27歳の美人同僚のマンコが見たくて、職場のトイレにカメラ設置しました。

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俺は40代独身のおっさん。地方公務員で、2年前から公園の管理事務室に配属されている。

傍から見れば、定時で帰れてボーナスも出るし、羨ましい身分かもしれないけれど、40代でここに配属は正直残念な人間ってところ。

能力ある同期はどんどん出世しているし、本来公園の管理事務室なんて再雇用のじいさんとかが配属されるような場所。俺の評価が知れる人事。

そんなわけだから、やることもほとんどなくて、基本的に、公園の片隅に建っている事務室に座っていて、たまに来る利用者の相手や業者の相手をするだけ。

あとはwiki見たり、隠れてスマホ見たりして、時間をつぶすしかない。

事務室は正方形の平屋の建物で、外壁はレンガ調で少しおしゃれな感じだけど、築30年のおんぼろ。入り口を入ると、カウンターがあって、その奥に事務室、そのさらに奥にトイレと給湯室って造り。

事務室には机が4つ真ん中にくっつけて島みたいに置いてある。

正規の常勤でいるのは俺だけで、あとは室長として籍だけがある上司(基本的に現場には来ない)のデスクと、非正規の1年限定雇用者のデスク、それと繁忙期には時間勤務(パート)のおばちゃんが加わるので、そのデスク。

でも、コロナのせいでイベントもないし、この1年はパートのおばちゃんもいなくて、基本的には非正規と俺との2人体制。俺と非正規は、対角線上に斜めあって座っていて、お互い横の机をサブデスクに使っている。

この非正規が、去年は感じのいい50代のママさんだったんだけど(色々良くしてもらった)、この4月から、若い大学生に変わった。

大学生と言っても、大学院の博士課程らしくて、実際に大学に行ったりはせずに家で論文を書くだけの状態だから、普通に勤務も可能らしい。

人間の感情と公園のもたらす何かを研究していて(何度か聞いたけど意味不明だった)、それで実地調査も兼ねて応募したとかいう、真面目そうな女の子。将来は大学の先生になりたいのだとか。

見た目は、背は普通だけど、手足がスラリとしていて、人によっては「細すぎるかな」って思うぐらい細めのスタイルで、残念ながら胸は無い。

顔は、色白で知的な感じが結構美人だと思う。普段はマスクしているけど、お昼食べる時にははずしているから、チラチラ観察。優しい感じに整えた眉毛と、涼しげな目で、鼻はスッとしていて、口は大きめで唇は薄め。声がいかにも女の子って声で、時々出る素のリアクションがかわいい。

公園内で作業とかがある日はポニーテールにしているけれど、普段は黒髪の柔らかそうな長い髪の毛を、クリップみたいな髪留めで後ろでとめていて、その髪留めが色々変わるのが、気にしていると面白い。

