28歳妻の秘密を知ってしまいました

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こんにちは。

私は今年30歳になる既婚者です。

実は私は妻に対してある秘密を持っています。

文章は苦手なので伝わるかは分かりませんが、あくまで私の趣味として投稿します(笑)

妻の名前はえり(仮)今年28歳、小柄で痩せてはいませんが胸はDカップあるのでムッチリ体系な感じです。

子供は4歳で保育園に通ってます。

事の発端は今から数ヶ月前。

深夜仕事から帰宅すると妻も子供も寝てしまっていました。

いつもの事なのですが、その日は少し違った事が。

暗い部屋の中で妻の横にあるスマホが光っていました。どうやら何かの入力の途中で寝落ちしてしまったようです。普段はロックが掛かっており別に気になどしていなかったのですが、その時はふと気になって画面を覗いてしまったんです。

「ん?えっ!!」

私は思わず驚きの声を出してしまいました。

なんと画面に写っていたのは某有名出会い系サイトのやりとり画面でした。

妻がしっかり寝ているのを確認してからサイトのやりとりを覗いてみると、複数の男性とのやりとりが残っていました。

妻は主婦売春をしていたんです。

衝撃を受け頭の中が怒りやら悲しいやら残念な気持ちなどがぐちゃぐちゃになりました。

口や手はもちろん本番も行っているようで料金は少し割高に思えました。

しかし、二度、三度と会っている男も多く、

「えりちゃんのフェラメチャクチャ良かったよ♡」

「えりちゃんの腰振り激しいからすぐ出しちゃった♡」

「二回も出しちゃったね♡二回目割引してくれてありがとう(笑)」

などのコメントがたくさん残っていました。

場所は車内や多目的トイレが多く、行為以外にも履いた下着を売ったりもしているようでした。

確かに妻はもともとスケベな女性でしたが、結婚してからは流石に大人しくなったものとばかり・・・

さて、どうしたものか・・・

考えていると新しいメッセージが届きました。

「えりちゃん明日会えるよ♡こないだのパチンコ屋の屋上で11時に待ってる♡前に渡した下着履いて来てね♡」

履歴を確認するとこの男、すでに二回も妻に会っているようで前回の場所は家の近くのパチンコ屋でした。

私はそっとスマホを妻の側に戻しました。

翌日の朝・・・

「いってらっしゃい♡」

妻に普段と同じように見送られ私は家を出ました。

少し離れたところで会社に電話をかけ

「熱が出てしまったので病院に行ってから出社します」と連絡を入れました。

当時は今よりもコロナに敏感だった事もあり

「明日まで休んでいいよ」

と優しい上司。

私はこっそり持って出た服に着替えてパチンコ屋に向かいました。

時刻は10時半。

平日の昼間のしかも屋上です。車も数台しかありません。

そして人が乗っているのは1台だけでした。

遠くから見た感じは普通のおじさん。私よりも少し年上くらいに見えました。

「あいつが妻と!」

何とか気持ちを落ち着かせ建物の影に隠れていると、

「!?」

妻が現れました!

キャップにマスクをしていましたが間違いありません。

白のピチピチのTシャツに黒のミニスカート。胸とお尻が普段よりも強調されていました。

妻はやはり先ほどのおじさんの車の助手席へ。

しばらく楽しそうに話をしていました。

「何の話をしてるんだろう?」

気になっていたその時・・・

二人が車を降りてこっちに向かってきます!

「まずい!」

私は壁にピッタリと張り付き息を潜めました。

何とか二人をやり過ごしガラス越しにスマホで撮影しながら監視を再開。

二人は自販機でジュースを買いそのまま多目的トイレの中へ二人で入って行きました。

二人で入ったところも二人の顔もバッチリ撮れました。

そして少し離れ妻に電話をしました。

「あれ?パパこんな時間にどうしたの?」

妻は普通に電話にでました。

「実は今日相手先の都合が急に悪くなってしまって。他の仕事も片付けちゃったから帰っていいよって言われちゃった(笑)今何してたの?」

我ながら無邪気に聞けたと思います(笑)

「今は買い物しにイ◯ンに来てたよ」

「そうなんだ。ご飯食べに行く?」

「いいよ!行こう!」

「あれ?何か静かだし声が反響してるけど?イ◯ンの中にいるの?」

少し揺さぶりをかけました(笑)

