これまではわりとかわいい子の下着ばかりを狙って、いわば高級食材として、利用させてもらっていたが、たまにジャンクフード的なものもあるので今回はその話を。
地方の支店に転勤になり、同じ課に沙緒莉という、年齢は28歳、身長166cm、体重86kgで、渡辺直美を少し背を高くしたような体形の独身の子がいた。
健康診断の結果表が私のところに届くので詳細なサイズが分かっている。
顔はアニメのあたしンちに出てくる、しみちゃんに似ている。
沙緒莉はで、明るく性格はいい子であった。
しかし暑くなってくるとワキガを発症し、近づきがたいほどの腐った海藻のような異臭を漂わせていた。
彼氏はいるらしいが本当かどうか不明である。
そのころ、妻の友人が遊びに来た時に着替えを盗撮することに成功していたので、沙緒莉の着替えも盗撮してみようという怖いもの見たさの感情が芽生えてきた。
会社の更衣室は給湯室の隣りで高いパーテーションで仕切られているが、パーテーションと天井の間に50cmくらいの隙間があり、給湯室側の棚の上にカメラを設置すれば、撮影可能と思われた。
棚の上にはダンボールの箱が積み上げられており、その箱に小さな穴を開け、ガラケーのカメラを固定して撮影することにした。
会社の退社時間が18時で、沙緒莉はいつも定時で退社している。
17時50分ごろカメラを設置し、沙緒莉が着替えるのを待って、カメラを回収というのを2ヶ月くらいの間に7回くらい実行した。
最初のころはカメラの位置が悪かったりし、ほとんど映っていなかったり、上半身しか撮れていないことがあったが、4回目くらいから全身を撮れるようになった。
制服のブラウスを脱ぐ瞬間はどんな下着なのかドキドキした。
下着の色は、黒、赤、紫、うすいグリーン、白のバリエーションがあり、ブラとパンティはいつもお揃い。
胸が大きく、ブラが下に向かって垂れ下がっているようだった。
ただ上から下まで太くてドラム缶のような体形で、腹が出てパンティのフロントの生地がめり込んでいたうえ、無理して際どいパンティをはいているからか、尻が少しはみだしていた。
こんなのでも身近な人ということで興奮してしまうのが悲しい。
そして全身が撮れるようになって気がついたのだが、沙緒莉はパンストを脱いだ後、必ずパンティの上から右手でオマンコのあたりを触った後、そのにおいを嗅ぐという癖を発見した。
これは全身が撮れている動画で毎回確認できた。
ワキガで臭いのだからマンコも臭いんだろうか。
見てはいけない秘密を知ってしまいさらに興奮した。
おそらく沙緒莉を見て、性的に興奮する人は、デブ専の人を除いてあまりいないと思われるが、こういう誰にも知られたくない秘密を知ってしまったことに私は興奮を覚えた。
盗撮するのはこれを機に辞めたが、その後、沙緒莉を連れて車で泊りの出張をすることがあった。夜、沙緒莉を口説いたりすることはまずありえない。
怖いもの見たさで1回くらいセックスしてみたい気がしないわけではないが、自分から誘うことは絶対ないと思う。
次の日は車を1日駐車場に置いて、イベント会場での仕事だった。
沙緒莉はバッグを車に置いたままにしていた。
このバッグには沙緒莉が昨日はいていた下着が入っているはず。
昼休みに私は車に戻り、沙緒莉のバッグを物色した。
沙緒莉のパンティはすぐに見つかった。
私はポケットに入れ、トイレの個室にこもった。
沙緒莉のパンティは薄い黄色で花の刺繍があり、かなり大きかった。
股の部分は細く、エロい。
沙緒莉みたいな巨漢の女性ならマンコがはみでるんではなかろうか。
クロッチの部分は少し汚れていた。
いつものように妄想オナニーのはじまり。
「沙緒莉はいつもブラとお揃いのパンティだね」
「この後、彼氏とセックスするのかい」
「毎日着替えるときオマンコの匂いを嗅いでいるのを僕は知ってるよ」
「オマンコの匂いより先にワキガを直した方がいいよ」
「このパンティ、あそこの部分が細すぎだ。沙緒莉のオマンコ、きっとはみ出てるよ」
「どれ、沙緒莉のオマンコの匂いを嗅いでみるよ」
「くさい、くさいよ、沙緒莉」
「これは舐めたらおかしな病気になりそうだ」
「彼氏は沙緒莉のこんなくさいオマンコを舐めてくれるの?」
「沙緒莉、そんな猛烈にくさいマンコでも僕は興奮してきたよ」
「くさいマンコにちょっとだけチンポ突っ込んでみてもいい?」
「沙緒莉のマンコは、ゆるゆるだけど濡れ方が半端ないね」
「沙緒莉、不覚にもくさいマンコでイキそうだ」
「沙緒莉、中で出すよ、あぁイク」
沙緒莉のくさいパンティの細いクロッチ部分に発射した。
そしてトイレットペーパーできれいに拭いて、バッグの中に戻しておいた。
毎日会っているような身近な人の物であるほど、非日常なことに興奮を覚えてしまう。
誰にも言えない自分の変態度がどんどん増していっている。
今まで多くの洗濯していない下着でお世話になってきた。
洗濯済の下着にはあまり興味がない。
なんでこんなことになってしまったのか過去を思い出して、また書いてみたいと思う。