服はあんまり足を見せたくないのか(きれいな足なのに)、長いスカート系が多いから、全体的に上品なお嬢様感がある。

初対面で俺が持った心の中の印象は、こういう子がベッドの上で乱れているのとか想像するとエロいよなぁ、だった。

最初の頃に色々雑談したかぎりでは、年齢は27歳で一人っ子。かなり高学歴で、留学経験もあり。今は一人暮らし。彼氏はいないらしい。

俺も独身だし、最初のうちは何度か、映画や飲みに誘ったりしたんだけど、コロナを理由にすべて断られて、心が折れる。

それで、変に「男」を出したもんだから、ちょっと気まずい感じになって、以来、会話はビジネス的なやりとりがほとんどになっている。まぁ俺もその方が気楽。

で、そうなると俺としては、もう性的な対象でしかなくて、妄想の中で好き放題犯す対象。いわゆるオナペット。彼女に似たAV女優探して、重ね合わせて抜いたりしてる。

実際にも狭い職場で2人きりだから、エロのチャンスはいくつもあって。狙ったのが、まずは胸チラ。

この非正規ちゃん(彩夏)は、ちゃんと勤めるのは初めてってこともあって、職場なのに結構、胸元が緩い服を着てくることが多くて、しかも警戒の意識も低い。

書類を一緒に見る時とか、俺がわざと立った状態で机に置いて、彼女に声をかけると、彼女も横に来て同じように立ったまま見ることになる。

長い髪の毛を耳にかけながら、前傾で覗き込むから、俺は書類見るふりしてその胸元を横目で見る。

丸襟のブラウスの前に空間ができて、キャミソールやブラが丸見えになる。服装や角度によっては、貧乳だから、ブラまで浮いて、乳首が見えることもあった。あまり使ったことが無さそうなピンク色の乳首が、成長期の中学生みたいな少しだけ膨らんだ白い胸についてた。貧乳好きの俺としては最高のオカズ。

いい具合に見えそうな服の時には、わざと机に模造紙広げて書き込む作業とか地図広げて書類に書き込む作業(ほんとはやらなくていい)をさせて、それを手伝うふりしてガン見。たまに見えるちっぱいがかわいくて、何度も襲いたくなった。

どうにか撮影したくて、盗撮も試みたんだけど、さすがに無理だった。胸元を上から撮ろうとすると、明らかに不自然な位置に構えることになるからリスクが大きい。

一回事務室前に犬が迷い込んで来た時に、彼女がしゃがんで撫でているところを、犬を撮るふりして上から撮ってみたんだけど、角度的に難しくて乳首は写らなかった。

それで胸は諦めて、トイレの盗撮を思いついた。

事務室は古い建物で、トイレは男女兼用のが壁を挟んで1つついているだけ。廊下に一度出てから、2つドアを開けて個室に入る形式。1つ目のドアを開けたところに小さな手洗い場がある昭和感がすごい造り(建てたの一応平成らしいけど)。なので、当然和式。前にいた50代のおばちゃんはずっと文句言っていた。

最初のうちは、彩夏がトイレに行く度に、彼女の排泄音聞こえないかな?って壁に耳当てたりしていたんだけど、なんかずっとチョロチョロと壁の中の配管を水が流れる音がしていて、上手く聞こえない。

それで、時間はあるから仕事中にトイレ行くふりして、中にカメラ設置できないか、色々検討してみる。

ただ、2人きりの職場だし、カメラに気づかれたら、即俺が犯人だってわかるから、かなりリスキー。

和式だし、目立たないのは便器の金隠しの中かなって思ったけど、正直、マンコのアップだけを見ても面白くない(彩夏のなら見てみたくはあるけど)。それと下手な場所だと掃除のおばちゃんに気づかれる危険性がある。

俺は、彩夏が放尿したり、排便で力んだりしている、誰にも見せない表情を、見てみたかったし、それに興奮するタイプの変態。

色々考えた結果、お金をかけて本格的にやることにした。

つまり、何かを置いたり、設置したりするんじゃなくて、壁にカメラを埋め込むことにした。

しかも、反対側の壁からコードを出して、有線で私物PCとつなぐ設計。

画質にもこだわったから、機材と資材、工具で20万以上かかった。

でも、夏のボーナスも出た後だったし、今年は旅行とかで使うアテもなかったから、お金は問題無かった。

7月。彼女が休みのワンオペの日に、資材と工具を準備して、工作にかかる。

一番気を使ったのが、トイレ側の見た目。

でも実はそこに秘密があって。

カメラを埋め込むって着想得たのには理由があって、実は古いスタイルのトイレだったから壁のタイルの一部に鏡が埋め込んであった。

これをそのままマジックミラーにしてしまおうという考え。

なので、まずは壁から鏡を取り外して、出てきた鏡の下の壁に四角い穴を開ける。

結構な音がするんだけど、基本的に外部の人が来る場所でもないし、トイレの壁を直しているということで怪しまれるものでもないから堂々と作業した。

10センチ四方の凹みを作ると、そこに小型の高性能カメラ(高いけどマジで高性能なやつ。これは買って正解だった)をはめ込んで、はずした鏡と同じサイズにカットしたマジックミラーを仮設置する。

