のりこ24才。主婦をしています。
結婚してマンションに住み始めたのですが、夫は出張で家を空けることが多く、私は暇を持て余すようになっていました。
夫のいない夜は、いつも身体を疼かせていました。
同じ階に住んでいて、知り合いになっていた知恵さんから話を持ちかけられたのはそんなときでした。
一夜の恋の相手を紹介してくれるというのです。
知恵さんはかなりの美人さんで、あっちのほうも経験豊富。旦那さんはいるのですが、今もネットなどを通じて、色々と男性の交友関係があるということでした。
私はためらいましたが、誘惑に負けてその話をお受けしてしまったのです。今回のことは、一夜だけのスパイスのつもりだったんです。
それがこんなことになるなんて…。
約束の日、ホテルの一室で男性を待ちました。
しばらくしてドアがノックされました。ついにお相手が来てしまったと、私はドキドキでした。
部屋のドアを開けると、なんと男性が3人居ます。そして真ん中に立っている人は知恵さんの旦那さんの竜二さんです!
竜二さんとは、知恵さんの家にお邪魔したときに何度かお会いしていました。
いつも私に熱い視線を向けていることにも気づいていました。
遠くから舐め回すように私の身体を見ていたのです…。
(えっ!どうして知恵さんの旦那さんがここに来るの?なんで男性が3人もいるの?そんなこと言ってなかったじゃないの!?)
考える間も与えられず、男性たちはドカドカと部屋に入ってきてしまい、私を部屋の奥へと連れ込んでいきます。
私がびっくりしていると、竜二さんがニヤニヤして言いました。
「話は妻から聞いています。美人ののりこさんがそんなに男を欲しがっていたとは意外です。ふふふ。今夜はいっぱい楽しみましょう。欲求不満を存分に解消してあげますよ」
竜二さんはいつも私を見てくるときのいやらしい目つきになっていました。
…ご近所の旦那さんに、私が欲求不満なことを知られてしまっている…。
そう思うと私は急に居たたまれない気持ちになり、ハンドバックを手にとって帰ろうとしましたが、男性たちに止められて、ベットの上に抑え込まれてしまいました。
「いやっ、やめて!」
起き上がろうとしても、男性たちは私にのしかかってきて、私はあっという間に服を脱がされ、全裸にされてしまいました。
「今さらいい子ちゃんぶるんじゃねぇよ。男が欲しいからホテルに来たんだろ。たっぷり楽しませてやるぜ」
胸を揉みしだかれ、唇を吸われ、あそこにはもう指が出入りしています。
気がつけば男性たちもみんな全裸になって、3人がかりで私の身体にまとわりつき、各々女の急所を責めてきます。
私は次第に快感に飲み込まれていきました。
「この女、もうこんなにすけべ汁をグチョグチョにあふれさせてやがるぜ」
「先に入れていいぜ。おれはまず後ろの方を征服したいからな。へへへ」
「ありがとうございます。竜二さん。じゃぁお先にいただきます!」
若い男性は、意気揚々と私のあそこに男性器を挿入してきました。
そしていやらしいピストン運動を始めたのです。
「あっ、ああ!あっ!」
ずっと欲しかったものがもらえて、私の身体は歓喜しました。
(…ああ…これなの…これが欲しかったの…)
夫とは比べ物にならないくらいのたくましい男根で女にされて、私の理性は麻痺していき、思いきり乱れてしまいました。
セックスの喜びに身を任せてしまったのです。
「ああ、いい!あっ、あっ、あぁ!」
身体がとろけるような激しいピストン運動でした。
ご無沙汰だったので、私はもうたまりません。
「あっ、あっ、あっ、もうだめ、あっ、ああ!」
「イクんか?のりこさん!」
「…はい…イッちゃいそうです…ああ…ああ!」