「え!?イヤイヤそんな事ないよ!イ◯ンの中だよ!」

あきらかに同様していました。

「そっか!じゃぁ今から向かうから買い物は後で一緒に行こう!」

「う・・・うん分かった」

電話を切ると直ぐに二人がトイレから出てきました。

妻は男に謝っているようで男はあまり気にしてないようでした。

その後二人が分かれたのを確認し待ち合わせ場所へ。

妻と食事をして買い物をして帰りました。

そして夜に出掛けて卑猥な下着と大人のオモチャを買いに行きました。

翌日・・・

また出勤する振りをして近くのコンビニへ。

私は妻の使っているサイトに登録して妻に接触しました。

思いの外早く返事が来ました。

直接会えばバレてしまうので下着を売ってもらうことにしました。

駅の近くのコインロッカーを利用しました。

あらかじめ私がコインロッカーに昨日買った下着とオモチャの入った紙袋を入れ、鍵はコインロッカーの横に隠しました。

妻にサイトから連絡を入れ、その後妻が鍵を開けて紙袋を取りました。

もちろんこの時の一部始終も録画してました。

受け取った連絡が妻から来たので

「今から夕方までその下着を履いて下さい♡そして一緒に入れてたオモチャでオナニーをして恥ずかしいお汁をたくさんつけておいて下さい」

「わかりました♡」

数時間後・・・

妻が再びコインロッカーに紙袋を戻しにきました。

お金は鍵がおいてあったところにおいてある事を伝えお金と鍵を置き換えて妻は帰りました。

この時も動画は撮影してました。

回収の際に万一見られる事がないように保育園のお迎えの時間を少し過ぎたところで回収しました。

漫画喫茶に入り動画を撮りながら紙袋を開けます。

下着とオモチャはそれぞれビニール袋に入っていました。

外から見ても分かるくらいにぐっしょり濡れた下着とオモチャ。下着は赤いスケスケのTバック。アダルトショップでしか売ってないであろう卑猥な下着でした。

「これを妻が履いてたのか」

普段の妻の下着とは真逆な下着です。

少し時間を潰してから帰宅。

妻は夕食を作っていました。

「おかえりなさい♡」

いつもの妻です。

食事をして子供をお風呂に入れ、少し遊んでから寝かしつけました。

「少し仕事があるから先に寝てていいよ」

妻に伝えて自分の部屋へ。

サイトを通じ妻に連絡します。

「こんばんは♡今日はありがとう♡下着ぐっしょりだったね♡いっぱいオナニーしたのかな?」

少しして妻から返事が来ました。

「こんばんは♡いっぱい濡れてた方が喜んでくれるかと思って♡でも食い込みが少しきつかったな(笑)」

下着の販売もやりなれてる感じが凄かったです。

まさかこのやりとりを二階にいる自分の旦那がしているなんて思いもしないでしょう。

そんな妻に悪魔のメールを送ります

「やっぱり◯◯君(子供の名前)お母さんはスケベな人妻さんですね(笑)あんな下着履いてオナニーしてそれを売るなんて♡あっ!無視しないで下さいね(笑)返事来なかったらこの写真保育園の周りに貼っちぃますよ♡」

そして紙袋のビフォーアフターと受け渡しの時のスクション画像を数枚添付して妻に送りました。

既読後数分時間が空いて妻から返事が来ました。

「あなた誰なの?」

無機質な返事

「奥さんのファンですよ♡保育園の運動会でお見かけしてから気になってました♡」

「気持ち悪いからもう連絡してこないで。それに紙袋の受け渡しはしたけど中身は洗剤でしたよ?私が入れた紙袋の写真だけじゃない。下着だなんて変な事言わないで下さい」

「あれれ?ここでのやりとりは?(笑)」

「この中のやりとりと写真の受け渡した何か関係があるの?私は妄想に付き合ってるだけ(笑)実際に下着売ったりするわけないでしょ。」

予想外の反論。

しっかりしてるなと思ってしまいました(笑)

「あっそう。何かイラッとしちゃった。」

メッセージを送り昨日のトイレに二人で入る画像を数枚添付しました。

数分後・・・

「なにこれ」

妻からのメッセージに返信します。

「おじさんと二人で多目的トイレってどっかの芸能人じゃん(笑)あーあせっかく少し話したらそれだけだったのに」

「ちなみにこれ動画のスクショだから(笑)どっかの投稿サイトにあげちゃぉ(笑)」

数分後・・・

「そんな事したら警察に行きます」

返信・・・

「僕は別にいいですよ(笑)でも主婦売春は犯罪です♡奥さん淫行で捕まっちゃうよ(笑)旦那さんどんな顔するかな(笑)◯◯君は保育園変わっちゃうかな(笑)」

既読後数分待っても返信が来ません。

「とりあえずさっきの言い方謝ってよ」

メッセージを追加

数分後・・・

「ごめんなさい」

妻から返信が来ました。

「写真の事は誰にも言わないで下さい」

また返信・・・

「とりあえずこのアドレスにメールして。フリーメールくらい持ってるでしょ?」

私の別で作ったフリーアドレスを引っかからないように返信しました。

返信はすぐに来ました。

「ごめんなさい。写真の事は誰にも言わないで下さい。」

当然妻だと分かっていましたが

「だれ?(笑)どこの誰か名乗らないと分からないよ(笑)」

あえて返信しました。

「◯◯の母親です。」

「あー◯◯君のお母さん?(笑)オナニーの好きな?」

「そうです」

妻も認めたようです。

「今日はどんな下着履いて家事されてたんでしたっっけ?(笑)」

「お金なら払いますのでやめて下さい」

なんとか穏便に済まそうとする妻でしたが、

「そんな態度が気に入らないんですよ。少し付き合ってくれれば画像も消去するしお金も要求したりしませんから♡」

「本当ですか?」

「もちろん♡実際に会ってどうのもないですからご安心下さい♡」

「付き合うって何するんですか?」

「じゃぁ始めに奥さんの今つけてるブラジャーが見たいな♡」

しばらくすると写真が・・・

床に置かれたブラジャーの写真でした(笑)

「いやいや奥さんが着けてるとこじゃないと(笑)顔とかは写さなくていいからさ♡」

さらに数分後写真が・・・

妻の腰から上首から下のブラジャーを着けた写真でした。

「やれば出来るじゃん♡でも卑猥なTバックと比べたら地味なブラジャー(笑)」

「また連絡するね♡」

今日はここまでにしました。

一階の妻はどんな顔をしているのか・・・

こうして私は妻の秘密を知り、妻に秘密を作りました。

これが数ヶ月前の出来事です。

これから妻と旦那の私ともう一人の私の生活が始ました。

好評であればまた続きを書きたいと思います。

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