~

エリナさんと歩く用のプールに行く途中子供達に声をかけた。

「お兄ちゃんパパと歩いてくるね」

「うん、ママ~僕もバアバの家に泊まる」

「うん、上のお兄ちゃんとケンカしちゃダメだよ」

「歩くプール行こっ」

今夜はちはるしかいない。相棒が膨らんで回りの目が気になって仕方がない。

先に歩くプールに入った。

「待って~」

エリナさんは初めて一緒に歩くプールに行った時のように水中で手を繋いできた。

「ちはるが寝たらお姫様抱っこしてあげる」

「エネルギー貯めておいてね」

私たちのエッチはお姫様抱っこから始まる。

おしまい

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