前回のKとの手コキから3週間くらい経ち、そろそろまた抜いてもらおっかなと思い連絡した。
その日はお互い休みが合ったので山に行くことに。
山といってもあまり知られてなく、標高も低いので他の登山客もあまりいない。
Kとエロいことするにはちょうどいいだろう。
初めては車内、2回目はレンタルルーム、からのステップアップで今度は野外だ。
Kに連絡すると
「登山道具なんて持ってないよぉ」
と言うので
「大丈夫全然険しくないから。動きやすい服装とスニーカーで十分だよ」
と言うとKは待ち合わせにTシャツ・ジャージという姿で現れた。
天候は晴れ。気温は30度。山の中はもう少し涼しいだろうか。
高速を降り、更に走る事1時間。目的地に到着。
日差しが強い。
ややキツイ上り坂を歩き登山道入り口へ。
Kは笑顔ながらもすでに疲れてる様子だった。
「いや~きついけど気持ちいいね。他に人もいないし、なんか非現実感がすごい」
Kの言う通りだった。
日差しは強いのにそれらを木々が守ってくれるせいであまり暑さはない。
その一方で登山道はゆるやかな登り坂で徐々に体力を奪っていく。
そして道が2つに分かれた。
片方は正規ルート。もう片方には「この先行き止まり」の文字。
迷いなく行き止まり方面の道を行く。
「え、こっちで大丈夫なの?」
「うん、大丈夫だよ。今日は頂上を目指すんじゃなくてとっておきの場所に連れてきたいから」
といい、更に進むと滝と呼ぶには大げさな湧き水が上から流れるスポットに着いた。
「わーキレイ。それに水の流れる音に癒されるね」
そこから急な斜面を上がる。滑落の危険もあるが、気を付ければ大丈夫だ。
Kはきつそうだが、手を差し伸べて引き上げる。
上に上がるとその水がたまる小さな池。
更に見上げるとまだまだ上から水が流れてくる。
行き止まりの看板から歩いて来て、更にこんなところに上がる人はおらず、仮に人が来たとしても下からは絶対に見えない。
完全に2人だけの世界。
木々の間からは青いそら、葉っぱから差し込む適度な光。
目の前にはまた違った山々が見え、足元には透明なキラキラした小さな池。
最高のシチュエーション。
レジャーシートを敷いて荷物を置き、座る。
「すごっ!苦労したけどここまで来てよかった♪」
と言い、写真を撮ってる。
そこで俺は封筒に入れたお金を渡した。
すると、、
「え、もしかしてここで…?」
「うん、もちろん。今日はこの大自然でKちゃんと楽しみたいと思って来たんだ」
金は前回よりも多めに入れてある。
いちいち相手の了承を得るまでもない。
俺はいきなり全裸になった。
大自然での全裸に解放感MAX。
「え~!ヤバいって笑」
「大丈夫だよ。人も来ないし、逆に車とかより安全だって笑。Kも脱ぎなよ」
「いやいやいや、私は無理だって笑」
「そっか、それじゃ早速、、」
Kにちんこを握らせ、服の上から胸を揉む。
汗だくだ。それがエロい。
あまり色気はないKだが、この日はとても色っぽく見えた。
大自然で全裸の俺と可愛いK。なんて非日常。
恥だのなんだの言ってられるか。
服の中に手を入れ、直接揉む。
「ああん、ちょっと汗でぬるぬるして気持ち悪いでしょ?」
だがしかし、それがいいんだよ。
と言いもみもみしてると、大量の汗がローション代わりになってKが小さい声で喘ぎ始めた。
「ああん、こんなことして誰かに見られたら、、あんっあん」
更に強く揉む。うん、少しデカくなったか?
揉みごたえが出てきたKのおっぱい。
もっと汗もかきだした。
「ほら、身任せて。上でも見てな。すごい景色キレイでしょ?こんなロケーションでH出来るんだからもう何も考えるのやめな?」
そう言ってKのTシャツを脱がすと何も抵抗しなかった。
こんなに明るい中でKのきれいで白い生おっぱいを拝める。
俺のちんこはまた固くなった。
乳首をなめる。
びくびくっ!
「あん、あはぁん!」
ああ興奮する。乳首どころかKの顔から背中から、脇まで舐めまくった。
Kは恥じらいながらももう抵抗しない。あえぎ声もどんどん大きくなってる。
大自然で開放的になってるのだろう。これが人間本来の姿だ。
ジャージの上からKのまんまんを撫でる。
さすがジャージだけあって、割れ目の感触が指にもろに伝わってくる。
「ううん、うふぅ♡」
Kは目をつぶってしまう。
恥ずかしがるな。
少しずつジャージを下ろし、パンツを出す。
エ、、エロい。
大自然の山の中でジャージを半分下ろしてパンツをさらすK。
もう好きにしてと言わんばかりに強く目をつぶってる。
パンティーの上から指でマッサージ。
涙目になるK。もう気持ち良さが局部だけでなく脳にまで来てるんだろう。
口を半開きにさせてる。
すかさず口に舌を入れて、ベロベロしながら指に力を入れる。
「んんんーーー!!んっ、んっ」
口を塞がれてるので喘ぎ声も出せない。
更に口全体を塞ぐように口で覆うようにキス。
軽い窒息状態を味合わせる。
しばらくして口を離すと
「はぁはぁ…」
と辛そうなK。もう頭がボーっとしてる状態で目はうつろだ。
パンツを脱がしてついに全裸に
K自ら股を開いて立つ。
俺は後ろからぴったりついて激しく指を入れて動かした。
「ああん!あん!はっ、はっ、き、気持ちいい!」
Kは目の前の木につかまり、お尻を突き出してあんあん大声で喘いでる。
そしてそこから約3分。
「あ、、え?なんかヤバ…。ああっ!変になっちゃう。変になっちゃう!ああああ!!!」
と言い、初めての潮吹き。
「ご、ごめんね。なんか私やばいことになっちゃった」
「大丈夫だよ。ここは土と葉っぱしかないんだから」
あまり性経験のないKにとっては初めてのことだらけだろう。
放心状態になり、座り込んだ。
さあKちゃん、ここからがお仕事の時間だよ。
俺はKの前に立ち、顔にちんこを近づけた。
「え…??手、、だよね??」
「違うよ、ほら今日は口でやってみな」
戸惑いながらも口に含むK。
そりゃそうだ。お金もらって、あれだけ気持ちよくしてもらってるんだから自分も相応のお返しをしなきゃ釣り合わないだろう。
「舌を使ったり、前後に顔を動かしたりしてみ?いやらしい音立ててもいいからね」
と指導するもKはおそらくフェラの経験がない。ぎこちないというか刺激が弱い。
ただやはり俺もギンギンにならざるをえなかった。
Kは可愛い。可愛くて白い肌のKが俺の汚い毛だらけのちんこを咥えてる。
それだけで征服感が満たされた。
大自然の中全裸の2人。
俺は腰に手を当てて、仁王立ちになりながらひざ元でちんこをしゃぶってる女を見下しながら究極の悦に浸った。
男が男としてあるべき姿。
このままKの服を奪って走って下山してやろうかとすら思う。
まあしないけど。
そろそろイくか。
最後はKの頭を軽く押さえて自分で腰を振る。
苦しそうなK。
その顔が愛おしく思えて、口の中で大量発射。
戸惑うK。でもこれが普通だよ。
終わった後には汗ばんだ服も乾いており、元の道を辿って無事下山した。
さて、次はどこで抜いてもらおうか。
おしまい。