「イクときはイクってちゃんと言うんだぞ」
「…はい……ああ…ああ!もうだめです!ああっ!のりこ、イクッ!」
私はたちまちアクメを迎えてしまいました。それなのにいやらしいピストン運動はまだまだ続くんです。
…もう…天国でした。
そんななかで、お尻に違和感を覚えました。
Hの最中だというのに、いつの間にかお尻の穴にヌルヌルと指を出し入れされていたのです。
指の動きは次第に激しくなっていきます。
根本まで入れられて、中でグリグリされたり、ねじりながらの出入りを繰り返されたんです。
「ああ、ぁあ、そんなのだめぇ」
(そんなのされたら…私…たまんない…)
「あっ、あっ、あ!あ!ああ!イクッ!」
お尻の穴にまでいたずらされて、その変態チックな感じに私は興奮してしまい、またイッてしまったんです。
「のりこさん、またイッたな。お尻のほうもまんざらじゃないみたいだ。それなら話は早い」
お尻に指を入れていたのは竜二さんです。
アナルから指を引き抜くと、クンクンと匂いを嗅いでいます。
そして今度は指に代わって、細い硬質の物がお尻の穴に入ってきたかと思ったら、ジワ〜と液体状のものが直腸に広がってきたんです。
「あぁ…いやぁ」
(ぁぁ…これ浣腸だわ…い、いゃぁ…)
私は、自分が何をされているのか悟りました。竜二さんは、性行為をしている最中の私に浣腸をなさっているんです。
「あぁ、ひどい…いやぁ…」
「のりこさん、何をされてるかわかるみたいだね。もしかして経験済みとか?へへへ、じゃぁ、もっとしてやるよ。へへへ…」
肛門から浣腸の管が抜けたかと思うと、すぐに次の管が差し込まれてきて、またチューっと液体が入ってきました。
(あぁ…いゃぁ…)
「へへへ、ついにのりこに浣腸してやったぜ」
性行為が続く最中、竜二さんはイチジク浣腸の注入を繰り返してきたんです。
次々と管が挿入されては、ぴゅーぴゅーと薬液がお尻に入ってくるのが分かります。
「あぁ…許して…そんなことされたら私…またイッてしまうから」
「へへへ、まじかよのりこさん。じゃぁもっとやんなくちゃな」
「ああ!入ってくる…ほんとにだめです!…ああ…いやぁ…ああ!!イキますっ!」
女性器に絶え間なくセックスの快感が送り込まれるなかで、浣腸などという変態行為をされて、私はとても興奮してしまい、またイッてしまったのでした。
「おお、締めつけてきやがる!たまらん、ああ、出るぞ!」
「…え?えっ!だめ!中はだめ!お願い、中には出さないで!」
「うぉ、出る出るっ!…うっ……」
若い男性は私の体内に容赦なく精を放ったのでした。
膣内に中出しされてショックを受けている私を、男性たちは四つん這いの格好にしました。お尻を突き出した格好にされ、肩をがっしり抑えられています。
ショックを受けても、私にはぐったりしている余裕はありません。浣腸されたので便意が次第に強くなってきたのです。
「離して…お願い…トイレに行かせて」
「トイレに行きたいのは知ってるよ。イチジク浣腸を10個も入れてやったんだからね。へへへ。さぁのりこさん、次はおれの番だ。こっちの穴を女にしてあげるよ」
「えっ?えっ!いやっ、そんなっ!だめぇ」
竜二さんは男性器にローションを塗り、便意に耐えている私のアナルにグイグイ押し付けてきたんです。
すごく太いのが感じとれました。
お尻をすぼめて侵入を拒んでも、ローションで摩擦がなくなっているので、コチンコチンに隆起したあそこが肛門をメリメリ押し拡げながら入ってきてしまいます。
「…そんな…いやぁ!あっ!ああ…太い…う…うぁ!」
竜二さんの巨根が、私の直腸に深々と埋め込まれてしまいました。肛門が限界まで拡張されてしまっている感覚です。