外から見てみると、カメラ側には光源がないから、知っていてもまったくわからない。ただの鏡。マジックミラーすげぇ。

これなら、掃除のおばちゃんにも絶対に気づかれない。

でも、そこからが結構大変で、まずあまりにきれい過ぎる新品の鏡を元あった鏡みたいに年季が入った状態にしなければならない。

わざと石鹸つけて乾かしたり水垢つけたりして汚してみる。

最終的には「新品の鏡」ではなくなって

並べない限りは気づかないだろうぐらいにはなったから、いけると判断。

あとは、反対側にコードを通すために壁にドリルで穴を開けて、電源とケーブルを事務室側に出す。

一連の作業は、秘密基地作っているみたいでとても楽しかった。目的も彩夏のマンコを見るためなので、疲れは感じなかった。

出たケーブルにドキドキしながら私物PCをつなぐと、想像以上にクリアなトイレ内の画面が映る。一人でガッツポーズ。

で、カメラ自体が、角度を自由に調整できる作りになっているから、壁に固定した上で、念入りに角度調整。

自分がしゃがんでみてモデルになって、一番良い形で、顔も下半身も入るように調整した。

この時点で欲が出て、下からの性器丸見え視点も欲しかったなぁって思ったけど、欲張るのは失敗のもとなので諦める。

最終的には、便器に座った人から見て、左斜め前から個室内を写されるような感じになった。座る位置によっては若干便器の金隠しが邪魔になるけれど、よほど深く座らなければ大丈夫な角度。

上からマジックミラーをはめ込んで、チューブ型のセメントで周りを固めてしまえば、完成。彩夏専用の盗撮トイレ。

残った時間、何度もPCに映し出された個室内の鮮明な画面を見ては、「おお」って我ながらの出来栄えに感心した。

でも、取り付けた鏡は、気にして見ると周辺をいじったように見えなくもない。

その意味では、何度も「やっぱりやめておくか?」って躊躇したけれど、もう工事はしてしまったわけだし、引き返す選択肢はなかった。

翌日、彩夏が出社。

休み明けなのもあり、いつも以上に明るく挨拶してくれる。服装は薄手の生地の白のロングスカートに、紺色のノースリーブトップス。二の腕がアイドル並みに細い。

髪留めはゴールドの曲線を編みこんだキラキラしたクリップ型のもので、マスクはいつもしているピンク色のもの。

席ではクーラーが寒いみたいで、それに白色のカーディガンを羽織っていた。

その日、俺はいつもより少し早く出勤して、何度もトイレ入っては鏡をチェックしたりして、朝から落ち着かない時間を過ごす。

11時頃に、PCで作業していた彩夏が席を立つ。

ハンカチタオルを手にしているから、トイレだ。

俺はPCの仕事のファイルを閉じて、何食わぬ顔で画面をトイレ内の映像に切り替えた。

実は、職場のノートPCを、同じ型の私物PCを買ってそれと変えてあった。そうすることで、席にいるままトイレの様子がモニターに映せるし、そのまま録画も出来る。本来NGだけど、正規が俺しかいないからできる荒技。

PCの画面に見慣れた汚いトイレの個室内が映る。

外側の1つ目のドアを開けて、人が入ってくる音がして、やがて、個室のドアが開いた。イメージ以上に鮮明に、彩夏のスレンダーな全身と、表情がばっちり写っている。

カメラの高性能さがすごくて、アップにしても画質があまり落ちない。盗撮する場合、カメラは絶対にこだわるべき。

彩夏は洗面台でマスクをはずしたようで、片手にマスクとハンドタオルを持っている。そのまま、便器にまたがるように立つと、スカートの中に手を入れて下着を下ろして、床につかないようにスカートの端をまとめると、しゃがみこんだ。

残念ながら、スカートが邪魔して股間の辺りは見えない。でも、絶対に見られない風景を見られているということに、股間的な興奮はもちろん、妙な征服感、達成感がすごかった。

その日の夜、改めてその動画を見ながらオナニーをしたけれど、整ったきれいな顔を気持ち良さそうにゆるめながら放尿する彩夏の姿とオシッコの音は、最高のオカズだった。

途中で鏡の方を見て、前髪いじったりするのだけれど、便器にまたがっている彩夏と視線を合わせているみたいで、ドキドキした。

ちなみに、用を足したあとに、トイレットペーパーをカランカランして、股間拭くのかと思っていたら、

鼻ほじほじ!

