3人目のボス瑠美からの歓迎会

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なんなんですか!呼び出しされる度に起こるエロって、まぁ去年まで男子居ませんでしたから男に飢えてるんですかね?もしくは、日常生活だったの男性目線で見るからエロだと思うんですかね?実際クラスメートのブサイク以外の女子はコンプリート間近なほどに見てます!いやいや見えてますが正しい表現かな。

中学時代に美樹姉ちゃんのミニスカ内のパンツ見てオナネタでしたが、ある意味免疫みたいなの着いてますから、日常的に見えるパンチラには、「おぉ、もうちょい、あっもうちょい」と見えない方がスリルあって良いです。

残念の表現も間違いかと思いますけど、クラスメートも同級生に、勿論2年3年の先輩達もですが、ミニスカに生パンツなのに階段も押さえずなので、丸見えです。男心を擽らないと言うか、男子は僅か過ぎて彼女達の頭には存在して無いのかもしれないです。

そう言えば、5階での悲劇?から解放され2階まで降りてしまって「あっ忘れた」と思い出したのは2年の女子4人の誰も名前聞かなかったです。戻って聞くのも面倒なので「まっいいか!」と、この選択が間違えでした。

帰宅しようと校門出たら恐い稼業の方の代名詞みたいな車が2台も並んで止まってます。知り合いに存在しません、勿論関わりたくありませんので、「うわぁカッコイイ」と横目で見て立ち去るつもりでした。

2台目の車の運転席が開き目の前に表れたキャバクラ嬢みたいな深いスリットが気になる女性が「1年でしょ何組?」フリーズしましたが「D組です」と答えると、見た目と違って礼儀正しく驚きましたよ。

「突然呼び止めちゃってゴメンね、私さぁ3年F組の神田瑠美宜しくね」と自己紹介されたので「1年D組坂本一樹です」と返すと「やっと会えた!良かった美樹ちゃんが大変なの、とりあえず車乗ってコノ後ろ空いてるから」

突然のことにパニックです!ブサイクですが貴重なオカズじゃなくて、大事な家族ですから、瑠美さんの言葉を鵜呑みにしてしまい後部座席に入ってドア閉めて更にパニックです!

口元にガムテープ貼られ両手を縛られたクラスメート唯一の男子悠が乗ってましたよ。するとドアが開いたので脱出チャンスかと思いましたが、そこには恐いスーツ姿のオジサンが、絶体絶命です。騒がず従うのみです。

悠と同じように口元にガムテープそして両手を拘束されました。瑠美さん横に乗った黒服のオジサン「ルミお嬢さん、もう宜しければ車出します」との返答に「時間無いから急いで」

そう言えば、瑠美さん聞いた覚えのある名前じゃないですか!ジャイ子(明日花)さん、茜さん、ルミさん「あ~ドラミに聞いた」と思い出した。3つ目のグループの親分ですね。

ヤバイ系のグループだと聞いてましたが、現在拉致誘拐ナウなので犯罪ですよね!所在地不明ですが、ヤバイ雰囲気ある所に着くと前の車から3人の同級生らしき人物が下ろされ、どこかへ連れてかれました。

僕達の乗る車のドアが開き、悠だけが黒服さんに連れられ行ってしまい、車内に瑠美さんと2人きりです。暫くの沈黙から瑠美さん「恐い思いさせてゴメンね!一樹君だよね。まだ言えないけど手伝ってくれるよね!」

状況まるで理解出来ません!口元を塞がれ、両手を拘束して誘拐されて「ゴメンね協力して」超パニックです。というか恐怖で従うしか選択肢ありませんので、首を縦に動かすだけしか反応出来ません。

するとルミさんが説明して「美樹の名前使ってしまったけど、美樹は無事だし、何も関係無いからゴメンね!この場所だけど隣の県にある父親所有の店だから安心してね!」

「今日1年男子みんな集めたから大変だったよ!」と連れ込まれた部屋に居ましたよ同級生が、僕同様に拉致監禁状態なので、怯えてましたよ。

おそらく僕同様に声かけられ、黒服の方に拘束されて高級外車で連れられ、暗闇に集められたら、誰しもヤバイとしか感じませんよ。瑠美さんの「じゃあ始めようか」との声に部屋が明るくなりました。

クラスメート悠と実際知らない同級生も居ましたが僕含めて20人と黒服の怪しい雰囲気持った方4人が刃物持って構えてます。「やっちゃって」の声に刃物持った男性が1人づつ捕まえ、別の場所へ連れて行かれ、戻って来るのは黒服さんだけです。

状況理解出来ないです!次第に人数が減ると一層と恐怖が増すばかりです。20人が16.12.8.4手前に居た僕達4人よりも奥の人間を、わざわざ連れて行かれるので全員が青ざめてましたよ。

黒服さんの声が恐いです「自分の形と水平に僕も手を延ばせ、ちゃんと出来なきゃ腕無くなるぞ」次の瞬間刃物振り上げ「スパッ」と切られたのは拘束していた紐です。口元のガムテープを取られ「ここへ入れ」と去って行きました。

目の前にある扉を開き通路を進んだ先にあったのは「非常口」じゃなく「勝手口」です。ここまで途中に誰にも会って無いので、全員が中へ居ると信じて中へ入りました。

カーテンで仕切られた向こうから聞こえるのはピアノの音色だけです。意を決してカーテン開けました!テーブル席へ華麗なドレス着たお姉さん2人に挟まれ男子が1人座ってました。ステージ前の席から瑠美さんに呼ばれました。

「一樹はココ!私の隣~!」最前列へ向かう途中に悠の姿もありました。瑠美さんが立ち上がり僕は瑠美さんともう1人の間に入りました。「は~い、いらっしゃい!」恐い黒服さんと真逆の対応です。

呆気に取られ状況掴めません!だって拉致され、拘束され、恐い黒服さんに脅かされた挙げ句に両側を綺麗なお姉さんに囲まれてるって!思考回路が追い付きません。

すると瑠美さん立ち上がり「じゃあ今日は1年男子にドッキリして集めちゃったけど、恐い思いさせてゴメンね!ちょっとイタズラしちゃったけど、神田組の歓迎会に参加してくれてありがとう!」

神田組?歓迎会?僕を含めて男子全員が???だったでしょう。「今日は貸し切りだから楽しん「」じゃって~」「いえ~い瑠美最高~」って女子は気楽に楽しんでます。

「準備宜しく」と言われた黒服さんがステージのグラスタワーに注いでるのは、炭酸水?アルコール?ラベルにドンペリヨンとか貼ってありました。各テーブルにグラスが配られ「乾~杯~」と宴が始まりました。

僕も分からず呑めと言われ一気に飲みほすと身体が火照ってます。すると瑠美さん「じゃあ始めるよ!最初のお題は、男子も女子も隣に居る相手を困らせて~!」

ここへ来るまでに困らせられてます。まだ場慣れ出来てません!瑠美さん理香さんに何をするか考えていると両側から二人に抱きしめられました。二人が互いに腕を引き寄せ合うと僕の両頬に「チュッ」キスされました。

僕の身体を挟んで引っ張り合うので、段々とオッパイの感触が分かります。僕に当たり「ぷるるん」としたものが潰される感触を感じてチンコが次第に反応し始めてしまったんです。

少し長くなってしまったので、続編を後編として書きますので宜しくお願いします。

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