そしていやらしいピストン運動が始まったんです。
「…あぁ…ああ!…うぅ…あっ、あっ、あっ!」
「おぉ、のりこさん、すごい締りだ。おぉ、こりゃ最高だ」
図太いペニスに何度も何度も直腸壁を擦りあげられて、お尻に痺れるような切ない快感がじんじんと走ります。
「あああ…たまんないです…ああん…あん!あん!」
「のりこさんとアナルセックスできるなんて夢のようだ。俺はずっとこのケツを狙ってたんだ。おお、気持ちぃぜ。そら!そら!」
「ああ!たまんない!ああ!ああ!」
「どうだ、のりこ!そら!そら!へへへ」
「あっ、あん、あん!お尻もうだめ…ああ、のりこイクッ!」
浣腸されたうえにそのままお尻の穴を犯されて、私の中で眠っていたMの血が一気に目覚めてしまったのです。
たくましいもので責めあげられて、私はあろうことかお尻のほうでイッてしまったんです。
そしてお尻で迎えた絶頂は長く続き、波のように押し寄せてきます。前の方では経験できない禁断のアクメです。
「おぉ、締まる締まる!もう辛抱たまらん!おぉ、のりこ、くらえ!」
私が天国をさまよっているうちに、竜二さんもお達しになり、私の直腸に精をドッと放出なさいました。
「ハァ…ハァ…やったぜ。ついにのりこを征服してやったぜ…ハァ…ハァ…」
事を終えた竜二さんが、満足そうにつぶやいています。
私の方はセックスの余韻に浸っている余裕はありません。浣腸されているのです。
私はトイレに行かせてくれるように懇願しました。
でも連れて行かれたのはお風呂場でした。
浴槽の横にあるスペースにしゃがまされて、お尻に洗面器をあてがわれました。
後ろからお尻が丸見えの状態です。
「ぃやぁ…お願いです、私こんなの困ります」
「へへへ、困ってるのりこさんもかわいいですよ」
「お願い…おトイレに…」
「のりこさんの恥ずかしい姿、全部見てやるぜ」
「そんな……」
男性たちのギラギラした視線が、私のアヌスに集中しているのが痛いくらいにわかります。
このままでは本当にすべてを見られてしまいます。
「ほんとにお願い!いやぁ…見ないで」
切迫してきた私は必死にお願いしました。こんなところを見られたら、もう女としてお終いだと思いました。
それなのに男性たちは、私が破局するのを今か今かと凝視しているのです。
そしてついに、必死の我慢も限界となってしまいました。
「…ああ、もうだめ!見ないで!」
「ほーら、出てきた、出てきた」
我慢しきれなくなって、私は男性たちが見ている前で粗相をしてしまったのです。
恥ずかしくて死にそうな思いでいるところへ追い打ちをかけるように、大きなおならの音まで出てしまい、私はむせび泣きました。
それなのに男性たちは、とても興奮した様子で嬉しそうに見ています。
私は泣きながら羞恥に堪えていました。
…理不尽な目にあわされているのに、なぜか身体の奥底から、今まで感じたことのないような淫らな感覚が湧き起こってきたのです。
そのあと身体を綺麗にしてもらって、ベッドルームに戻されました。
女として決して見られてはいけない姿を、すべて見られてしまったことのショックで、泣きべそをかきながらぐったりしていました。
そんな私に、男性たちはまた愛撫を再開してきたんです。
下半身では若い男性が、私のお股を広げてクンニを始めました。
敏感なところに舌が這い回り、快感で気が遠くなりそうです。
イジケていても、身体は正直に反応してしまいます。
あんなに恥ずかしい目にあわされたのに、私はまた男性が欲しくなってしまいました。
竜二さんが抱きついていて、私の乳房を揉みしだきながら意地悪なことを言うのです。
「のりこさんのかわいい姿、全部見させてもらったぜ。だけど美人のわりに意外と激しかったなぁ。へへへ…」