出ました。彩夏の誰にも見せない油断した姿。これも最高だった。

画質いいから、その部分だけアップにしても余裕で見られる。「美人で頭もいいのに、下品に鼻ほじるんだ…」なんて画面みながら優越感にひたって、チンポしごいた。何も知らない女を妄想で嬲るのは最高に気持ちいい。

その日の動画は、あとは、スカートの中に手を入れる形で拭くと、立ち上がって下着を履いておしまい。ロングスカートだとほんとに中は見えない。

でも、知っている女がオシッコしている姿は、かなりエロい。その日から彼女が来る日は毎回盗撮を続けて、現在に至る。

パンツスタイルで上がTシャツの日は、股間がもろに映って、黒々した彩夏のマン毛が、細くて白い太もものつけ根に茂っているのが普通に撮れた。普段清楚なだけに、見ちゃいけないものを見れている感がすごくて、それだけで最初のうちは何回も抜けた。

今のところ一番エロいのは、彩夏がジーンズで来た日に、立ったまま足を開いて、念入りに股間を拭っているやつ。マン毛の下のところをグリグリ白い指で押し付けるように拭く感じがたまらない。

普段はガードの固いジーンズを、自らで下ろして、かわいらしいマン毛をさらしているギャップがやばい。

あとは、ベージュのチノパンで来た日に、朝からパンツのラインが浮いていて、事務室で気になりまくっていたのが、トイレに入ってチノパンを脱ぐと、薄いピンク色のかわいい下着だったってわかった時は、興奮した。出てきてからも立ち上がるごとにお尻をガン見して、あの下はピンク色かぁって、彩夏の秘密を知れた気がしてすごい優越感だった。

続けていてわかったことは、案外下着の種類はそんなに無いってこと(ローテーションがある)と、結構汚れたりヨレヨレのを使っている日もあるってこと(しっかりは見えないけど、黄ばんでたりする)。

あと、会社では大きいほうはほとんどしない。これは、家でしているのか、彩夏が便秘気味なのか、女子の頻度が少ないのか、理由は不明。

それと、トイレットペーパーの使う長さが男の俺からすると長いと感じる。毎回、マンコ拭くだけなのに、どれだけ使うんだよって思う。

あとは、仕事中なのにトイレでスマホいじったり(人のことは言えない)、鼻ほじったり、奥歯や前歯を指でいじったり、は普通にする。まぁ本来完全にプライベートな場所なので許してあげることにしている。

ただ、さすがにずっと撮影していると、刺激は薄まってきていて(でもやめるつもりはない)、あまりそそらない服の日とかはモニター切り替えても惰性で見ている感じではある。

かわいい女がオシッコしているところを見放題っていうのはすごいことなんだけど、同じマンコばっか見てると、もっと全裸とかSEXしてるところとかも見たくなる。

最近は、彼女の一人暮らしの家に侵入してなんとかカメラ仕掛けられないかなぁ、なんて妄想する。さすがに無理だけど。

そんな風に少しだけ退屈になってきていたら、9月の中頃にすごいことが起きた。

月一回来る業者を彩夏が対応するんだけど、この業者のお兄さんが、彩夏より少し年上ぐらいのイケメンで、清潔感のある短髪に日焼けした筋肉質の体をしていて。声も低くて、話題も爽やか。異性同性問わず、人から好かれるタイプの人間。

こいつが、彩夏に気があるのか、仕事の話が終わってもあいてるデスクに座って、少し雑談して帰って行く。

彩夏もまんざらでは無いみたいで、来客用のグラスに自販機で買ってきたお茶を入れてわざわざ出してあげたり、来るのがわかっている日は朝から気を使って机の上を片付けたりしている。話している時も、俺には絶対見せない笑顔を見せて、楽しそう。

