私は「伊藤裕也」30歳で会社員、私は4歳下に妹の「智香」26歳がいる。
前回のあらすじ・・私は京都に単身赴任で行っている中、妹が夫婦喧嘩をして私のマンションに家出してきたが、その夜私は妹を寝取りしてしまった。
その時は中出しをしなかったが、翌朝、私の朝立ちを見た智香はムラムラしたのかフェラをしてきて騎乗位で自分から挿入し、腰を振って逝ったときに私も逝ってしまった。
そう・・智香の膣内に思いっきり・・・
「智香~今日は帰るん?」
「ん!・・あ・・いやさっきお母さんに連絡して、もう一日舞子を預かってもらうことにしたわ」
「ってことはなんだ・・今夜も俺と?w」
「な・・なんでそうなるw・・バカお兄!・・ちょっと出かけてくる」
「どっか行くとこあるなら会社へ行く前に送ろうか?」
「(産婦人科にピル貰いに行くなんて言えるかw)いい・・自分で行くから!お兄も遅刻するよ?」
「はいはい・・じゃ~行ってきま」
私は智香のことが気になり、会社には急用って電話して有休をとり、近くの駐車場に車を止めて智香の後を追ったら産婦人科の病院だった・・あ~中に出したからピルね?ってすぐわかった。
「はは・・中に出したからな・・兄妹だし、あいつ(旦那)とはエッチしてないって言ったから妊娠するわけには・・か」
そう・・想像するだけで勃起したw
夕方・・・
「ただいま」
「あ・・お兄お帰り~」
「まだホントに居たのかよw・・大丈夫なんか?」
「旦那からは謝罪と帰ってくるようお願いされたわ・・」
「まぁ~いつまでもな」
「お兄~私はもう風呂入ったからご飯の仕度するからお風呂入ってきて」
「はいはい・・あ!ちなみに智香・・下着は変えたのか?w」
「バカお兄!なに聞いているん!・・そんな当たり前でしょw」
「今日はどんな色の下着だ?w」
「うるさいなw・・なんでもいいでしょ!はよ行け!」
「はいはい(バサッ!)ビ~~~~~ン!!」
「キャッ!デっか!!・・っていきなり目の前で脱ぐな!・・ってなんで立ってる!?ばかお兄!」
「はは・・智香の下着姿を妄想したらな・・」
「もう!バカじゃないのw」
夕食の後、また一緒に布団に入った。
「な・・なぁ~智香?(嫌だ!・・絶対嫌!)」
「嫌ってまだ名前呼んだだけじゃね~~~かw」
「そんなさ~先になに言うかなんてすぐわかるわw」
「智香は俺とエッチしたくないのか?」
「兄妹だって!・・」
「・・・だから?・・智香はしたくないのか?」
「・・・だから(んぐっ!)ちょ・・ん!んん~~~ちょ!お兄!だめだっ(んぐっ)んんん~~ん~~ん・・ん・・」
「智香舌だして・・ジュル~~ジュル~~」
「ああん♡おごっ!ごっ!・・ジュル~はぁ・・はぁ・・お兄・・あっ!ああん♡・・だめだってああん♡」
「(クチュ!)ダメって言いながら智香のマンコ(クチュクチュ)ほら・・こんなに中が濡れているぞw」
「ああん♡あん♡・・そんなこと言わないであん♡・・あっ♡そこ♡ああああん♡」
「そんなにクリ触ったら・・だ・・だめ!逝くっ!・・逝く~~~!!んあああ♡」
「すげ・・智香の逝き顔・・ジュル~~~」
「ああっ!!あああ~~~だ・・だめ!!今逝ったばかりなんだから舐めないで!!・・ああん♡あん♡・・だめまた逝くっ!!あっ!あああああああ~~~~」
「ジュル~~すげ・・なぁ~智香俺のも(ビ~~~~ン!)」
「はぁ・・はぁ・・ばか♡(んぐっ!)大きい・・ん!ん!ん!ジュル!・・すごく固・・ん!ん!」
「おふ!おふ!・・すげ・・そ・・そう!・・手コキしながら咥えてくれ・・おおおふ!おふ!おふ!・・」
「ん!ん!ん!・・ジュル・・ほんとお兄のデカいわ・・キャッ!!な・・なに?」
「智香・・俺もう我慢できんわ!・・挿れさせくれ(ズズ)おおふ!」
「だ・・だめだってそれだけは!私は妹(ズズ)ああだめ!(ズン!!)あがっ!!ああああ~~~♡」
「挿った・・ヌルヌルしたマンコにすんなり・・智香!智香!・・ん!ん!ん!」
「あん♡あん♡・・お兄の奥に当たる・・そんなに動かさないで!・・だ・・だめまた逝っちゃう!・・あ・・あ・・あああ~~~逝く~~~~!!」
「い・・逝ったか!・・俺も逝きそうだ・・なぁこのまま智香の膣内で出していいだろ?・・な?・・逝くぞ!・・逝くぞ!!・・逝く~~!!」
「な・・膣内?・・だ・・だめだって膣内は!(今日朝に俺のチンチン騎乗位で挿入して中に出したから産婦人科に行ってピル貰ったんだろ!・・だからいいだろ!逝く!!)え?・・なんで知って?・・あ!でも膣内はだ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)め・・ああああ~~お兄!(ドックン!・・ドクン!ドクン!)熱い・・出てる・・」
「智香!智香!・・ん!・・ぜ・・全部でた(ズボッ!)・・うああ・・マンコから俺の精子が」
「も・・もうばか!・・本当に膣内に出して(タタタタ・・)」
「はあ・・はぁ・・やっぱ中出しは最高・・はぁ・・はぁ・・」
お風呂場から出た後、智香に頭を叩かれたことは言うまでもない・・・