「いやぁ…」
「おれはあんたを初めて見たときから、ずっと浣腸してやりたいと思ってたんだ。あんたがむっちりしたケツでおれを挑発するのが悪いんだぜ」
竜二さんは勝手なことを言いながら、私のお尻を撫で回し始めました。
「おれとあんたはもう他人じゃないんだ。お尻の穴で一つになった肉体関係。へへへ、さあ、今度はいよいよあそこのほうでつながって、男と女の仲になろうじゃねえか」
私はとても淫らな気持ちになっていました。
自分が今、変態の罠にかかって、やりたい放題されているのだと思うと、ますます性的な興奮を覚え、男性を受け入れたくなってしまうのです。
「さあのりこ。たっぷり女にしてやるぜ」
私は抱き起こされ、寝そべっている竜二さんの上に、跨がらされました。
ギンギンになっている竜二さんの大きな肉棒が、ズブズブと私のあそこに入ってきます。
「ハァ…ぁ…ぁぁ…」
私の身体は、性の歓びに震えていました。
竜二さんのたくましい男根が、私の女性器の中に根本まで収まると、竜二さんは私のお尻に手を伸ばして両手で掴み、左右に割り拡げました。
「ぁあ、いやぁ」
いくらすぼめてもお尻の穴が力強く拡げられてしまいます。
「今度は2穴同時でサンドイッチにしてやるぜ。へへへ」
「そ、そんなぁ、そっちはもういや。普通に!普通にして!」
口ではそう言っても身体は正直です。
またお尻を責められると分かると、私のアナルは熱く充血して、男性を受け入れたがるのです。
若い男性が後ろから覆いかぶさり、たくましい肉棒で肛門を押し拡げながらグイグイと入ってきます。
「ああ!いやぁ、こんなのだめです!あああ!」
後ろの男性のペニスも私の肛門に完全に入り込み、私は2人の男性と同時に合体した状態になりました。
そして前後のピストン運動が始まったのです。
「あっ、あ、あっ!あっ!あっ!」
「嫌がってるわりには感じまくってるじゃねぇか」
前後から責めあげられて、もうたまりませんでした。
まるで快感の塊をお股に詰め込まれているような感覚でした。
お股から背中に、ビリビリと快感が駆け抜けていくのです。
「あぁ…あぁ…ああぁ…ああ!」
「どうだ?たまんねえだろ、のりこ?」
「あん、あんあんあん、たまんないです!あん!あん!あん!」
「あっ、あ!すごい!あっ!すごいです!ああっ、いっぱい入ってる!ああっ!」
「あっ、いい、もう…そんなにされたら、あん!ああ、もう、あたしだめ!イクッ!」
「…あっ、あっあっ、あん、あんああ!…お尻もです…あぁ…ああ!お尻もイクッ!」
波のように快感が襲ってきます。
3人がかりで責められて、私は今まで抑えていた性欲がいっきに吹き出してしまいました。
私…何度も何度もイキました。
理性が吹き飛んで、男性をむさぼり求めていました。
もうどうなってもいいって思いました。
「ぅおぉ、もうたまらん。中に出すぜ、のりこ!」
「出して!いっぱい出して!」
「うぉお!くらえのりこ!ううっおっ」
「おれも出る!ケツの穴の中に出すぞ、うおっ、出る出る!」
アクメの中をさまよっているうちに、前後の穴で次々に私の体内への射精が行われたのでした。
愛撫しながら順番待ちをしていた男性が、待ちきれないという様子で、すぐにあそこに入れてきました。正常位にして私を強く抱きしめながら、激しく腰を揺すりたてます。
私はお股を大きく広げた格好でその男性に抱きつき、唇と男性器を同時に受け入れていました。
するとお尻のほうに、また硬質の管が入ってきたんです。
「ああ!カンチョウ!?また浣腸してるんですか!ぃ、いやぁ!浣腸はもういやよ…あ…ぁあ…ぁあ…」