彼が来る日は服装も普段よりオシャレで、この日も髪型を、編みこんだ髪を後ろでとめるハーフアップって呼ばれるお姫様みたいなのにしてた。髪留めは紺色のリボン方のしっかりした生地のもの。

上は最初に盗撮した日に着ていた紺色のノースリーブのトップスで細エロい二の腕を見せて、爪は薄桃色のネイル。下は膝まで丈のある白のハーフパンツ。これはこの日初めて見たもの。職場に履いてくるのは初だと思う。膝から下だけど、形のいい足がナマで露出してるのは新鮮で、かなりエロい。

2人は俺がいなければ、デートの約束でも始めそうなノリ。お互いを誉めあったりして、イチャイチャしている。俺が完全に邪魔な状態。でも行き場所無いし、きついなぁなんて思っていたら、やがて男が帰って行った。

見送ったあと、デスクに戻ってきた彩夏が

男の使っていたコップを持つと、奥の廊下に出て行く。奥の廊下にはトイレと並んで給湯所があるから、そこで洗うつもりなんだろう。俺はやっと静かになった事務室で仕事に戻ろうとした。

そしたら、トイレのドアを開ける音がする。彩夏がトイレに行くようだ。俺はいつもの調子でモニターを切り替えた。

彩夏が個室に入ってくるんだけど、マスクははずしてて、手に何か持っている。男が使っていたコップだ。

そして、立ったまま壁に寄りかかるようにして立つと、ハーフパンツの前を片手で開けて引き下げると、下着も下にずらして、露出したマン毛のある股間に手をあてた。

俺が驚いていると、彩夏は男が口をつけていたコップの飲み口の部分に自分のくちびるをあてて、股間にあてた指を小さく上下させ始めた。クリトリスをいじりだしたのだ。

ほんとにびっくりした。

まず、女がオナニーするのって男の妄想の世界だけだと思っていた。あと、好きな相手の私物とかを舐めるのも男だけの変態行為だと思っていた。

しかも、頼めば誰でも抱いてくれそうな清楚で知的な彩夏が…。高学歴で、頭のいい子の方が本質的にエロいって言うけど、ほんとなのかもしれない。

オナニー自体は、AVで見るような指を入れて喘ぎまくるみたいな、派手な感じじゃなくて、ほんとに指をクリトリスに押し当てて少しだけ動かしている感じ。顔は、目を閉じて、うつむいたまま「気持ちいいのを静かに味わってる」って表情。声も出さないで、時々ピクピクって反応してる。それが続く感じ。

でも、あの彩夏が、細くて白い腕を股間に伸ばして、壁にもたれながら股間いじっている姿は、エロ過ぎる。

そして、オナニーを終えたら、普通にトイレットペーパーで股間を拭いて、水に流すと、何気ない感じで個室を出て行った。そのあとは、給湯室でコップ洗ってる音がして、事務室に戻ってきた。

どんな顔して戻るのかなって思ってたけど、いつもと一緒。顔ほてったり、髪が乱れたりもしてない。これじゃあ、トイレでオナニーされていても男はわからない。

「気持ちよかった?」

って聞きたい衝動にすごいかられたけど、聞けるわけもないから、俺も澄まして仕事してた。

でも、直前までオナニーしてた女が、その指でキーボード打ったりしていると思うとすごい興奮して。

かわいい顔してとんだ淫乱女だなぁって斜め前に座っている彩夏を、舐めるように見た。

彩夏は涼しげな目元をさせがらモニターを見たり、真面目な顔をして書類記入したりしている。

その日の夜は、その動画で3回もオナニーした。彩夏の気持ち良さそうな顔をオカズに射精するの、最高に気持ちよかった。

で、この前、10月の点検もあって、業者の男がまた来た。二人は例によって談笑して盛り上がってた。

俺は彩夏の様子だけをガン見。発情している女を冷静に見ることってそんなに無いから、貴重な体験。

この日もオシャレしてて、上はワインレッドのニットにシルバーのネックレスとイヤリング、下は黒のロングスカート。スカートは後ろの所にスリットが入っているタイプ。髪留めはピンク色の紐状のもの。

気のせいかもしれないけど、目がうるうるしてて潤んでいるように見えたのと、突っ込む時とかに結構ボディタッチしたりしてた。惚れてる女わかりやすい。

男が記入した書類も受け取ると、「○○さん、字もきれいなんですね」なんて媚びるように言ってて。

そんなに抱かれたいなら、抱いて貰えばいいのにってイライラする。

二人の会話はすごい長かったけど、やっと終わって男が帰って。俺はドキドキしながら、彩夏の様子を伺った。彩夏は男を見送ったそのままの足で、奥のトイレに向かった。

目的を知っていると結構露骨。まさかの直行。俺はモニターを切り替える。

個室に入ってきた彩夏は、この日は男が使っていたボールペンを持っていて、マスクはズラしてあごにしている。

厚手の生地のロングスカートをたくし上げると、白色の下着を太ももまで下ろして、スカートが汚れないように左手で持ち上げたまま、右手でボールペンのへりの部分をマンコの割れ目に添わせるようにあてて、そしてゆっくり小刻みに動かしている。

もし彩夏が今回もオナニーをしに行ったら、俺もしようと思っていたから、あらかじめ、彼女がトイレに入るタイミングで、彩夏の席から彩夏が普段使っている白色のカーディガン(椅子の背もたれにかけてある)とタンブラーを手元に持ってきていた。

急に誰かが来ても見られないように、机の下でズボンとパンツを少しだけ下げて、タンブラーは蓋を開けて左手で持って、蓋の飲み口の部分は口でペロペロ舐める。タンブラーの中には彼女がさっきまで飲んでいたカフェラテが生温かい状態で半分ほど残っていた。

蓋を置いたら、右手でカーディガンの袖の部分を持ってチンポを包むようにして握り、左手に持ったタンブラーに亀頭を向ける。カーディガンから彼女の甘い匂いがして、臨場感がすごい。

モニターの中では、ボールペンをマン毛の下の敏感な部分に擦りあててオナってる動物みたいな彩夏の姿が映っている。壁にもたれかかってうつむいたまま、気持ち良さそうに指先を動かして、白いおいしそうな太ももをプルプル小さく揺らしている。

俺も興奮して充血したチンポを、彼女のカーディガンで包むように握りこんで、激しくしごいた。

やがて、しばらくしたら、彩夏はイッたのか、ボールペンを股間から離して、恍惚としている。この顔がエロい。漫画とかであるようなトロけるような顔ではなく、眉も口の端も下がっていて、リラックスして満足した感じの顔。

股間はよくは見えないけど、マン毛の下の割れ目の中に赤く充血した部分があるように見える。勃起したクリトリスかな。

そんな彩夏の痴態を見ながら、俺もほぼ同時にフィニッシュ。彩夏の口の中にぶっかけるような気分で、派手にタンブラーの中にぶちまけた。飲み残しの甘いカフェラテの中にザーメンが飛び散る。

出し切ると、亀頭から垂れる精子を指で拭って、その指をそのままカフェラテに突っ込んでかき混ぜるようにして洗った。

射精してから我にかえって、バレるんじゃないかって不安になったけど、とりあえず見た目や匂いではわからないし、これだけ濃い飲み物ならバレないだろう、と信じて、蓋して元の場所に戻した。

しばらくして戻ってきた彼女は、前回同様、乱れた様子もなく、完璧に普段通りだった。

そして、普通に仕事をし始めて、少ししたらタンブラーを手にとって、ピンク色のマスクを下げると、その小さな唇を飲み口にあてて、俺の特製カフェラテを美味しそうにゆっくりと飲んだ。

その姿を斜め向かいから横目で見ながら、俺はドキドキしていたけれど、特にリアクションは無く、彩夏はマスクを戻すと仕事の続きに戻った。

彼女のオナニー動画は今のところ、俺の最高のオカズ。

あと半年だけだし、もっとこの状況を利用したいと思うんだけど、何をしていいかわからない。とりあえず、トイレの観察は続けていくつもり。

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