チュルチュルと浣腸液が入ってくるのがわかりました。かなりの勢いで、しかも長々と入ってきます。
「今度は500ccのガラス浣腸器でたっぷり飲ませてやるぜ」
「あぁ…だめ…浣腸は恥ずかしいんです…あああ…許して…ああぁ…」
セックスの最中に浣腸されるという、とてつもなくいやらしい行為をされて、私はどんどんMな気持ちになっていきました。
…もっといじめられたくなってしまったんです。
「どうだ、いいだろのりこ?」
「ぁあ…入ってくる…あぁ…ああ…まだ入ってくる…ぁぁ、たまんない…ぁあ…ああぁ…」
「こいつ浣腸されて感じてやがるぜ」
(…あぁ…言わないで…)
男性からたくましいもので突き上げられながら、直腸にはチュルチュルと薬液が流れ込んできます。
私、もうたまりませんでした。
「…だめ…もうだめ…ああ!もうだめ!お尻…イクッ!」
すっかり発情してしまっている私は、浣腸の流入にさえ感じてしまい、お尻で恥ずかしいアクメを迎えてしまったのです。
「また尻でイキやがった。いやらしい身体してると思ってたが、ここまでスケベなM女だとは思わなかったぜ」
注入が済むと、つながったまま抱き起こされ、騎乗位の体勢になって、お尻で竜二さんと合体しました。
両方の穴で男性とつながって、上下からたっぷりと責めあげられたのです。
便意に耐えながら、私は男性に抱きつき、求められるままに唇を重ねました。性行為をしながら激しく舌を絡めていました。
男性たちは次々に私の中で射精なさいました。
3人の男性は恐ろしくタフで、2つの穴に代わる代わる挿入してきて、そのローテーションが延々と続きました。3人がかりでよってたかって犯されたんです。
避妊のゴムを使う人は誰もいません。私は男性たちから、何回も何回も腟内に射精されたのでした。
(あぁ…もうどうにでもして…もっとして…のりこをもっと犯して…)
私は快感の渦に飲み込まれてすっかり発情し、淫らによがってしまいました。
前の穴にも後ろの穴にも、次から次へとたくましいものが入ってきて、ほんとに切なくて気持ちよくてたまらなかったんです。
私はなす術なく快感に耐えるばかりでした。
イかされる度に、股間からつま先や首筋に向かって電撃のような快感が走ります。
こんなすごいセックスがあったなんて…。
生まれてはじめて知った悦びでした。激しく犯されてイキっぱなしになってしまい、何度も気絶しました。
私は溜まっていた性欲を吐き出すように、一晩中乱れて女になっていました。カーテンの隙間から朝の光が漏れてくる頃になっても、まだセックスしていたんです。
男性たちは、いつまでも私の身体を求めてきて、私に女の悦びを与えてくれました。
…すっごくよかったんです…。
私…女に生まれてきてほんとによかったって思いました。
…とっても満足しました。
それ以来、同じ階にある竜二さんと知恵さん夫妻のお部屋に頻繁に行くようになりました。
主人を会社に送り出したあと、そそくさとお部屋に行きます。
罪悪感を感じながらも、私の身体は期待感で熱く火照り、あそこはジュンジュンして準備を始めてしまっています。
いつも竜二さんのお友達を交えて、複数の男性と行為をさせていただいています。
男性の図太いあそこで2つの穴を同時に責められると、至福の快感が全身を包みます。
私、サンドイッチにされるのがやみつきになってしまったんです。
…それと…恥ずかしいけど私…浣腸されると淫らに感じます…。
夫が海外出張のときは何日も竜二さんのお部屋に入り浸りになっています。
私は求められるままに男性たちに身体を許し、かわいがっていただいています。
身体を求められる女の悦びに溺れている私です。
のりこ24歳。私、今セックスに夢中です。